「ホンダ」のニュース
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新型CR-Vに適合するTV-KITシリーズを発売|データシステム|
データシステムは「TV-KIT」シリーズの適合情報を更新し、2026年2月に発売したホンダCR-V(e:HEVRS)に標準装備するGoogle搭載9インチHondaCONNECTディスプレイにはTV-...
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リッター40km走って屋根付き「原付の4輪車」がカムバック!? 「50ccが日本から消えちゃって…」→まさかの“新エンジン”で復活!
「1人乗り原付カー」のパイオニアが復活へ!超小型車の制作などを手掛けるタケオカ自動車工芸(富山県)は2026年4月22日、ミニバイクをベースとする小型4輪車「CRAFTアビー」の生産を5月に開始すると...
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ホンダはなぜ市場を絞るのか 韓国撤退が示す「選択と集中」の意味
今回のニュースのポイント韓国での四輪車販売を2026年末に終了:現地法人のホンダコリアを通じて展開してきた四輪車の販売を、2026年末をもって終了することを決定しました。経営資源の集中が狙い:グローバ...
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「県内最長の一般道トンネル」26年度ついに開通へ 九州横断120kmの“新区間” 阿蘇の難所が“あっという間”に!?
阿蘇外輪山を貫く「滝室坂トンネル」完成へ国土交通省熊本河川国道事務所が2026年度の事業概要を発表。整備が進む国道57号「中九州横断道路」(通称・中九州道)のうち、「滝室坂道路」が今年度に開通する見通...
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EVは踊り場へ ソニー・ホンダの縮小が示す現実
今回のニュースのポイントソニー・ホンダモビリティ(SHM)が事業縮小を決定:ソニーグループ、Honda、SHMの3社は2026年4月21日、合弁会社であるSHMの事業を縮小することを発表しました。「A...
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ホンダ ベンリィeI 他 計10車種 セルが発火し火災のおそれ
「ホンダベンリィeI他計10車種」の着脱式可搬バッテリに不具合があり、セルが発火し火災に至るおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。電動二輪車に搭載する着脱式可搬バッテリにおいて、バッテリセル...
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<最新号>ドライバー2026年6月号が発売。スーパーワン、MSRロードスター/12R、レクサスIS/メルセデス・ベンツCクラス/BMW3シリーズ、ZR-V、CR-V、エクストレイル ロッククリーク、リーフ/ソルテラ、GR86/BRZカスタム特集ほか<4月20日>
2026年4月20日、「ドライバー2026年6月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。つまり、そういうことだったホンダ0...
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EVは“使いやすさ”競争へ ホンダが新型インサイト投入
今回のニュースのポイント新型EV「INSIGHT(インサイト)」を発売:ホンダは2026年4月17日、新型の乗用EV(電気自動車)「インサイト」を発売します。かつてハイブリッド専用車として親しまれた名...
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「郵政カブ」もはや風前の灯火か!? 日常に溶け込みすぎた“超特別なスーパーカブ”が消えていく
郵便配達“専用”だからスゴかった初代「MD」家の外から聞こえてくる「トコトコ、コトコト」というバイクの音。その音が途切れるやいなや、家のチャイムが鳴り、郵便局職員が速達などの郵便物を直接届けてくれます...
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米菓 海外への挑戦強まる グルテンフリーに脚光
米菓メーカーで海外市場へ挑戦する動きが強まっている。米菓がグルテンフリーの菓子として海外で注目され、ヘルシーなイメージを持たれていることが背景。各社とも人口の多い巨大市場に着目して着実に歩を進める。ソ...
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「“免許なし”で新車バイクに乗れる」新タイプの試乗会が続々! “乗ってから免許とる”が新潮流に!?
バイク免許のお試し取得から体験できる2026年4月5日、静岡県函南町の指定自動車教習所「田方自動車学校」の入口に国内外のバイクメーカーのフラッグが春風になびきました。毎年恒例の「TDSバイク祭り」です...
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【残存率8割!】初代NSXをよみがえらせる「ヘリテージワークス」ってなに? オートモビルカウンシルのホンダブースで担当者を直撃取材
2026年4月10日から12日まで幕張メッセで開催されたオートモビルカウンシル。国内外の歴史あるクルマが集結した希少な空間でしたが、今回はホンダブースで展示した初代NSXのレストアプロジェクトについて...
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ホンダが新型小型EV「Super-ONE」の予約開始へ “退屈なEV”を否定する「高揚感設計」と普及への新戦略
今回のニュースのポイントホンダが新型小型EV「Super-ONE」の先行予約を開始:Hondaは日常の移動を刺激的な走行体験へと進化させることを目指した小型EV「Super-ONE(スーパーワン)」を...
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【M&Aリブート】日立製作所、総合電機からの脱却に成功した理由
「選択と集中」バブル崩壊後の日本経済で最も語られてきたワードだろう。それに最も成功したと評価されているのが日立製作所だ。かつては「総合電機」の代表格だったが、現在は「社会インフラ×デジタル企業」へと姿...
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軽市場でN-BOXが首位独走。スーパーハイト系に需要が集中する「実用性優先」の販売構造
今回のニュースのポイントN-BOXが11年連続の軽首位を達成:2025年暦年の販売台数は201,354台を記録し、軽四輪車新車販売台数で11年連続の第1位となりました。四輪総合でも4年連続の首位:登録...
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「一部マニアにしか良さがわからない」なんであんなに流行ったの…? 角目&カクカクなバイクが生まれた“時代” 「実車版LEGO」まで
ブームの火付け役はスクーターだった?日本のバイク史の中でも、1980年代初頭ほど多彩なバイクが登場した時代はないでしょう。当時はいわゆる「HY戦争」と呼ばれるホンダ、ヤマハの間で熾烈なシェア争いがあり...
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ホンダ CB1000 HORNET 他 計2車種 火災に至るおそれ
「ホンダCB1000HORNET他計2車種」の電気配線(メインハーネス)に不具合があり、火災に至るおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。電気配線において、メインハーネスとパワーリレーコードの...
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何もかも「そぎ落とし過ぎた原付」結果ヒットせず…「でも後悔はありません」ホンダの気概を感じる「バイト」を振り返る
エイプ、ズーマーに続く「Nプロジェクト」第3弾として登場2001(平成13)年に発売されたホンダのエイプ、ズーマーといった原付バイクは、新旧のバイクユーザーから「こんなバイクを待っていた」と支持を得て...
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【投資クイズ】世界景気悪化が心配、日本株をどうしたら良い?
現在、日本株は割安で長期的には大きく上昇すると私は予想しています。とはいえ、世界景気が悪化する局面では、短期的に2~3割日経平均が下落することもあります。景気への不安が大きい時は、景気敏感株を売って、...
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ヤマハ「このバイク売れん。金型あげる」→海外で大ヒットして涙目!? 何度も日本に帰って来た伝説の“オフロード原付スクーター”を振り返る
時代に逆行?オフロード仕様の異端児スクーター「BW'S」誕生1980年代前半から中半にかけてのスクーターブームを経て、同年代後半は各社ともに「落ち着いた外観」のスクーターを続々と発売しました。そんな時...
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ホンダ CB1000F 他 計4車種 火災に至るおそれ
「ホンダCB1000F他計4車種」の原動機(ピストン、トップリング)に不具合があり、火災に至るおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。原動機において、ピストン及びトップリングの設計が不適切なた...
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<最新号>ドライバー2026年5月号が発売。トレイルシーカー、RAV4、CR-V e:HEV、インサイト、GRヤリス、レクサスRZ、セレナ/グランカングー、デリカD:5/CX-80、フォレスター、キャリイ、e-ハイゼット カーゴ/e-アトレー、シートで腰痛対策ほか<3月19日>
2026年3月19日、「ドライバー2026年5月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。起動セヨ、電動アウトバックスバルト...
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配当利回りTOP15:原油価格高騰で軟調、目先は3月権利落ちによる株価調整を意識
原油輸入を中東に大きく依存する日本は、原油価格の落ち着きに必要なイラン戦争の終結を見守らざるを得ない状況といえます。加えて、高配当利回り銘柄物色においては、3月権利落ちによる株価調整を意識すべき局面に...
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微細藻類は人類を救えるか?
ホエイたんぱく相場が2年で3倍以上まで高騰している。ここに至るまで、多くのブランドが度重なる値上げを実施してきた。一方、ブランドオーナーは必要量の原料を安定確保できていない。たんぱく質危機の到来前に、...
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ヤマハの「通勤快速」かれこれ44年!? 泣かず飛ばずの“大人向けモデル”から大出世したワケ
「ツアラー」という異色のコンセプトで登場1977(昭和52)年にヤマハが発売したスクーター「パッソル」のヒットをきっかけに、1980年代に入ると各社から続々と原付スクーターが登場します。1970年代後...
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今週のマーケット:日米欧中央銀行会合や日米首脳会談が控える中、株価の命運は中東情勢次第に!
先週はホルムズ海峡の事実上の封鎖で原油が高騰、9割を中東から輸入する日本株の弱さが際立ちました。今週は米国のカーグ島攻撃、イランの石油インフラを狙った反撃で、原油100ドル超えと株価下落が続きそうです...
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ホンダ Rebel 250 他 計2車種 ハンドルロックできないおそれ
「ホンダRebel250他計2車種」の施錠装置(ハンドルロック)に不具合があり、ボルトが緩み停車時にハンドルがロックできないおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。施錠装置において、ハンドルロ...
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ホンダ CBR600RR 火災に至るおそれ
「ホンダCBR600RR」の原動機(シリンダ)に不具合があり、火災に至るおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。原動機において、シリンダ加工の工程管理が不適切なため、シリンダ表面が粗くなり、走...
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ハスラーいいよね~←「え、どっちの!?」 クルマとバイク「同姓同名車」たち メーカーの意図は?
元祖はモトクロッサースズキ「ハスラー」クルマやバイクの話をしていると、話題に上がったモデルが「それってバイクのこと?それともクルマ?」と、会話が一時的に止まってしまうことがあります。実は、バイクとクル...
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お値段「シビックRS」並みの438万円!? ホンダが“最高級の車いす”を公開 「最高時速60キロ超」の技術とは
車両は高価だけど「業界に貢献したい!」本田技術研究所は2026年2月27日、和光研究所(埼玉県和光市)の報道陣向け施設見学会を開催し、障害者スポーツ用の「車いすレーサー」の車両や計測装置などを公開しま...