「ツイッター」のニュース
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「雪見だいふく復刻総選挙」結果一覧、1位「まん中も、もちもち雪見だいふく抹茶」を復刻発売へ/ロッテ
総選挙で1位を獲得した「まん中も、もちもち雪見だいふく抹茶」〈「まん中も、もちもち雪見だいふく抹茶」は2020年1月に復刻発売〉ロッテは、ロングセラーアイス「雪見だいふく」の平成に発売した24種類によ...
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オムライス、「どうしてこうなった?」投稿続々、ニチレイフーズ「みんなの“#ツッコミどころ満載オムライス”キャンペーン」
ニチレイフーズは4月17日、「みんなの“#ツッコミどころ満載オムライス”キャンペーン」を開始した。ツイッターやインスタグラムなどのSNSに「ツッコミどころ満載」な自作のオムライス画像を投稿してもらい、...
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4月29日「ヨウニクの日」を控えラム需要は堅調、MLAも販促資材で後押し
「ラムバサダー」メンバーの「ジンくん」をモチーフにしたPOP近年の“肉ブーム”や食嗜好の多様化などを背景に羊肉輸入量は2016年以降、3年連続で前年実績を上回るなど、羊肉は食材のひとつとして定着しつつ...
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培養肉に「食べてみたい」「気持ち悪い」と賛否の声
仕事の雑談ですぐ使える「ビジネス、今日のひとネタ」。「培養肉」をご存知でしょうか?「培養肉」とは、動物の細胞を体外で培養することで作られた肉のことで、「クリーンミート」「純肉」などとも呼ばれます。その...
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メイクとファッションで決まる?「顔採用」就活 化粧品の伊勢半が個性重視の新選考導入
「KISSME(キスミー)」ブランドなどで知られる化粧品会社、伊勢半(東京都千代田区)は2020年の新卒者採用で、新しい試みとして「顔採用」の枠を設け、このほど東京都内で選考対象者らを集めて会社説明会...
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イチロー引退! あの名セリフ「後悔などあろうはずがない」を英語で!(井津川倫子)
米大リーグ、マリナーズのイチロー外野手(45)が、引退を発表しました。野球の業績はもちろん、「イチロー語録」と称される「名言」にも注目が集まるイチロー選手ですが、今回の引退会見でも、翌日のヘッドライン...
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「ゆるブラック企業」で働いてませんか? 楽だけどスキルも成長もないぬる~い企業はコレだ!
「ブラック企業」が社会問題になっているが、「ゆるブラック企業」という言葉があるのをご存じだろうか。「厳しい残業はないが、スキルも得られず成長もない」「ただダラダラ働いて年をとるだけ」の会社を、そう呼ぶ...
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レオパレス21が大暴落のストップ安! 日経平均株価は大幅続落
■【東京株式市場】2019年2月8日■株式市場の振り返り-日経平均株価は大幅続落、一時▲436円安で今年2番目の下落率2019年2月8日(金)の主要指標(カッコ内は前日終値比)日経平均株価20,333...
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前澤社長、店舗販売の服の原価暴露→批判殺到でツイッター休止…ZOZO業績に悪影響か
インターネット衣料品通販大手ZOZO社長の前澤友作氏が7日、「本業に集中します。チャレンジは続きます。必ず結果を出します。しばらくツイッターはお休みさせてください」とツイートし、話題を呼んでいる。前澤...
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若者の「セックス離れ」は日本だけじゃない! 原因は何?
夫婦間の性交渉がない状態を指す「セックスレス」という言葉が報告され始めたのは1991年といわれています。その後、30年近くが経ち、未婚男女も含めた「セックス離れ」という言葉がしばしば聞かれるようになり...
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突然SNSをやめてしまう人たちの「ビミョーな心理」(上)
「SNS依存」と聞いて「自分のことだ」と思う人も少なくないだろう。その反動なのか、ある日突然、ぱったりとSNSを辞めてしまう人もいる。あなたの周囲にもいないだろうか。その人の背景には、こんな事情がある...
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百田尚樹『日本国紀』は世紀の名作かトンデモ本か
『日本国紀』(百田尚樹/幻冬舎)は、歴史書として空前のベストセラーといわれているので、今後、日本人の歴史観にも大きな影響を与えるだろう。私も読んでみたが、戦後史観で育って来た人に、その歪みから覚醒する...
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日本の孤独は自己責任!? 寂しいのは自分のせい…なのか
「愛が見えにくい社会」だと感じる人は多いのではないでしょうか。1人暮らしでも、家族がいても、孤独を抱えながら生活をしている人は少なくありません。英語では、自分で選択する孤独を「solitude(ソリチ...
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ユニ・チャーム、中国・紙おむつ戦争で後発の花王「メリーズ」に惨敗した“中国人らしい”理由
ユニ・チャームが国内で今もっとも注力しているのが、高齢者を中心とした紙おむつ「ライフリー」だ。国内ではトップシェアを握る。高齢化が世界に先駈けて進む日本国内で培った、紙おむつのノウハウをアジアへ輸出す...
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「青海」と「青梅」紛らわしい駅名ほかにも 正真正銘の「同名駅」も
字が似ていて間違いやすいとしばしば話題になる「青海駅」と「青梅駅」。紛らわしい駅はこれ以外にもあり、有名な地名や施設の名前に似ていて間違えるケースも。正真正銘の「同名駅」もあります。間違えると2時間の...
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料理家のキッチンと朝ごはん[1]前編 オープン収納で取り出しやすく。桑原奈津子さんのサンドイッチレシピ
パンケーキやショートブレッド、ビスケットなど、さまざまな”粉”を使ったお菓子のレシピを提案する料理研究家、桑原奈津子さん。デザイナーの夫と、雑種のキップル、黒猫のクロ、ハチワレ猫の小鉄と暮らす桑原さん...
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「愛情のこもったお弁当」って何? インスタのキャラ弁、デコ弁に戦慄...
インスタグラムやツイッターなどで「#お弁当」と検索すれば、色とりどりのカラフルなデコ弁や、キュートなキャラ弁の画像が出てくるわ、出てくるわ…。「幼稚園や保育園では、こんな手の込んだお弁当を作らなければ...
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若者に流行る「寝落ちもしもし」とは何か、なぜハマるのか(上)
もし「寝落ちもしもし」を知らなければ、今すぐツイッターの検索窓などにこの言葉を入力してみてほしい。「寝落ちもしもし」をする相手を探す若者のツイートが見つかるはずだ。昔から深夜の長電話は若者文化のひとつ...
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スマホ断ち、実際やってみたらこうなった
年に5000本の科学論文を読み続けるサイエンスライターにして、話題の新刊『最高の体調』の著者である鈴木祐氏は、スマホを通して得られるネットやSNSなどの刺激は「超正常刺激」の一つであると語る。「超正常...
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偽ブランド品はここをチェック! メルカリがHPで啓発漫画を公開
毎日100万品以上の出品があるフリマアプリ「メルカリ」は、偽ブランド品の被害が絶えないため、「ブランド品のあんしんお取引」という、消費者に注意を促す啓発漫画を2018年9月19日に公開した。25日には...
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「お父さん、家族LINEで敬語を使う問題」その心理に迫る(上)
LINEでは「グループ」をつくれば、同時に複数のメンバーと情報を共有できる。家族でLINEグループをつくっている人もいるだろう。そしてここに、新たな現象が生まれた。「お父さん、家族LINEで敬語を使う...
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「そうですね」「たしかに」を連呼 連合会長のコメントが冴えないワケ(城繁幸)
サイボウズの青野慶久社長と連合の神津里季生会長の対談が、ちょっとした話題となっているのでフォローしておこう。【参考リンク】働き方改革、楽しくないのはなぜだろう。サイボウズという企業は、在宅勤務や副業の...
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モスバーガーの客数が減っている! 不振の原因は何なのか?
ファストフード業態が好調だ。業界の盟主マクドナルドの復活が全体を牽引した結果である。そんな中、業界2位のモスバーガーが苦境に立たされている。モスバーガーに、そしてハンバーガー業界に、一体何が起こってい...
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「時差Biz」で通勤ラッシュは「変わらんぜよ」! ネット民が冷ややかなワケ?
「東京の朝を、変えるぜよ。」――そもそも東京の話なのに、なぜ土佐弁なのだ?という批判があるなか、深刻な通勤ラッシュを緩和しようと、朝の出勤時間をずらすことを呼びかける「時差Biz(ビズ)」キャンペーン...
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「移動式銀行」なぜいま注目 地方向けサービスから都市へ 呼べば「ATMが来る」時代に?
トラックにATMや銀行窓口を搭載した移動式店舗車が、地方の銀行を中心に導入されています。セブン銀行では移動式ATM車をライブ会場などに出動させて注目を集めているほか、メガバンクの系列もこれに着目、都市...
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公園の滑り台は危険? 安全至上主義が社会を窮屈にしていないか
先日ツイッターで、子どもの遊び場で封鎖されていた遊具に関するツイートが流れてきました。それによると、コンクリートでできた山状の遊具が使えなくなっているので、そこにいた職員に尋ねたところ、役所に「ズボン...
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不倫に走る母親たちの女心、子育てを終えた開放感が危ない(上)
浮気な恋は若者だけのものではない。つい先日、元アイドルの女性が20歳近く年の離れた大学生と「駆け落ち」をしたことが大きな話題となった。40〜50代から始まる母親の不倫について、経験者のエピソードを集め...
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たけしの毒舌に「同感」......「一番裏切るヤツは一番よく働く」
所属事務所の独立騒動で揺れた映画監督でタレントのビートたけし(71、北野武)さんが、新入社員に向けて放った意味深なエール、「一番裏切るヤツは一番よく働く」に、「かなり同感」といった声があがっている。ビ...
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コロコロコミック発売中止騒動、表現の自由は侵害されたのか?
児童向け漫画でチンギス・ハンの肖像に男性器の落書きをした描写が問題に児童向けの月刊マンガ雑誌「コロコロコミック」3月号に掲載された漫画「やりすぎ!!!イタズラくん」の中で、モンゴルの英雄チンギス・ハン...
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奨学金にも税金が使われている〜貸与型の返済延滞の現状
■大きな反響を呼んだホリエモンの持論は的外れではない?■ホリエモンが生活保護世帯に対する進学支援策を痛烈に批判少し前になりますが、昨年12月にホリエモンこと堀江貴文氏が自身のツイッターにて、政府の生活...