「糸井重里」のニュース
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「オンリーワンの自分」はもう必要とされないのか…自ら選ぶより、アルゴリズムに最適解を示してほしい現代の若者たち〈三宅香帆〉
超情報化社会においては、自分で選ぶのではなく、アルゴリズムが最適解を選んでくれるほうがラクでいい、と思うことが多くなる。しかし、そうなると失われてくるのが「自分らしさ」だ。かつては重要視されたアイデン...
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デビュー1年目のダウンタウンの漫才を生で見た"お笑い生き字引き"が語る「ダウンタウンは何がすごいのか」<中編>
2025年11月1日、「DOWNTOWN+」がスタートする。松本人志が1年10ヵ月ぶりに復帰を果たすことで、再びダウンタウンに注目が集まっている今、改めて知りたいのは、なぜ彼らはこれほどまでに人々を惹...
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玉置浩二、楽曲提供コンピレーション・アルバム『音楽世界』シリーズ第4弾の発売決定
玉置浩二が、楽曲提供を手がけた名曲を収録したシリーズ第4弾『玉置浩二の音楽世界Ⅳ』を12月10日(水)に2枚組CDとしてリリースすることを発表した。本シリーズは、メロディメーカーとしての玉置浩二の才能...
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映画『愚か者の身分』北村匠海、林裕太、綾野剛、山下美月のキャラ映像公開 岩井俊二、磯村勇斗らの推薦コメントも
映画『愚か者の身分』のキャラクター映像が公開された。北村匠海、林裕太、綾野剛の3人が揃って第30回釜山国際映画祭で最優秀俳優賞を受賞した本作は、貧しさから闇ビジネスの世界に足を踏み入れてしまった3人の...
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13年間で5万人以上の自殺志願者と電話で話してきた作家・坂口恭平が「死にたい」と思う刑事が増えていると話す理由〈糸井重里さんが聞く〉
作家の坂口恭平さんは、自身の携帯電話番号(090-8106-4666)を公開し、死にたいと思っている人からの相談通話を無償で受け付けている。自身も躁鬱病で、死を意識した経験がきっかけとなったというこの...
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10年後に年収1000万円になるために必要なのは事務作業…夢を叶えた作家が「能力や才能は関係ない」と言い切る理由
現在までに30冊以上の著書を出版し、作家として精力的に活動する坂口恭平さん。その夢を叶えたのはひたすら現実的な「事務作業」だという。彼が若い頃に出会った優秀な「事務員・ジム」との対話を通じ、夢を叶える...
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「将来にも現実と夢があるから」未来の自分の24時間のタイムスケジュールを書き出してみることで夢がぐっとリアル感を帯びてくる不思議
作家、建築家、画家、音楽家、「いのっちの電話」相談員として活動する坂口恭平さん。彼が若い頃に出会った優秀な「事務員・ジム」との対話を通じ、夢を叶えるために大切な事務作業を学ぶ書籍『生きのびるための事務...
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〈朝ドラ『あんぱん』〉やなせたかしは異形のマルチクリエイターだった…手塚治虫、坂本九、向田邦子など“天才に愛された天才”の素顔
3月31日より放送開始する春の連続テレビ小説『あんぱん』のモデルの一人であるやなせたかし。「アンパンマン」のイメージが強いやなせだが、それは彼が生み出した作品のひとつにしかすぎない。『アンパンマンと日...
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シーナ&ロケッツ、アルファ時代のAL4タイトルなどを最新リマスター&高品質Blu-spec CD2仕様で発売
シーナ&ロケッツがアルファ時代のアルバム4タイトルと鮎川誠・シーナのソロアルバムを含む全6タイトルを最新リマスター&高品質Blu-specCD2仕様で2025年1月29日(水)に発売する。日本のロック...
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佐久間宣行とバカリズムが2人で実現したいことは?仕事場のこだわりも『佐久間宣行のヨコク!』
テレビプロデューサーの佐久間宣行がパーソナリティを務めた1時間の特別番組『佐久間宣行のヨコク!』がニッポン放送で9月23日(月・振)に放送された。ゲストには「ウレロ☆シリーズ」などで旧知の仲であるバカ...
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業界大注目の文筆家・伊藤亜和がオールナイトニッポン初登場! 「みんなで無事に朝日を拝みましょう」
毎週週替わりのパーソナリティが担当しているニッポン放送・土曜27時からの『オールナイトニッポン0(ZERO)』。来週8月10日(土)は、日本最大級の創作コンテスト「創作大賞2023」でメディアワークス...
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「佐野元春さんはよくぞ『さよならレボリューション』って言ってくれたなって。もう70年代じゃないんだよって見せてくれた」(田家秀樹×重松清)
『80年代音楽ノート』を上梓した音楽評論家・田家秀樹と、作家・重松清のトークイベント「あの頃、僕は田家秀樹になりたかったんだ」。後編は、重松の貴重な音楽ライター時代のエピソードや、田家が見てきた80年...
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群馬の有名人ランキング大公開!まるごと群馬出張生放送
本仮屋「今朝は私たち、出張放送でございます。」片桐「やったー!」パチパチパチパチ(拍手)本仮屋「群馬県前橋市にある群馬県庁32階の特設スタジオ「ツルノス」にいまして公開生放送でお送りしております!」そ...
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会員制ゲームバーの店主がこっそり教える オトナこそ知りたい「リアル友達の作り方」
【作リエイターズアトリエ(通称「作リエ」)】テレビアニメ「ポプテピピック」のゲームパートを描き、映像制作やイベント主催など、フリーランスでマルチに活躍する山下諒さん。隔週水曜夜、各分野で活躍中のゲスト...
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「郷ひろみ×萬田久子×安藤優子」この3人の共通点は? トーク番組『ボクらの時代』、オードリー若林と星野源をも引き合わせた番組が貫くオンリーワンのスタイル
テレビにおけるトーク番組の大多数が、ホストMCとゲストによる掛け合い中心のなか、ゲスト3人による自由なトークというスタイルをもつ『ボクらの時代』。共演をきっかけに後に新たなコンテンツの誕生につながった...
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売野雅勇語る『少女A』誕生秘話 中森明菜は“繊細で傷つきやすい少女”に見えた
「初めてお会いしたのは’83年で、『涙のリクエスト』のレコーディングだったと思います。絵に描いたようなプレーボーイって感じでした。年代物の古いベンツのSLに乗って、カジュアルなジャケットに白いハットを...
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「初対面の相手を一瞬で記憶」窪塚洋介 奇行続きでも仕事切らさない“営業力”の秘密
「今シーズンの社員旅行in沖縄もサイコーだ」 6月11日、窪塚洋介(44)がインスタグラムで、山田孝之(39)やMONGOL800のボーカル・キヨサク(42)などと一緒にいる写真を公開し、話...
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コメディから連続殺人鬼まで、俳優・阿部サダヲの魅力と素顔
『半沢直樹』や『下町ロケット』などのヒット作を連発する小説家・池井戸潤が原作の映画『シャイロックの子供たち』が2月17日に公開された。メガバンクの不祥事を描くというシリアスな内容ながら、コミカルな演技...
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鬼滅の刃、SLAM DUNK…メガヒットアニメのルーツは『もののけ姫』
住んでいた場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、青春時代、衝撃を受けた映画の話。活躍する同世代の女性と一緒に、“’90年代”を振り返ってみましょう――。 「...
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宮沢りえ「中卒コンプレックス」の苦悩を告白…難字対策で愛読書が漢字辞典の時期も
「大河ドラマ『鎌倉殿の13人』の“悪女”りく役で再び脚光を浴びた宮沢さんが、2月下旬から主演舞台『アンナ・カレーニナ』で、“アサシン善児”こと梶原善さんと再共演します。東急百貨店本店の閉店にともない今...
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古舘伊知郎、糸井重里が語った!「本で元気になろう。」 前橋BOOK FES 2022 本日開幕
前橋BOOKFES実行委員会は、群馬県前橋市を舞台とした新しい形の本のフェス、「前橋BOOKFES2022」を29日(土)より開幕。明日30日(日)まで開催する。メイン会場である中央通り商店街には全国...
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糸井重里 Uber配達員への疑問が“上級国民”と大炎上…「清潔感は必要」と擁護も
《ウーバーイーツ?って頼んだことないんだけど、配達してくれる人の服装の清潔感とかサンダル履き禁止とか自転車の汚れ方とかについてのルールはないみたいだね。》 8月31日、Twitterでこう呟...
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糸井重里から突然届いた長文のメールの「すごさ」 ~『消臭力』CM生みの親・鹿毛康司
黒木瞳がパーソナリティを務めるニッポン放送「あさナビ」(8月17日放送)にクリエイティブ・ディレクターの鹿毛康司が出演。糸井重里から受けた影響について語った。黒木瞳が、さまざまなジャンルの“プロフェッ...
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『消臭力』CM生みの親・鹿毛康司 ~マーケティングは「データ」ではなく「人の心」を知ること
黒木瞳がパーソナリティを務めるニッポン放送「あさナビ」(8月16日放送)にクリエイティブ・ディレクターの鹿毛康司が出演。「クリエイティブ・ディレクター」という仕事について、また人がものを買う際の潜在意...
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地上波初放送 映画『Fukushima50』の事実歪曲とミスリード 門田隆将の原作よりひどい事故責任スリカエ、東電批判の甘さの理由
東日本大震災とそれに続く福島第一原発事故から10年目の今年、当時の吉田昌郎所長ら原発所員の奮闘を描く映画『Fukushima50』が、地上波ではじめて放送されている。原作者は、トランプ信者に丸乗りして...
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「美人ばかりずるい!」を『ルンルン』で代弁した林真理子
「美人ばかりずるい!」を『ルンルン』で代弁した林真理子。育った場所は違っても、年齢が近ければ「そうそう!わかる」って盛り上がれるのが、青春時代にはやったドラマや歌の話。同世代の女性と一緒に、“あのころ”を振り返ってみましょうーー。 「人の心に訴え...
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国境や国名のないみんなの地球「ほぼ日のアースボール」【おうちで遊べるおもちゃ(28)】
「ほぼ日のアースボール」専用のアプリをダウンロードしてスマートフォンやタブレットPCをかざすと、リアルタイムで変化する地球上の雲や雨、気温が見られる地球儀「ほぼ日のアースボール」。他にも世界の国旗や朝...
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都丸紗也華、橘ひと美、小池里奈ら『ほぼ日の怪談。』追加キャスト発表
アンジュルム・笠原桃奈、元Berryz工房・清水佐紀らハロー!プロジェクトメンバー9人が主演を務めるドラマ『ほぼ日の怪談。』(テレビ神奈川/8月26日より毎週水曜23時、ひかりTV、dTVチャンネル/...
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“どんぎつねコス”で話題 橘ひと美が「週刊ヤングマガジン」に登場
SNSを中心に“どんぎつねコス”で話題のタレント橘ひと美が、7月20日発売の「週刊ヤングマガジン」(講談社)に登場。水着に“ふわふわの耳”を付けたキュートな姿を披露した。【写真】“ふわふわの耳”を付け...
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“ほぼ日刊イトイ新聞”連載『ほぼ日の怪談。』実写化 笠原桃奈らハロプロメンバーが主演
クリエイター・糸井重里が主宰するウェブサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」の人気連載『ほぼ日の怪談。』が実写ドラマ化されることが発表され、主演をアンジュルム・笠原桃奈、元Berrys工房・清水佐紀らハロー!プ...