「トヨタ」のニュース
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竹ヤリ出っ歯の街道レーサー軍団はみんな若者オーナー! 「なんでそんなん知ってるの?」的なカラーリングも激熱【大阪オートメッセ2025】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2025に展示された若者による旧車カスタムに注目■神戸のショップ「CarConsulMerit’s」の街道レーサースタイルを紹介■個性的なカラーリングと遊び心満載...
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F1に次ぐ速さを誇る日本のスーパーフォーミュラは人気急上昇中の人気コンテンツ! 2025年はエンタメ性の強化でさらにおもしろい戦いが繰り広げられるぞ
この記事をまとめると■2025年3月7日に全日本スーパーフォーミュラ選手権2025シーズンが開幕する■2025年シーズンはレースフォーマットが大きく変更された■マシンを操るドライバーにも注目株が揃った...
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東北新幹線の新型「E10系」は初の“海外デザインチーム”起用 外観も内装も一新!?
東北新幹線の次期車両「E10系」は、JR東日本の新幹線としては初めて、海外のデザインファームが担当するそうです。E10系のデザインは“英国拠点のチーム”が担当2025年3月4日、JR東日本が東北新幹線...
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80年代の「フルノーマル」がこんなに美しいなんて! レストア車3台の造形美にノックアウト
この記事をまとめると■ノスタルジック2デイズでフルノーマルなハチマル車を探索した■ディーラーや専門業者によるレストア車など3台を紹介■維持に手間暇かかったクルマばかりで希少なノーマル車の価値を再認識す...
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マフラーの処理がエグい! ラゲッジ内はジャングルジム状態!! パイプ祭りと化したジムニーに頭がバグりそう
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2025にて大胆なカスタムのスズキ・ジムニーが展示された■複雑な構造のマフラーや縦横無尽に張り巡らされたロールケージが異様な雰囲気を演出■大阪の「カーショップYS...
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ハイブリッドのバッテリー劣化は目に見えないけど中古選びはどうする? リスクを避けるなら「認定中古車」を選ぶのが正解!
この記事をまとめると■中古車におけるHVやEVの駆動用バッテリーの劣化度合いは個体により異なる■新車はもちろん認定中古車でも駆動用バッテリーの保証制度を設けている場合がある■中古でEVやHVを購入する...
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AE86の「新品ボディ」が売ってる!? 40ランクルのシャシーもある謎の中国通販
この記事をまとめると■中国の通販サイトにAE86レビンのフルモノコックが出品されている■コピー技術の進化と中国の人件費等の安さによりわずか9000ドルで販売されている■日本の技術流出の現実を反映してい...
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ついに5ナンバー最後の国産セダン&ワゴンが消える! 75%が法人需要のカローラアクシオとフィールダーが消えて「どうなる営業車」
この記事をまとめると■2025年10月にカローラアクシオとフィールダーが生産終了されることが発表された■カローラアクシオとフィールダーは先代モデルが継続販売されていた■カローラアクシオをベースとした教...
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人気車種の「受注停止」が目立つ日本! ほしいクルマが買えないいまの状況を販売店に確認してみた
この記事をまとめると■新車販売では納期遅延による新規受注停止などが続いている車種が存在する■トヨタ車の人気モデルは購入するよりも「KINTO」で契約するほうが納期は短い■スズキ・ジムニーは5ドアモデル...
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ヤリス/ヤリス クロスを一部改良。装備の充実化とスタイリッシュな特別仕様車を設定
トヨタは2025年2月27日、コンパクトカーの「ヤリス」と同車をベースにしたSUVの「ヤリスクロス」を一部改良し、特別仕様車も設定した。●ヤリス(Z)●ヤリスクロス(Z“アドベンチャー”)価格はヤリス...
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「走れて美しくて……こんなクルマあるの?」 昭和のクルマ好きを歓喜させた「初代セリカ」はクルマも売り方も衝撃的だった
この記事をまとめると■初代トヨタ・セリカは1970年当時の日本車のなかでも衝撃的なデザインだった■機能と内装を自分好みに注文できる「フルチョイスシステム」を導入した■のちに「GTV」や「リフトバック」...
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スズキにとって「日本は成長市場」! トヨタに次いで国内新車販売2位のスズキが語る「明るい未来」
この記事をまとめると■スズキが2025年から2030年までの中期経営計画「ByYourSide」を発表■発表会場には日本初公開の量産BEVモデル「eビターラ」の欧州仕様車を展示■グローバルな商品展開の...
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軽のスズキが小型車のスズキで躍進の予感! いま「輸入登録車」の人気がスゴイことになっている
この記事をまとめると■ジムニー5ドア改めジムニー・ノマドが4日で5万台の受注を得て受注停止となっている■最近のスズキは日本で展開する登録車に魅力的な車種が多い■スズキの海外専売モデルが日本に入ってきた...
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ロータリーエンジンのトラックとかマジかよ! マツダの「REPU」がファン垂涎のお宝車だった
この記事をまとめると■1970年代のマツダは幅広いモデルにロータリーエンジンを搭載していた■1974年には北米向けに「ロータリーピックアップ」を発売■短命に終わったものの現在はコレクターズアイテムとし...
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約29時間、一人で走りきるなんて…チームジャオスのBAJA 1000 優勝報告会。次回はレクサスGXのハイブリッドで挑む!
参戦3年目で掴んだ、初完走とクラス優勝!2024年11月16、17日にメキシコにて行われた、世界最大級のオフロードレース「SCOREWorldDesertChampionship57thSCOREBA...
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グローバル市場のさらなる拡大の要は「人財育成」。スズキ社長が語る「スズキ、らしさ」とは。それを体現する社員、そしてエンジニア像に迫る
日本の軽自動車と言えば、どのメーカーの名前が最初に思い浮かぶだろう。きっと多くの方が「スズキ」を思い浮かべるのではないだろうか。スズキ株式会社(本社所在地:静岡県浜松市/代表取締役社長:鈴木俊宏)は1...
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エヌビディア決算発表で乱高下の可能性も!円高や国内金利上昇、米国の個人消費減速で続落か?
米国のトランプ大統領の高関税政策でただでさえ乱高下が続く中、今週は日本時間27日(木)早朝にAI(人工知能)関連の花形株エヌビディア(NVDA)が決算発表します。同社の株価は2025年に入って前年末比...
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昭和オヤジにとって「ダイハツ タフト」っていや超硬派なクロカン四駆よ! いまの姿とは似ても似つかない初代タフトとは
この記事をまとめると■現在販売されているダイハツ・タフトの初代モデルは1974〜84年にかけて販売されていた■初代は本格的なクロスカントリー4WDモデルの普通車として登場した■トヨタにもOEM供給して...
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ホンダと日産の経営統合破談! そもそも「ホンダにあって日産にないもの」「日産にあってホンダにないもの」って何があった?
この記事をまとめると■日産とホンダの経営統合は正式に破談となった■ホンダはハイブリッドが強みで日産はEV技術が自慢だ■技術面や販売面で業務提携をするメリットは大きい経営統合は幻に日産の業績悪化を発端に...
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トヨタの「ウーブン・シティ」に初潜入…どんな景色広がっていたのか?
2020年に構想が発表されたトヨタの実証実験の街、トヨタ・ウーブン・シティが5年の歳月を経て第一期、Phase.1の街並みが本日竣工し、竣工式展が行われた後に報道関係者にその一部が公開された。そもそも...
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「カローラはハイブリッドのみに」「アクシオ&フィールダーは終売」 2025年の一部改良で「カローラ」は大きく変わる模様!!
この記事をまとめると■トヨタ・カローラシリーズが今度の一部改良でHEVモデルに一本化される■すでにドイツやイギリスではカローラはHEVモデルしか販売していない■5ナンバーのカローラ・アクシオ&フィール...
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日産に作ってほしいのはこういうクルマよ! 新たなジャンルでバカ売れした「初代キューブ」の偉大なる足跡
この記事をまとめると■1998年登場の初代キューブは画期的なボクシーコンパクト■広い室内空間を確保しながらも当初は4人乗りだった■2代目以降は5人乗り化し独自のデザインで人気を確立した現在人気のトール...
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2025年1月の新車販売は軒並み前年比でプラス! 軽はダイハツが復活してスズキを猛追!!
この記事をまとめると■2025年1月単月締めでの新車販売台数は登録車と軽自動車ともに好調な数値を記録した■トヨタ系を除きディーラーの年始営業日が1月4日・5日からだったことが影響している■軽自動車にお...
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10人中2人にハマればいい……ってそんな開発目標あり!? トヨタらしからぬ異色セダン「ヴェロッサ」の尖りっぷりがスゴイ
この記事をまとめると■2001年にトヨタよりマークIIの兄弟車「ヴェロッサ」が登場した■10人中2人に刺さればいいというデザイン重視のクルマであった■デザインこそ突き抜けていたが中身がマークIIだった...
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【NISAで高配当株】利回り3%以上、日本を代表する5銘柄
●NISAで海外へ投資、人気はオルカン、S&P500●トヨタ、ホンダ…日本を代表する有名企業も負けていない●NISAのメリットを最大限に!配当金も非課税●高配当株、業績悪化時の減配に注意●【NISAで...
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普通のトヨタディーラーでも買えるけどわざわざ専門化した理由は? 全国6店舗のクラウン専門店「THE CROWN」はオーナーになりたい欲が止まらないスペースだった
この記事をまとめると■トヨタ・クラウンの専門店の「THECROWN」は全国で6店舗が展開されている■「THECROWN」は誰もが気軽に来店できるため新しい顧客との出会いの場となっている■独自イベントを...
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国費投入ラピダスへの出資社から献金3年4億超
トヨタ自動車、デンソー、NTT、ソフトバンクなど大手8社が出資して設立した半導体企業「ラピダス」(本社東京、資本73億円)の1社に1兆円を超える巨額の国費が投入されている問題で、自民党の政治資金団体....
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2025年1月の販売台数でN-BOXが首位も元気のなさが気になる! ライバルのスペーシアは前年比130%強と勢いはホンモノ
この記事をまとめると■2025年1月単月締めでの車名別新車ランキングはデッドヒートが繰り広げられた■1位のN-BOXが苦戦する一方で軽自動車2位のスペーシアには勢いがある■トヨタ車の新規受注停止の影響...
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大型トラックが燃料電池で走る時代がもうすぐ来る! トヨタがディーゼルエンジン並みの耐久性を備えた「第3世代FCシステム」を発表
この記事をまとめると■トヨタが新型燃料電池システム「第3世代FCシステム」を開発■耐久性向上や低コスト化を実現し大型トラックなど商用車市場にも投入予定■2025年2月19日開催の「H2&FCEXPO」...
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株式市場はトランプ慣れ?米国の物価、日本の金利上昇でも脱トランプの株高続く!?
先週の株式市場は、米国のトランプ大統領が次々と繰り出す高関税政策に対する慣れや様子見姿勢もあって上昇に転じました。機関投資家が運用指針にするS&P500種指数は前週末比1.47%高と3週ぶりに上昇。ト...