「沖縄県」のニュース
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「父は日本人なのに」…戦後80年の今も「日本国籍」取得できず 平均年齢84歳、“フィリピン残留日本人2世”阻まれ続けた「就籍」申し立て
8月5日、父親が日本人でありながら太平洋戦争後にフィリピンに残された残留日本人2世であり、さらに親子関係を法律的に証明できない「非嫡出子」でもある4名が、国籍の取得(就籍)を求めて那覇家庭裁判所と東京...
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「旧石垣空港」で日常だった”驚愕の離陸法”って? まるでロケットな超ド迫力! でも実は今も体験可能?
大迫力!2013年にオープンした新空港沖縄県空港課が、「新石垣空港」の名称を2025年8月7日に「石垣空港」へと改めると発表しました。かつて石垣空港は市街地近くにありましたが、2013年にこの新空港が...
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「新石垣空港」名称変更、沖縄県が決定!なぜ? オープンから12年…8月7日付けで
ロケットスタート懐かしい!2013年にオープン沖縄県空港課が、「新石垣空港」の名称を2025年8月7日に「石垣空港」へと改めると発表しました。2013年に開港した新石垣空港(乗りものニュース編集部撮影...
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「たかが30cm」「津波しょぼい」に憤りの声 「絶対に侮っちゃいけない」
2025年7月30日に発生した、ロシアのカムチャツカ半島付近での大規模な地震。日本にも影響があり、太平洋沿岸を中心に多くの地域で、津波警報が発表されました。同月31日12時時点では、すべての警報が津波...
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中国海軍の「怪しい軍艦」を海自の「超ベテラン護衛艦」が監視! 就役から36年を経た“古豪”が駆け回る
就役から既に35年以上が経過したベテラン艦です。「艦齢36年超え」護衛艦が警戒監視任務に防衛省・統合幕僚監部は2025年7月22日、沖縄県の宮古島沖で中国海軍のドンディアオ級情報収集艦1隻(艦番号79...
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「水がきれいな海水浴場ランキング2025」同率1位を獲得した「海じゃない」ビーチとは?
今年の夏休み、最高の思い出を作るなら、やっぱり“水がきれいな海”!でも「本当に水質が良いビーチはどこ?」と迷っていませんか?本記事では、環境省発表の公式データを基に、全国471カ所の海水浴場を徹底比較...
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沖縄に米空軍「最新鋭戦闘機」初見参!! でも来年から配備予定なのにナゼ? 秘められた「重要な目的」とは
来年から順次配備!来年に向けた地ならしかアメリカ空軍は2025年7月12日、沖縄県にあるアメリカ空軍嘉手納基地に最新鋭の戦闘機であるF-15EX「イーグルII」が一時的に展開したと発表しました。アメリ...
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見渡す限り「わ」ナンバー&「れ」ナンバー…「ヤバい!」と思った方がいいこれだけの理由 「もっと注意すべきナンバー」も!?
沖縄本島で話題の新テーマパーク「ジャングリア沖縄」がまもなく開業。その来訪者のほとんどは、レンタカーと考えられます。沖縄のクルマ社会は、ある特徴から、運転には他地域よりもいっそうの注意が必要です。「ジ...
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嘉手納基地にドローン攻撃「対処できます」 ガチのミサイルにはどう対応? 部隊トップに直接聞いてみた!
近年とくに軍事的緊張が高まる日本周辺に“にらみ”を利かせているのが、世界最強ともいわれるアメリカ空軍の第18航空団です。その役割や重要性について伺うべく、沖縄県の嘉手納基地に所在する同部隊の司令官にイ...
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ジェットフォイルよりゆったり、でも速い!! 瀬戸内海をぶっ飛ばす「高速船」引退前に乗ってみた 「こりゃ新幹線グリーン車だ」
双胴水中翼船の「スーパージェット」は、最高速度32ノット(59.3km/h)という高速性能をはじめ、様々な特徴を備えていますが、今後、新型船へと置き換えられる予定です。その最後の活躍を見届けてきました...
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旅先でオービス「ピカッ!」後日通知が来ても「他県の違反ならバレない」は通用しない? どうなる
いわゆる「オービス」は、悪質なスピード違反車両を自動で撮影する装置です。この装置に撮影されると、後日、その現場の警察から「呼出状」または「連絡票」と記載された出頭通知書が届きます。これを無視するとどう...
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なぜ沖縄だけ「アメリカ式道路交通」に変わった? GHQ占領下の東京・大阪が「戦前のまま」だったワケ 理由は “バス” ってホント!?
太平洋戦争末期に激しい地上戦が行われた沖縄は、1945年から1978年7月末までアメリカと同じ右側通行でした。一方、戦後の日本本土は一時GHQ占領下にありましたが、左側通行のままでした。両地域の違いは...
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「シュノーケリング」は「ダイビング」より危険? 法医学者が語る、マリンレジャーに潜む“死角”とは
6月中旬、沖縄県のビーチで、シュノーケリング中の60代の男女2人が溺れた。救助後、男性は搬送先の病院で死亡。女性は病院に搬送されたが、命に別条はなかった。昨今は高齢者でマリンスポーツを楽しむ人も増えて...
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「ロシア海軍の新鋭艦」沖縄に超接近!“お供”も引き連れて離島の間を航行 防衛省が画像を公開
「日本最西端の島」の沖合に現れました。「与那国島と西表島の間」にロシア艦が出現防衛省・統合幕僚監部は2025年6月13日、与那国島(沖縄県)の南約60kmの海域で、ロシア海軍の艦艇3隻を確認したと発表...
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日本軍の特攻兵器「桜花」の格納庫が嘉手納基地内に!? 県内唯一の施設がココにあったワケ
嘉手納基地には実は旧日本軍の特攻兵器「桜花」を隠した格納庫があります。なぜここにあるのでしょうか。基地協力のもと、その施設を見てきました。急ピッチで作られた「県内唯一の桜花掩体壕」1945年日米が激し...
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小笠原諸島が中国空母で挟まれた!? 日本最南端の近くで連日の戦闘機訓練 太平洋で2隻の同時活動は初
硫黄島と南鳥島には自衛隊の航空基地があります。中国空母2隻がそろって小笠原諸島近海に出現防衛省・統合幕僚監部は2025年6月9日(月)、中国海軍のクズネツォフ級空母「山東」を含む複数の艦艇が、東京都小...
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「嘉手納基地の中」に激レア航空機たちがズラリ…圧巻の様子とは? 日本人は「ほぼ一般見学不可」です
嘉手納基地には、日本人がなかなか入ることができないエリアに、国内ではここでしか見られないであろう軍用機が展示されています。どのようなものなのでしょうか。「日本人」はめったに入れません…。米空軍嘉手納基...
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中国海軍の「巨大ミサイル艦」日本に超接近!日米の主力艦を超えるビッグサイズ 防衛省が画像を公開
鹿児島の「目と鼻の先」に現れました。鹿児島に現れた巨大ミサイル艦の画像が公開防衛省・統合幕僚監部は2025年6月5日、鹿児島県の草垣群島沖で中国海軍の艦艇を確認したと発表し、自衛隊が撮影した画像を公開...
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30年の歴史にピリオド「在日米軍版ブルーインパルス」消滅の理由はアメリカが国防戦略を見直すから
青森県の三沢基地を拠点に30年にわたって活動してきたF-16デモンストレーションチームが終焉を迎えました。「空の親善大使」としての役割を長年務め、日本の飛行機ファンにも親しまれていたのに、なぜ消えてし...
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自衛隊が中国海軍の「めっちゃ新しいミサイル艦」を確認! 防衛省が画像を公開 沖縄近海に現れる
もう29番艦!凄まじい建造ペースです。就役したばかりの最新鋭ミサイル艦か防衛省・統合幕僚監部は2025年5月30日、宮古島(沖縄県)の近海で、中国海軍の艦艇2隻を確認したと発表。自衛隊が撮影した画像も...
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北海道から撃っても沖縄に届く!? 驚愕の「超長射程ミサイル」自衛隊の最新装備を発見! 総火演で見せるのか
太くてデッカイ2本の筒が特徴です。近い将来、射程3000kmモデルが登場へ2025年5月下旬、東富士演習場において、防衛省および陸上自衛隊が開発を進めている各種の新型装備が目撃されました。様子を見てい...
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旅客機の「ロケットみたいな超スリリング離陸」、実はまだやってます!どこで? 普通とは違う驚愕の機内…でも将来”消滅”かも
北海道・札幌市内にある丘珠空港は、2025年現在、積雪のない夏季期間を中心に、1500mの長さしかない滑走路からジェット旅客機が日常的に発着します。そうしたことから同空港では、ほかでは味わえないような...
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自衛隊が中国海軍の「巨大な揚陸艦」を確認!空母みたいな外観を哨戒機が撮影 防衛省が画像を公開
いずも型よりデカい強襲揚陸艦も!全通式飛行甲板を持つ揚陸艦など5隻が出現防衛省・統合幕僚監部は2025年5月16日(金)、宮古島(沖縄県)の北東海域で、中国海軍の艦艇を相次いで確認したと発表。自衛隊が...
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家賃値上げ「いきなり1万円アップ」悲鳴の声も…法的には“拒否”できる!? 大家とのトラブルを避ける“対処法”とは
インフレが続いている。今年3月の日本の総合インフレ率は3.6%で、日銀のインフレ目標2%を上回っている。そんな中、一部大企業では賃上げが始まっているものの、多くの中小企業にそんな余裕はなく、人々の暮ら...
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自衛隊が中国海軍の「イカついミサイル艦」を確認! “ゴテゴテの外観”を哨戒機が撮影 元々はロシア艦
元々はロシア艦。ソブレメンヌイ級ミサイル駆逐艦が沖縄近海に防衛省・統合幕僚監部は2025年5月1日、沖縄県の久米島の南西約80kmの海域で、中国海軍のソブレメンヌイ級ミサイル駆逐艦とジャンカイII級フ...
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50年ぶり! 米空軍の「戦略爆撃機」本州最北の軍用飛行場に配置へ「核兵器の運用ムリ」だから最適、その理由は?
青森県の三沢基地に2025年4月18日、B-1B「ランサー」爆撃機が飛来しました。ただ、今回は単なる飛来ではなく「配備」のようです。また同機は隔壁の運用が無理ですが、その方が適しているとも。どういうこ...
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自衛艦と中国軍艦がにらみ合い? 空母「山東」が宮古島南方に出現! 巨大ミサイル艦とともに日本近海をウロウロ
3週間以上にわたって太平洋上をウロウロ。米軍が巡洋艦に分類する巨大ミサイル艦も防衛省・統合幕僚監部は2025年4月23日(水)午前11時頃、宮古島(沖縄県)の南約790kmの海域において、航行する中国...
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「怪しい航空機接近」が多すぎる! 戦闘機スクランブルで疲弊する空自 “コスパ良い方法”を模索
近年、日本周辺で活動が活発化している中国軍機。なかでも無人機の飛来数が増えてきています。これに対して、航空自衛隊は有人戦闘機による緊急発進で対応していますが、費用対効果の観点から無人機による対応が検討...
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未だに沖縄で“終わらない戦後処理”を続ける人々 戦闘で残された不発弾の完全処理まで後何年?
今から約80年前、沖縄ではアメリカ軍が上陸を開始し、地上戦が展開されました。この戦により、日米双方から大量の砲弾、ロケット弾、爆弾が沖縄の大地に降り注ぎました。そのうち、約1800tが、未だに不発弾と...
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中国海軍の「アンテナ山盛り軍艦」を自衛隊が撮影!日本に“超接近”した後に太平洋へ 防衛省が画像を公開
今回は大隅海峡ではない海域に出現しました。奄美大島と横当島の間を通過して太平洋へ防衛省・統合幕僚監部は2025年4月14日、横当島(鹿児島県)沖で、中国海軍のドンディアオ級情報収集艦(艦番号798)を...