「トヨタ」のニュース
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世界初の「鉄道・バス両用」これでいいの? 全運休となったDMV 「やってることバスと同じ」という疑問
四国の南東部を走る阿佐海岸鉄道は、2021年より道路と鉄道の双方を走行できるDMVを運行しています。世界でもほぼ見られないレア車両ですが、道路と鉄道の直通はどの程度の集客効果があるのか、乗車し現状を見...
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BYDがメキシコに「用地取得」の噂で戦々恐々! アメリカに進出すれば一気に普及の可能性アリ
この記事をまとめると■アメリカでもっとも売れている乗用車はトヨタ・カムリだがもっとも販売台数が多いのはフォードFシリーズだ■アメリカでは乗用車とトラック・SUVは別で販売台数が数えられる■いまアメリカ...
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サンダーバードの「磁力牽引車」かよ! 6代目ダイナの「超低床キャビン」が衝撃のスタリングだった
この記事をまとめると■かつてはオート三輪やボンネットトラックなどの個性的なトラックが存在した■キャブオーバー車でもトヨタ・ダイナの超低床キャビン車はかなり目を引くデザイン■1997年、6代目ダイナに設...
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クラウンもアテンザもインプレッサも……特別速いわけじゃないけどナゼ? 「ハッチバック」=「スポーツ」を名乗るワケ
この記事をまとめると■自動車業界には車名に「スポーツ」の四文字が与えられているモデルがある■セダンに比べて全長が短くキビキビ感のあるハッチバックを「スポーツ」と称した■もとからハッチバックだったモデル...
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リッター1kmなんて燃費も当たり前! 全日本ラリーマシン各車の「燃費性能」をドライバーに直撃した
この記事をまとめると■10月18~20日に全日本ラリー選手権「ラリーハイランドマスターズ」が開催された■ワインディングを舞台に競技を行ったラリーカーの燃費をクラスごとに検証■給油量も戦術のひとつだった...
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自動車大国ドイツで日本の旧車は人気! 一方「日本の新車」は「安さがウリのクルマ」という扱いだった
この記事をまとめると■ドイツ国内の新車販売における日本車の割合は7.5%と非常に少ない■低価格なモデルやスポーティなモデルはドイツ国内でも人気がある■ドイツ国内で見かけるトヨタ・プリウスはタクシーのイ...
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アメリカのモーターショーは軒並み縮小でかつての見る影もナシ! もはや試乗会イベントになっていた
この記事をまとめると■ロサンゼルスで「オレンジカウンティオートショー」が開催された■アメリカンブランドの一角がブース出展をしていないことは衝撃的だった■とくに混雑することもなくゆっくりと展示車を見るこ...
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ボンゴフレンディの衝撃ももう30年前! 日本車では絶滅したメーカー謹製「ポップアップルーフ」は海外じゃまだまだ元気だった
この記事をまとめると■ポップアップルーフを装備した国産車が一時期ブームとなっていたことがあった■現在でも欧州ではポップアップルーフを装備したクルマが販売されている■架装業者とのタッグなどで国産車でも再...
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クラウンシリーズの大本命「エステート」が先にアメリカでお目見え! 実車を見たら日本で「売れまくり」の予感!!
この記事をまとめると■日本では発売が延期されているクラウンエステート■アメリカではひと足早くクラウンエステートはクラウンシグニアとしてデビューを果たした■クラウンシグニアの価格は4万3590〜4万79...
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「ヨレヨレ」「ハンター」「パッション」……ってコレ全部日本人のJAF競技ライセンス名! ダートラ参加選手の「名前」がお笑い芸人並みに個性的だった
この記事をまとめると■JAFのドライバーライセンス名は本名以外でも登録可能■公序良俗に反しない範囲であれば自由度が高い■全日本ダートトライアル第8戦に出場したユニークなライセンス名をもつドライバーを紹...
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投資家大調査!今年のNISA、どれぐらい活用してる?
今年のNISA、どれぐらい活用してる?2024年も残すところ3カ月を切りました。今年から新たにスタートしたNISA(ニーサ:少額投資非課税制度)の「つみたて投資枠(120万円/年)」と「成長投資枠(2...
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ほぼ「JOY抜き」でも9月単月でN-BOXは2万5000台を販売! 圧倒的No.1キープの裏に見える不安要素とは
この記事をまとめると■2024年9月単月の車名別新車販売ランキングでもホンダN-BOXがトップになった■登録車では納期遅延が解消しつつあるトヨタ車が上位にランクインしている■コンパクトカーでは日産ノー...
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24年4-9月期決算、サプライズはあるか?注目株5選:トヨタ、ソフトバンクG、東京エレクトロンなど
●2024年4-9月期決算シーズン開始●企業決算で注目すべき三つのポイント~「期待・警戒」「進捗率」「予想との乖離」●2024年4-9月期決算、注目の日本株5選:トヨタ、ソフトバンクG、東京エレクトロ...
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日本人が大好きなサンルーフ! 「まるで障子」「音声で色が変わる」 変わり種サンルーフのクルマ6選
この記事をまとめると■クルマのサンルーフには変わり種もある■各メーカーがアイディアを凝らしたさまざまな形態を持つ■現代では最新技術を取り入れて進化しているルーフにガラスが埋め込まれてるだけじゃないサン...
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ヤマト、佐川、アマゾン…物流業界はM&Aで生き残りを懸ける大再編時代に突入!
週刊ダイヤモンド10月26日号の第1特集は『物流大戦』です。トラックドライバーの残業時間が制限される「2024年問題」に対応し切れない中小事業者の倒産や事業譲渡が増え、ヤマトホールディングスやSGホー...
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三井住友信託銀行株式会社がトヨタ自動車株式会社<7203>株式の変更報告書を提出
東証プライム・名証プレミアのトヨタ自動車株式会社<7203>について、三井住友信託銀行株式会社が2024年10月21日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「提出者1の保有目...
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長年「出ては消え出ては消え」の繰り返し……もレクサスLBXがついに打破! 日本車が苦手だった「小さな高級車」苦戦の歴史を振り返る!!
この記事をまとめると■世界的には「小さな高級車」は60年以上も前から存在する■日本車でも「小さな高級車」を目指したモデルがいくつがあった■日本車では失敗続きの「小さな高級車」だがレクサスLBXがそんな...
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もうクルマから降りたくない! 1990年代にオーナーを陶酔させた「唯一無二」のインテリアの国産車7台
この記事をまとめると■外装だけでなく内装にもクルマの個性は出る■日本車離れしたユニークな内装をもった1990年代の国産車を6車種紹介■常に視界に入るだけに内装もクルマ選びの重要な要素のひとつだ個性豊か...
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販売チャンネルの名前にまでなったのに日陰の存在! 「トヨタ・ビスタ」を振り返るとけっこう不遇なクルマだった
この記事をまとめると■トヨタの販売チャンネルとして「ビスタ」というチャンネルが存在した■「ビスタ」というカムリの兄弟車が存在した■「ビスタ」は5代目まで存在したが2003年に終売となったカムリの兄弟車...
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ただの「窓」と侮ることなかれ! 昔のクルマに付いていた「三角窓」が超アイディア装備だった
この記事をまとめると■昔のクルマにはフロントサイドウインドウに「三角窓」が装備されていた■室内の空気を循環させることが目的だった■復活させたら1年中空調に頼らず燃費や電費を稼ぐ一助になるかもしれない小...
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「ランドクルーザーしかあり得ない」首都高のパトロール車 プラドでもダメ!? なぜなのか
首都高速道路が学生向けの「点検・補修デモ」を開催。おなじみの高速道路パトロールカーも「新型」が披露されています。車種はトヨタ「ランドクルーザー」。この車種でなくてはならない理由があるそうです。首都高パ...
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新型GRヤリスの超絶進化はモータースポーツでわかる! ダートトライアルで見せつけた圧倒的なポテンシャルとは
この記事をまとめると■マイナーチェンジしたGRヤリスがモータースポーツで活躍中■ダートトライアルにおいても好成績を収めている■ATモデルとMTモデルを駆る選手たちにフィーリングを直撃した新型GRヤリス...
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クラウン クロスオーバー改良後モデルに適合するTV-KIT「TTV443」を発売|データシステム|
データシステムは、「TV-KIT」シリーズの適合情報を更新し、トヨタクラウンクロスオーバーのマイナーチェンジ(MC)後モデルについて、「TTV443」の3タイプが適合すると発表した。価格は各2万728...
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クルマの紙カタログの廃止はアリorナシ? ディーラーの経済的負担は減るけれど「物理的なカタログ」の役目もまた大きい!
この記事をまとめると■トヨタがSDGsの観点から2025年以降に紙のカタログ制作を終了する■そもそもカタログはメーカーが作成したものを販売会社が購入している■データ確認だけならカタログは不要だが商談時...
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【試乗】燃費さえよければ……のスバルからついにストロングHVが登場! クロストレックS:HEVは燃費も走りの上質さも爆上がり!!
この記事をまとめると■クロストレック・ストロングHVが登場■スバルがストロングHVを採用するのは今回が初めて■クローズドコースで試乗する機会を得たトランスミッションを廃して高出力モーターを採用スバル車...
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ホンダはやっぱり世界に名だたるエンジンメーカー! 「変態的」エンジンだらけだった
この記事をまとめると■FFなのに5気筒縦置きされたG型エンジンはホンダのこだわりが込められた■ECAエンジンはハイブリッド車専用に生まれた超軽量3気筒エンジンだった■JNCV6は従来V型エンジンとは異...
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ほとんどの人が使ったことがないだけに要チェック! 「SOSコール」の注意点5つ
この記事をまとめると■最近のクルマには「SOSコール」が搭載されている■SOSコールの利用には自動車メーカーのコネクテッドサービスを契約する必要がある■SOSコールは車載通信機を利用するためにその内部...
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米国金利上昇で円安・株高に期待!衆院選スタートで石破新政権に「選挙は買い」の追い風!?
今週の日本株は10月27日(日)に投開票される衆議院選挙に向け「選挙は買い」の上昇相場が起こるかどうかに注目です。15日(火)の公示後、2週間にわたる選挙戦が始まりましたが、各党の論戦の中心は株高につ...
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フォードがEVの中大型SUV投入を凍結! テスラの台頭は「EV普及」のスタートではなかった
この記事をまとめると■フォードが中・大型SUVにおけるEVの導入を凍結することを発表■アメリカではテスラによりEVが増えるもアーリーアダプターが飛びついたにすぎなかった■EVシフトは当分先になると予想...
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上半期の登録車販売ランキングは20位までにトヨタが14車種! もはやトヨタかそれ以外かの状況!?
この記事をまとめると■2024事業年度における上半期販売台数が発表された■自販連と全軽自協の統計を合算するとホンダN-BOXがトップだった■登録車では納期改善の影響もあってトヨタの勢力が大きいN-BO...