「中部電力」のニュース
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米利上げ・日銀も実質利上げ。米景気ソフトランディング期待高まり、米・日株とも上昇
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「米利上げ、日銀も実質利上げ。米ソフトランディング期待高まり、株高」日...
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中部電力の投資判断を「保有継続」から「買い」へ引き上げ
投資判断を「買い」へ引き上げ中部電力(9502)(株価1,729円)の投資判断を、Hold(保有継続)からBuy(買い)に引き上げます。2022年5月10日の終値で1,345円をつけたのを受け、11日...
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フードロス削減へ連携協定 三菱食品×中部電力ミライズコネクト
三菱食品はこのほど、中部電力ミライズコネクトと「中部エリアでのフードロス削減社会実現に向けての事業連携協定」を締結した。両社は中部電力ミライズコネクトが展開する「TSUNAGUtable」を活用し、食...
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どう使うかがビジネスパーソンの試金石に?...ダイヤモンド「ChatGPT完全攻略」、東洋経済「宗教」、エコノミスト「電力」を特集
「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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電気料金大幅値上げ!投資でやりくりするアイデア
電気料金値上げ承認5月16日、電力大手7社は、6月1日から家庭向け電気料金を値上げすると発表しました。政府の厳正な審査によって値上げ幅は圧縮されたものの、標準的な家庭の電気料金の値上げ幅は昨年11月に...
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柏崎刈羽原発の核物質防護改善措置評価委設置へ
東京電力は6月1日に「柏崎刈羽原発核物質防護事案に係る改善措置評価委員会」を設置すると25日発表した。委員会は外部の独立した立場や専門的知見から客観的評価を行うもので、評価結果や指導・助言等をもとに改...
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中部電力株式会社が株式会社日本エスコン<8892>株式の変更報告書を提出
東証プライムの株式会社日本エスコン<8892>について、中部電力株式会社が5月24日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「提出者と発行者との業務提携関係を構築し、強化するた...
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2023年1-3月期 日本企業M&Aの総額は5.3兆円と堅調な滑り出しに
2023年第1四半期(1-3月期)の日本企業が関与するM&A公表案件は総額5.3兆円と前年同期比で18.5%増加し、2018年以来の堅調な滑り出しとなった。しかし日本関連M&A全体の案件数は1129件...
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コーポレートガバナンスを考える 東芝の非公開化と上場市場の機能
東芝は2022年4月21日、潜在的な投資家やスポンサーとの戦略的選択肢の提案を「募集」すると発表していたが、2023年3月23日、日本産業パートナーズ(JP)などの連合による買収提案を受け入れることを...
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丸紅と中部電力、岐阜県安八郡にて「ごうどバイオマス発電所」の運転を開始 岐阜県内で生産された未利用間伐材を使用
丸紅と中部電力が共同で出資するぎふ西濃グリーンパワーは、「ごうどバイオマス発電所」の建設工事を完了し、商業運転を開始したと発表した。同発電所は、主に岐阜県内で生産された未利用間伐材を燃料とした、発電出...
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「東芝」経営再建、「上場廃止」選択でひとまず着地 国内投資ファンドJIPの「2兆円」TOBで、東芝の衰えた「稼ぐ力」を立て直せるか?
東芝の再建問題は、ようやくクライマックスを迎えたようだ。東芝は2023年3月23日、取締役会を開き、国内投資ファンドの日本産業パートナーズ(JIP)を中核とする企業連合の買収提案を受け入れることを決め...
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空前の好決算を謳歌、次なる一手は?...東洋経済「総合商社」、ダイヤモンド「お金の終活」、エコノミスト「日本株」を特集
「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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1000億円超の大型M&A、2023年はいまだにゼロの“怪”
取引金額が1000億円を超える大型M&Aは今年、いつ飛び出すのか?2023年も第1四半期(1~3月)の最終盤を迎えたが、いまだに1000億円を上回るM&Aはゼロ。第1四半期としてこのままゼロに終われば...
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株式会社三菱UFJ銀行が中部電力株式会社<9502>株式の変更報告書を提出(保有減少)
東証プライム・名証プレミアの中部電力株式会社<9502>について、株式会社三菱UFJ銀行が2月20日付で財務局に変更報告書(5%ルール報告書)を提出した。提出理由は「政策投資」によるもの。報告書による...
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「新電力」顧客情報、不正閲覧が発覚...電力大手にまん延 不祥事続く電力業界、問われるコンプライアンス 電気料金「値上げ申請」への影響は?
電力業界で信じがたい不正が発覚した。大手電力が競争相手である新電力の顧客情報を不正に閲覧していたのだ。企業向け電力販売に関し、互いに顧客獲得を制するカルテルを結んでいたとして、大手3社が摘発されたばか...
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電力カルテル問題...計1000億円の課徴金命令へ 中国電、来春の電気料金「値上げ」申請中...審査への影響は?
大手電力会社が、企業向け電力販売に関し、互いに顧客獲得を制限するカルテルを結んでいたとして摘発され、中部電力など3社と一部子会社が計1000億円の課徴金を命じられる見通しになった。従来の供給エリアを越...
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東北電力と中国電力、経産省に「規制料金」引き上げ申請...ほか4社続く見込み そうせざるを得ない「背に腹は代えられない」事情
東北電力が2022年11月24日、国が規制する家庭向け電気料金の規制料金引き上げを経済産業省に申請した。25日には中国電力も申請。値上げ幅は平均で東北電32.94%、中国電31.33%で、いずれも23...
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残るのは誰か?...東洋経済「コンサル・弁護士・税理士」、ダイヤモンド「JAと郵政」、エコノミスト「バイオ医薬株」を特集
残るのは誰か?...東洋経済「コンサル・弁護士・税理士」、ダイヤモンド「JAと郵政」、エコノミスト「バイオ医薬株」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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「東芝」経営再建、JIP中核とする国内連合と「優先交渉」...最大の焦点は、資金調達できるかどうか?
混迷を続けてきた東芝の再建の道筋が定まるのだろうか。東芝が公募で検討している経営再建策について、国内ファンドの日本産業パートナーズ(JIP)を中核とする企業連合に、優先交渉権を与えたことが明らかになっ...
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年収が高い会社ランキング2022【愛知県トップ5】トヨタがまさかの4位、1位は?
上場企業の有価証券報告書に記載された平均年収のデータを基に、愛知県に本社がある上場企業にフォーカスした、「年収が高い会社ランキング2022【愛知県】」をお届けする。トヨタ自動車がまさかの4位である一方...
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9月3日は「クエン酸の日」 キレートレモン贈呈とライトアップでPR ポッカサッポロ
ポッカサッポロフード&ビバレッジは2日、愛知県と名古屋市の児童福祉施設101か所の子どもたちに「キレートレモンCウォーター」500㎖PET7千272本をプレゼントした。9月3日の「クエン酸の日」に合わ...
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名古屋・栄が「青の洞窟」カラーに 3年ぶりイルミネーションイベント 日清製粉ウェルナ
日清製粉グループの日清製粉ウェルナ(小池祐司社長)は7月29日から8月7日まで、名古屋市中区栄の中部電力ミライタワー(テレビ塔)でイルミネーションイベント「青の洞窟NAGOYA」に特別協賛している。「...
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期待のアンモニア・水素、ポテンシャルは?...エコノミスト「半導体EVエネルギー」、ダイヤモンド「銀行・保険・証券 DX大戦」、東洋経済「ニッポンのSDGs & ESG」を特集
期待のアンモニア・水素、ポテンシャルは?...エコノミスト「半導体EVエネルギー」、ダイヤモンド「銀行・保険・証券 DX大戦」、東洋経済「ニッポンのSDGs & ESG」を特集。「週刊東洋経済」「週刊ダイヤモンド」「週刊エコノミスト」、毎週月曜日発売のビジネス誌3誌の特集には、ビジネスパースンがフォローしたい記事が詰まっている。そのエッセンスをまとめた「ビジネス誌読み比べ」を...
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歴史に学ぶ、しぶとい米景気。後退をぎりぎり回避して持ち直した2004年・2016年
ソフトかハードか、米景気着地の見方割れる世界の株式市場の最大の注目点は、急速に悪化してきた米景気の先行きです。ソフトランディング【注1】かハードランディング【注2】か、どちらになるでしょうか?【注1】...
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米景気、急降下。軟着陸かハードランディングか?タカ派FRBは景気後退も辞さず
※このレポートは、YouTube動画で視聴いただくこともできます。著者の窪田真之が解説しています。以下のリンクよりご視聴ください。「【日本株】米景気、急降下。軟着陸?ハードランディング?タカ派FRBは...
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日清製粉ウェルナ「青の洞窟 NAGOYA」に特別協賛、3年振り開催・中部エリアでは初、“夏のフォトコンテスト”実施も
「青の洞窟NAGOYA」イメージ日清製粉グループの(株)日清製粉ウェルナ(小池祐司社長)は、7月29日~8月7日に開催する「青の洞窟NAGOYA」に特別協賛する。名古屋市のHisaya-odoriPa...
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米景気後退のリスクに備える。景気敏感→ディフェンシブへの入れ替えも一法
●米インフレさらに上昇9.1%、7月の利上げも0.75%か●米景気に減速の兆し強まる●株で資産形成:景気悪化をどう乗り切るかが鍵●景気予測に賭けるのはNG●景気後退の乗り切り方:景気敏感からディフェン...
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岸田政権の物価対策「節電ポイント」、一石二鳥狙いだが...エコノミストの評価厳しく「脱炭素化に逆行」「熱中症」増やすのでは
6月としては記録破りの猛暑に3日連続で襲われたニッポン列島。2022年6月27日、政府は東京電力管内の電力需給が厳しくなるとして、初めて「電力需給ひっ迫注意報」を発令した。使用していない照明を消すなど...
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ESG投資でリターンを上げるための情報収集術~ESGスコアと有望銘柄選択の関連性、および手法~
自分でも良質なESG銘柄を選びたい!というニーズの高まりESG関連の投資信託も増加するなど、機関投資家も個人投資家もESG投資への関心を高めています。しかし、最近の報道(*1)では、「名ばかりESG投...
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利回り4.4%・5.6%、増配発表の三菱UFJ、三井住友FGの「買い」判断継続
●三菱UFJ・三井住友の買い判断を再度強調●ロシア関連エクスポージャーは問題となる規模でない、前期に引当・減損済み●3メガ銀行グループとも株価指標で見て、割安●金利が下がる都度、売られてきた銀行株●金...