「電気自動車」のニュース
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SUVだからこそ電気自動車の良さが活きる日産「ARIYA」
日産ARIYA(539万円~)「これからの時代、クルマはEV」「乗るならSUV」と公言するアイドルユニット・純情のアフィリア10期生の寺坂ユミさん(以下、ASCII.jp自動車部のゆみちぃ部長)。そん...
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24時間生演奏で癒し音楽が聴ける! スマートオルゴールの最高峰「Primotone」は数十万出しても惜しくない逸品だった
【木村ヒデノリのTechMagic#139】スマートオルゴール「Primotone(プリモトーン)」は日本のものづくりの集大成とも言える製品だ。心臓部である櫛歯は精密製造業で有名な長野県諏訪で一つひと...
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ハンズオフでドライブできたら最高! 日産のプロパイロット 2.0で高速道路を走る
日産/スカイライン・ハイブリッド(販売終了)アイドルユニット「純情のアフィリア」の10期生・寺坂ユミさん(以下、ASCII.jp自動車部のゆみちぃ部長)に自動車取材をお願いした時、高速道路で運転支援を...
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「日産サクラ」と「ブルーボトルコーヒー」が、東京ドイツ村でサステナブルな移動型店舗を期間限定オープン
自動車メーカーとコーヒーメーカーが脱炭素社会に向けてタッグを組んだ!サステナビリティを信念の1つに掲げる日産自動車は、おいしさを徹底的に追求したコーヒーを提供する「ブルーボトルコーヒー」と初めてコラボ...
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カメラじゃなくてスピーカー? 異端児すぎるキヤノンのBluetoothスピーカーは所有欲をくすぐる名機だった
【木村ヒデノリのTechMagic#138】久しぶりに欲しいと思えるBluetoothスピーカーが登場してきた。キヤノンがリリースした新製品「albosLight&Speaker(アルボスライトアンド...
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「スタッフのいない無人モデルハウス」 気兼ねなく最新IoTスマートハウスを体感
SUBLIMEHOMEは10月に、同社が滋賀県内2カ所(滋賀県湖南市若竹と滋賀県彦根市高宮)に展開する「スタッフのいない無人モデルハウス」の本格稼働を開始した。「スタッフのいない無人モデルハウス」は、...
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Hondaのアッパークラスセダン「アコード」はメチャお買い得な1台だ!
Honda/シビックe:HEVのデキの良さに感服した筆者。「となると、その上のグレードはもっといいのかな?」と考えるのは不思議ではありません。ということで、Hondaのフラグシップセダン「アコード」に...
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ソニー・ホンダモビリティ、最大のライバルは“身内“か
ソニー・ホンダモビリティ設立発表会見筆者撮影ソニーとホンダが折半で出資する「ソニー・ホンダモビリティ株式会社」が10月13日、設立発表会見を開催した。第一弾となる高付加価値EV(電気自動車)は2025...
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コロンと可愛いホンダの電気自動車「Honda e」は未来感がたまらないBEVだった トヨタやボルボにない魅力は?
【木村ヒデノリのTechMagic#136】以前から気になっていたホンダの電気自動車「Hondae」。フロントパネル全面がディスプレイで、なんとサイドミラーまでカメラになっているという未来感満載の車だ...
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走りの楽しいハイブリッド車「シビック e:HEV」は燃費も静粛性も良し!
シビックe:HEV(394万200円)昨年フルモデルチェンジをして12代目が登場したHondaのCIVIC(シビック)に、待望のe:HEV(ハイブリッド)が仲間入り。「ハイブリッドって、どうせエコカー...
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熱海をトゥクトゥクで楽しもう! 丸八殖産がレンタカー「TOOK」1号店オープン
不動産業を中心に複数のビジネスを手掛ける丸八殖産は10月1日、熱海駅前にトゥクトゥク(小型モビリティ)のレンタカー「TOOK」1号店をオープンする。車両は複数台を用意。熱海の狭い坂道にも負けないパワー...
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モビリティSaaS事業者のニーリーが描くEVの世界とは!? まずは充電器の普及へ
電動モーターで駆動させる電気自動車(EV)は、温室効果ガスの排出量削減や世界のエネルギー問題に変化をもたらすものとして、世界で注目が集まっている。ところが、日本は各国の普及率と比べて特に低い水準といわ...
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JR東京駅直結「東京ミッドタウン八重洲」、2023年3月10日開業、9月17日先行オープン
三井不動産は、八重洲二丁目北地区市街地再開発組合の一員として開発を推進している「東京ミッドタウン八重洲」のグランドオープンを2023年3月10日に決定した。同施設は、9月17日の先行オープンに先立ち、...
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テスラモデルXより快適な車内空間! ダークホースのヒョンデIONIQ5は高級SUVにも劣らない高コスパBEVだった
【木村ヒデノリのTechMagic#132】韓国の自動車メーカーHYUNDAI(ヒョンデ)のEVカー「IONIQ5(アイオニックファイブ)」が話題を呼んでいる。EVとしての実用性はもとより、広大な天井...
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Hondaのアフリカツインは高速道路や山道を走るのが最高に楽しいアドベンチャーバイク
Honda/CRF1100LAfricaTwinAdventureSportsESDualClutchTransmission(205万7000円)2035年、東京都内ではガソリンエンジンを搭載した新...
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スマホで完結 地域・観光型MaaS「回遊軽井沢」 エキトマチケットも
東日本旅客鉄道(JR東日本)と西武ホールディングスは9月26日~2023年3月31日の期間、“まちづくりに向けた長期的な連携”の一環として、自治体や交通・観光事業者の協力のもと...
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軽井沢でのEV充電インフラを整備し、より過ごしやすい観光地に
人が多く集まる場所に多くの充電スポットを2022年8月23日、株式会社プラゴ(以下プラゴ)と長野県軽井沢町(以下軽井沢町)は、電気自動車(以下EV)の充電インフラ整備に関し、協定を8月22日に締結した...
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実質189万円の軽EV「eKクロスEV」は電気自動車デビューに最適の1台
三菱自動車/eKクロスEV(239万8000円~)「実質189万円で買える軽EV」として話題を集める三菱自動車のeKクロスEV。電気自動車大好きのアイドル・寺坂ユミ、またの名をASCII.jp自動車部...
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日産のクロスオーバーEV「ARIYA」の広さや収納は!? 使い勝手を徹底レポート
日産「リーフ」に続く第2の電気自動車として、2021年11月に発表された日産「ARIYA」。今回はアメリカでも大ヒットという実態を探るべく、実際に乗って良かったこと&悪かったことをシッカリとお伝えしま...
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50年前に夢見た、ミライのクルマ。次世代コックピット市場で開発競争が激化
2025年の開催まで1000日を切った「大阪・関西万博」。地元大阪で開幕1000日前イベントが開催されたり、公式キャラクターの名称が「ミャクミャク」に決定するなど、徐々に万博関連の話題が注目されるよう...
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テラモーターズ、ゴルフ場に先着100基のEV充電インフラを無料提供
EV充電インフラ「TerraCharge」を提供するTerraMotors(テラモーターズ)は、ゴルフ場に対してEV充電インフラの導入提案を開始するにあたり、先着で100基の無料提供を行うと発表した。...
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レクサス、ラグジュアリーSUVの新型「RX」をお披露目! EVモデルも公開
LEXUS/RX450h+(写真はプロトタイプ)LEXUS(レクサス)はラグジュアリーSUV「RX」をフルモデルチェンジ。2022年秋頃の発売予定であることを発表しました。全面刷新を遂げた5代目をご紹...
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自動車の未来を読み取れる「人とくるまのテクノロジー展」レポート
2022年5月25~27日、パシフィコ横浜にて「人とくるまのテクノロジー展2022YOKOHAMA」が開催されました。自動車、部品、材料メーカーや関連企業の技術を展示するこのイベント、ちょっと先の自動...
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日立と日立Astemo、新開発のEV向け小型インバーター公開、エネルギー損失30%低減
日立製作所と日立Astemo(アステモ)は、電気自動車(EV)向けのインバーターとして、省エネルギーと小型化を両立した薄型の基本技術を開発したと発表した。この新技術を使った試作品を日立アステモが、20...
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自動車業界のゲームチェンジャー!? 三菱から軽EVが爆誕!
三菱自動車/eKクロスEV(239万8000円~)補助金で実質184万8000円からの電気軽自動車三菱自動車「eKクロスEV」自動車の電動化の波は、ついに日本独自規格である軽自動車にまで及ぶことになり...
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過去の名車から最新マシンが見られて買える「オートモービルカウンシル 2022」レポ
4月15~17日の3日間、幕張メッセにてヒストリックカーの祭典「オートモビルカウンシル2022」が開催されました。オートモビルカウンシルは、時代を超え国内外問わず希少価値の高い名車が集まり、ゆったりと...
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電動キックボード、免許不要&ヘルメット任意の新ルール整備 道路交通法の改正案が可決
Luupは4月19日に、電動キックボードなどの車両区分を新たに定める道路交通法の改正案が衆議院で可決されたことを受けて、今後の取り組みと事業展開を発表した。●電動キックボードは「特定小型原動機付自転車...
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納期4年待ち! 世界中で愛されるランドクルーザーは「世界の不沈艦」だった
2021年6月に14年ぶりのモデルチェンジを発表するや人気沸騰!今や納期4年というトヨタの高級大型クロスカントリー「ランドクルーザー」とはどのようなクルマなのでしょう。今回は7人乗りモデルのガソリン仕...
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日産、EVの必須要件、全固体電池実用化に向けた研究開発加速 試作生産設備を公開
日産自動車は先般、電気自動車(EV)向け次世代型バッテリーの有力候補である「全固体電池」の試作設備をオンラインで世界初公開した。EVの普及に向け、航続距離が大幅に伸びる全固体電池を巡って、自動車メー....
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「10年後にはみんなEVになるんだから」と人は言うけれど
MilanCsizmadia電気自動車に乗り換えるという話を友人・知人にすると、かなりの確率で返ってくるフレーズが「あと10年もすればみんなEVになるんだから」というもの。だから急いでEVにする必要は...