「パブロ・ピカソ」のニュース
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江原啓之「人生を人と比べて生きるなんて、もったいない」遅れて夢を追う人へのメッセージ
スピリチュアリストの江原啓之がパーソナリティをつとめ、番組パートナーの奥迫協子とお送りするTOKYOFMのラジオ番組「Dr.Recellapresents江原啓之おと語り」。今回の放送では、20代半ば...
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モレスキン × MIYAKE DESIGN STUDIO、新作「NOTE-A-NOTE」で“書き記す”文化を再考する
モレスキンとMIYAKEDESIGNSTUDIOが新作「NOTE-A-NOTE」を発表。カードケースとノートを融合し、“書き記す”文化を再考するアイテム。記録と出会いをアーカイブする新しい創造のツール...
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アートを漫画で学ぶ。パピヨン本田『美術のトラちゃん2』が本日8月26日に刊行
TextbyCINRA編集部パピヨン本田の書籍『美術のトラちゃん2』が本日8月26日に刊行された。CINRAで連載中の『美術のトラちゃん』の第2巻となる同書は、調子に乗った結果、こじらせてトラになって...
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パピヨン本田の漫画『美術のトラちゃん2』第2巻が8月26日刊行。描き下ろしや美術用語解説も
TextbyCINRA編集部パピヨン本田の書籍『美術のトラちゃん2(仮)』が8月26日に刊行される。CINRAで連載中の『美術のトラちゃん』の第2巻となる同書は、調子に乗った結果、こじらせてトラになっ...
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ピカソ×ユニクロ「UT」が初コラボ! 『マリー・テレーズの肖像』など名画デザインのTシャツ登場
「ユニクロ」のグラフィックTシャツブランド「UT」は、3月14日(金)から、20世紀を代表するアーティスト、パブロ・ピカソと初コラボレーションしたコレクションを全国の店舗およびオンラインストアで発売す...
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ユニクロ「UT」の新キャンペーン「Live it up ! This is UT !」始動。世界中のポップカルチャーが集結
TextbyCINRA編集部ユニクロのグラフィックTシャツブランド「UT」の2025年の新キャンペーン「Liveitup!ThisisUT!」が始動する。「Liveitup!ThisisUT!」では「...
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「これって、いいの?」鑑賞者の倫理観を揺さぶるソフィ・カルの「不在」を写真研究者・村上由鶴が紐解く
Textby今川彩香Textby村上由鶴『再開館記念『不在』―トゥールーズ=ロートレックとソフィ・カル』が、東京・丸の内の三菱一号館美術館で開かれている。本展は、フランスを代表するアーティスト、ソフィ...
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【光る君へ】ついに恋多き女流歌人「和泉式部」登場!彼氏の弟も愛しちゃう自由奔放すぎる彼女の逸話を予習!
NHK大河ドラマ「光る君へ」、8月4日放送の第30話「つながる言の葉」ではついに、紫式部、清少納言と並び才ある女流歌人・文学者「和泉式部(いずみしきぶ)/あかね」が登場します。演じるのは泉里香(いずみ...
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洗練されたお部屋作りに。個性的かつ前衛的なコンランショップのアイテム
洗練されたデザインのアイテムがそろう「コンランショップ」。そんなコンランショップには、見慣れたインテリアにアクセントを添えてくれるアイテムや、他と違った個性的なインテリアにぴったりのアイテムがそろって...
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軽井沢の新名所。日本初、藤田嗣治だけの美術館「軽井沢安東美術館」が10月8日オープン
TextbyCINRA編集部軽井沢安東美術館が、10月8日に開館する。同美術館は、レオナール・フジタこと藤田嗣治の作品だけを収蔵、常設展示する日本初の美術館。投資ファンド会長でもある安東泰志が同館の代...
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日本文学はピカソに先んじていた!?『和泉式部日記』とシュールレアリスムの関係
■人間性の回復としてのシュールレアリスム皆さんはパブロ・ピカソの絵は一度は見たことがあると思います。と言っても「見た」だけで、何がなんだか分からないままだったという人が大部分でしょう。ピカソの絵は難解...
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ディランやシンディ・ローパーに影響を与えたビート詩人、101歳で死去
1950年代から60年代にかけて「ビート・ジェネレーション」を支えた名物書店/出版社の生みの親であり詩人、ローレンス・ファーリンゲティ氏が他界した。死因は間質性肺疾患だったとニューヨーク・タイムズ紙は...
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ピカソの静物画に隠されていた未知のデッサン。X線と赤外線センサーで明らかに
ピカソの絵画に隠し絵imageby:ArtInstituteofChicagoピカソの有名な作品の下に、未知のスケッチが隠されていたことがわかった。専門家がX線やサーモグラフィなどを使って、キャンバス...
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カタルーニャに花開いた芸術文化を紹介 『奇蹟の芸術都市 バルセロナ展』
2月8日(土)より、JR東京駅内の「東京ステーションギャラリー」にて、『奇蹟の芸術都市バルセロナ展』が開催される。この展覧会は、スペイン、カタルーニャ自治州の州都・バルセロナに花開いた芸術文化を紹介す...
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世界最古の造幣局が発行!葛飾北斎の名画がなんとユーロ金貨&銀貨になりました
世界的にも有名な江戸時代の浮世絵師・葛飾北斎(かつしかほくさい)。2020年で生誕260年を迎え、夏には葛飾北斎の生涯を描く映画「HOKUSAI」の公開も控えています。そんな葛飾北斎による名画がなんと...
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子供の絵の投稿サイトが可愛すぎると話題 大人には絶対かけない・美術館でも観られない名作アート多数
子供の絵が全世界から投稿されるサイト最近のアートブームの中でも話題になっているのが、子供たちのアート投稿サイト「Picasokko(ピカソッコ)」。全世界からの子供たちの絵をはじめとするアート作品が投...
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山口晃が選ぶ「死ぬまでに見たい西洋絵画」約100点を紹介 『BRUTUS』特集
特集記事「死ぬまでにこの目で見たい西洋絵画100」が、本日6月1日発売の『BRUTUSNo.848』に掲載されている。【もっと大きな画像を見る】同特集では、画家の山口晃が「死ぬまでにこの目で見たい西洋...
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ピカソ作品60点が登場 『ルートヴィヒ・コレクション ピカソ展』
2月17日(水)より、東京・日本橋の「日本橋高島屋」にて、20世紀最大の芸術家・パブロ・ピカソの初期から晩年までの作品を紹介する『ルートヴィヒ・コレクションピカソ展』が開催される。この展覧会は、ドイツ...
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単純なものほど美しい? 古今東西の「シンプルなかたち」を集めた展覧会
4月25日(土)より、東京・六本木の森美術館にて、同館のリニューアル・オープンを記念する展覧会『シンプルなかたち展:美はどこからくるのか』が開催される。この展覧会は、先史時代のオブジェから現代アートに...
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モディリアーニの実像に迫る展覧会、ピカソ、ブランクーシなど同時代の作家の作品も
アメデオ・モディリアーニの歴史的な立ち位置を再考する『モディリアーニを探して―アヴァンギャルドから古典主義へ』が、9月15日まで神奈川・箱根町のポーラ美術館で開催されている。イタリアに生まれ、1906...
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『こども展』にルソー、モネ、ピカソらが自身の子や身近な子ども描いた絵画87点
子どもをモデルにした絵画の展覧会『こども展名画にみるこどもと画家の絆』が、4月19日から東京・六本木の森アーツセンターギャラリー、7月19日から大阪・大阪市立美術館で開催される。同展は、2009年11...
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モレスキンノート、その驚くべき正体
「モレスキンノート」というノートをご存知ですか?「伝説のノート」として作家や芸術家に長い間支持され、今も世界中にファンが存在するノート「モレスキンノート」。フランスで古くから愛用されてきた黒革のノート...
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“天才は早熟”は間違い?
今回の紹介する『マルコム・グラッドウェルTHENEWYORKER傑作選3採用は2秒で決まる!直感はどこまでアテになるか?』(講談社/刊)は、マルコム・グラッドウェル傑作選の第三弾です。翻訳は経済評論家...