「高市早苗」のニュース
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判決受け、泉佐野市などふるさと納税対象に
高市早苗総務大臣は3日の記者会見で、ふるさと納税制度を巡る最高裁判決を受け、大阪府泉佐野市、和歌山県高野町、佐賀県みやき町を『ふるさと納税制度の対象団体として指定する』通知を発出した、と発表。官報告示...
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マイナ、全口座と紐付け義務化必要ない 総務相
高市早苗総務大臣は30日の記者会見で、マイナンバーと口座の紐づけに関して「全口座の紐付けの義務化が必要とするものではない」と明言した。高市大臣はマイナンバーと口座の紐付けについて「平成30年1月1日施...
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経営委員は発言にも番組干渉と誤解されぬ注意を
高市早苗総務大臣は30日の記者会見で、NHKの経営委員が個別の放送番組に干渉したのではないか、との疑惑や疑念を持たれる事案がでていることについて「個別の放送番組への干渉を行っているのではと誤解されるよ...
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20~22年度の地方公務員中途採用5567人
就職氷河期世代を支援するための地方公務員中途採用計画で、総務省が6月1日現在でまとめた数値を26日、発表した。それによると、氷河期世代を含む中途採用予定者数は2020年度~22年度の3年間で延べ86....
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サービスデザインありきでなく公募する 経産相
梶山弘志経済産業大臣は11日の参院予算委員会で第2次補正予算案に盛り込んでいる「持続化給付金」の新たな業務委託(委託費約850億円)について「事務局の選定には、一般社団法人サービスデザイン推進協議会あ...
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特定定額給付金 5日現在での給付率28%
国民1人あたり一律10万円を給付する「特定定額給付金」の給付済み世帯は今月5日現在約1636万世帯と28%にとどまっている。高市早苗総務大臣は9日の記者会見で、それでも6月3日時点(21.4%)に比べ...
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発信者情報開示で必要な法令改正へ 高市総務相
高市早苗総務大臣は2日の記者会見で、ネット上の誹謗中傷への書き込みに対する対応で「発信者情報の開示の在り方」について記者団に問われ「必要な法令改正に取り組む」とした。高市大臣は「あくまでも、匿名の者が...
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休業者約600万人に急増 失業率も2.6%に
高市早苗総務大臣は29日の記者会見で「就業者のうち、4月の休業者数は597万人と1年前に比べ420万人増加した」と語った。3月に比べ389万人増加していた。高市大臣は「リーマンショック時には見られなか...
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権利侵害の発信者 特定容易策検討する 総務相
高市早苗総務大臣は26日の記者会見で、女子プロレスラーの木村花さんがSNS上で誹謗中傷を受けたあと亡くなったことに関連した記者団の質問に答え「どのような手段であれ、匿名で他人を誹謗中傷する行為は、人と...
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マイナンバーに口座紐づけの利便性強調 総務相
高市早苗総務大臣は22日の記者会見で、マイナンバーに口座を紐づけする利便性をあげ、積極的な取り組みに意欲を示した。高市大臣は特別定額給付金について「全てのマイナンバーに給付のための口座情報が紐付いてい...
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給付金申請書郵送、15日迄に57.1%で開始
高市早苗総務大臣は全国すべての人に一律1人10万円を給付する「特別定額給付金」の全国自治体の対応状況について15日の記者会見で「全国1741市区町村のうち、15日までに申請書の郵送については57......
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292団体が申請書の郵送開始 特別定額給付金
高市早苗総務大臣は8日の記者会見で住民基本台帳に記載されているすべての在住者に一律1人10万円を給付する「特別定額給付金」について「8日までに全国1741市区町村のうち、申請書の郵送について292.....
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日本在住者の全てに的確に給付金届ける 総務相
高市早苗総務大臣は24日の記者会見で一律1人10万円を給付する「特別定額給付金」について「27の基準日に住民基本台帳に登録されている方を対象に給付されるものだが、住民基本台帳に登録されていない無戸籍者...
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口座や暗証番号聞き出す電話やメールに注意!
高市早苗総務大臣は21日の記者会見で、すべての人に一律1人10万円を給付する「特別定額給付金」を巡り、「口座や暗証番号を聞き出そうとする電話や不審なメールにご注意いただきたい」と便乗詐欺に遭わないよう...
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一律1人10万円給付は早く行きわたると総務相
高市早苗総務大臣は新型コロナウイルス感染症の影響による現金給付について、17日の記者会見で、大幅に収入が激減した世帯に30万円を給付するとした対応より、すべての国民に一律1人10万円を給付する今回のプ...
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東京一極集中状況止まらず、是正策強化と総務相
東京への人口流入が続いている。総務省のまとめによると昨年10月1日現在での東京都の人口は1392万1000人と前年比で0.71%増加、隣接の埼玉(0.27%増)、神奈川(0.24%増)も増加した一方....
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テレワーク導入促進へ利点示し支援強調 総務相
新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に絡み、通常から「テレワーク」を推奨してきた総務省。高市早苗総務大臣は3日の記者会見で、テレワークについて「今回のような感染症や災害発生時における事業の継続、多様...
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地方の財政運営に影響生じないよう対応と総務相
高市早苗総務大臣は13日、新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対策で「地方の財政運営に影響が生じないようしっかり対応していく」と語った。高市大臣は「有症患者が入院することのできる医療提供体制の確保や...
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就職氷河期の雇用や男性育休促進へ総務相が要請
高市早苗総務大臣は24日までに全国の都道府県知事・市区町村長らに対し、就職氷河期世代の中途採用を促すとともに、男性の育児休業取得促進に取り組むよう協力を要請する文書を出した。就職氷河期世代の正規雇用者...
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来春から健康保険証としてもマイナンバーカード
高市早苗総務大臣は17日の記者会見で、マイナンバーカードの普及・利活用等に関する関係閣僚の打ち合わせで来年3月にマイナンバーカードを健康保険証として使えるように、準備をおねがいしたいと要請した旨、語っ...
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高市総務相 マイナンバーカード普及に意欲示す
高市早苗総務大臣は14日の記者会見で、マイナンバーカードに普及に意欲を示した。高市大臣は「対面・非対面を問わず、厳格な本人確認や資格確認を可能とするマイナンバーカードは、安全・安心で利便性の高いデジタ...
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日本郵政グループが事実明らかにすべき 総務相
高市早苗総務大臣は23日の記者会見で鈴木茂樹総務事務次官(当時)が鈴木康雄日本郵政上級副社長にかんぽ生命保険の不正販売をめぐる一連の問題についての行政処分をめぐる情報を漏洩した問題について「(鈴木副社...
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事務次官がOBの日本郵便上級副社長に情報漏洩
先輩(官僚OB)、後輩(現職官僚)の癒着を露呈。かんぽ生命保険の不適切契約をめぐる行政処分の検討状況を総務省の鈴木茂樹事務次官が、元事務次官で日本郵便の鈴木康雄上級副社長に漏らしていた。高市早苗総務大...
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受信料への不満、改革不十分の声が主、総務大臣
高市早苗総務大臣は13日の記者会見で、NHKの同時配信を巡るパブコメについて「民放連、日本新聞協会、個人の方々や、関係団体の方々からも本当にたくさん出ている。まだ全てを読み切れてはいないが、十分に参考...
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政権と距離、権力チェック当たり前 次期N会長
NHKの会長に来年1月25日就任する前田晃伸氏(みずほファイナンシャルグループ名誉顧問)は10日の記者会見で「公共放送にふさわしい仕事をしていきたい」と語るとともに、政権との距離について「公平・中立が...
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ゴミ出し困難な世帯へ、行政経費半分を国が負担
総務省は高齢者や障がい者世帯などでゴミ出し困難な世帯に自治体が支援するのに必要な経費の半分を負担する措置を今年度に創設する。高市早苗総務大臣が29日の記者会見で語った。高市大臣は、各市町村はこの措置を...
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マイナンバーカード普及へ来年、消費活性化策
国民総番号制への懸念、国家管理への懸念に加えて「マイナンバーカード(個人ナンバーカード)」の必要を感じないなどの理由からカード取得率は15%に満たない状態だ。高市早苗総務大臣は26日の記者会見で「取得...
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桜前夜祭の費用、ホテル規約と矛盾する総理説明
高市早苗総務大臣は19日の記者会見で安倍晋三総理の後援会が都内のホテルニューオータニで主催した「桜を見る会前夜祭」での収支報告書への記載義務について、政治資金規正法を所管する大臣として受け止めを聞かれ...
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自治体選挙「被選挙権の有無」確認の方法が課題
居住実態がないのに自治体の議員選挙に立候補し、当選後に被選挙権がなかったとして議員資格を失うケースが相次いでいる。被選挙権がないまま立候補し、当選後に失職すれば有権者の投じた票が無効になる問題があるた...
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ウグイス嬢報酬「検討は金かからぬ観点からも」
高市早苗総務大臣は5日の記者会見で、選挙運動での「ウグイス嬢」の報酬について「報酬の基準額のあり方については様々な議論があることは承知しているが、お金のかからない選挙の実現という観点からも検討されるべ...