「ホンダ」のニュース
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「スッカスカなバイクが流行ってるってねぇ…ヨシ公式で出したれ!」 まるで地を這う走りのホンダ「ズーマー」
まるでカスタム車のようなスカスカぶり!1990年代以降のバイクシーンは、ネイキッドモデルに人気が集まった時代です。さらにそうしたネイキッドモデルのエアクリーナーボックスやバッテリーなどを排し、機構をシ...
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「GDP世界4位」目前のインド市場、日系企業の8割が黒字・拡大へ。NTNに見る成功の法則
現在、インドは世界で最もダイナミックな成長を遂げている市場の一つだ。国際通貨基金(IMF)が2025年4月に発表した予測によると、主要国中トップクラスの実質GDP成長率を維持しており、名目GDPでは4...
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「このバイク、いったい何用なんだ…?」 判明したのは10年後!? ホンダ「幻の名車」があまりに早すぎた件
ホンダのスリーターシリーズの第5弾として登場ホンダが切り開いた原付のレジャーバイクブームは、1970年代前半から中盤までがピークで、1980年代以降の原付市場はスクーターやレーサーレプリカなどに、人気...
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超カワイイ! ホンダの「ジャンプ漫画に出てくるミニバイク」にあった“忘れられたナゾ機構”とは 40年後に化けて出た!?
実はモトコンポの兄弟的な存在だったスカッシュ1960年代後半のモンキーやダックスに象徴されるように、ホンダは「車載できるミニバイク」に対する強いこだわりがありました。クルマにミニバイクを乗せ、訪れた先...
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2026年の株式展望 自動車関連企業
■世界全方位戦略のトヨタは好採算のHVの販売増で収益性改善トヨタ自動車(7203)の2026年3月期通期業績見通しは、営業収益が2.0%増の49兆円、営業利益が29.1%減の3兆4000億円、税引前利...
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「2025年のM&A10大ニュースはこれだ!」㊦ M&A Online編集部セレクト
2025年のM&A戦線は最高潮のうちに1年を終えようとしている。件数・金額は記録を大幅に更新し、M&A史に残る大型買収、破談劇、敵対的案件など話題にも事欠かなかった。アクティビスト(物言う株主)の存在...
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「2025年のM&A10大ニュースはこれだ!」㊤ M&A Online編集部セレクト
2025年のM&A戦線は最高潮のうちに1年を終えようとしている。件数・金額は記録を大幅に更新し、M&A史に残る大型買収、破談劇、敵対的案件など話題にも事欠かなかった。アクティビスト(物言う株主)の存在...
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毎年恒例!日経平均:年始予想の答え合わせと2026年見通し(窪田真之)
今日は、2024年12月30日に出した「2025年日経平均予想」のレビューを行います。それとともに、「2026年の日経平均予想」をお伝えします。「2025年の日経平均予想」振り返り最初に、私が2024...
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TOYOTA、2026年「第102回 箱根駅伝」に供する大会車両すべてをBEV、FCEV、HEVの電動車に
トヨタは、2026年1月2日~3日に開催される「第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」に提供する車両を、BEVやFCEV、HEVなど、すべてを電動車にすると発表した。燃料も植物由来の低炭素...
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TOKYO Metropolitan、2026年新春の箱根大学駅伝先導「白バイ」に、HONDAの電動WIN7を採用
東京都は12月19日、東京箱根間往復大学駅伝(箱根駅伝)で走者を先導する予定のHONDAの国産電動モーターサイクル「WIN7」の白バイを公開した。HONDAが11月のミラノモーターサイクルショー(EI...
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リッターマシンに負けない加速力!「国産EV白バイ」都庁でお披露目 公道デビューは間もなく
警視庁には4台がホンダから貸与予定警視庁向けとなる「白バイ仕様の国産EVバイク」が2025年12月19日(金)、東京都庁の第一本庁舎前で初公開されました。【カッコイイ!】国産の「最新EV白バイ」を細か...
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【2026年自動車】海外資産の選別が加速、国内再編・ソフト開発に再配分する構造改革型のM&Aが主戦場に
2025年の自動車関連業界でのM&Aでは、超大型案件の破談や変更があった。前年の12月に基本合意したホンダと日産自動車の経営統合は、統合条件を巡る意見の不一致から2月に破談。また、6月に発表され、約4...
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ホンダ CBR600RR 他 計5車種 転倒するおそれ
「ホンダCBR600RR他計5車種」の原動機(エンジン)に不具合があり、後輪がロックして転倒するおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。エンジンを高回転の状態からエンジンブレーキによる減速を繰...
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配当利回りTOP15:王子HDやアマノが新規にランクイン!日銀会合、米AI関連株が今後の警戒材料に
注目材料の日銀金融政策決定会合では、2026年の利上げペースがどうなるかが焦点となりそうです。一方、米国市場ではAI関連株の過熱感の再燃が警戒材料となります。これまでの株高の反動から、足元で決算発表後...
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HONDA、旧スポーツモデルの部品復刻とレストアサービス「Honda Heritage Works」まもなく開始
「あのHONDASPORTが蘇る!」ホンダは愛車、なかでもスポーツタイプのホンダ車を長く大切に乗り続けたいユーザーのために、旧型スポーツタイプの車種を対象に、販売終了となった部品の復刻供給と、レストア...
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HONDA、売上No1軽自動車「N-BOX CUSTOM」 ブランド底上げを狙った?特別仕様車発売
ホンダは軽自動車「N-BOXCUSTOM(エヌボックスカスタム)」に特別仕様車「BLACKSTYLE(ブラックスタイル)」を設定し、12月12日に発売すると発表した。この10月に車名別売上ランキングで...
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賛否が分かれる「角目カブ」そんなにダサいか…? 今こそ称えたい「原付史上ナンバーワン」スーパーカブ
「角目」は“原付界の燃費王”だった!2025年10月末、ホンダは同年11月からの「新基準原付」への移行に伴い、従来の原付一種モデルである50ccの「スーパーカブ50」の生産を終了しました。ビジネスモデ...
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「背広を着たビジネスマンが乗る“原付”」 スーパーカブと並ぶもう一つの“ビジネスバイクの金字塔”を今こそ振り返りたい!
ビジネスバイクといえば「ベンリイ」これは一体!?2025年11月をもって、50ccまでの原付一種バイクの新車生産が終了しました。以降も流通している原付バイクは公道を走行することができる一方、現実的には...
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2026年「100周年」企業は3,154社 周年企業の売上高トップ 豊田自動織機
~2026年全国の「周年企業」調査~2026年は午(うま)年。馬は、その駆け抜ける姿から「前進」や「飛躍」を連想させ、挑戦や達成が成就できる年と言われる。そんな縁起の良い年に100周年を迎える企業(1...
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HONDA、2月発売予定の究極のオールラウンダー・ミッドレンジSUV「CR-V」の先行予約受付開始
ホンダは2026年春2月に発売予定の「CR-V」の先行予約受付を12月12日に開始すると発表した。同時に、新型CR-Vに関する詳細情報をホームページで先行公開した。CR-Vはまもなく登場するTOYOT...
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「これって偽ベスパ…?」松田優作の劇中バイクそっくりの“スズキ!?” 実は海外でも高評価だった原付とは?
50ccのほか、80cc、90cc、125ccと排気量が細かく異なるジェンマが存在1977年、ヤマハが発売したパッソルの大ヒットをきっかけに、1980年代以降の原付市場では、一大スクーターブームが巻き...
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国内主要自動車、10月の世界生産は0.4%減 トヨタ世界生産前年同月比3.8%増で単月として過去最高
自動車大手8社の10月の世界生産台数が27日出揃った。8社国内生産の合計は前年同期比0.3%減の77万6072台。グローバル販売は同0.4%減の211万4130台だった。トヨタは世界生産が前年同月比3...
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HONDA、独特なポジションにある「N-ONE」を改良 RSは走りを追求し6MT専用グレードに
ホンダは、軽自動車「N-ONE」を改良し、11月21日に発売すると発表した。N-ONEは、かつての「N360」を思わせるタイムレスで個性的なエクステリアデザインと、ホンダ車の原点である「N360」から...
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ヤマハだけど「ホンダのバッテリーを搭載してね」で激安実現!? EV原付「ジョグ」地域限定で先行販売へ 充電待ちは“ナシ”!
ホンダ製の交換式バッテリーを初採用!ヤマハ発動機は2025年11月19日、交換式のバッテリーを採用した電動スクーターの「JOGE」(以下、ジョグE)を、12月22日より東京・大阪地域で先行発売すると発...
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配当利回りTOP15:LIXIL、オカムラ、武田薬品が新規ランクイン。米エヌビディア決算や米FOMCに注目
当面の注目材料は、米エヌビディアの決算発表、12月の日米金融政策決定会合前の経済指標などです。もしエヌビディアの決算が米AI関連株の出尽くし材料になったり、米国の利下げ継続期待が後退する状況となった場...
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HONDA、832台のホンダS660が鈴鹿サーキットをパレード ギネス世界記録に認定
ホンダの2シーター・オープンスポーツで2022年3月に惜しまれつつ生産を終えた「S660」832台が11月15日、鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)に集結。サーキットをパレードした。このパレードイベントは...
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「スクーター界のカローラ」!? 多彩すぎる派生モデルはベースがすごいから! 9年ぶり“原付免許OKモデル”も登場のホンダ「ディオ」を振り返る
使いやすく乗りやすく、スポーティな乗り味もあった初代Dioヤマハ・パッソル(1977年)が火付け役となり、1980年代前半は、各社から実に多くの原付スクーターが登場しました。ホンダはタクト(1980年...
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「だから『エイプ』なのか…!」ネーミングがウマすぎる!? ホンダもう一つの“猿”系バイクに今こそ注目のワケ
さまざまなジャンルの“集大成”な1台「エイプ」1990年代の日本のバイクシーンでは、ネイキッドタイプやビッグスクーターの流行、旧車やカスタム文化の過熱など、多種多様なバイクの楽しみ方が生まれました。こ...
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スズキへの対抗心むき出し!?「ダックス」の伝説的派生モデルが、40年後に“化けた”件
手の込んだ派生モデルだった「ノーティダックス」1960年代、“レジャーバイク”という新ジャンルを「モンキー」で築いたホンダは、1969年に新たなレジャーバイク「ダックスホンダ」を発売しました。ダックス...
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ホンダ ACCORD 保安基準に抵触するおそれ
「ホンダACCORD」の原動機(駆動力統合制御ユニット)に不具合があり、保安基準に抵触するおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。原動機において、駆動力統合制御ユニットの制御プログラムが不適切...