「海上自衛隊」のニュース
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女子高校生に性的行為疑い 25歳の海自隊員を逮捕 わいせつな画像送信も 沖縄県警
女子高校生に性的な行為をしたなどとして、県警は13日、海上自衛隊沖縄基地隊所属の3等海曹の容疑者(25)=沖縄市=を県青少年保護育成条例違反と児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の容疑で逮捕した。容疑を...
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ついに購入契約締結! 海自「空前の巨大戦闘艦」向け最新鋭レーダーの心臓部を富士通が製造へ 都内で署名式典
ついに購入契約締結協力関係は一層強化へアメリカの大手防衛関連企業であるロッキード・マーティンと日本の富士通は2026年2月12日、海上自衛隊のイージス・システム搭載艦(ASEV)向けの艦載レーダーであ...
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航行中のフェリーが「海自のイージス艦」に遭遇!? 外観の特徴を捉えた見事なショットが公開
海自の主力艦が東京湾に出現東京湾フェリーは2026年2月9日、航行中のフェリーから海上自衛隊のイージス艦を捉えた画像を公式Xで公開しました。【画像】おお!これが航行中のフェリーと遭遇した「海自のイージ...
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なぜ空母の甲板は2種類ある? 空母化した「かが」が米原子力空母と違う形の理由
艦上機のジェット化が変えた空母の形昨年(2025年)は、年初にフランスの原子力空母「シャルル・ド・ゴール」が日本近海まで来航し、空母化改装となった海上自衛隊のヘリ搭載護衛艦「かが」やアメリカ海軍の原子...
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新型潜水艦の「潜航試験」映像が公開! 水中カメラが「魚雷を回避するオトリ」発射の瞬間も捉える
台湾の新型潜水艦「海鯤」が潜航試験台湾の造船会社CSBC(台湾国際造船)は2026年2月8日、新型潜水艦「海鯤(ハイクン)」の潜航試験の映像を公開しました。【映像】水中カメラでも撮影!これが新型潜水艦...
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ロシア海軍のステルス設計の“最新艦”本州と北海道の境界を通過 防衛省が画像を公開 実は数日前にも同型艦の姿が
日本海目指し津軽海峡を通過防衛省・統合幕僚監部は2026年2月4日、ロシア海軍の艦艇が津軽海峡を西進して日本海へ向かう際に撮影した画像を公開しました。【画像】監視中に撮影!これが、日本本土に接近したス...
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海自の拠点に「ジャジャ馬」新艦艇が配備! 強力な馬力で手なずけるのも一苦労!? 造船所から到着した様子が公開
海自を支える「縁の下の力持ち」造船所から到着海上自衛隊・佐世保地方総監部は2026年2月5日、愛媛県八幡浜市にある栗之浦ドックで建造された新型曳船「YT19」が佐世保基地の港務隊に到着したと発表し、公...
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見た目が全く違う3隻の「護衛艦」が並んだ! 艦艇乗り以外は見られない!? 壮観な光景を捉えたショットが公開
「背の高い順」に並ぶ海上自衛隊・舞鶴地方総監部は2025年2月4日、外観が異なる3隻の護衛艦が横並びに係留されている様子を公式Xで公開しました。【画像】あまりにも見た目が違う..これが3隻の護衛艦が並...
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海自の護衛艦が「ハワイ」に出現! 周辺海域でミサイルぶっ放す!? 入港時の写真が公開
護衛艦「てるづき」が米国派遣海上自衛隊・護衛艦隊は2025年12月4日、護衛艦「てるづき」が令和7年度米国派遣訓練のためハワイに入港したと発表し、公式Xでその様子を公開しました。【画像】壮観!これがハ...
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自動車大手が「自爆ドローン」製造へ 一体どんなもの? かつての“戦車の名門”が防衛へ復帰 欧州メーカー“背に腹”の事情
クルマ屋が作る「シャヘド」似の自爆ドローンフランスの経済・産業専門誌「L’Usinenouvelle」は2026年1月20日、同国の自動車メーカーであるルノーが、軍用UAS(無人航空機シス...
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「1票たりとも無駄にはしません!」絶海の護衛艦で行われる“権利を守る壮絶ミッション” FAXじゃない「海自流」投票用紙の運び方とは?
投票用紙をヘリで後送、補給艦へ委託……“物理”が頼りの回収ルートまもなく第51回衆議院議員総選挙(2026年2月8日投開票)です。選挙に際しては通常、各家庭に投票所入場券が配られ、それを持って最寄りの...
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ロシア軍の「最新鋭ステルス艦」が日本に超接近! “本州と北海道の間” を突っ切る 防衛省が画像を公開
津軽海峡に出現したロシア軍艦を自衛隊が撮影防衛省・統合幕僚監部は2026年2月2日、ロシア海軍の艦艇が津軽海峡を通過したと発表し、海上自衛隊が撮影した当該艦艇の画像を公開しました。【画像】自衛隊が激写...
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安いドローンは「安い戦闘機」で撃ち落とせ!? ウクライナが求める“格安機”とは? 同じ悩みを抱える日本は
ウクライナが欲しがるチェコ製攻撃機「L-159」とはウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領とチェコのペトル・バベル大統領が2026年1月に会談し、パベル大統領が同国空軍の「L-159」のウクラ...
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台湾初の“オリジナル潜水艦”いよいよ就役に向けた最終段階へ? 海上自衛隊の艦と近い特徴も?
潜航に向けた重要な試験を完了!台湾国防部は2026年1月26日、新型潜水艦「海鯤(ハイクン)」が、潜航に向けた6回目の海上試験を完了したと発表しました。【画像】就役は近い…これが、海上試験中の「海鯤(...
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強そうなのに「ひらがな」なぜ? 海上自衛隊の護衛艦名に隠された意外なルール 最新艦「よしい」誕生と”巡洋艦”新設の衝撃
護衛艦の名づけに関する公式ルールと知られざる命名基準海上自衛隊の護衛艦を見渡すと、「いずも」「かが」「こんごう」といった具合に、その名称がすべて“ひらがな”で表記されていることに気づきます。漢字の「金...
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海自で「2番目に大きい船」が怪しい中国艦の監視に出動! 本来は艦隊を支える「縁の下の力持ち」
補給艦「ましゅう」が警戒監視に奔走防衛省・統合幕僚監部は2026年1月26日、沖縄県の宮古島沖で中国海軍の艦艇を確認したと発表し、当該艦艇の写真を公開しました。【画像】怪しすぎる外観..これが出現した...
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約130年の歴史に幕「造船の横須賀」 日産工場の隣の住重造船所で“最終船” ただどう見ても「まだフネ作る気マンマン」なワケ
120年以上の歴史に節目一般商船の最終船住友重機械工業グループの住友重機械マリンエンジニアリングは2026年1月20日、横須賀造船所(神奈川県横須賀市)で12万重量トン型のアフラマックスタンカー(中型...
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雲の上から「敵の潜水艦を発見」できる!? ドイツが導入する「日本と同じ無人機」の使いみち 対潜戦が一変か?
ドイツ連邦軍で新型無人機導入海保ではすでに運用もドイツ連邦軍は2025年1月12日、アメリカの無人航空機システム(UAS)メーカーのジェネラル・アトミクス・エアロノーティカル・システムズ(GA-ASI...
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南極の「しらせ」白夜での作業を公開「ずっと明るいのにブラックな職場?」ちゃんとホワイトです! その理由は?
この時期にずっと作業している理由は?海上自衛隊は2026年1月25日、公式Xにおいて、南極で作業する砕氷艦「しらせ」と、その乗組員が白夜の中で活動する様子を公開しました。【動画】おお、夜中も明るい…こ...
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海自「最古参の防空艦」ついに後継艦の動き イージス・システムの眼“次世代レーダー”の候補とは? 採用されると「超ビッグなお話」に!?
海自次世代イージス艦どうなる搭載レーダー北朝鮮による度重なる弾道ミサイルの発射や、中国の軍事力増強および海洋進出など、日本を取り巻く安全保障環境は一層厳しさを増しています。そうした状況に対応すべく、日...
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「なんだ、なんだ?」と迫ってくるカワイイ集団 「しらせ」作業中にペンギンの大行進に遭遇する
好奇心の強いペンギンたち海上自衛隊は2025年1月18日、公式Xにおいて、南極での採氷作業中にペンギンの大行列に遭遇した様子を公開しました。【画像】すっごい迫ってくる…これが大行進するアデリーペンギン...
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九州~沖縄の超重要ポイントに「自衛隊専用ふ頭」開設へ 護衛艦も寄港OK、輸送艇部隊も配備
大型輸送艦の寄港、人員の休養・物資の集積も可能防衛省は2026年1月18日、鹿児島県奄美大島の瀬戸内町にて、古仁屋港(須手地区)に計画している自衛隊港湾施設の住民説明会を開催しました。九州本土と沖縄本...
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まるで巨大な魚雷!? 海自が「未来の装備」の外観を公開! 国内で開発され新たに納入
新装備「水中防衛用小型UUV」が納入海上自衛隊は2026年1月20日、国内で開発された無人潜水機「水中防衛用小型UUV」が新たに納入されたと発表しました。【画像】魚雷にそっくり!これが海自の新装備「水...
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防衛省「豪州次期フリゲート計画」に約250億円拠出 三菱・NECなど追加認定 “日の丸軍艦”最終契約に向け加速
最終契約に向け「官民」でタッグ防衛省は2026年1月16日、オーストラリア海軍の次期汎用フリゲート導入計画に関連し、三菱重工業および日本電気(NEC)の事業計画を「装備移転仕様等調整計画」として認定・...
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米海軍の“新型艦”を公開! 戦闘艦クラスの大きさがあるのに「戦わず被弾が専門です」どんな役目!?
実弾を受けても再利用が可能!?アメリカ海軍は2026年1月14日、最新の試験艦であるモバイル・シップ・ターゲット(MobileShipTarget:MST-2)が、運用準備のためカリフォルニア州ポート...
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自衛隊「未来の大砲」が標的船をブチ抜く! “命中の瞬間”を捉えた映像が公開される 洋上試験の全貌が明らかに
「レールガン」洋上射撃試験の新映像が公開防衛装備庁は2026年1月16日、開発を進めている新装備「レールガン」の新たな洋上射撃試験の映像を公開しました。これは昨年11に開催された「防衛装備庁技術シンポ...
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選定理由は“強運”だから!? 「極限の世界に向かうフネ」70年の系譜 どこまで進化しているのか
なぜ海保の「宗谷」が選ばれたのか南極観測船「しらせ」が2025年末、昭和基地に到着し、第67次南極観測隊の活動が始まっています。人類が南極大陸を初めて発見したのは、1820年のこと。ロシア海軍のタデウ...
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「爆速だけど“ものすごく高い”船」ジェットフォイルついに新造 まさかの新型エンジン! 背景に“自衛隊”が関係!?
8年ぶり受注は九州郵船向け新たなエンジンを搭載した「ジェットフォイル」の建造が決まりました。川崎重工業は2025年11月、九州郵船(福岡市)が博多―壱岐―対馬航路に投入する「川崎ジェットフォイル」1隻...
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異形の超巨大船が「日本最東端の島」沖へ出航! 高さは超高層ビル並み!? 重要な使命を担う
高さは30階建ての超高層ビルに相当JAMSTEC(国立研究開発法人海洋研究開発機構)は2026年1月12日、地球深部探査船「ちきゅう」が南鳥島沖でのレアアース採鉱に向けた接続試験を行うため、清水港を出...
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「新たな役割」を担う海自のイージス艦が太平洋を横断! キラキラに装飾された姿が公開される
米国派遣中の「ちょうかい」にイルミネーション海上自衛隊・第4護衛隊群は2026年1月4日、アメリカ西海岸カリフォルニア州のサンディエゴに派遣中の護衛艦「ちょうかい」にイルミネーションが施されたと発表し...