「新潟大学」のニュース
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ビルの一室の空き部屋を 小学生が遊び場にリノベ!産学連携プロジェクト【新潟・長岡市】
長岡市の小学生が、ビルの一室をリノベーションする産学連携プロジェクトに参加しています。 新潟大学附属...
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新潟大学の新学長に染矢俊幸氏 医学部長や副学長など歴任「社会貢献できる大学に」
新潟大学の新たな学長に医学部長や副学長などを歴任した染矢俊幸さんが就任しました。5日の就任式で染矢学長は、研究力の強化を軸に新潟から世界にひらかれた大学を目指す考えを明らかにしました。【新潟大学染矢俊...
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【今週は世界緑内障週間】広がり始める眼科の「運転外来」とは!?
政治も、経済も、スポーツも、生活情報も。新聞を読まなくても今日のニュースがわかる、自分の視点が持てる!首都圏で一番聴かれている朝の情報番組。今週は世界緑内障週間なのですが、緑内障にも関連する眼科の「運...
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100年前と変わらない避難所は、変わるのか!?
能登半島の地震から一年となるのを期に、発災直後から被災者の支援を続けている、NPO法人ジャパンハートが、この一年の支援を振り返るイベントを開催しました。道路の寸断個人宅の避難所どの避難所も同じようにす...
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北朝鮮による拉致から47年…横田めぐみさんの母・早紀江さんが振り返る“あの日”までの日常
中学1年生で行方不明となり、後に北朝鮮に拉致されたことがわかった横田めぐみさんは、今年10月に60歳の誕生日を迎えた。北朝鮮が日本人の拉致を認め謝罪してから、すでに22年が経過。政府はすべての拉致被害...
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特養で透析患者の受け入れが拡大するか?通院のための送迎サービスなどが拡大する可能性
透析患者が特養の入居を断られる理由透析が必要な人の入居は7割の特養で断られる腎臓疾患などで人工透析を要する人は通院が欠かせません。その送迎・付き添いにはコスト、負担がかかるため、介護施設では入居を断ら...
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嚥下障害を「おいしく」予防 嚥下調整食の開発に迫る!
昨今、嚥下障害の患者数が増えている。特に、介護施設では入居者の過半数に嚥下になんらかの障害が見られるという調査結果もあるほどだ。嚥下障害とはどう向き合えばいいのか。摂食嚥下リハビリテーションを専門分野...
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【若年性認知症を医療で救う】失職、貧困、家庭崩…若年性認知症の今を知る
64歳までに発症する認知症の総称「若年性認知症」。自身はもちろん、周囲に与える影響も非常に大きいが、「若さ」ゆえに発見が遅れるケースが多く見られる。うつ病を始めとした精神の疾患との区別が難しいため、発...
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視聴に値しないテレビ朝日「報道ステーション」
7月15日の報道ステーションでビル・ゲイツへのインタビューが放映された。羽田空港第3ターミナルでのリモート・インタビューだったが、この場所が使用された意味が不明。英語を話せないキャスターが質問者に選ば...
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命の危険伴う「打て打て詐欺」-植草一秀
8月23日付ブログ記事「万死に値する菅コロナ大失政」に「日本の新型コロナ感染拡大が緩やかにピークアウトする可能性はある」と記述した通り、東京都の感染第5波新規陽性者数はピークアウトする可能性が強まって...
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ワクチンリスク周知は国の責務-植草一秀
新型コロナの感染が爆発している。感染力の強いL452Rが感染の中心に置き換わっているなかで、菅義偉氏が東京五輪開催を強行して人々の行動抑制のたがを外した。このことによって感染爆発が広がっている。宮城県...
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ワクチン接種後556名急死は不都合な真実-植草一秀
「ワクチンデマに注意」という「デマ」が流布されている。ワクチンに関する情報に真実性が乏しいものがある。しかし、真実性の高い情報もある。NHKが問題を報道するなら、ワクチンに関する虚偽の情報に注意を呼び...
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コロナよりこわい遺伝子ワクチン-植草一秀
菅内閣は「ワクチンが切り札だ」と言うが、ワクチンには重大なリスクがつきまとう。とりわけ、新型コロナワクチンはこれまでのワクチンと種類が異なる新種のワクチン。安全性を確認するには長い年月を要する。しかし...
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北欧でワクチン接種後に高齢者死亡…ファイザー社の見解は
「できる限り2月下旬の(医療従事者を対象とした)接種開始を目指して準備したい」 1月22日の会見で、新型コロナウイルスのワクチンについて語った河野太郎“ワクチン担当相”。 日本で真...
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NEC「マスクをつけたまま顔認証」が完成!
今ではスマホなどですっかりとお馴染みになった顔認証技術ですが、皆がマスクをしている今、NECがマスクをしたままでも顔認証ができる画期的なエンジン=システムを作ったとして話題になっています。どんな仕組み...
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コーヒーは体に良いor悪い論争が決着…多く飲むほど長寿命、インスタントでも差なし
成人男女の5~7割はコーヒーを毎日、飲んでいるそうです【注1ほか】。筆者が勤務する介護老人保健施設でも、コーヒーが好きというお年寄りの割合がちょうどこれくらいですから、年齢を問わず日本人の嗜好を表して...