「スズキ」のニュース
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日本じゃ地味めのトヨタ・グランエースがインドネシアでは存在感アリアリ! ダイハツ・グランマックスとして売れまくっていた
この記事をまとめると■日本でタウンエースとして展開されているクルマはインドネシアでも製造されている■インドネシアでタウンエースはダイハツ・グランマックスとして愛されている■タクシーやキッチンカーとして...
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高齢者の足は危険と隣り合わせ! 免許返納後のモビリティとして存在感の高まる「シニアカー」が抱える問題とは
この記事をまとめると■シニアカーと呼ばれる電動車いすは身体が不自由な人などを対象にした医療機器の一種■高齢ドライバーの免許返納を後押しする動きによりシニアカーが注目されている■シニアカーによる事故も多...
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【今日の一冊】組織不正はいつも正しい
「正しい」ことは、誰にとっても「正しい」とは限らない。『組織不正はいつも正しい』という本書のタイトルはどこか不穏に感じられる。まるで、組織不正を正当化しているようにすら聞こえる。もちろん、本書は組織不...
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40年前の「スズキ・エブリイ」がウズベキスタンで新車販売されているだと!? しかもシボレーエンブレムってどういうこと?
この記事をまとめると■40年以上前にデビューしたエブリイは海外ではいまだノックダウン生産されている■1992年には大宇がダマスとして当時のエブリイを発売■2008年からはシボレー・ダマスの車名で現在も...
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次期アルトが100kgも軽くなるってどうやるの!? まさかの3ドア化にリヤシートレスで「ツイン」みにいになる可能性も!
この記事をまとめると■スズキは「次期アルトは100kgの軽量化を目指す」と宣言■鈴木社長はユーザーにとって不要な部品を省く工夫がポイントになると話をした■「ツイン」のようなアンダー軽サイズになるかもし...
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丸いテールランプといえば「スカイライン」も間違いじゃないけど……じつは丸テールが代名詞のクルマはかなり多かった
この記事をまとめると■テールランプはヘッドライトと同じくらいデザインが多い■世界中の名車の多くにも丸いテールランプが採用されていた■同じ丸型でも車種ごとに個性が発揮されている点がユニークだかつてテール...
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スペーシア ギアの登場カウントダウンでN-BOXの王座再陥落もある!? 7月の新車販売ランキングを読み解く!
この記事をまとめると■自販連と全軽自協から2024年7月単月締めでの車名別新車販売ランキングが発表された■ホンダN-BOXがトップだがスペーシアの新モデル投入で状況が変わる可能性がある■登録車ではトヨ...
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「ギョーザ日本一」はバイク屋が作った!? 浜松のB級グルメと幻の名車「ライラック」の知られざる縁
消費量日本一の「浜松餃子」を支える餃子製造機の発明者は、幻の二輪メーカー「丸正自動車製造」の主任技術者でした。静岡県浜松市のB級グルメとオートバイとの意外なつながりを振り返ります。ご当地グルメ「浜松餃...
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9社もあるのに個性派揃いって日本国民は幸せ! 国産乗用各メーカー「推し」の声を拾ってみた
この記事をまとめると■日本には数多くの自動車メーカーが存在する■それぞれのファンの主張や想いを紹介■個性的かつハイパフォーマンスで安定したクルマを選べる日本はクルマ好きにとって天国だ各国産メーカーのフ...
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「かわいい」でインドネシアを席巻した「ウーリン」が失速気味! 日本車はもちろん同門BYDの勢いに対抗する術はあるのか
この記事をまとめると■GIIAS2024で中国ウーリンは自らのインドネシア上陸7周年を祝う展示をしていた■ウーリンは「エアEV」の導入によりインドネシアで人気を得たが最近は失速気味■「ビンゴEV」を新...
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日本初の軽自動車は……オートサンダル!? スズキやダイハツよりも先に200台も売った知られざる名車
この記事をまとめると■現存する最古の軽自動車メーカーはスズキだがその前に日本初の軽自動車メーカーがあった■軽自動車規格が生まれた1949年の3年後に日本初の軽自動車「オートサンダル号」が誕生■スズキは...
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年収が高い自動車メーカー・部材会社ランキング2023【トップ5】ホンダvsデンソーの勝者は?
1位はトヨタ自動車年収は895.4万円今回は、上場企業の有価証券報告書に記載された平均年収のデータを使って、「年収が高い自動車メーカー・部材会社ランキング」を作成した。本社所在地はダイヤモンド社企業情...
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いま「コンパクトSUV」が大盛り上がり! 迷える喜びと選ぶ難しさのある国産5台を徹底比較
この記事をまとめると■2024年度はコンパクトSUV市場が盛り上がっている■海外試乗から導入される話題のモデルから人気車種のマイナーチェンジまで種類が豊富だ■一部モデルでは価格が高額となるのでライフス...
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カスタム車を売る「光岡自動車」はなぜトヨタやホンダと同じ自動車メーカー? 「自動車メーカー」の基準はドコにあるのか
この記事をまとめると■日本では型式指定を得た企業が自動車メーカーを名乗ることができる■光岡は1996年に「ゼロワン」で型式指定を得たので自動車メーカーのひとつとして数えられる■昨今は型式指定での不正が...
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ついに世界が「軽自動車」の価値に気がついちまった! いま欧米で窃盗団に狙われるほど「中古軽」人気が爆上がりだった
この記事をまとめると■日本独自の規格である軽自動車だが最近は海外でも非常に人気が高い■北米では25年落ち10万km越えでも8000ドル(約120万円)からと強気な相場■人気の理由は「小さくて低燃費」「...
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面白いクルマがしれっと消えてるぞ! 一長一短ある個性派コンパクト「スズキ・イグニス」よさらば!!
この記事をまとめると■2015年にスズキが掲げた「SUZUKINEXT100」という計画で誕生したのがイグニスだ■コンパクトSUVというキャラクターで実用性とデザインを重視した仕立てだった■価格が高か...
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軽自動車リースの月額料金は?人気車種の月々の料金や維持費も解説
カーリースなら軽自動車に月々10,000円台で乗ることも可能なことから、購入するより手軽にカーライフを始められます。ただし、選ぶサービスによって月額料金が異なるうえ、自己負担の費用がかさんで予算オーバ...
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いまスズキの勢いがヤバい! いまだコロナ禍前には戻らない2024年7月の新車販売ランキングを分析した
この記事をまとめると■2024年7月の新車販売台数が自販連と全軽自協からそれぞれ発表された■納期が不安定ということもあり年間を通じてフラットな販売台数になりやすい■軽自動車では今後の動向的にスズキが年...
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軽自動車販売ランキングで1カ月天下に終わったスペーシア! 王者N-BOXに再逆転を許したのは「タントの出荷が再開したから」の噂を検証した
この記事をまとめると■2024年5月にスズキ・スペーシアが軽自動車の販売台数トップになった■4月にダイハツ・タントの生産が再開されてからはランキングの状況が変わりつつある■販売に苦戦していたホンダN-...
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暑がり vs 寒がりの仁義なき戦いはこれで解決! クルマのエアコン管理術4選
この記事をまとめると■寒がりと暑がりが車内に共存することがある■暑がりな人と寒がりな人に合わせて温度調整するのは難しい■それぞれの人へ向けた温度調整の方法を考えてみた暑がりと寒がりが共存しているととに...
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ダイハツ完全復活の日も近い! ホンダの2倍も売れるインドネシアのモーターショーで元気なブースが帰ってきた
この記事をまとめると■ガイキンド・インドネシア国際オートショーでダイハツのブースが完全復活を果たした■ダイハツは日本での認証不正問題を受けて海外でも「自粛」をしていた■インドネシアにおけるダイハツの存...
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非公開: カーリースの審査とは?ローン審査との違いや審査基準と対策について徹底解説
カーリースは月々定額の料金を支払って新車に乗れることから、車のサブスクともいわれています。ローンで購入するよりも手軽に車を利用できますが、利用には審査があります。車を借りるのになぜ審査が必要なのか、審...
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「原付二種、なかでもカブ一択!」フードデリバリー配達員が断言するワケ 数少ないデメリットも
ウーバーイーツをはじめとしたフードデリバリー配達員の多くが使用する原付二種。その中でも愛用車が多いのはスーパーカブです。では、なぜカブがそこまで愛されるのでしょうか。実際に所有する筆者の意見とは。フー...
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中国メーカーの工場進出でタイが東南アジアのデトロイト化! その勢いに逆行するように生産を縮小するホンダは大丈夫なのか?
この記事をまとめると■ホンダは2025年までにタイにあるふたつの工場をプランチンブリ工場に統合することを発表■タイではいま中国メーカーの工場建設が目立ち、現地生産によるBEVの低価格化がさらに進むこと...
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すでに全国で2万台!「郵便バイク」EVになった感想は? 現場職員が本音を吐いた
ホンダ「スーパーカブ」シリーズとともに日本郵便が配達用に使用しているのが、電動スクーターの「BENLYe:PRO」です。果たして現場で働く人の評価はどうなのでしょうか。郵便局員に話を聞いてみました。郵...
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非公開: 【2024年最新】車のサブスクおすすめ総合ランキング!お得で使い勝手の良いサブスクはどれ?
カルモマガジン編集部が毎月調査を実施している「*文末の月日における調査結果に基づく。調査概要はコンテンツポリシー参照車のサブスクおすすめ月別ランキング結果(2023年4~2024年7月に実施)2024...
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非公開: カーリースの残価設定とは?仕組みや残価設定ローンとの違いとメリット・デメリットを解説
カーリースが諸費用込みでも月々10,000円台から新車に乗れるのは、「残価設定」が大きく関係しています。カーリースの残価設定とはどのような仕組みで、なぜ新車にお得に乗れるようになるのか、カーリースの残...
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スターレットが現役で売られているだと!? 昭和世代感涙の「車名」を南アフリカで発見した!
この記事をまとめると■1970年代から90年代までコンパクトカーとして人気を博したトヨタ・スターレット■スターレットは現在も南アフリカのトヨタで新車として販売されている■南アフリカのスターレットはスズ...
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株式会社三菱UFJ銀行がスズキ株式会社<7269>株式の変更報告書を提出
東証プライムのスズキ株式会社<7269>について、株式会社三菱UFJ銀行が2024年7月29日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「共同保有者の住所の変更」によるもの。報告...
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日本におけるスポーツカーの命綱は「軽量」と「MT」! 国産のハイブリッドスポーツが登場しない至極納得な理由
この記事をまとめると■国産スポーツカーではハイブリッドモデルがほとんどない■国産スポーツカーのハイブリッドは重量増やMTの設定ができないなどの理由で設定されず■いずれにしても環境規制によりハードルがさ...