「トヨタ」のニュース
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投資家大調査!今年のNISA、どれぐらい活用してる?
今年のNISA、どれぐらい活用してる?2024年も残すところ3カ月を切りました。今年から新たにスタートしたNISA(ニーサ:少額投資非課税制度)の「つみたて投資枠(120万円/年)」と「成長投資枠(2...
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ほぼ「JOY抜き」でも9月単月でN-BOXは2万5000台を販売! 圧倒的No.1キープの裏に見える不安要素とは
この記事をまとめると■2024年9月単月の車名別新車販売ランキングでもホンダN-BOXがトップになった■登録車では納期遅延が解消しつつあるトヨタ車が上位にランクインしている■コンパクトカーでは日産ノー...
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24年4-9月期決算、サプライズはあるか?注目株5選:トヨタ、ソフトバンクG、東京エレクトロンなど
●2024年4-9月期決算シーズン開始●企業決算で注目すべき三つのポイント~「期待・警戒」「進捗率」「予想との乖離」●2024年4-9月期決算、注目の日本株5選:トヨタ、ソフトバンクG、東京エレクトロ...
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日本人が大好きなサンルーフ! 「まるで障子」「音声で色が変わる」 変わり種サンルーフのクルマ6選
この記事をまとめると■クルマのサンルーフには変わり種もある■各メーカーがアイディアを凝らしたさまざまな形態を持つ■現代では最新技術を取り入れて進化しているルーフにガラスが埋め込まれてるだけじゃないサン...
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ヤマト、佐川、アマゾン…物流業界はM&Aで生き残りを懸ける大再編時代に突入!
週刊ダイヤモンド10月26日号の第1特集は『物流大戦』です。トラックドライバーの残業時間が制限される「2024年問題」に対応し切れない中小事業者の倒産や事業譲渡が増え、ヤマトホールディングスやSGホー...
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三井住友信託銀行株式会社がトヨタ自動車株式会社<7203>株式の変更報告書を提出
東証プライム・名証プレミアのトヨタ自動車株式会社<7203>について、三井住友信託銀行株式会社が2024年10月21日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「提出者1の保有目...
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長年「出ては消え出ては消え」の繰り返し……もレクサスLBXがついに打破! 日本車が苦手だった「小さな高級車」苦戦の歴史を振り返る!!
この記事をまとめると■世界的には「小さな高級車」は60年以上も前から存在する■日本車でも「小さな高級車」を目指したモデルがいくつがあった■日本車では失敗続きの「小さな高級車」だがレクサスLBXがそんな...
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もうクルマから降りたくない! 1990年代にオーナーを陶酔させた「唯一無二」のインテリアの国産車7台
この記事をまとめると■外装だけでなく内装にもクルマの個性は出る■日本車離れしたユニークな内装をもった1990年代の国産車を6車種紹介■常に視界に入るだけに内装もクルマ選びの重要な要素のひとつだ個性豊か...
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販売チャンネルの名前にまでなったのに日陰の存在! 「トヨタ・ビスタ」を振り返るとけっこう不遇なクルマだった
この記事をまとめると■トヨタの販売チャンネルとして「ビスタ」というチャンネルが存在した■「ビスタ」というカムリの兄弟車が存在した■「ビスタ」は5代目まで存在したが2003年に終売となったカムリの兄弟車...
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ただの「窓」と侮ることなかれ! 昔のクルマに付いていた「三角窓」が超アイディア装備だった
この記事をまとめると■昔のクルマにはフロントサイドウインドウに「三角窓」が装備されていた■室内の空気を循環させることが目的だった■復活させたら1年中空調に頼らず燃費や電費を稼ぐ一助になるかもしれない小...
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「ランドクルーザーしかあり得ない」首都高のパトロール車 プラドでもダメ!? なぜなのか
首都高速道路が学生向けの「点検・補修デモ」を開催。おなじみの高速道路パトロールカーも「新型」が披露されています。車種はトヨタ「ランドクルーザー」。この車種でなくてはならない理由があるそうです。首都高パ...
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新型GRヤリスの超絶進化はモータースポーツでわかる! ダートトライアルで見せつけた圧倒的なポテンシャルとは
この記事をまとめると■マイナーチェンジしたGRヤリスがモータースポーツで活躍中■ダートトライアルにおいても好成績を収めている■ATモデルとMTモデルを駆る選手たちにフィーリングを直撃した新型GRヤリス...
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クラウン クロスオーバー改良後モデルに適合するTV-KIT「TTV443」を発売|データシステム|
データシステムは、「TV-KIT」シリーズの適合情報を更新し、トヨタクラウンクロスオーバーのマイナーチェンジ(MC)後モデルについて、「TTV443」の3タイプが適合すると発表した。価格は各2万728...
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クルマの紙カタログの廃止はアリorナシ? ディーラーの経済的負担は減るけれど「物理的なカタログ」の役目もまた大きい!
この記事をまとめると■トヨタがSDGsの観点から2025年以降に紙のカタログ制作を終了する■そもそもカタログはメーカーが作成したものを販売会社が購入している■データ確認だけならカタログは不要だが商談時...
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【試乗】燃費さえよければ……のスバルからついにストロングHVが登場! クロストレックS:HEVは燃費も走りの上質さも爆上がり!!
この記事をまとめると■クロストレック・ストロングHVが登場■スバルがストロングHVを採用するのは今回が初めて■クローズドコースで試乗する機会を得たトランスミッションを廃して高出力モーターを採用スバル車...
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ホンダはやっぱり世界に名だたるエンジンメーカー! 「変態的」エンジンだらけだった
この記事をまとめると■FFなのに5気筒縦置きされたG型エンジンはホンダのこだわりが込められた■ECAエンジンはハイブリッド車専用に生まれた超軽量3気筒エンジンだった■JNCV6は従来V型エンジンとは異...
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ほとんどの人が使ったことがないだけに要チェック! 「SOSコール」の注意点5つ
この記事をまとめると■最近のクルマには「SOSコール」が搭載されている■SOSコールの利用には自動車メーカーのコネクテッドサービスを契約する必要がある■SOSコールは車載通信機を利用するためにその内部...
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米国金利上昇で円安・株高に期待!衆院選スタートで石破新政権に「選挙は買い」の追い風!?
今週の日本株は10月27日(日)に投開票される衆議院選挙に向け「選挙は買い」の上昇相場が起こるかどうかに注目です。15日(火)の公示後、2週間にわたる選挙戦が始まりましたが、各党の論戦の中心は株高につ...
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フォードがEVの中大型SUV投入を凍結! テスラの台頭は「EV普及」のスタートではなかった
この記事をまとめると■フォードが中・大型SUVにおけるEVの導入を凍結することを発表■アメリカではテスラによりEVが増えるもアーリーアダプターが飛びついたにすぎなかった■EVシフトは当分先になると予想...
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上半期の登録車販売ランキングは20位までにトヨタが14車種! もはやトヨタかそれ以外かの状況!?
この記事をまとめると■2024事業年度における上半期販売台数が発表された■自販連と全軽自協の統計を合算するとホンダN-BOXがトップだった■登録車では納期改善の影響もあってトヨタの勢力が大きいN-BO...
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パーティーにはレジェンドドライバーの姿も! 日本のモータースポーツの発展に多大なる貢献をしてきたトヨタ・モータースポーツ・クラブが60周年
この記事をまとめると■トヨタ・モータースポーツ・クラブが創立60周年を迎えた■60周年記念パーティが東京・お台場のシティサーキット東京ベイで行われた■パーティ会場にはレジェンド・ドライバーの姿も日本の...
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子ども時代このクルマで育った大人も多いはず! いまやアルヴェル一色だけど「2代目エスティマ」は未来感溢れるミニバン界の革命児だった
この記事をまとめると■「天才タマゴ」でお馴染みのエスティマは1990年に初代が登場■2000年に登場した2代目は未来感溢れる画期的なモデルだった■3代目のエスティマは歴代モデルの集大成としてオススメだ...
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最新EV「IONIQ 5」が1名に当たる! ヒョンデがグローバル生産累計1億台達成記念プレゼントキャンペーンを開始
この記事をまとめると■ヒョンデがグローバル生産累計1億台を達成■キャンペーン応募でIONIQ5が1名にプレゼントされる■応募期間は2024年10月10日~2024年11月30日(土) ヒョンデのグロー...
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新車の供給体制は前年より改善……なのに販売台数は伸びず! 「ディーラーに行きたい」と思わせる「目玉車種」が少ないことが原因か
この記事をまとめると■自販連と全軽自協から2024年9月単月締めでの新車販売台数が発表された■2024年9月の新車販売台数は登録乗用車が24万399台、軽四輪乗用車が12万5813台■販売現場に話題の...
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目標はひたすら「市場平均を上回る」こと!投資熊さんインタビュー[後編]
7度「退場」しても諦めずに投資を続け、「ダブルコア+サテライト戦略」と名づけた投資法によって復活を遂げた投資熊さん。後編ではポートフォリオの中核に位置づけている配当銘柄の選び方、さらには投資初心者への...
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サーキットならシートに座って見ればいいけど……ラリーってどう観戦するのが正解? 開催が迫ってきた「ラリー・ジャパン」の楽しみ方をラリーのプロが解説
この記事をまとめると■ラリージャパンが2024年11月22〜24日の期間で愛知県と岐阜県で開催される■人気エリアを1〜2カ所巡ったり豊田スタジアムでの観戦がオススメだ■一般道を走るリエゾン区間やサービ...
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TGRの日本人ドライバーがF1に挑戦できる可能性が出てきた! TOYOTA GAZOO RacingとハースF1チームが提携を発表!!
この記事をまとめると■TOYOTAGAZOORacingが会見を行った■「TOYOTAGAZOORacingとMoneyGramHaasF1Teamの業務提携」を発表■TGR育成ドライバーやエンジニア...
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日本のパーツメーカーが! ドリキン土屋圭市がインドネシアに上陸!! 熱気渦巻くカスタムカーショーの模様をリポート
この記事をまとめると■「インドネシアモディフィケーション&ライフスタイルエキスポ(IMX)2024」が開催された■インドネシア国内外のアフターパーツメーカーとカスタマイズカーが集結■IMXに出店してい...
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UCC、持続可能なコーヒー調達や産地支援で協働・共創を加速 初のサステナビリティレポート発刊
UCCグループは10月8日、初のサステナビリティレポート「UCCグループサステナビリティレポート2024」を発刊した。UCCグループ社員のサステナビリティ活動への意識を高め、国内外のステークホルダーと...
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水素社会の実現に向けてトヨタとUCCが組む理由
トヨタとUCCグループは、CO2排出ゼロの水素社会の実現に向けて協働している。これまでにも数々のイベントで足並みを揃え、トヨタは水素自動車「ミライ」を、UCCは水素焙煎したコーヒーをそれぞれアピールし...