「電気自動車」のニュース
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Honda「CB1100 RS」は本田宗一郎のDNAを今に残す唯一無二のバイクだ
2020年12月、東京都の小池百合子都知事が発表した「4輪は2030年、2輪は2035年以降、純ガソリンエンジン搭載車の販売を禁止する」という方針と、2024年以降に施行される新基準の排出ガス規制EU...
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ワイヤレス給電、使ってる? さらなる普及に弾みをつける、ウェアラブル機器への対応
世の中がどんどん便利になるにつれて、電気で動くものが増えている。産業機器や電気自動車などの大型のものだけでなく、身の回りのものや身につけるものも今や、電気で動くものばかりだ。コンセント周りはいつもタコ...
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好きなクルマと暮らす夢の未来生活を「Honda e」で実現できないか検証
充電中のHondae(450万円~)「自動車業界100年に一度の大革命」の1つと言われる自動車の電動化。その手法は様々ありますが、その中で現在もっとも普及しているのが、大容量バッテリーを搭載した「純電...
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SBSホールディングス、ECの配送車両で1台380万円の「EVトラック」を全面導入
ワンストップの物流サービスを提供するSBSホールディングスは10月13日、ECの物流拠点からエンドユーザー間のラストワンマイル物流で稼働している約2000台の車両を、今後5年程度でEVトラックに置き換...
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小型・薄型で採用が進む新型二次電池。低電圧充電にも対応可能な充電制御ICが登場
昭和の時代の「電池」のイメージは、使い切りの乾電池だった。しかし、令和の時代はどうだろう。スマートフォンやノートパソコンのバッテリーとしてもお馴染みのリチウムイオン電池など、充電すれば繰り返し使える「...
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【超快適】三菱自動車の「アウトランダーPHEV」でラクラク車中泊
大きくて、広くて、電気が使える!この3つが揃っていれば車中泊が快適だと思いませんか?そんな思いを実現してくれた車を見つけちゃったんです!その名も「アウトランダーPHEV」(三菱自動車)。この車、エンジ...
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日本初「空飛ぶクルマ」の屋外での無人飛行成功で拓ける未来
6月4日、空飛ぶクルマの実現に向けて大きな一歩が踏み出された。岡山県倉敷市で航空宇宙産業の実現を目指すMASCとアーバン・エア・モビリティ事業を展開する中国・広州のEHangホールディングスが、空飛ぶ...
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画面が付いてるだけじゃない! 大きく化けたアマゾンとグーグルの最新スマートディスプレイを試す
今春にアマゾンとグーグルが新しい機能を搭載したスマートディスプレイを立て続けに発売した。「AmazonEchoShow10」と「GoogleNestHub」は使ってみると、どちらもスマートスピーカーに...
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「スペースロボットコンテスト・Real」、福島ロボットテストフィールドで開催
科学を通した人間教育・グローバル人材の育成を目指す「e-kagaku国際科学教育協会」は4月3・4日、「スペースロボットコンテスト(SRC)・Real」を福島ロボットテストフィールド(RTF)で開催し...
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ソニーの電気自動車が気になる! 焼肉きんぐのクーポンやPayPayのキャンペーンも
【話題のニュースダイジェスト】2021年3月26日から4月1日までの期間、「BCN+R」で話題だったのは、ソニーの電気自動車に関する記事だった。国内で初披露だったことからも、関心を高めたようだ。また、...
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パナソニックの楠見新CEO、「低収益体質からの脱却」に向けて始動
パナソニックは4月1日、次期社長に内定している楠見雄規常務執行役員が同日付でCEOに就任する人事を発表した。代表取締役社長の就任は、6月24日開催予定の定時株主総会と取締役会で正式決定する。●専業メー...
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2021年のアニバーサリー車は?販売から周年記念の中古車まとめ!
日本で数多く生産されてきた名車たち。その名車の中から、2021年に周年を迎えるおすすめのアニバーサリー車をピックアップ。主なスペックと現在の中古車市場での情報もまとめた。●アニバーサリーカーを購入する...
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ソニーの電気自動車、ついに国内で初披露
ソニーは3月28日、東京・世田谷区のFUTAKOTAMAGAWArise(二子玉川ライズ)のイベントスペース「EV:LIFE2021FUTAKOTAMAGAWA」で独自開発の電気自動車(EV)「VIS...
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ソニー、1.1型の10倍の面積!業界最多の有効1億2768万画素「大型CMOSセンサー」を商品化
ソニーは3月9日、産業機器向けに、業界最多有効1億2768万画素のグローバルシャッター機能を搭載した、対角56.73mmの大型CMOSイメージセンサー「IMX661」を商品化すると発表した。4月にサン...
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ソニーの電気自動車が国内で初のお披露目
ソニーは3月28日、自社開発で進めている電気自動車(EV)のVISION-S試作車両を、国内で初めて一般公開する。東京・世田谷区のFUTAKOTAMAGAWArise(二子玉川ライズ)のイベントスペー...
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日産、世界最高レベル熱効率50%を実現した新世代「e-POWER」専用エンジン発表
日産自動車が、シリーズ型ハイブリッドシステムである「e-POWER」の次世代向け発電専用エンジンを発表。世界最高レベルの熱効率50%を実現する技術を確立したと発表した。現在、自動車用ガソリンエンジンの...
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車中泊で密を回避!今流行りのカーキャンプを楽しもう
人の密を避けたい昨今、家族だけで楽しめるカーキャンプが人気だ。カーキャンプを楽しむときに気を付けるべき点、おすすめのオートキャンプ場、カーキャンプ向きの自動車を紹介しよう。人とある程度距離を保ちながら...
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EV普及に貢献する産学連携講座を東大グループとデンソー、ロームらが開設
世界共通の課題である地球温暖化。その原因とされるCO2(二酸化炭素)問題は年々深刻度を増しつつある。その解決に向けた施策として、世界各国で今、ガソリン・ディーゼル車の販売を禁止しようという動きが活発....
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高効率モーターを開発するベンチャー企業に出資することが決定
急成長分野であるEVなどに応用2020年11月6日、フューチャーベンチャーキャピタル株式会社は、株式会社マグネイチャー(以下、マグネイチャー)に資金の出資を行ったと発表した。マグネイチャーは、永久磁石...
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アジア最大級「CEATEC 2020 ONLINE」 参加企業・団体300超えで10月20日から開催
新型コロナウイルス感染拡大の影響で、世界各地の大規模イベントが次々とオンライン化されているが、毎年10月に幕張メッセで開催されてきたアジア最大級の規模を誇るIT技術とエレクトロニクスの国際展示会「CE...
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「新エネルギー車」の利用拡大へ、中国でパナソニックが合弁会社設立
新エネルギー車の運用を支援中国国内の物流事業は急速に拡大している。一方で、使われる車両のうち、電気自動車やハイブリッド車など「新エネルギー車」の割合はわずか5%に留まり、将来の成長余地は非常に大きい。...
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ソフトバンクイノベンチャーから生まれたユビ電、「WeCharge」のプレサービスを開始
電気自動車向けのIoT充電サービスユビ電株式会社は、2020年8月19日、IoT充電サービス『WeCharge』のプレサービスを開始したと発表した。同社は、ソフトバンク株式会社の社内起業制度『ソフトバ...
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世界の電気自動車用のECU(電子制御ユニット)市場、2割超成長。2024年には178億ドル市場に
現在の自動車には電子技術が導入されており、その代表はECU(電子制御ユニット)である。次世代の自動車と言われているxEV(電気自動車)の電気系統を統制しているのはECUだ。現在のxEVには、その車両特...
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デルタ電子と出光興産、カフェとキャッシュレス融合した次世代EV充電サービス
デルタ電子と出光興産は8月8日、横浜市中区のサービスステーション跡地を改装した複合型EV充電サービスの実証店舗「DeltaEVChargingStation(Yokohama)」をオープンする。「Pa...
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電気自動車の可能性を探る、日産が酒田市と「災害連携協定」締結
電気自動車を電源供給源に有事の際に、電気自動車を動力源として活用する。日産自動車株式会社は、13日、山形県酒田市と山形日産自動車販売株式会社と3者にて、電気自動車を活用した「災害連携協定」を締結したこ...
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コロナ禍でも販売好調なxEVをさらに進化させるパワーデバイスの開発に成功
未だ世界中を混乱の中に貶めている新型コロナウイルス感染拡大の影響で、自動車産業においても、世界規模で新車の販売台数のマイナス成長が予測されるなど、大きな痛手となっている。しかし、その一方で、欧州自動車...
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世界最大級のバーチャルイベント「VIRTUAL MARKET5」、12月19日に開催
HIKKYは4月29日から12日間、世界最大級のバーチャルイベント「バーチャルマーケット4」を、VR空間上で開催した。次回の「VIRTUALMARKET5」は、12月19日~2021年1月10日の開催...
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自動車の中に1万個? 増加するコンデンサを一気に削減する最先端の電源技術
省エネ意識の高まりにより、産業機器をはじめ、家電や自動車など、あらゆる分野のアプリケーションで電子化が進んでいる。しかし、電子化や高性能化が進むことによって、新たな問題も発生している。それは搭載される...
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次世代電動キックボード「Wind3.0」が購入できる、販売予約を開始
世界30都市でシェア電動キックボード事業を展開するWindMobilityの日本法人、WindMobilityJapanは、自社開発の次世代電動キックボード「Wind3.0」の一般販売事前予約の受付を...
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EVの充電効率と普及を加速する、SiCパワーデバイス採用の次世代オンボード・チャージャー
電気自動車(以下、EV)の普及とともに、オンボードチャージャー(以下、OBC)市場が拡大している。家庭用コンセントや充電ステーションからは、100~240Vの交流(AC)が供給されているが、EVのモー...