「電気自動車」のニュース
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ポルシェで一番売れてるSUV「マカン」を買ったらすっかりポルシェ沼に
ポルシェ「マカン」なぜマカンを買ったのか!?普段アスキーではアイドル系の記事を執筆している筆者。縁あってポルシェのSUV「マカン」を購入することになったのだが、担当編集のスピーディー末岡から「じゃあレ...
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ソニーとホンダ、面白い化学反応に期待
記者会見より3月4日、ソニーとホンダが電気自動車(BEV)の新会社を共同で設立すると発表した。ソニーは2020年に電気自動車「VISION-S01」を1月にラスベガスで開催されたCESで発表。吉田憲一...
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FITのコンプリートカー「FIT e:HEV Modulo X」は、今一番買うべきFITだ!
筆者的に一番推しのコンパクトカー、Honda「FIT」。その中でも「FITe:HEVModuloX」は、今イチバン買うべきFITだと信じて疑っていません。ですが、スポーツカー大好きな新唯さんは、いまだ...
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ポルシェ・タイカンが日本人アーティストの手によってアートカーに生まれ変わる
アーティストやデザイナーが、ポルシェをキャンパスに見立てて、1つの芸術へと昇華するアートカー。そのデザイナーに日本人として初めてSHUNSUDO氏が起用され、彼が手がけたタイカンターボが今週末の東京・...
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EVトラック「eCanter」を初体験! 素晴らしきゼロエミッショントラックの世界
クルマ好き女子の矢田部明子です。今回は、EVトラック「FUSOeCanter」についてレポートしていきたいと思います。実は私、幼少期は石灰石やセメントの原料が採れる炭鉱の街に住んでいました。大きくて重...
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東京オートサロン2022でSUV好きアイドルがスポーツカーに目覚めるまで
アイドルユニット「純情のアフィリア」の寺坂ユミさんをASCII.jp自動車部のゆみちぃ部長としてお迎えし、様々なクルマに試乗してもらう当企画も、そろそろ開始から1年が経ちます。今回は「未来の愛車を探し...
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フルモデルチェンジで3列目シートが大復活の三菱「アウトランダー PHEV」を高速と一般道で乗り比べ
三菱自動車のフラグシップSUV「アウトランダーPHEV」が昨年末フルモデルチェンジしました。PHEVのみとなった三菱艦隊旗艦を、クルマ大好きのファッションモデル、新唯(あらた・ゆい)さんとチェックして...
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カローラを冠するSUV「カローラ クロス」は荷物も人も乗って驚愕の燃費!
トヨタ/カローラクロス(写真・取材はハイブリッド/グレードZ/FF・299万円・含オプション価格329万8550円)トヨタのカローラといえば、世界累計販売台数が5000万台を超える、50年以上の歴史を...
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これはスマホ周辺機器だ! モバイルライターが「Honda e」を衝動買い
2021年春、ホンダ初となる量産EV「Hondae」を衝動買いした。国内では1000台限定発売となっているホンダ「HondaeAdvanced」Hondaeが「なんとなくスマホっぽい」というのが、購入...
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テスラを買ったワケ 最大の動機は「リスク回避」
2017年にTeslaの工場を取材した際の1枚。自動車の組み立て工場と、ここで作られたTeslaModelS(筆者撮影)2022年に入って、テクノロジー界隈では電気自動車(EV)の熱が高まっていました...
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最先端の電動モビリティイベントが開催される
ワイヤレス充電の実証実験も兼ねる2022年1月7日、大成建設株式会社(以下大成建設)は、マリノアシティ福岡で開催される「モビリティサーキットinマリノア」にてワイヤレス充電の実証実験を行うと発表した。...
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ソニー、アメリカ、ベトナムまで! EV揃いぶみとなったCES2022
2022年1月5日より開催された世界最大級のハイテク技術の見本市「CES2022」。電動化が進む自動車関連の展示が多いのもこのイベントの特徴となりますが、今年のクルマ系のトピックと言えるのが「数多くの...
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アウディ「e-tron 50 quattro advanced」は静かで大きくて速いという全部入りEV
アウディ「e-tron50quattroadvanced」(1069万円)試乗取材の度に「静かな方がイイ」「大きなフロントグリルが好み」「大きなSUVに乗ってみたい」との要望が出てくる、ASCII.j...
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巨大な電気自動車「AUDI e-tron Sportback 55 quattro S line」はSUCの未来が詰まっている
アウディ/e-tronスポーツバック55クワトロSライン2026年以降に発売する新型車は、EVのみにすると宣言したアウディ。そんな同社の電動車とはどんなものなのか?以前アウディの「4WD+5気筒ターボ...
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素材ベンチャーが電気自動車用基板の開発を開始
世界最高水準の放熱性を目指す2021年10月27日、三菱マテリアル株式会社は、株式会社U-MAP(以下U-MAP)と共同で、窒化アルミニウムセラミックス回路基板の開発に着手したことを発表した。U-MA...
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ファブレスEVメーカーのフォロフライ、Jeeと「EVバッテリ交換設備」を共同開発
電気自動車(EV)のファブレスメーカーとして水平分業型の開発を推進するフォロフライは11月11日、中国EV電気駆動システム製品のサプライヤーであるJeeTechnologyと共同開発したEVバッテリ交...
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Honda「CB1100 RS」は本田宗一郎のDNAを今に残す唯一無二のバイクだ
2020年12月、東京都の小池百合子都知事が発表した「4輪は2030年、2輪は2035年以降、純ガソリンエンジン搭載車の販売を禁止する」という方針と、2024年以降に施行される新基準の排出ガス規制EU...
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ワイヤレス給電、使ってる? さらなる普及に弾みをつける、ウェアラブル機器への対応
世の中がどんどん便利になるにつれて、電気で動くものが増えている。産業機器や電気自動車などの大型のものだけでなく、身の回りのものや身につけるものも今や、電気で動くものばかりだ。コンセント周りはいつもタコ...
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好きなクルマと暮らす夢の未来生活を「Honda e」で実現できないか検証
充電中のHondae(450万円~)「自動車業界100年に一度の大革命」の1つと言われる自動車の電動化。その手法は様々ありますが、その中で現在もっとも普及しているのが、大容量バッテリーを搭載した「純電...
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SBSホールディングス、ECの配送車両で1台380万円の「EVトラック」を全面導入
ワンストップの物流サービスを提供するSBSホールディングスは10月13日、ECの物流拠点からエンドユーザー間のラストワンマイル物流で稼働している約2000台の車両を、今後5年程度でEVトラックに置き換...
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小型・薄型で採用が進む新型二次電池。低電圧充電にも対応可能な充電制御ICが登場
昭和の時代の「電池」のイメージは、使い切りの乾電池だった。しかし、令和の時代はどうだろう。スマートフォンやノートパソコンのバッテリーとしてもお馴染みのリチウムイオン電池など、充電すれば繰り返し使える「...
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【超快適】三菱自動車の「アウトランダーPHEV」でラクラク車中泊
大きくて、広くて、電気が使える!この3つが揃っていれば車中泊が快適だと思いませんか?そんな思いを実現してくれた車を見つけちゃったんです!その名も「アウトランダーPHEV」(三菱自動車)。この車、エンジ...
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日本初「空飛ぶクルマ」の屋外での無人飛行成功で拓ける未来
6月4日、空飛ぶクルマの実現に向けて大きな一歩が踏み出された。岡山県倉敷市で航空宇宙産業の実現を目指すMASCとアーバン・エア・モビリティ事業を展開する中国・広州のEHangホールディングスが、空飛ぶ...
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画面が付いてるだけじゃない! 大きく化けたアマゾンとグーグルの最新スマートディスプレイを試す
今春にアマゾンとグーグルが新しい機能を搭載したスマートディスプレイを立て続けに発売した。「AmazonEchoShow10」と「GoogleNestHub」は使ってみると、どちらもスマートスピーカーに...
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「スペースロボットコンテスト・Real」、福島ロボットテストフィールドで開催
科学を通した人間教育・グローバル人材の育成を目指す「e-kagaku国際科学教育協会」は4月3・4日、「スペースロボットコンテスト(SRC)・Real」を福島ロボットテストフィールド(RTF)で開催し...
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ソニーの電気自動車が気になる! 焼肉きんぐのクーポンやPayPayのキャンペーンも
【話題のニュースダイジェスト】2021年3月26日から4月1日までの期間、「BCN+R」で話題だったのは、ソニーの電気自動車に関する記事だった。国内で初披露だったことからも、関心を高めたようだ。また、...
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パナソニックの楠見新CEO、「低収益体質からの脱却」に向けて始動
パナソニックは4月1日、次期社長に内定している楠見雄規常務執行役員が同日付でCEOに就任する人事を発表した。代表取締役社長の就任は、6月24日開催予定の定時株主総会と取締役会で正式決定する。●専業メー...
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2021年のアニバーサリー車は?販売から周年記念の中古車まとめ!
日本で数多く生産されてきた名車たち。その名車の中から、2021年に周年を迎えるおすすめのアニバーサリー車をピックアップ。主なスペックと現在の中古車市場での情報もまとめた。●アニバーサリーカーを購入する...
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ソニーの電気自動車、ついに国内で初披露
ソニーは3月28日、東京・世田谷区のFUTAKOTAMAGAWArise(二子玉川ライズ)のイベントスペース「EV:LIFE2021FUTAKOTAMAGAWA」で独自開発の電気自動車(EV)「VIS...
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ソニー、1.1型の10倍の面積!業界最多の有効1億2768万画素「大型CMOSセンサー」を商品化
ソニーは3月9日、産業機器向けに、業界最多有効1億2768万画素のグローバルシャッター機能を搭載した、対角56.73mmの大型CMOSイメージセンサー「IMX661」を商品化すると発表した。4月にサン...