「スズキ」のニュース
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見た目はキャリイ! 中身は怪物! カプチーノの足に隼の心臓と「魔改造」された「軽トラドリ車」【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2024を振り返る企画■「AMEND」のブースに注目した■展示車のスズキ・キャリィに注目AMENDが制作したスズキ・キャリィに注目!2024年2月10日〜2月12...
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キャリイにハイラックス! アジアのモーターショーで「トラック」が熱視線を浴びるワケ
この記事をまとめると■東南アジアでは商用ベースとしてトラックが多く使われている■海外では、軽規格よりも大きなスズキ・キャリイが大人気だ■話題のトヨタ・ハイラックスチャンプは実際に使える形で架装して展示...
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ダイハツの影響も大きいけれど登録車も落ち込んでいる! 2023年度の新車販売台数を分析した
この記事をまとめると■2023事業年度締めでの年間新車販売台数が発表された■軽自動車では2023事業年度締めのトップはスズキとなった■昨年比で3月単月の販売台数全体の落ち込みが目立つ軽自動車の事業年度...
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法人なら軽自動車はリースがおすすめ!メリット・デメリットや購入との比較も解説
法人が社用車として軽自動車を用意するなら、できるだけお得な方法を選びたいもの。カーリースにすると節税効果が得られる、さまざまな手間が省けるといった利点があるとはいいますが、購入と比べてカーリースがどの...
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こんないいクルマあるなら日本で売ってよスズキさん! 乗りたい欲が抑えきれない「海外専売モデル」4台
この記事をまとめると◾️新興国を中心に海外でも大人気なスズキには、たくさんの日本未導入モデルがある◾️その中には日本に導入すれば売れそうなクルマもある◾️とくに人気となりそうな4台を紹介日本でも人気ラ...
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「おもてなし精神」に敬礼! 日本人でも感心する日本人らしい「かゆいところに手が届く」クルマの秀逸装備5つ
この記事をまとめると■外国人もびっくりするような装備が日本車にはある■細かなことにも気が利く日本人の「おもてなし」の精神が生んだ装備を5つ紹介■今後、どんなおもてなし装備が登場するのかが楽しみだ日本人...
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新車販売はN-BOXとカローラが相変わらず絶好調だが……じわり「ホンダの登録車勢」が勢いを増していた!
この記事をまとめると■2024年3月単月の自販連と全軽自協から通称名(車名別)販売ランキングが発表された■ホンダN-BOXやトヨタ・カローラシリーズの売り上げが本調子とはいえない数値だ■トヨタ・プリウ...
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ボーナス払いなしでも月々1万円台で新車に乗れる!カーリースの上手な選び方や注意点を解説
ボーナス払いなしでも車に関する支払いを月々1万円台に抑えたいなら、契約期間中、毎月ずっと定額で新車に乗れるカーリースの利用がおすすめです。しかし、なぜ月々1万円台で車に乗れるのか、安すぎなのではないか...
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素のスイフトにMTがあるのは「走り好きの若者」もだけど「高齢ドライバー」のためでもあった! MT設定にみるスズキの良心に感動!!
この記事をまとめると■スズキ・スイフトのベースモデルにはMTモデルがラインアップされている■スイフトのMTは高齢ドライバーにMT支持者が多いために用意している■MTに乗るために必要もなくスポーツモデル...
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物価高騰なのに給料上がらん……それじゃ新車も売れないよ! でも「ダイハツ復活」が視野に入る「夏商戦」は安ウマな軽を中心に盛り上がる可能性!!
この記事をまとめると■ゴールデンウイーク明けには新車ディーラーで「夏商戦」が始まる■物価上昇による賃上げも行なっているが新車購入意欲を刺激する効果は期待できない■不正問題で大打撃を受けたダイハツが今期...
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「トライトン」がアリなら「エクスフォース」も入れてよ! インドネシアで誕生した三菱のSUVがホンダWR-Vとガチ勝負できる逸材だった
この記事をまとめると◾️ホンダWR-Vが、輸入国産コンパクトSUVという市場を日本で切り開くことが期待されている◾️三菱がインドネシアで生産し東南アジアにて販売している「エクスフォース」も同ジャンルで...
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岡山県製粉製麺工業協組 鈴木保夫理事長 手延べは麺業界のトレンド 生産者の掘り起しを
今年3月、岡山県製粉製麺工業協同組合の理事長に、スズキ麺工社長の鈴木保夫氏が就任した。岡山県西部の鴨方地区は良質な原料と温暖な気候に恵まれ、古くから手延べ麺の生産が行われてきた。ただ、他の産地と同様、...
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「海外生産の日本車って大丈夫?」なんて心配いまは無用! それでも国内販売で苦戦する理由とは
この記事をまとめると◾️近年、海外で製造され日本国内で販売される日本車のラインアップが増えている◾️だがその国内販売台数は順調とは言い難い◾️海外生産の日本車が抱える問題について言及した続々と増えてい...
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基本はMTだけどクラッチペダルの操作不要! 各社が工夫を凝らしまくった「個性派セミAT」の世界
この記事をまとめると■クルマの変速機はMTとATに大別できるが、その中間的存在がセミATである■セミATの基本構造はMTと一緒で、クラッチ操作は機械が行うため2ペダルで運転が可能だ■最近ではトラックな...
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大人にゃ出せないアイディア力! 中高生が自由な発想で競った「モビリティデザインコンテスト」に脱帽!!
この記事をまとめると■2024年3月25日に第12回モビリティデザインコンテストの表彰式が行われた■モビリティデザインコンテストでは中高生が近未来のモビリティデザインとはどんなものかその発想を競った■...
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味の素東京支社 神奈川と「未病」協定3年目 県内量販でレシピブック配布
味の素東京支社は、2022年5月に神奈川県と「未病改善の推進等に関する連携協定」を締結しバランスの良い食事を提案しているが、協定3年目で第5弾を迎える今回は、「ラブベジ」や「勝ち飯」の知見を活用し、県...
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あっと驚く5000万円車もあった! かと思えば200万円台が最高のメーカーも! 日本車の各ブランド「最高額車」を調べてみた
この記事をまとめると■国産車メーカー各社から最高額で販売された車種を紹介■基本的にはメーカーの技術を結集したような車種が挙げられている■ずば抜けて高いクルマやOEMモデルが過去にはメーカー内の最高額で...
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日本車王国タイのモーターショー会場は中国ブランドが台頭! それでも「日本メーカーの優位」が揺るがないワケ
この記事をまとめると■2023年3月26日から「バンコク国際モーターショー2024」が開催された■バンコク国際モーターショー2024には日本ブランドを超える数の中国ブランドがブースを出展■中国ブランド...
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軽トラなのにオシャレさを追求……って魂動デザインの起源か! マツダB360は情熱と魂の結晶だった
この記事をまとめると■1961年にマツダが発売した軽トラックの「B360」■B360は乗用車の機構を十分に活かした商用車として設計されていた■魂動デザインと謳う今日の起源が、60年以上も前のマツダB3...
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スイフトの燃費性能・走行性能は?実燃費もチェック(2023年~現行モデル)
個性的なデザインと走りの良さで定評のあるスズキのコンパクトハッチバック「スイフト」。スイフトは今では少なくなったマニュアルトランスミッションが選べることもあり、運転する楽しさを実感できるモデルとして人...
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スペーシアカスタムの燃費はどのくらい?実燃費をチェック!(2023年~現行モデル)
スズキ「スペーシアカスタム」は、華やかで上品なスタイルが魅力の軽スーパーハイトワゴンです。ルックスの良さが魅力ではありますが、燃費性能も優れており高いレベルの低燃費を実現しているモデルでもあります。こ...
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いまから頭金の貯金をするしかない! 2024年中にデビュー予定の国産新車11車種!
この記事をまとめると■今後国内で発売されるクルマ11台のスペックや発売の予定時期を紹介する■レクサスGXやスズキ・フロンクスなど海外で先行販売されてる車種も導入予定だ■ファンから熱望されているモデルや...
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660ccを舐めるなよ! 軽なのにココまでやるかの「メーカーの意地と魂」を感じるエンジン5選
この記事をまとめると■名機とも言える個性的な軽自動車の660ccエンジンを紹介■660ccながら、4気筒であったり5バルブであったりと個性的なユニットが多かった■いまでは環境性能重視と低コスト化優先の...
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スペーシアの燃費性能をチェック!マイルドハイブリッド搭載で低燃費を実現!(2023年~現行モデル)
近年の軽自動車人気を牽引する存在であるスーパーハイトワゴンは、全高が高いことに加えスライドドアを搭載しているので軽自動車の中では重たくなりがちであり、燃費もセダンタイプの軽自動車などより若干悪化する傾...
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そんなに大きな改良じゃないのに「価格アップ」するいまどきの新車! 加えて「値引き」も渋い裏には苦しいメーカーの事情があった
この記事をまとめると■2024年2月にスズキ・ジムニー及びジムニーシエラが仕様変更を実施し、価格も変更となった■自動車メーカーは「法規対応」などと称して小売価格の値上げを行っている■今後は新車に買い替...
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ホンダと日産がパートナーシップを検討の衝撃ニュース! アジア市場に見える両社の厳しい立ち位置
この記事をまとめると■2024年3月15日に日産とホンダが戦略的パートナーシップの検討を開始することを発表■会見では「新興EV」や「スケールメリット」といった単語を両社長ともに口にしていた■いまや各技...
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バイクの「ストリートファイター」人気爆発するか!? ネイキッドと何が違う? ちょっと“尖った”魅力とは
オートバイには、ネイキッドスタイルの一つとして、スポーツ性に優れた「ストリートファイター」というカテゴリーが存在します。一般的には格闘ゲームの商品名として知られた存在ですが、いったいどんなバイクなので...
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新型はドコが進化した? 旧型のほうがいい点はある? 新旧スイフトを6ポイントで徹底チェックした
この記事をまとめると■2023年12月に5代目に生まれ変わった新型スズキ・スイフト■新型スイフトは主に実用面で先代モデルから大きく進化を果たしている■システム最高出力は先代に劣るがそれを感じることはほ...
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アジアでは価格発表が一大イベントに! いま新車の「発表」と「価格公開」時期をあえてズラすメーカーが増えているワケ
この記事をまとめると■インドネシア国際モーターショー2024ではBYDやスズキが新型車種の販売価格を発表した■近年アジアや欧米でも新型車の発表と発売をずらす傾向が見受けられる■新型車の発表を販売促進に...
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男性が「通勤時に乗りたい国産車」 3位プリウス(トヨタ)、2位ワゴンR(スズキ)、1位は?
インターネットリサーチを手掛けるNXERとグーネット中古車は共同で、「通勤時に乗りたい国産車」に関するアンケートを実施し、2024年3月19日にその結果を公開した。男性が通勤時に乗りたい国産車は?NE...