「ZEEBRA」のニュース
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ONE OR EIGHTが語る、ヒップホップを“借りる”覚悟 世界が教えたリスペクトの本質
日本発の8人組・ONEOREIGHTは、歌・ラップ・ダンスを高い次元で束ね、デビュー前から世界各地のステージに立ち鍛え上げたパフォーマンス力で存在感を広げてきた。日本人アーティストとして初めてのビッグ...
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ヒップホップレーベルFUTURE SHOCK、20年の時を経て新作EP配信
日本のHIPHOPレーベル・FUTURESHOCKがおよそ20年の時を経て再始動、新作EP『Onefortheculture,Twoforthefuture』を12月4日に配信リリースする。関連記事:...
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ヒップホップレーベルFUTURE SHOCK、20年の時を経て再始動
日本のHIPHOPレーベル・FUTURESHOCKが、およそ20年の時を経て再始動した。関連記事:POPYOURSルポ、ポップカルチャーとしてのヒップホップが息づく場FUTURESHOCKはこれまでZ...
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PEAVISが語るラッパーとしての矜持 壮絶な過去を歌い、カラフルな多様性を掲げた理由
福岡を拠点に活動するラッパー、PEAVISが新作アルバム『TheBloomsAlbum(Deluxe)』をリリースした。これは昨年リリースしていたEP『Blooms』に新曲やリミックスを追加したもの。...
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「THE HOPE」総括 2年目の開催で示した「ヒップホップのリアルなコア」
国内最大級のヒップホップフェス「THEHOPE」が9月23日、東京・お台場の特設会場で開催された。BADHOPがヘッドライナーを務め、3万人ものオーディエンスが集った当日の活況を、文筆家・ライターのつ...
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続・J-POPの歴史「一番売れた人たちが一番誠実に音楽を作ってた1998年と99年」
音楽評論家・田家秀樹が毎月一つのテーマを設定し毎週放送してきた「J-POPLEGENDFORUM」が10年目を迎えた2023年4月、「J-POPLEGENDCAFE」として生まれ変わりリスタート。1カ...
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PUNPEEとBIMが語る、『焦年時代』制作の舞台裏、ライブへのこだわり
日没前と日没後が絶妙に混ざり合う状態の時間「MAGICHOUR(マジックアワー)」の名を冠した新たな音楽イベント「MAGICHOURvol.1」が、2022年11月12日(土)大阪・なんばHatchに...
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AK-69「出演辞退、イベントの開催中止を主催者側へ提案すべきでした。」と野外フェスへの出演を謝罪
HIPHOPアーティストAK-69が8月29日(日)に愛知県常滑市AICHISKYEXPOにて開催された野外音楽フェス「NAMIMONOGATARI2021」への出演に関して、オフィシャルサイトやSN...
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現場目線で振り返る、2010年代の日本語ラップシーン座談会
新世代の台頭やフリースタイル・ブームも追い風となり、躍進が続くジャパニーズ・ヒップホップ。その顔ぶれや音楽性のトレンドは、この10年で大きく変化した。そこで今回は、元・blast編集長/現・Amebr...
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【オフィシャルレポート】2日間で8万人動員!<EDC JAPAN 2019>2日目をMajor Lazer、Tiësto、Peggy Gouらが盛り上げる
世界最高峰のダンスミュージックフェスティバル<ElectricDaisyCarnival>の日本開催<EDCJAPAN2019>が、5月11日(土)、12日(日)に千葉県・ZOZOマリンスタジアム&幕...
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ゼロ年代にメジャー化した日本語ラップ きっかけとなった記念碑的な1曲
ゼロ年代の音楽を振り返ると、iPod、夏フェス、スマートフォンやSNS、ボーカロイド、アニソンなど、時代を読み解くキーワードがいくつかありますが、「日本語ラップ」もその1つ。日本語ラップがメジャー化し...
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KOHH、PUNPEE、ECD、ANARCHYら60組超撮影 21世紀の日本ヒップホップ写真集
書籍『RUFF,RUGGED-N-RAWTheJapaneseHipHopPhotographsジャパニーズ・ヒップホップ写真集』が2月9日に刊行される。【もっと画像を見る(4枚)】同書は、21世紀の...