「三菱重工業」のニュース
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海底トンネルになる巨大な「ハコの殻」完成 将来は東京五輪会場のアクセスルートに
東京臨海部の有明地区と中央防波堤地区を海底トンネルで結ぶ東京港臨港道路南北線。その海底トンネルを構成する「ハコの殻」が完成し、ドックから引き出されました。7つの「ハコ」を海中で接合しトンネルに国土交通...
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新幹線と調和性が高い2020系22編成を2月2日追加投入 ニューシャトル
埼玉県内を走る新交通システム「ニューシャトル」に2月2日、新車2020系の第2編成がデビューします。2月2日に2本目の2020系を埼玉新都市交通は2016年1月28日(木)、ゴムタイヤで走る新交通シス...
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三菱グループの最高決定機関「金曜会」の知られざる権力構造と裏序列
売上高の合計が優に50兆円を超える日本最大のコングロマリット、三菱グループ。凋落説もささやかれる中、それを物ともしない巨大な「三菱経済圏」を築いている。なぜトップに君臨できるのか。その秘密に迫るため丸...
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新幹線との高い調和性が特徴 「ニューシャトル」新車
埼玉県内を走る新交通システム「ニューシャトル」が、「新幹線と調和性が高い」という新車を導入します。新幹線と縁の深いニューシャトル埼玉新都市交通「ニューシャトル」に2015年11月4日(水)、新型車両2...
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外資系ならではの柔軟さ、三菱ふそうとUDトラックスが新型トラックを共同開発
三菱ふそうトラック・バスとUDトラックスは11月27日、国内市場向けの新型トラックを共同開発したと発表した。小型トラックをベースにしながら中型車並みの積載容量を確保したモデルで、三菱ふそうが「キャンタ...
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繊維、造船…“旧”花形産業、何が老舗企業の明暗分けた?加速する脱・主力事業
東レ本社が所在する日本橋三井タワー(「Wikipedia」より/663highland)繊維産業は明治維新後の日本を飛躍させた花形産業だった。生糸の輸出で貴重な外貨を稼いだ群馬県の富岡製糸場が6月21...
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社外取締役は機能するのか?多数企業を掛け持ち、一部人材に一極集中、人選に疑問も
「Thinkstock」より社外取締役の仕事は経営者の経営活動を監視することだが、どんな人が社外取締役に選任されているのか?例えばトヨタ自動車の社外取締役には、宇野郁夫・日本生命保険相談役(78)、加...
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川崎重工・三井造船、統合効果に疑問の声も…狙いは海洋開発と造船事業分離か
造船の行く末は?(「足成」より)造船・重機業界2位の川崎重工業と5位の三井造船が経営統合を検討していると、全国紙が一斉に報じた。川崎重工の長谷川聰社長は4月25日の中期経営計画の発表の席上、三井造船と...
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三菱重工、神戸造船所商船建造撤退に揺れる地元…孫請けまで失業者波及
神戸港(「Wikipedia」より/663highland)西日本の海の玄関口、神戸。この神戸を代表する企業として、真っ先に名が挙げられるのが三菱重工業だ。海の町・神戸にある三菱重工業神戸造船所は、今...
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相次ぐ企業の“異例”トップ人事のワケ 三菱重工、東芝では非本流から抜擢
(「Thinkstock」より)【サプライズ】今春最大のサプライズ人事は「10年に1人の大物次官」と呼ばれた財務省・前事務次官の勝栄二郎氏(62)が、東証1部上場で法人向けITサービスを手掛けるインタ...
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テンプHDがインテリジェンス買収 USEN宇野康秀の時代は完全に終わった!?
(「インテリジェンスHP」より)女性起業家の大御所、テンプホールディングス(HD)の篠原欣子(しのはら・よしこ)会長兼社長(78)が大勝負に出た。人材紹介サービスのインテリジェンスホールディングスを買...
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三菱重工がコンテナ型の1500kWガスエンジン発電設備を開発
三菱重工業が、コンテナ型のガスエンジン発電設備「MEGANINJA(メガニンジャ)」を開発、販売を開始したと発表。現地到着後24時間以内に発電を開始できるのが特長で、電力不足地域を抱える新興国などを中...
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各社、環境配慮型の福利厚生施設が登場
三菱重工業が100%出資する菱重エステートが、東京都大田区に建設を進めてきたワンルームタイプの共同住宅「ディアレンス田園調布」を8日、竣工した。同社の独身寮として使用される「ディアレンス田園調布」は、...
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ボーイングの協力を得ても 苦戦続く国産旅客機“MRJ”
強力な“助っ人”の力を存分に生かせるか――。5年後の就航を目指し、小型旅客機MRJを開発中の三菱重工業。その子会社、三菱航空機は開発・販売・顧客サポート面で航空機世界最大の米ボーイングとコンサルティン...