「トヨタ」のニュース
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確かにトヨタの技術を使っているが……スバルの独自性たっぷりだった! 待望のクロストレックS:HEVに搭載されるストロングハイブリッドシステムを詳しく解説!!
この記事をまとめると■スバルから初のストロングハイブリッドモデル「クロストレックS:HEV」が登場した■新しいハイブリッドシステムに合わせてトランスアクスルなどを新規開発している■現在クロストレックS...
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もはやESを脅かす勢いでバカ売れ中! いまアメリカで大人気の「レクサスTX」ってどんなクルマ?
この記事をまとめると■アメリカではレクサスのフルサイズSUV「TX」が人気だ■「TX」は社会的地位の高い人に好まれる傾向にある■日本では3列シートSUVは人気がないので導入の可能性は低そうだ日本未販売...
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日本企業が独自開発「大型の地雷除去マシーン」ウクライナでの活動シーンが動画で公開 最後には謝辞も
ブルドーザー型と油圧ショベル型の2種類あります。すでにカンボジアなどで実績ある重機ウクライナ国家非常事態庁(SESU)は2024年12月、日本から引き渡された地雷除去機材の稼働する様子を動画投稿サイト...
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北米のカスタムカーショーでTOYOTAが激熱モデルラッシュ! 「SEMA」のシビレる4台をまとめて紹介!!
この記事をまとめると■トヨタがアメリカのSEMAショーにブースを出展■さまざまなスタイルのカスタムモデルを提案■日米モーターカルチャーのレガシーをオマージュしたデモカーに注目が集まったトヨタがSEMA...
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真のカローラファンには納得いかん! 「カローラの威光」はわかるけど明らかに「らしくない」派生モデル4台
この記事をまとめると■トヨタ・カローラの名前が付いた派生モデルが多数存在■北米市場で販売されていた車種を日本国内で売るために名前を冠したモデルも存在した■名ばかりモデルも存在していたカローラの派生車が...
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ボーナスセールなんて過去のもの! 値引きもほとんど変化なし! いま新車販売は「お買い得時期」が存在しない状況だった
この記事をまとめると■販売現場では12月より2024事業年度末決算セールに向けて動いている■納期が不安定なので早めに行動するディーラーが多い■最近は決算期の値引きをあまり期待できないので欲しいときに買...
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こんなんで公道走っていいのかよ! レーシングカーの「公道用バージョン」がもはや一般人には運転不可能オーラ全開だった
この記事をまとめると■レーシングカーのロードバージョンという特殊なクルマが存在する■ホモロゲーションモデルとしてごく少量だけが生産されることがほとんどだ■現存しないというパターンもあるが多くの場合は高...
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系列部品メーカーも大再編時代へ、外資ファンドも注目|ホンダ・日産経営統合③
ホンダと日産自動車の経営統合のニュースに系列部品メーカーは震え上がっただろう。両社に部品を納入しているサプライヤーにも影響が避けられないからだ。ホンダ、日産とも系列を解体しつつあり、日本車業界を支えた...
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スバル車の走りはいいけど水平対向は燃費悪いからなぁ……は合ってるようで間違い! 「悪燃費」の噂はどこから発生した?
この記事をまとめると■スバルの水平対向エンジンは燃費が悪いと認識されている■ボア値がストローク値よりも大きいオーバースクエア型は燃費性能では不利となる■2010年代以降はロングストローク型を登場させて...
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株式投資の新しいカタチ「かぶオプ」
歴史的な株高や新NISAのスタートが後押しとなってか、2023年度末時点の日本の個人株主数は前年度から462万人増え、過去最多の延べ7,445万人を記録しました(東京証券取引所の「株式分布状況調査」よ...
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[中止]ホンダ<7267>と日産自動車<7201>、2026年8月の経営統合へ協議開始で合意
ホンダと日産自動車は23日、経営統合に向けて協議を始めることで合意したと発表した。共同持ち株会社を2026年8月に設立し、両社を傘下を置く。日産が筆頭株主の三菱自動車も合流する方向。実現すれば、販売台...
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11月の新車販売台数に異常アリ! 絶対王者のN-BOXが新機種JOYを加えても2カ月連続2位
この記事をまとめると■車名別新車販売台数で首位のホンダN-BOXが2024年11月単月では2位となった■トップ10で7台を占めるトヨタ勢は「再販価値の高さ」が人気となっている■2024年新車販売台数ト...
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イニシャルDに魅せられて手に入れたRX-7で25年を駆け抜けた! 80歳女性オーナーが極上のFD3Sをマツダへ譲渡
この記事をまとめると■25年間RX-7に乗り続けた御年80歳のオーナー・西本尚子さんがマツダへ車両を譲渡■マツダの関係者も駆けつけた譲渡セレモニーにて西本さんが思いを語った■西本さんのRX-7はマツダ...
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ホンダ・日産、経営統合協議。次世代自動車って何?
「クイズでわかる!資産形成」(毎週土曜日に掲載)の第60回をお届けします。資産形成をきちんと学びたい方に、ぜひお読みいただきたい内容です。今日のクイズクイズを作ろうとしている時に、「ホンダ・日産、経営...
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「弱者連合」でグローバルなEVシフトについて行けるのか?|ホンダ・日産経営統合②
2024年3月、ホンダと日産はEVや車載ソフトなどで協業する包括的な覚書を結んだと発表した。会見で三部ホンダ社長は「現時点で資本関係の話はしていないが、可能性としては否定しない」と、水面下で経営統合に...
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左右にスライドって……電車かよ! ある意味「電車」の中華ミニバンの驚きドアと負けず劣らず衝撃のスライドドアをもつクルマ3台
この記事をまとめると■Zeekrの新型ミニバン「MIX」がフロントスライドドアを採用した■過去にもフロントスライドドアを採用したクルマがあった■スライドドアならではの省スペース性や利便性が高く評価され...
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トランプ復活がホンダと日産を経営統合に走らせた|ホンダ・日産経営統合①
ホンダと日産自動車が、経営統合に向けて動き出した。報道によると持ち株会社を設立し、両社と三菱自動車がその傘下に入る見通し。両社は「将来的な協業についてさまざまな検討を行っている」とのコメントを発表して...
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「より鋭く、より優雅に」のコンセプトをさらに深化! レクサスLCが一部改良で走りとインテリアをアップデート
この記事をまとめると■レクサスがフラッグシップクーペ/コンバーチブルのLCを一部改良■床下にブレースを追加したほかインテリアも仕様向上■一部改良モデルは2025年1月6日からの販売となるボディ剛性を高...
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純正オーディオが自慢のクルマはスピーカーの数も自慢げに書くけどなんで? スピーカーが多ければ多いほどいいのか元プロミュージシャンの自動車ジャーナリストが解説!
この記事をまとめると■左右ふたつのスピーカーで音楽すべての要素と帯域を再生するのはほぼ不可能だ■カーオーディオにこだわった車種だと左右6スピーカーで構成されることが多い■いい音はスピーカーの数だけでな...
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グランツーリスモ世界王者やスーパーGT参戦プロドライバーもeスポーツでガチンコ対戦! 約24万名の参加者から勝ち抜いた猛者によるeモータースポーツ「Honda eMS Motorsports 2024」が熱かった
この記事をまとめると■2024年12月1日(日)に「HondaeMSMotorsports2024」が開催された■23万5470名が参加したオンライン予選を勝ち抜いた選手が集結した■とくに「Chall...
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マツダの名車を生むテストコースは数々の名勝負を魅せたサーキットだった! 美祢試験場の前身MINEサーキットとは
この記事をまとめると■山口県美祢市にある「美祢自動車試験場」はマツダのテストコースだ■「美祢自動車試験場」は「MINEサーキット」として西日本を代表するサーキットだった■2006年にマツダがサーキット...
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【今日の一冊】消耗せずに成果が出る「情報の捨て方」
朝、目が覚めたらまずはメールとSNSをチェック。ベッドを出たらアプリでラジオをつけて、ニュースを流しながら身支度を整える。通勤電車では小説を読み、駅からオフィスまでの徒歩8分は英語のポッドキャストを聞...
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デジタルメーターにナビコンにオートドライブって凄くないか!? メカドックにも登場した「セリカXX」は少年の夢が詰まっていた
この記事をまとめると■1981年に2代目トヨタ・セリカXXが発売された■エンジンは2リッターと2.8リッターの直6NAでのちにターボモデルも追加された■デジタルメーターやナビコンなどの当時の最先端装備...
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ハイブリッドカー界隈で密かに流行る「グリル塞ぎ」って何の意味がある? メーカーも純正採用する機能だけどセルフでやるのは「禁じ手」?
この記事をまとめると■オーバークールを防ぐために3代目プリウスオーナーは意図的にグリルを塞ぐことがある■最近ではオーバークール対策のために電動式シャッターが装備されたクルマも存在する■DIYで施行する...
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今週、日米の金融政策発表へ:米利下げ0.25%の見込み、日本は利上げ見送りか?(窪田真之)
日経平均は3万8,000円~4万円の往来継続日経平均株価は、3万8,000円~4万円の往来が長期化しています。先週、一時4万円に乗せましたが、週末には3万9,470円まで反落しました。今週、重大イベン...
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たった10年で世界18位まで成長の新興メーカー! 中国の「サイルンタイヤ」がじわり日本のトラック業界に進出していた
この記事をまとめると■日本のタイヤ市場へのアジアンタイヤ進出が増えている■今回はトラック用タイヤ「SAILUN(サイルン)」に注目■2002年に中国で設立されたタイヤメーカーだタイヤの生産は機械が行な...
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誰が呼んだか「走るラブホ」! ホンダ自ら「恋愛仕様」を標榜した「S -MX」はいまじゃ考えられない仕様だった
この記事をまとめると■ホンダにはクリエイティブムーバーシリーズ第4弾としてS-MXというモデルが存在した■「恋愛仕様」のキーワードを掲げた遊び心満載なデートカーだった■同時期に販売されていたステップワ...
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われらファンは一生乗り換えられんぞ! いまだにファンが泣いている「やめてほしくなかった」メーカーの技術&クルマ
この記事をまとめると■自動車メーカーの長い歴史のなかには惜しまれながらも消えていった技術・クルマがある■メーカーが掲げる理想を実現できないという理由で消えてしまったクルマもあった■名車との評価を受けな...
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一度使ったら「足放せる」けど「手放せない」! クルマの超楽ちん装備「クルコン」はじつに65年以上の歴史があった
この記事をまとめると■クルーズコントロールは1958年にクライスラーがインペリアルに初めて導入した■当時のクルーズコントロールは一定速度を維持するだけの機能しかなかった■ACCのような技術は先進安全自...
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マレーシアには自国自動車メーカー「プロトン」と「プロドゥア」が存在! BEV化の流れが押し寄せるなか「中国ブランド」の脅威に抗えるか?
この記事をまとめると■12月4〜11日にマレーシアで「クアラルンプール国際モビリティショー2024」が開催■マレーシアには「国民車」的存在のプロトンとプロドゥアという自国ブランドがある■マレーシアは2...