「レクサス」のニュース
-
2026年の株式展望 自動車関連企業
■世界全方位戦略のトヨタは好採算のHVの販売増で収益性改善トヨタ自動車(7203)の2026年3月期通期業績見通しは、営業収益が2.0%増の49兆円、営業利益が29.1%減の3兆4000億円、税引前利...
-
TOYOTA、JMS2025で注目のコンセプトモデルがサプライズ出展 斬新な「COROLLA Concept」登場
東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催されている「ジャパンモビリティショー(JMS)2025」では、注目のコンセプトカーが数多く展示された。なかで注目なのは5ブランドのセンチュリー、レクサス、ダイハツ...
-
今お乗りのノア・ヴォクシーが“アップグレード”でより静かな車内に。家族の会話が弾む「静粛性向上パッケージ」新登場
株式会社KINTOは、トヨタ・レクサス・GRの純正オプションを正規販売店で「後付け」ができるサービス「UPGRADESELECTIONSbyKINTOFACTORY」にて、お客様が現在お乗りのクルマの...
-
TOYOTA、移動店舗などにマルチユーティリティの自動運転BEV「e-Palette」展開開始
トヨタ自動車は9月15日、さまざまなモビリティサービスに活用できるバッテリーEV「e-Palette」(イーパレット)の販売を開始したと広報発表した。e-Paletteは、広い室内空間や大型ウインドウ...
-
レクサス UX300e他 計2車種 前面ガラス曇り取れにくい恐れ
「レクサスUX300e他計2車種」の視野確保装置(電気式水加熱ヒータ)に不具合があり、前面ガラスの曇りや霜がとれにくくなるおそれがあるとして、国交省にリコールを届け出た。電気式水加熱ヒータにおいて、ヒ...
-
「仮眠=サボる」ではない ネスレとトヨタが協働し仮眠を啓発 トヨタ開発の戦略的仮眠ツールでコーヒーナップ共同提案
「仮眠=サボる」ではない――。社会的に問題となっている日本人の睡眠不足の解消に向けて、仮眠の大切さを啓発すべく、ネスレ日本とトヨタ自動車が協働して上質な仮眠体験の場を設けた。「ネスカフェ原宿」(東京都...
-
2024年度、国内主要自動車企業2024年度の世界生産台数は前年度比4.8%減 3年ぶりのマイナス
国内主要自動車メーカー8社が公表した2024年度の世界生産台数は前年同期比4.8%減の2417万台余りとなり、3年ぶりのマイナスとなった。各社とも中国市場での販売に苦戦したことが響いた。また、主要8社...
-
レクサス、ボディ・オン・フレーム構造のタフなクロカン「GX550」の日本販売開始
トヨタは、本格クロスカントリーモデルの「レクサスGX550」の国内販売を開始したと発表した。GXは北米を中心に展開していたタフなSUV。レクサスSUVラインアップのなかで「LX」に次ぐミッドサイズのク...
-
規制緩和でタクシー車両はなんでもOKに! それでも車種にものすごく偏りが出るワケ
この記事をまとめると■2015年以降、日本でもタクシーのベース車両を自由に選べるようになった■タクシー車両の構造要件があった日本では長らくクラウンやセドリックが活躍していた■いまの法人タクシーではトヨ...
-
レクサスのBEV専用車に新型モデル! 電気自動車なのに”マニュアル”のようなドライブ…「RZ」のステアバイワイヤがついに発売へ
レクサスは3月12日、BEV(バッテリーEV)専用モデル「RZ」の新型モデルを世界初公開した。注目は、BEVシステムの全面刷新とステアバイワイヤシステムの導入だ。2025年秋以降、順次グローバルでの販...
-
5リッターじゃないのに「レクサスLS500h」! 170PSじゃないのに「セブン170」! 数字を使う「車名」にはメーカーのこだわりが詰まっていた
この記事をまとめると■車名に使用されている数字やアルファベットには意味が隠されている■基本的に数字は排気量やエンジン出力を表しているものが多い■数字のみの車種名は数字の大小でボディサイズを表している傾...
-
レクサス、一部改良を実施したLXを3月24日に発売。松山英樹選手の米ツアー10勝を記念した特別仕様車もリリース
レクサスは2025年3月6日、LXを一部改良し、3月24日から発売すると発表した。レクサス初となる新ハイブリッドシステムを搭載したLX700hを新たに加えた点が特徴である。ラインアップの価格は1450...
-
クロストレックS:HEVが「航続距離1000km超え」ってガソリンタンクがデカいからじゃん! それでも「航続距離が長い」は正義だった
この記事をまとめると■燃料タンクが大きければそのぶん航続可能距離は伸びる傾向にある■計算上満タンで1000km以上走れるモデルが国産車には数モデル存在する■スポーツカーは燃費がよくないのでランニングコ...
-
ハイブリッドのバッテリー劣化は目に見えないけど中古選びはどうする? リスクを避けるなら「認定中古車」を選ぶのが正解!
この記事をまとめると■中古車におけるHVやEVの駆動用バッテリーの劣化度合いは個体により異なる■新車はもちろん認定中古車でも駆動用バッテリーの保証制度を設けている場合がある■中古でEVやHVを購入する...
-
中古のパナメーラがなんなら新車の軽より安く買える! 激安ポルシェの高級サルーンってアリなのか?
この記事をまとめると■格安中古ポルシェに初代初期もののパナメーラが仲間入りしてきた模様■パナメーラの格安車は2009~2016年の初代モデルが中心で底値は150万円程度■安いなりのネガもあるパナメーラ...
-
レクサス、RXを一部改良。静粛性を向上させ質感の高い走りに深化
レクサスは2025年2月27日、アッパーミドルクラスのプレミアムSUV、RXに一部改良を実施した。2022年11月の現行モデル発売以来、一部改良は2度目となる。価格は668万〜903万円。【画像】一部...
-
約29時間、一人で走りきるなんて…チームジャオスのBAJA 1000 優勝報告会。次回はレクサスGXのハイブリッドで挑む!
参戦3年目で掴んだ、初完走とクラス優勝!2024年11月16、17日にメキシコにて行われた、世界最大級のオフロードレース「SCOREWorldDesertChampionship57thSCOREBA...
-
普通のトヨタディーラーでも買えるけどわざわざ専門化した理由は? 全国6店舗のクラウン専門店「THE CROWN」はオーナーになりたい欲が止まらないスペースだった
この記事をまとめると■トヨタ・クラウンの専門店の「THECROWN」は全国で6店舗が展開されている■「THECROWN」は誰もが気軽に来店できるため新しい顧客との出会いの場となっている■独自イベントを...
-
2025年1月の販売台数でN-BOXが首位も元気のなさが気になる! ライバルのスペーシアは前年比130%強と勢いはホンモノ
この記事をまとめると■2025年1月単月締めでの車名別新車ランキングはデッドヒートが繰り広げられた■1位のN-BOXが苦戦する一方で軽自動車2位のスペーシアには勢いがある■トヨタ車の新規受注停止の影響...
-
375拠点の充電施設の利用が可能になって利便性も爆あがり! レクサスが充電サービスでポルシェ・アウディ・フォルクスワーゲンと連携
この記事をまとめると■レクサスがプレミアム充電サービス「PremiumChargingAlliance」と業務提携■ポルシェ・アウディ・フォルクスワーゲンの販売店の充電施設の利用が可能となる■レクサス...
-
そういや最近「ダイヤル」見かけないな……ちょっと前に色んなメーカーが装備した「ダイヤル式コントローラー」が消えつつある理由
この記事をまとめると■ダイヤル式インフォテイメントシステムが急激に姿を消しつつある■BMWが最初に採用して以降メルセデス・ベンツやマツダなどが搭載した■最近はスマホ連携ができるようになったほかタッチパ...
-
こどもよりもむしろ大人のほうが楽しんでないか!? レクサス/GRとタミヤの「こどもビリティ」体験がとんでもない完成度だった【大阪オートメッセ2025】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2025が開幕■今年は「こどもビリティ」というエリアが新設された■レクサス/GRとタミヤのコラボによるプログラムを紹介ミニ四駆を組み立ててサーキットで走らせる!大...
-
こどものクルマ体験にフォーカス! お気軽にして本格的な「こどもビリティ」とは?【大阪オートメッセ2025】
この記事をまとめると■大阪オートメッセ2025が開幕■今回から「こどもビリティ」というエリアが新設された■「こどもビリティ」について詳しく解説する各社がこどもにピッタリの体験型コンテンツを用意大阪オー...
-
アメ車ファンが密かに期待! BEVに待ったのトランプ政権でV8が再び注目される?
この記事をまとめると■2025年1月20日からドナルド・トランプ氏が正式にアメリカ合衆国大統領に就任した■トランプ大統領はBEVの普及策を廃止についての大統領令に署名した■いまやアメリカの「伝統工芸品...
-
過酷なインドではやっぱり頑丈な日本車が人気! 歩道橋から定点観測してわかったスズキの存在感
この記事をまとめると■インドの首都デリー市内を走るクルマを見てみると圧倒的にスズキ車が多かった■中国系メーカーではBYDより上海汽車系のMG車が多い■過酷な環境に晒されているが日本車が壊れにくい印象だ...
-
いまや円熟の域に達した希少なコンパクトFRセダンに人気の特別仕様車第4弾! 黒をアクセントにしたレクサスIS「F SPORT Mode Black Ⅳ」登場
この記事をまとめると■レクサスISが一部改良を受け特別仕様車も登場■特別仕様車「FSPORTModeBlackⅣ」は黒を基調とした人気シリーズの第4弾■一部改良ではモデルによって内装色や機能を追加レク...
-
座れない椅子がナゼ必要? 激狭なんてレベルじゃないほど狭いスポーツカーのリヤシートの意味とは
この記事をまとめると■スポーツカーのなかにはリヤシートをもつモデルが存在する■スポーツカーの車内はもともと狭いためリヤシートは荷物置きとして役立つ■シートとしてはあくまで緊急用であり乗員の快適性には目...
-
大排気量でバカッ速! クルマ好きの夢「F」が消える……レクサスRC F生産終了に涙しつつ「F」を振り返る
この記事をまとめると■レクサスには「F」の名を冠するスポーツモデルが存在している■「F」の名は開発拠点である富士スピードウェイに由来している■2025年のRCF生産終了によって「F」モデルが一旦終了す...
-
韓流ドラマの劇中車に「韓国車」が目立つ……って当たり前じゃない!? 世の中の流れを反映している「劇中車」事情
この記事をまとめると■韓流ドラマで使われるクルマに韓国車が増えて来た■アメリカのドラマではアメ車が多かったが最近はトヨタやレクサスも登場する■劇用車に向いている絶妙なバランスのクルマを選ぶのが難しい韓...
-
「F」モデルにはスペシャルなチューンも施される! 2025年11月で生産終了決定のレクサスRC・RC Fの有終の美を飾る「Final Edition」登場
この記事をまとめると■レクサスRCが生産終了を迎えるにあたり感謝を込めた“FinalEdition”を設定■RC、RCFともに上質でありながら走りへの情熱を駆り立てる内外装をコーディネート■200台限...