「ポルシェ」のニュース
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金ピカのキャリイはかの「ケーニッヒ」の手法でカスタム! ド派手な軽トラの仕上がりに脱帽!!【大阪オートメッセ2024】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2024の出展車両を振り返る企画■はろースペシャルがブースを出展した■旧型キャリィのカスタム車両に注目金ピカのスズキ・キャリィに注目!2024年2月10日〜2月1...
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車名がそのままブームの名前ってスゴくないか!? バブルを地でいく「初代シーマ伝説」が衝撃だった
この記事をまとめると■初代日産シーマは女優である伊藤かずえさんの愛車として有名だ■バブル期には「シーマ現象」なる社会現象を巻き起こした■当時の国産ハイソカーを代表する1台として日本の自動車史に残る名車...
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「オービスをぶっ壊せ」国民の怒り爆発!? “プライバシーより取締り”の顛末とは 恐怖のオービスお国事情
オービスに撮られた写真は、出頭時に警察署で確認できます。しかし、もしこの写真がいきなり自宅に送られてきたら、「知られたくない運転中のプライバシー」が家族に知られるかもしれません。こういった通知の方法は...
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ボルボっていうよりも……なぜかホンダ感漂うハッチバック「ボルボ480」ってナニモノ?
この記事をまとめると■ボルボにとって初のFFモデルとなった480はその開発にルノーやロータスやポルシェまでもが参画していた■「8」という数字はスペシャリティクーペを表しており、従来のボルボデザインとは...
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ニュルで鍛え上げられた高性能EV専用タイヤがデビュー! ピレリがポルシェ・タイカン専用高性能タイヤを2種類発表
この記事をまとめると◾️ピレリがポルシェ・タイカン専用タイヤPZERO「R」「TrofeoRS」を発表◾️タイカン専用タイヤは、重たく鋭い加速をもつEVにあわせて剛性を高め、コンパウンドに工夫を凝らし...
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基本はMTだけどクラッチペダルの操作不要! 各社が工夫を凝らしまくった「個性派セミAT」の世界
この記事をまとめると■クルマの変速機はMTとATに大別できるが、その中間的存在がセミATである■セミATの基本構造はMTと一緒で、クラッチ操作は機械が行うため2ペダルで運転が可能だ■最近ではトラックな...
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こんなデザイン「日本じゃ作れない!」と思ったら日本人の作品だった! 奥山清行氏が描いた「KODコード61バードケージ」のデザインセンスに脱帽
この記事をまとめると■2023年にケン・オクヤマ・デザインが「コード61バードケージ」を発表した■コード61バードケージは、2005年に発表された「バードケージ75th」を進化させたワンオフモデル■ス...
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どうみてもスーパーな匂いしかしない「ガルウイングのBMW」! その名も「BMWターボ」って何もの?
この記事をまとめると■1972年のパリ・サロンで発表されたコンセプトカーがBMWターボだ■BMWターボはガルウイングドアや直4ターボを横置きミッドシップするという挑戦的なモデルだった■BMWターボのス...
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かつてはレースもラリーも命を失う事故が頻発! 「安全になった」と思われるいまでもレーシングドライバー目線では危険な改善点が多数存在する!!
この記事をまとめると■かつてモータースポーツではクラッシュによって命を落とすドライバーが多かった■最近はコースの安全性が飛躍的に向上し、大きなクラッシュは減少傾向にある■いまのスポーツカーは簡単にスピ...
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おとぎ話のポルシェかよ! メルヘン感半端ないポルシェはまさかの公認コラボ作品だった
この記事をまとめると■ポルシェの名車を題材にして世界中のアーティストがひとつの芸術作品を創作している■なかでも見た目が柔らかい作品を紹介する■どちらもポルシェから公式にコラボレーションの依頼があるほど...
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かつてF1参戦やスーパーカーメーカーで知られたヴェンチュリー! いまは最先端EVベンダーとして元気そのものだった
この記事をまとめると■F1のイメージが強いフランスの自動車メーカー「ベンチュリー」■現在でも存在しており自動車以外のモビリティ事業を手がけていた■モータースポーツではフォーミュラEに初年度から参戦して...
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メルセデス・ベンツが泣きついて作られた! 30年以上前に400km/hオーバーを喧伝した「シリウス」というたった1台のモンスター
この記事をまとめると■ドイツのチューニングメーカーのローテックが手がけたスーパーカー「シリウス」■元々はメルセデス・ベンツの元に「特別なクルマが欲しい」と依頼されたのが始まり■1980年代において10...
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東京で開催中のフォーミュラEの秘密に迫る! 日産チームのテントに潜入した
この記事をまとめると■フォーミュラE世界選手権2024“東京E-Prixが開催された■地元日産チームのチームテント内を特別に見学し、マシンの特性などを取材■石油会社のシェルと一緒になってケミカルの開発...
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VWが本気でニュービートルをイジリ倒したバカッ速モデル! Rシリーズの第1弾「RSi」の存在感がヤバすぎる!!
この記事をまとめると■フォルクスワーゲンの「R」シリーズの第1弾としてリリースされたのがビートルRSiだった■世界限定250台で日本には45台導入、価格は895万円とかなり高価だったが瞬間的に完売■2...
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ぶん回したときの快感たるや筆舌に尽くしがたい! もはや絶滅寸前の9000rpm付近まで回るエンジン搭載車たち
この記事をまとめると■最近のクルマはエコ指向でありエンジンも低回転重視なものが多くつまらない■一気に吹き上がる「超高回転型エンジン」を搭載したスポーツカーの魅力は永遠だ■エコドライブ全盛のいま、どんな...
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「いつか」「そのうち」とか言ってると最後に後悔が待っている! アガリのクルマは「アガる前」に買うのが大切な5つの理由
この記事をまとめると■人生の最後に乗りたいクルマに早めに乗っておくべき5つの理由をピックアップ■手に入れられる時期を逃すと所有したくてもそれが叶わない状況に陥る可能性が高い■年齢的にも身体の自由が効か...
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自動車メーカーが純正採用する高級オーディオってどんな特徴がある? 元プロミュージシャンが徹底解説!
この記事をまとめると■純正オーディオに採用されているハイエンドブランドを紹介■各メーカーはそれぞれのクルマ専用にオーディオを開発している■マツダの一部車種に関しては純正オーディオもかなりこだわっている...
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ノーマルでもイケてるのはデザインの賜物! ノスタルジック2デイズで発見したやっぱり凄かったハチマル車4台
この記事をまとめると■「ノスタルジック2デイズ」が2024年2月17・18日にパシフィコ横浜で開催された■日本最大級のクラシックモーターショーとして広く認知されている■ノーマルの綺麗かつ貴重なハチマル...
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衝撃の「銀ピカ」アウディに東京モーターショーは騒然! のちのR8に繋がるアブス・クワトロの衝撃
この記事をまとめると■1991年の東京モーターショーでアウディはコンセプトモデル「アブス・クワトロ」を発表■クワトロはもちろん、アルミボディやW12エンジンなどはその後のVWグループの礎となった■「ア...
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かつて輸入車には日本法人なんてなかった! オヤジ世代憧れの「ヤナセ」「ミツワ」って何?
この記事をまとめると■現在は大手輸入車販売店というイメージのヤナセ■中高年世代にとってのヤナセといえばそれはベンツ、もしくはフォルクスワーゲンであった■ポルシェの総代理店であったミツワ自動車も輸入車業...
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ジープは積み重ねるため!? ランクルは安全面を考慮! そんな意味があったのかと思わず膝を打つ「クルマの形状」3つ
この記事をまとめると■名車に長年受け継がれているデザインの特徴を3つ紹介■ジープの「台形フェンダー」やランドクルーザーのボンネット凹みは機能的な意味がある■NSXのロングテールはトランクを確保するため...
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ポルシェの4ドアセダンがより速くより遠くまで走れるようになった! 新型「パナメーラ4 E-ハイブリッド」と「パナメーラ4S E-ハイブリッド」が登場
この記事をまとめると■パナメーラE-ハイブリッドのパワートレインが新しくなった■サスペンションもアダプティブ2チャンバーエアサスペンションを標準装備■日本での両モデルの価格、予約発注時期、仕様は未定パ...
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自走でもっとも高い所まで登ったクルマはなんとポルシェ911! ジムニーの世界記録を突破した
この記事をまとめると■ポルシェが911によって自動車高高度最高記録の世界記録を更新した■911はこの挑戦のためにオフロード用のカスタムが施されたスペシャルモデル■ポルシェが記録更新をする前に世界記録を...
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大好きなクルマ趣味の中身が変化……アラフォー&アラフィフのリアル
この記事をまとめると■アラフォー&アラフィフ世代のカーライフの特徴を紹介■体力面や精神面での変化がクルマとの付き合い方にも変化を及ぼしている■クルマ好きにも確実に訪れる「老い」に抗うか、あるタイミング...
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水の上でもポルシェはポルシェ! マカンEVのシステムを搭載したボートはそこらの金満ボートとはひと味違う
この記事をまとめると■ポルシェは新型マカンのパワートレインを使用した電動ボートを発表した■ボートを作るのはポルシェと関係のあるオーストリアの老舗メーカーの「フラウシャー」■エンジンボートよりも安定性や...
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ボディコーティングの進化系。プロ施工の「CPCプレミアムコーティング」とは?
新車や中古車を購入する際、よく耳にするのが車体を美しく保つボディコーティング。専用の薬剤を使ってプロが施工するもので、その品質や価格には様々なバリエーションが存在する。そんなプロ施工を前提にするコーテ...
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国産は迷うことなくR32GT-R! 輸入車は2台のスーパーカーから絞り込めず……【史上最高の国産車と輸入車を挙げてください 藤田竜太編】
この記事をまとめると■自動車ライターの藤田竜太氏が選ぶ最高の国産車と輸入車を紹介■史上最高の国産車は迷うことなくR32GT-Rにその栄誉を与えたい■輸入車はイタリアのスーパーカーとイギリスのスーパーカ...
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ナンパ橋に街道ゼロヨンにクルマは親からのプレゼント! Z世代は目が点のバブル絶頂期の仰天カーライフ7つ
この記事をまとめると■バブル期はクルマにまつわる文化や行動が華やかだった■クルマを買う際は一番いいモノを買うのがステータスだった■パパにクルマを買ってもらうのも珍しい光景ではなかったバブル期のクルマ文...
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明日からちょっと見る目が変わるかも! 街で見かける「お仕事ぐるま」の値段を調べてみた
この記事をまとめると■街なかで見かける働くクルマの値段を紹介■ゴミ収集車や自衛隊の高機動車は価格的には乗用車とそれほど開きはない■驚くほど高額なクルマもあるはしご車はフェラーリやランボの通常モデルを遙...
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ポルシェを名乗った初のクルマ「356」の正統な後継! 「ビジョン357」に乗りたい欲が止まらない!!
この記事をまとめると■ポルシェは356誕生75周年記念スタディモデルの「ヴィジョン357」と「ビジョン357スピードスター」を公開■クーペのビジョン357はエアロダイアミクスを意識しながら1948年当...