「福島県」のニュース
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3.11を忘れない…美智子さまが被災地へ贈っていた“花言葉”
東日本大震災発生から9年を迎えた。 死者・行方不明者が1万8千人を超えた未曾有の大災害。当時、被災者を励ますため、上皇上皇后両陛下(当時は天皇皇后両陛下)はいち早く動かれた。震災発生から19...
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高速バス 2020年春の新路線&消える路線 空港便利に JR最長路線など長距離は縮小傾向
例年、春には高速バスの新路線が多く開設されます。2020年は、羽田空港や地方空港などのアクセスバスが大幅増強。一方で、特に長距離の路線を中心に、休止や廃止に至るものもあります。空港と地方を結ぶ高速バス...
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大阪府島本町が人口流入超過1位? 広島件が転出超過で人口流出ワースト1位に…
地方創生の掛け声とは裏腹に、東京一極集中に一段と拍車がかかっていることが総務省のデータで明らかになった。1月31日、総務省が発表した外国人を含む2019年の住民基本台帳人口移動報告によると、東京圏(東...
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路線バス「東京~仙台」正解ルートは? 乗り継ぎ40回以上 関東から東北どこで越えるか
路線バスだけで東京~仙台間を乗り継いだ場合、乗り換えの回数は40回以上にも及びます。川幅の広い利根川や、関東と東北の境をどこで越えるかがポイントになりますが、ほかにも「難所」はいたるところにありました...
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韓国、東京五輪放射能ポスター“捏造”で世界の恥さらしに…ソウルの放射線量は東京の3倍
東京オリンピックイヤーを迎え、日本の風評被害を煽る韓国の行動がエスカレートしている。放射能汚染を連想させる五輪ポスターが作成されるなど、常識では考えられないような反日行為が物議を醸しているのだ。問題の...
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雅子さま 合同ご静養の可能性…美智子さまと18年ぶり実現か
上皇ご夫妻のお出ましが二重権威を生んでいる……、そんな報道に苦悩されている美智子さまを支えるため、雅子さまは天皇陛下とともに、心温まる提案を――。 1月2日の新年一般参賀には、上皇ご夫妻も出...
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地方の国公立大学も存亡の危機…激変する全国大学教育
2020年度からセンター試験に代わる「大学入学共通テスト」がスタートするが、英語の民間試験活用が延期され、さらに国語と数学に導入される記述式問題についても延期されようとしている。一方で、少子化や景気低...
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時給1600円も…東京五輪、ボランティアと同じ仕事内容のバイトをパソナで大量募集
来年の東京オリンピック・パラリンピックの大会運営を担うアルバイトの募集が続いている。時給1600円以上という破格の給与での募集に、インターネット上では批判が殺到している。そもそも大会組織委員会は、かね...
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台風19号で交通寸断「陸の孤島」へ高速バスなぜ運行できたのか? 実現の裏側
台風19号の影響により、川の氾濫で営業所が浸水するなど、大きな被害を受けたバス事業者がありました。その一方、各地で道路や鉄道が寸断されるなか、高速バスは“ならでは”の柔軟な対応で、早期に運行を再開して...
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6年後、東京で看護師等が4万人不足…団塊世代が一斉に75歳以上に、対応困難
6年後の2025年、約800万人とされる団塊の世代(1947年から49年生まれ)が75歳以上の後期高齢者になる。国民の3人に1人が65歳に、6人に1人が75歳以上となる超高齢化社会が迫っている。社会保...
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大学入試・英語民間試験が“マジであり得ない”理由…経済的&地理的格差が学歴に直結
2020年度から大学入学共通テストに導入される予定だった英語の民間資格・検定試験について、萩生田光一文部科学大臣がBSテレビの番組で放った発言が、インターネット上で大きな反発を招いた。1日、文部科学省...
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西日本で“氾濫”懸念される河川エリア「支川数最大」淀川も
西日本で“氾濫”懸念される河川エリア「支川数最大」淀川も。時期、規模ともに予想外の異常気象が連発。10月25日にも記録的豪雨により、千葉県や福島県などの河川が氾濫。自分の町を流れる川が、うねりを上げて暴れる可能性は、全国的に高まっているーー。 10...
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関東、中部にもまだまだ「氾濫危険河川」市街地直撃リスクも
関東、中部にもまだまだ「氾濫危険河川」市街地直撃リスクも。時期、規模ともに予想外の異常気象が連発。10月25日にも記録的豪雨により、千葉県や福島県などの河川が氾濫。自分の町を流れる川が、うねりを上げて暴れる可能性は、全国的に高まっているーー。 10...
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専門家が「氾濫危険河川」を分析、大河川の“合流エリア”警戒
時期、規模ともに予想外の異常気象が連発。10月25日にも記録的豪雨により、千葉県や福島県などの河川が氾濫。自分の町を流れる川が、うねりを上げて暴れる可能性は、全国的に高まっているーー。 10...
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続く豪雨、なぜ日本は“水害”起きる?専門家が地形リスク指摘
10月12日から13日にかけて、東日本を襲った台風19号。豪雨に見舞われた河川が氾濫したことによる洪水被害や、土砂災害が引き起こされ、死者88人、行方不明者7人を出す未曾有の大災害となった。また、家屋...
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河野防衛相の台風を笑いにした「私は雨男」発言を百田尚樹ら安倍応援団が必死で擁護、逆に報道を攻撃! 萩生田文科相も…
萩生田光一文科相の「身の丈に合わせて」発言につづき、またも安倍内閣から暴言が飛び出した。河野太郎防衛相が昨日28日におこなった自身の政治資金パーティの挨拶で、こう述べたのだ。「私はよく地元で雨男と言わ...
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CTスキャン検査をデリバリー可! 初の災害派遣「CT診断車」、なぜ陸自に配備?
2019年10月に起きた台風19号の災害派遣で、陸上自衛隊の「CT診断車」が初めて出動しました。実は民間にもあるというCT診断車ですが、そもそもなぜ陸上自衛隊に配備されているのでしょうか。配備から8年...
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台東区“避難所ホームレス排除”に賛同する差別的主張が…ウーマン村本は「納税での選別」思想を真っ向批判
台風19号により全国各地で避難指示・避難勧告が出されたが、そんななか東京都台東区が、避難所でホームレスの受け入れを拒否するという信じがたい対応をとり、問題になっている。これは、路上生活者支援などをおこ...
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政府の台風対応は遅すぎる?賛否両論も期待される今後の展開
安倍晋三首相(65)は10月13日、台風19号に関する関係閣僚会議で非常災害対策本部を設置すると発表した。朝日新聞によると、広い地域で甚大な被害が発生したことを踏まえて判断。さらに長野県と福島県に、情...
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安倍首相が今日になって「やってる感」アピールも、台風襲来最中の「休養」に批判殺到! 立川談四楼は「寄り添う気がない」
記録的な豪雨と暴風をもたらした台風19号。一度の災害では過去最多となる13都県に大雨特別警報が発表されたように広範囲で被害をおよぼし、千曲川をはじめ多くの河川で堤防が決壊。長野県や福島県、栃木県、埼玉...
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小泉進次郎が“意味不明”発言連発、早くも化けの皮剥がれる…中身のなさ露呈で嘲笑の的に
この人は大丈夫なのだろうか――。第4次安倍再改造内閣で環境大臣に就任した小泉進次郎氏の発言が、各方面で波紋を呼んでいる。就任直後の17日、福島県を訪問した際の記者会見で東京電力福島第1原発由来の除染廃...
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小泉進次郎「ステーキ食べたい」が環境相失格な理由 温暖化対策で「ミートレス運動」の最中に無知を露呈 海外メディアもツッコミ
やっぱりこいつは救いようのないバカだった。小泉進次郎環境相が国連気候行動サミットに出席するためアメリカ・ニューヨークに入ったが、そこで驚きの行動に出たのだ。TBSニュースによると、「毎日でもステーキが...
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暴力団癒着の田中復興相が原発被災者の支援打ち切りで「担当外 福島県の責任」と大嘘! 裏では政府が県に打ち切り指示
トンデモ大臣を揃えて国民を唖然とさせた安倍首相の内閣改造だが、さっそく新大臣からひどい発言が飛び出した。暴力団との密接交際も発覚したあの田中和徳復興相が、閣議後会見で、東京電力福島第一原発事故の自主避...
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福島原発処理水、松井市長の「大阪湾放出」構想は不可能…すでに福島では地下水放出
大阪市の松井一郎市長が17日、東京電力福島第1原発の汚染水処理をめぐり、「処理済みで自然界の基準を下回っているのであれば、科学的根拠を示して海洋放出すべきだ」と発言。大阪湾での処理水の受け入れもあり得...
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小泉進次郎氏 回答がポエム?「何言ってるかわからない」の声
小泉進次郎環境大臣(38)が9月17日、除染廃棄物の最終処分にまつわる質問に答えた。ただその内容が意図の読めないものだったため、ネットでは「何言ってるのかわからない」といった声が上がっている。...
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好感度モンスター・小泉進次郎の“すべて他人事”な本性 「汚染水は管轄外」「加計問題はフェイク」「被災地も支援する側に回れ」
千葉県の大規模停電が深刻な被害をもたらすなか、その問題もそこそこにテレビのワイドショーが熱狂して取り上げつづけたのは、環境相に抜擢された小泉進次郎初入閣の話題だった。昨日も引き継ぎで「意識は復興大臣」...
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高速バス運転手「働き方」の実態は 路線で異なる乗務形態、長距離運行にどう対応?
全国のバス事業者が運転手を募集するなか、運転手の勤務のあり方へ懸念の声も聞かれます。その実態はどうなっているのでしょうか。なかでも長距離を運行するのが高速バスですが、その乗務シフトの体制はかなり多様で...
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「チバニアン」めぐり地質学者同士が泥沼論争…「データのねつ造、改ざん、盗掘」が争点
地球では過去何回も北極と南極の地磁気の逆転が起きたことが知られている。そのたびに氷河期などの気象変動が起きたとの説もある。その最後の地磁気逆転現象が起きたのは約78.1万年前とされ、その境界は2人の地...
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震災被害の南相馬に東京行き高速バス復活 混乱期から「地元の足」支えたバス会社の軌跡
東日本大震災で大きな被害を受けた福島県南相馬市と、東京を結ぶ高速バスが運行を開始しました。震災直後の混乱期から地元の足を支えた新興のバス会社が、満を持して打ち出す路線です。現地は復興が進み、新ステージ...
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福島空港からJR泉郷駅まで歩いてみた!街灯もない山道を5キロ弱、山中に突如場外舟券場
福島空港は1993年に開港した、比較的新しい空港だ。1999年より国際線が就航し、2000年に滑走路が2000mから2500mへと延長されたが、乗降客数は1999年度の約75万人をピークに、減少の一途...