「ホンダ」のニュース
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NISSAN、苦境に喘ぐもチャレンジ精神は健在 激戦区スーパーハイトワゴン市場に挑む「ROOX」
日産自動車は9月19日、8月に画像&情報を先行発表していた軽自動車「ROOX(ルークス)を正式発表した。なお、受注受付は9月19日から始まっている。現在、軽自動車市場においてもっとも盛り上がりを見せて...
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HONDA、10月発売に先駆け情報リーク 好印象のSUV「VEZEL」にスポーツグレード「e:HEV RS」追加
ホンダは上質で爽快な走りと広々とした室内空間、そして使い勝手の良さでご好評を博しているコンパクトSUV「VEZEL(ヴェゼル)」に追加予定の新グレード「VEZELe:HEVRS(ヴェゼルイーエイチイー...
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HONDA、出力600cc ICE車に、トルク1000cc ICE車に匹敵する電動モーターサイクル「Honda WN7」を発表
ホンダは英国現地法人ホンダモーターヨーロッパ・リミテッドが、現地時間2025年9月16日に欧州における初の量販電動モーターサイクル「HondaWN7(ホンダダブリュー・エヌ・セブン)」を発表した。ホン...
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ホンダ スーパーカブ50 速度計が作動しない恐れ
「ホンダスーパーカブ50」の速度計において、速度伝達用ケーブルを組付ける前側ブレーキパネルを塗装する治具管理が不適切なため、当該ケーブルの挿入穴に塗装が付着し、径が小さいものがある。そのため、ケーブル...
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「東武のローカル線」が激変!? 次世代路面電車の乗り入れを調査へ 西側延伸にあわせて検討
東武宇都宮線へのLRT直通を検討栃木県は、次世代路面電車「芳賀・宇都宮LRT」(愛称ライトライン)の将来的な東武宇都宮線への直通運転について、調査を実施します。県は2025年9月8日、調査業務を委託す...
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巨大スクーター爆売れブームの先駆け! 渋谷でよく見た「ヤマハのビグスク」なぜ消えた?
90年代の若者文化の一部となった「マジェスティ」1990年代中盤から2000年代初頭ごろ、日本のバイクシーンではいわゆる「ビッグスクーター」が一大ムーブメントを巻き起こしました。「ビグスク」なる略称ま...
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HONDA、プラグアンドチャージシステムを核に据えた「Honda Charge」提供開始
シームレスな充電体験を提案し、EV普及に向けた環境整備を加速。ホンダは新型軽乗用EV「N-ONEe:」の発売に合わせて、EV向けの新たな充電ネットワークサービス「HondaCharge(ホンダチャージ...
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HONDA、本格化する軽EVの市場競争に新型軽乗用EV「N-ONE e:」新規投入
日本の軽自動車規格で電気自動車(EV)の市場競争が本格化しそうだ。乗用はホンダが他社製の従来車種より航続距離を少なくとも1.5倍に伸ばした新型車を発売する。ホンダは新型軽乗用EV(電気自動車)「N-O...
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ホンダ シビック 保安基準不適合の恐れ
「ホンダシビック」の事故情報計測・記録装置(エアバッグコントロールユニット)に不具合があり、保安基準に適合しないとして、国交省にリコールを届け出た。事故情報計測・記録装置において、事故時の情報を記録す...
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HONDA、「UNI-ONE」の事業化を具体的に決定、日本国内法人顧客向けに発売する
ホンダは、数年前より積極的に開発を進めているハンズフリーパーソナルモビリティ「UNI-ONE(ユニワン)」の事業化を決定し、日本国内の法人顧客向けに9月24日から発売する。UNI-ONEは、移動の負荷...
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HONDA、新型「PRELUDE」を発売、電動化時代の「操る喜び」を体現するスポーツスペシャリティ
ホンダは新型「PRELUDE(プレリュード)」を、2025年9月5日に発売すると公式に表明した。新型は大空を自由に飛べるグライダーを発想の起点とし、優雅に滑空するような高揚感と非日常のときめきを感じさ...
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ホンダ CRF1100L Africa Twin 走行用前照灯が点灯しない恐れ
「ホンダCRF1100LAfricaTwin」の電気配線(左ハンドルスイッチハーネス)に不具合があり、走行用前照灯が点灯しないおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。電気配線において、左ハンド...
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日本全国の市町村すべてをカブで2周して見えた「本当に住みたい街」とは? 写真家・仁科勝介さんが映す、名所でない誰かの暮らしの証明
「本当に住みたいまち」は、ランキングの外にあるのかも筆者は、愛媛県四国中央市の出身だ。仁科さんがそのまちを訪れたときに撮った写真を見た瞬間、込み上げるものがあった。特別な景色が写っていたわけじゃない。...
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8月新車販売、前年比8.3%減 6社がマイナス、さすがのトヨタも13.1%減
日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が9月1日発表した。2025年8月の日本国内新車販売台数は、前年同月比8.3%マイナスの30万1221台となり、2カ月連続のマイナ...
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年収が高い自動車メーカー・部材会社ランキング2024【トップ5】1000万円企業が不在の衝撃
上場企業の有価証券報告書に記載された平均年収のデータを使って、「年収が高い自動車メーカー・部材会社ランキング2024」を作成した。対象期間は、2023年5月期~24年4月期。トヨタ・ホンダ・日産の「年...
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ホンダが「東京進出の地」へ帰ってきます! “新本社”移転先がついに決定 「青山のビル」はどうなる?
実は「東京進出」の拠点だった八重洲約55年ぶりのカムバックへ!2025年8月29日、ホンダは本社移転に関する新たな情報を発表しました。本社機能は東京・八重洲地区の再開発オフィスビルへ、2029年中にも...
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HONDA、青山本社ビル建て替え計画白紙 本社は2029年中に機能を八重洲再開発ビルに移転
ホンダは2029年中に本社機能を八重洲二丁目中地区第一種市街地開発事業(八重洲地区再開発エリア)の高層オフィスフロアへ移転すると公式に発表した。と、ともにホンダ青山ビルの所有権の一部を三井不動産レジ....
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1週間のM&A速報まとめ(2025年8月25日〜2025年8月29日)
2025年8月25日テルモ<4543>、臓器保存機器製造の英国OrganOxを子会社化医療機器メーカーのテルモは臓器移植分野に本格参入する。英国OrganOxLimited(オックスフォード州)を傘下...
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ホンダ<7267>傘下のユタカ技研<7229>、インドのマザーサンによるTOBを受け入れて株式を非公開化
ホンダ子会社で自動車部品メーカーのユタカ技研は、インド自動車部品大手SamvardhanaMothersonInternationalLimited(マザーサン)傘下のオランダMothersonGlo...
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【2025年9月株主優待】優待はおまけ!利回り5%超も狙える「高配当&好業績」優待ランキング
積極的な株主還元が強く要請されていることもあり、優待株の中にも配当利回りが5%超に達する銘柄が続出しています。優待はあくまで「おまけ」として、高配当利回りで売上高の拡大が続く9月優待株を厳選。配当利回...
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配当利回りTOP15:アステラス、愛三工業は月間騰落率2桁増
今後の重要イベントに、米国の9月利下げが示唆される可能性もあるジャクソンホール会合と米エヌビディアの決算発表があります。ともにプラス材料となりそうですが、期待感は既に十分に織り込まれており、イベント通...
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史上空前の“売れそうにない”車種名!? スズキが本気で作ってやっぱり消えた「ブームの火付け役だった原付」とは?
ふざけた見た目でも中身は本格派だった!?スズキ「ギャグ」1980年代前半から国内のバイク市場で、瞬く間に広がっていったレーサーレプリカのブーム。各社とも主に既存の250ccなどの市販車をベースに、レー...
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米国HONDA、Acuraの次世代EVの方向性を示す新型EV「Acura RSX Prototype」を世界初公開
ホンダの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターが、現地時間2025年8月14日に、AcuraブランドのSUVタイプの新型EV「AcuraRSXPrototype(アキュラ・アールエスエックス・プ...
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テスラ・バッシングいつまで?トヨタに巻き返しの好機(窪田真之)
完全自動運転ロボタクシー実現に向け、世界最先端と思われていたテスラに、フロリダ地裁で巨額賠償判決が出ました。米国でテスラ・バッシングとも言うべき社会現象が起き、業績も株価も低迷しています。トヨタは、こ...
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こ、これが市販車なのか…? スズキの伝説「チョー速い250」を覚えているか 読めないモデル名も衝撃!?
「RZ250」が独走状態のなか、レーシングマシンの技術を凝縮し開発された「Γ」1980年代初頭、国内の二輪市場ではヤマハ「RZ250」が火付け役となり、250ccのスポーツバイク人気が加熱していました...
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HONDA、配送用モビリティ「Fastport eQuad」、「レッド・ドット・デザイン賞」最高賞「Best of THE BEST」受賞
ホンダの配送用電動アシストマイクロモビリティ「FastporteQuad(ファストポートイークアッド)」試作機が、「レッド・ドット・デザイン賞」デザインコンセプト部門において最高賞「ベスト・オブ・ザ・...
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【ベトナム現地ルポ】マンション価格が5年で爆上がりエリアも! 日本も参画、10年で激変したマンション市場の最前線
ベトナム、急成長で激変。10年で何が起きた?急激な経済成長を遂げている国、ベトナム。その注目度は高く、アメリカや中国、フランス、ロシアといった世界中の首脳が頻繁に視察に訪れているほどだ。2025年5月...
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2025年上半期、日系自動車世界自動車販売、前年同期比5.5%増のトヨタ世界一
日系主要乗用車メーカーが発表した2025年上期(2025年1~6月期)の生産・販売・輸出実績によると、世界生産台数は前年同期比0.7%増の1193万9512台で2年ぶりに前年超えとなった。日本が得意と...
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雇用統計ショックを克服できるか!円安トレンドの復活に期待
先週はトランプ関税引き下げの材料出尽くし感や、主力半導体企業・東京エレクトロンの業績下方修正が日本株の足を引っ張りました。米国株も1日(金)の7月雇用統計の悪化で急落。今週、雇用統計ショックを克服でき...
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スズキ版「モンキーの対抗馬」=「虫」!? 車に積める伝説のモデルが、なぜか大ウケした国とは?
1960年代後半、アメリカではホンダ「モンキー」や「ダックス」などの“レジャーバイク”が大人気を博しました。このブームに対抗すべく、スズキは“バッタ”の意味を持つ名前のレジャーバイクを発売しました。ど...