「広島県」のニュース
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弱かったから記憶に薄い? 国内に現存しない旧日本陸軍の「中戦車」奇跡の里帰りなるか 一体どんな戦車?
旧日本陸軍の中戦車をご存じでしょうか。日本はかねてから戦車を国産できる数少ない国のひとつですが、例えば「九七式改」の知名度が低いのは、国内に現存しない点も影響してそうです。ただ、間もなく日本へ里帰りす...
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「ヤマトの貨物機」はなぜ地方進出? これまでは主要都市のみ→広島就航をトライ…そのメリットがスゴすぎた!
宅配大手のヤマト運輸が保有する貨物専用機が広島空港へ飛来しました。広島空港への飛来は、今回が初めてです。なぜ広島へと飛んできたのでしょうか。宅配貨物の「5%」は急ぎ必須!宅配大手のヤマト運輸が保有する...
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「クロネコヤマトの貨物機」まさかの広島空港へ初降臨!…なぜ? 一体何を運んだのか 珍景実現の経緯とは
宅配大手のヤマト運輸が保有する貨物専用機が広島空港へ飛来しました。広島空港への飛来は、今回が初めてです。なぜ広島へと飛んできたのでしょうか。北九州→広島→成田へ2025年1月16日、宅配大手のヤマト運...
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「糾弾しておきます」石丸伸二氏 新党発足会見は序盤から“まさかの激詰め”展開に
前広島県安芸高田市長で昨年7月の東京都知事選で次点となった石丸伸二氏(42)が1月15日、新政党を設立するとして都内で会見を開いた。しかし、冒頭から会場は異様な雰囲気に包まれることにーー。 ...
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石丸伸二氏 新党発足会見でテレビ朝日に“宣戦布告”の異常事態 インタビュー映像の編集めぐり「絶対許さん」
前広島県安芸高田市長で、’24年7月の東京都知事選で2位に躍進した石丸伸二氏(42)が1月14日、一度は中止とした15日の新党発足会見を再開催すると発表した。 昨年11月に自身のYouTub...
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酒酔い暴行、箱乗り暴走…「荒れる成人式」は令和も健在? 現状を“あの自治体”に聞いた
1月13日の「成人の日」に合わせて、多くの自治体で12日、13日に「二十歳(はたち)の集い」が開催される。かつては「成人式」と呼ばれた、人生の節目を祝う晴れ舞台。華やかな晴れ着姿の若者たちはほほ笑まし...
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デカくて静かな“スゴイ旅客船”続々登場!? 2025年「注目の新造船」たち 燃料の“脱・アブラ”さらに加速!
2024年も新燃料や風力に着目したユニークな新造船が多く竣工しました。2025年もその方向性はさらに鮮明に。“脱・アブラ”を象徴する新造船が続々と登場します。LNGだけじゃない!“脱・重油”が現実に2...
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艦艇専門誌ですか?いいえ「陸上自衛隊」の広報誌です! 部内広報誌でまさかの「フネ」が表紙を飾る 一体ナゼ?
これには納得の理由が。運用は主に陸上自衛官が実施陸上自衛隊は2024年12月20日、部内広報誌「ActiveRelianceMoraleYearning(ARMY)」の最新号である第107号を発行しま...
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戦艦+空母=最強? 日本海軍が生んだ「航空戦艦」の顛末とは 艦載機乗りは驚愕の“帰還方法”
一見すると、空母と戦艦の両方の性格を併せ持つ軍艦は、極めて強そうですが、そうではありません。なぜ万能のように感じる航空戦艦は、うまくいかなかったのでしょうか。伊勢型航空戦艦が完全な空母にならなかったワ...
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“空飛ぶママさんドクター”渡辺由紀子さん「僻地は私が守る!」
世界3位の発着数を誇る羽田空港の出発ターミナル。ビジネスマンやツアー客などがひっきりなしに行き交う隙間を縫うように、白いキャスター付きのトランクをコロコロと転がして、鹿児島行きの搭乗口へと進んでいくの...
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笑撃!? 自衛艦「ようこう」進水で大喜利か 同型艦の名称予想に「ちょっちゅねぇ~」
全国の「ようこ」さんも反応する?姉妹艦の艦名は予想がつかない?陸上自衛隊は2024年11月28日、内海造船瀬戸田工場(広島県尾道市)において新たに建造された輸送艦の命名式および進水式を実施しました。「...
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まるでカーフェリー! 新たな自衛艦がデビュー 配備先は自衛隊の「異色の運び屋」まもなく新編へ
陸上自衛官が主体で操艦します。陸上自衛隊が命名式を執行陸上自衛隊は2024年11月28日、内海造船瀬戸田工場(広島県尾道市)において新たに建造された輸送艦の命名式および進水式を実施しました。「ようこう...
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「相当出しゃばり」PR会社社長 公選法違反疑惑で掘り起こされた“承認欲求丸出し”の「自治体PR動画」
11月17日投開票の兵庫県知事選で再選を果たした斎藤元彦知事(47)の選挙活動をめぐり、ネット上で広報戦略を公開したPR会社社長のコラムが大炎上。公職選挙法違反の疑惑も浮上するなか、PR会社社長が過去...
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陸自「進水式やります!」ってどんなフネ!? 配備先は離島防衛の”目玉部隊” です
新設部隊の主力です。離島への輸送を担当陸上自衛隊は2024年11月14日、新型輸送艦の命名式および進水式を実施すると発表しました。アメリカ陸軍の輸送艦「LSV」。今回進水式を迎える中級船舶のモデルとさ...
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まもなく発足! 自衛隊の「異色の運び屋」母港は衝撃の2か所「え、拠点そこ!?」
自衛隊向けの新たな輸送艦がこのたび広島県尾道市で進水しました。「にほんばれ」と名付けられたこの艦は、海上自衛官ではなく陸上自衛官が主体となって運用されるとのこと。また、部隊もこれから新編される予定です...
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子どもの自殺、2年連続500人超の“異常事態”…識者「支援が不足している」
政府は令和6年版「自殺対策白書」を10月29日に公表した。これによると、近年は「こどもの自殺」が増加傾向にあり、特に小中高の児童生徒の自殺者数は2年連続で500人台に上った。統計を開始して以降、400...
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広島空港、なぜ市街地からメチャ遠い?「新幹線の方が速くね?」な謎立地となった経緯とは
広島空港は、市街地へのアクセスに時間を要する山間部にある――。旅行者が驚く現象のひとつです。なぜあえてこのような「へんぴな立地」が選ばれたのでしょうか。よく考えると「新幹線の方が速い」?人口120万人...
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護衛艦「かが」夜闇にまぎれF-35が飛び立つ! 夜間飛行試験の様子を米軍が初めて公開!
夜だと雰囲気が全然違う!?暗い海に閃光を放つF-35Bのエンジンアメリカ海軍は2024年10月30日、海上自衛隊の護衛艦「かが」での夜間飛行試験を実施したと発表しました。「かが」のエレベーターで移動す...
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護衛艦「かが」の「これぞ“空母っぽい”アングル」な写真公開! じつはそこ、昔と比べて「地味~に」変わってます...!
これぞ「空母」な眺め運用試験は順調に進行中アメリカ軍は10月30日、海上自衛隊の護衛艦「かが」にステルス戦闘機F-35Bが着艦する際の、航空管制室内の様子を公開しました。護衛艦「かが」の航空管制室から...
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常識を覆す「初めて尽くしの自衛艦」デビュー! 続く2番艦の名で大喜利の様相も
壇上には陸上自衛官がいっぱい!防衛副大臣の傍らには陸上幕僚長の姿が陸上自衛隊は2024年10月29日、内海造船瀬戸田工場(広島県尾道市)で新たに建造された輸送艦の命名式と進水式を実施しました。式典には...
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陸自の船なの!? 新型輸送艦がデビュー 配備先は離島防衛の目玉部隊 これからドンドン増えます!
陸上自衛官が主体で操艦します。陸上自衛隊が命名式を執行陸上自衛隊は2024年10月29日、内海造船瀬戸田工場(広島県尾道市)において新たに建造された輸送艦の命名式および進水式を実施しました。「にほんば...
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ステルス戦闘機の次は“超大型ヘリ”が来た! 護衛艦「かが」に米海兵隊のヘリ着艦 超レアな「はたらくくるま」を輸送
戦闘機の次は大型ヘリが。飛行甲板の清掃用車両を輸送アメリカ軍は2024年10月27日、海上自衛隊の護衛艦「かが」にアメリカ海兵隊の大型輸送ヘリコプターCH-53Eが着艦した様子を公開しました。海上自衛...
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海自の巨艦で空自の「レインボーギャング」発見! 艦内には「こかが」の姿も
航空自衛官も約20名乗り込んでいるとか。派手な上着は作業を安全かつ効率的に実施するため海上自衛隊は2024年10月25日、米本土沖で戦闘機の艦上運用試験を実施する護衛艦「かが」の画像も複数公開しました...
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「135年間ありがとう」 途方もない歴史を持つ交通機関なぜ廃止? 「できることはやってきた」それは“瀬戸内の風景”の異変
JR尾道駅前に広がる尾道水道で、135年の歴史を持つ「渡し船」が廃止を告知。それは「尾道の風景の一部」といっても過言ではありません。航路が消滅する影響、そして今後についてを取材しました。135年も続け...
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零戦に比肩する傑作機「ぜろかん」旧海軍の“名バイプレーヤー”が現代に甦る! 発注元は広島の観光名所
太平洋戦争において旧日本海軍航空隊で偵察や着弾観測に使われ、戦艦「大和」などにも搭載された「零式観測機」。その実物大模型の製作が茨城県で始まったので現地へ行き、さっそく同機を見てきました。姿を見せた製...
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中ロ連合艦隊が小笠原沖に出現! 日本列島を「合同パトロール」で一周か 台湾沖での大規模軍事演習との関係は?
沖ノ鳥島近海から沖縄西方までズンズン。台湾周辺の大規模軍事演習と同日防衛省・統合幕僚監部は2024年10月14日、日本の南方海域を中国とロシアの艦艇多数が航行していたと発表。海上自衛隊が撮影した画像を...
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離島防衛の目玉部隊「自衛隊海上輸送群」向け艦艇 命名・進水式が超異例! いつ実施?
自衛艦として艦名が付与されます。陸上自衛官が新船の命名式に陸上自衛隊は2024年10月10日、海上輸送部隊向けとなる船舶の命名式と進水式を、10月29日に広島県尾道市の内海造船瀬戸田工場で行うと発表し...
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空母化した護衛艦「かが」前艦長が明言した“デメリット”とは それでも米国へ行く意義
ヘリコプター搭載護衛艦「かが」が戦闘機の運用試験を行うためにアメリカに派遣されました。ただ、甲板形状の他にどこが変わったのでしょうか。また、艦首形状が変わったがゆえのデメリットもあるようです。呉基地に...
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ベッドのマットレス、いつ買い替えればいいの? 専門家に聞いてみました
日々の天気や街のトレンド、おいしいゴハンに大人の悩み、社会の仕組み・・・1日イチ「へぇ~」なトピックスを。新進気鋭のコラムニスト、ジェーン・スーが、生活情報や人生の知恵をナイスなミュージックと共に綴る...
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これぞ空母化した護衛艦「かが」!? 自衛隊が試験のイメージ動画を公開! 帰国はいつ頃か
航空自衛官も約20名乗り込んでいるとか。サンディエゴ沖でF-35Bの運用試験を実施へ海上自衛隊のヘリコプター搭載護衛艦「かが」が2024年9月17日、アメリカ西海岸カリフォルニア州へ向けて母港である広...