「ホンダ」のニュース
-
賛否が分かれる「角目カブ」そんなにダサいか…? 今こそ称えたい「原付史上ナンバーワン」スーパーカブ
「角目」は“原付界の燃費王”だった!2025年10月末、ホンダは同年11月からの「新基準原付」への移行に伴い、従来の原付一種モデルである50ccの「スーパーカブ50」の生産を終了しました。ビジネスモデ...
-
「背広を着たビジネスマンが乗る“原付”」 スーパーカブと並ぶもう一つの“ビジネスバイクの金字塔”を今こそ振り返りたい!
ビジネスバイクといえば「ベンリイ」これは一体!?2025年11月をもって、50ccまでの原付一種バイクの新車生産が終了しました。以降も流通している原付バイクは公道を走行することができる一方、現実的には...
-
2026年「100周年」企業は3,154社 周年企業の売上高トップ 豊田自動織機
~2026年全国の「周年企業」調査~2026年は午(うま)年。馬は、その駆け抜ける姿から「前進」や「飛躍」を連想させ、挑戦や達成が成就できる年と言われる。そんな縁起の良い年に100周年を迎える企業(1...
-
<最新号>ドライバー臨時増刊・オール国産車&輸入車完全アルバム2026が発売。近未来新車図鑑、国産車完全アルバム、輸入車完全アルバム、Best Goods World、国産車/輸入車大諸元表ほか<12月8日>
2025年12月8日、「ドライバー臨時増刊・オール国産車&輸入車完全アルバム2026」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。...
-
HONDA、2月発売予定の究極のオールラウンダー・ミッドレンジSUV「CR-V」の先行予約受付開始
ホンダは2026年春2月に発売予定の「CR-V」の先行予約受付を12月12日に開始すると発表した。同時に、新型CR-Vに関する詳細情報をホームページで先行公開した。CR-Vはまもなく登場するTOYOT...
-
「これって偽ベスパ…?」松田優作の劇中バイクそっくりの“スズキ!?” 実は海外でも高評価だった原付とは?
50ccのほか、80cc、90cc、125ccと排気量が細かく異なるジェンマが存在1977年、ヤマハが発売したパッソルの大ヒットをきっかけに、1980年代以降の原付市場では、一大スクーターブームが巻き...
-
国内主要自動車、10月の世界生産は0.4%減 トヨタ世界生産前年同月比3.8%増で単月として過去最高
自動車大手8社の10月の世界生産台数が27日出揃った。8社国内生産の合計は前年同期比0.3%減の77万6072台。グローバル販売は同0.4%減の211万4130台だった。トヨタは世界生産が前年同月比3...
-
HONDA、独特なポジションにある「N-ONE」を改良 RSは走りを追求し6MT専用グレードに
ホンダは、軽自動車「N-ONE」を改良し、11月21日に発売すると発表した。N-ONEは、かつての「N360」を思わせるタイムレスで個性的なエクステリアデザインと、ホンダ車の原点である「N360」から...
-
<最新号>ドライバー2026年1月号が発売。デリカミニ/Nボックスカスタム、Nワンe:/サクラ、クロスビー/ロッキー、ヴェゼルe:HEV RS/カローラクロス GRスポーツ、ジャパンモビリティショー2025現地レポートほか<11月20日>
2025年11月20日、「ドライバー2026年1月号」が発売となりました。ドライバーは、旬のクルマ情報を、詳しくわかりやすく、そして楽しくお届けする総合クルマ雑誌です。特別付録『サーキットの狼』202...
-
ヤマハだけど「ホンダのバッテリーを搭載してね」で激安実現!? EV原付「ジョグ」地域限定で先行販売へ 充電待ちは“ナシ”!
ホンダ製の交換式バッテリーを初採用!ヤマハ発動機は2025年11月19日、交換式のバッテリーを採用した電動スクーターの「JOGE」(以下、ジョグE)を、12月22日より東京・大阪地域で先行発売すると発...
-
配当利回りTOP15:LIXIL、オカムラ、武田薬品が新規ランクイン。米エヌビディア決算や米FOMCに注目
当面の注目材料は、米エヌビディアの決算発表、12月の日米金融政策決定会合前の経済指標などです。もしエヌビディアの決算が米AI関連株の出尽くし材料になったり、米国の利下げ継続期待が後退する状況となった場...
-
HONDA、832台のホンダS660が鈴鹿サーキットをパレード ギネス世界記録に認定
ホンダの2シーター・オープンスポーツで2022年3月に惜しまれつつ生産を終えた「S660」832台が11月15日、鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)に集結。サーキットをパレードした。このパレードイベントは...
-
「スクーター界のカローラ」!? 多彩すぎる派生モデルはベースがすごいから! 9年ぶり“原付免許OKモデル”も登場のホンダ「ディオ」を振り返る
使いやすく乗りやすく、スポーティな乗り味もあった初代Dioヤマハ・パッソル(1977年)が火付け役となり、1980年代前半は、各社から実に多くの原付スクーターが登場しました。ホンダはタクト(1980年...
-
「だから『エイプ』なのか…!」ネーミングがウマすぎる!? ホンダもう一つの“猿”系バイクに今こそ注目のワケ
さまざまなジャンルの“集大成”な1台「エイプ」1990年代の日本のバイクシーンでは、ネイキッドタイプやビッグスクーターの流行、旧車やカスタム文化の過熱など、多種多様なバイクの楽しみ方が生まれました。こ...
-
スズキへの対抗心むき出し!?「ダックス」の伝説的派生モデルが、40年後に“化けた”件
手の込んだ派生モデルだった「ノーティダックス」1960年代、“レジャーバイク”という新ジャンルを「モンキー」で築いたホンダは、1969年に新たなレジャーバイク「ダックスホンダ」を発売しました。ダックス...
-
ホンダ ACCORD 保安基準に抵触するおそれ
「ホンダACCORD」の原動機(駆動力統合制御ユニット)に不具合があり、保安基準に抵触するおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。原動機において、駆動力統合制御ユニットの制御プログラムが不適切...
-
トヨタ vs ホンダ 国内車メーカーのツートップ 日経平均上昇に出遅れ? いずれも年初来でマイナスの割安株2銘柄 どちらを買いますか?
日経平均株価が大きく値上がりするなか、未だ年初来でマイナスパフォーマンスのトヨタ(トヨタ自動車:7203)とホンダ(本田技研工業:7267)。ここから買うならどちら?この2社で比べてみます。今回のお題...
-
もしも日産が買収されるとしたら…いくらで買われる? どこに買われる?
日産自動車の「買収」が、市場で語られ始めている。横浜本社ビルの売却で「日産が最終的な資金調達に踏み込んだ」との観測が市場に広がったからだ。「背水の陣」の日産にM&Aの足音が近づいている。もしそうなれば...
-
原チャリ界の「スーパー戦隊」!? ホンダの元祖「ビート」 世界初てんこ盛りで、どうにもスベっちゃったワケ
“世界初”アイテムも盛りだくさんだった「ビート」国内バイクメーカーのなかでも“優等生”的な印象が強いホンダですが、かつては突如として、きわめて挑戦的なモデルを作ることもありました。その筆頭といえるのが...
-
HONDA、四輪自動車事業は赤字 通期見通し営業利益は前年同期比54.7%減、1500億円下方修正5500億円
国内自動車メーカーの2025年4月~9月期中間決算が続々発表され、アメリカ市場の旺盛な需要に支えられてきたホンダは約4割の減益、同じようにマツダも赤字決算となった。トランプ関税などを背景に落ち込んだと...
-
国内自動車メーカー2026年度上半期決算-2 三菱自も赤字転落 唯一通期営業利益上方修正のスズキ
昨年、日産×ホンダの業務提携劇に巻き込まれ、今年に入ってからも台湾・鴻海とのEV分野でのOEM提携締結など、話題の多い三菱自動車も11月5日、2025年度上半期(2025年4月1日~9月30日)の中間...
-
ホンダ N-VAN 走行不能となるおそれ
「ホンダN-VAN」の電動機用電源装置(高電圧バッテリ)に不具合があり、走行継続不可警告灯が点灯し走行不能となるおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。電動機用電源装置において、高電圧バッテリ...
-
「これ50ccっすよ」「えぇぇぇー!?」 これぞ“原付ネオクラシック“中古価格も超高騰のモデルとは? “そっくりな兄弟“と明暗わける
1990年代によみがえった“オモロかわいい”原付1990年代のバイクシーンでは、新しい流行が数多く巻き起こりましたが、いわゆる“ネオクラシック”タイプの人気過熱も、こうした新時代のムーブメントのひとつ...
-
先月から+17万円!稼ぎ頭はこのファンド!まつのすけの「ポイント投資と投資信託だけで300万円」
あれよあれよという間に日経平均株価が5万円を突破!好調な株価は投資信託の基準価額の値上がりにどう貢献しているのでしょう?「10月は絶好調でウハウハ!」だったと言うまつのすけさんは、10月、何を買って何...
-
極限までそぎ落とした「モトコンポ」JMSで披露!? タンクとボディが分離する「一見リスキーなデザイン」 シートはほぼ“馬の鞍”
「水素カートリッジ」を使った楽しい乗りものを!2025年11月9日まで東京ビッグサイトで開催中の「ジャパンモビリティショー2025(JMS2025)」にて、自動車機器メーカーの豊田合成がユニークなデザ...
-
今週のマーケット:急騰後の急落リスクに注意!続騰のカギはトヨタなど「非AI関連株」決算!
先週は高市新首相とトランプ大統領の日米黄金時代の演出もあり、日本株は歴史に残るほど急上昇。AI関連銘柄の大躍進もあり、日経平均株価は5万2,411円の史上最高値をつけました。今週は急落リスクがあるもの...
-
ホンダ「モンキーの“兄貴”」はなぜ作られた? 一時は弟をしのいだ「ゴリラ」 復活の話ないから「自分で作ったわ」って人も!?
モンキーよりも“立派”だから「ゴリラ」!いわゆる“レジャーバイク”の草分けとして知られているのが、ホンダの「モンキー」です。今なお大人気のモンキーですが、かつては“兄貴分”とも言える派生モデル「ゴリラ...
-
ウチの水素エンジンは「ヨソと目の付け所が違う」 スズキが新型「水素スクーター」披露 「長すぎてカッコ悪い」が悩み!?
実はスズキは70年代から水素エンジン開発に取り組んでいたホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキの国内バイク4社はそれぞれ、水素小型モビリティ・エンジンを共同で研究しています。その一方、ライバル同士でもある各...
-
伝説の楽しいバイクが“子持ちししゃも”みたいなフォルムに!? スズキの「電動バンバン」このまま市販化? JMSで披露
スズキの小型バイクの代表だった先代「バンバン」2025年11月9日まで東京ビッグサイトで開催中の「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」でスズキが二輪・四輪とも多数のコンセプトモデルを出品してい...
-
PBR1倍割れ、利回り4.0%の「三大割安株」をかぶミニ®活用で賢く狙う!(窪田真之)
「日経平均5万円超え!」―このニュースに心躍らせる一方で、「乗り遅れたのでは?」と不安を感じていませんか?AI関連株が熱狂的に買われる中でも、PBR1倍割れの高配当株は多数あります。こうした「隠れた割...