「福島県」のニュース
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東日本大震災から8年、安倍政権の被災者切り捨て、棄民政策の実態 「復興五輪」と銘打ちながら復興を妨害
本日、東日本大震災から8年を迎える。犠牲者数は「震災関連死」を含めて2万2100人を超え、いまなお避難生活を余儀なくされている人は約5万1778人、福島第一原発事故が発生した福島県では約3万2600人...
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「被曝に関するウソあり」東大名誉教授論文を先輩学者が指摘
「とても頭の切れる方でした。だから、あの早野龍五氏が原発事故や被曝についてツイッターで発信していると知り、注目していたんです」 こう語るのは、高エネルギー加速器研究機構(KEK)の物理学者、...
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“平成の市町村合併の優等生”兵庫県篠山市は、なぜ存亡の危機に陥ったのか?
2018年11月18日、兵庫県篠山市が市名変更の賛否を問う住民投票を実施。市名変更に対する賛成票が過半数を得たことで、新たに「丹波篠山市」へと改称する条例の制定作業に入った。篠山市は、1999年に篠山...
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原発事故から8年…数値が物語る日本「放射能」汚染の実態
「福島第一原発事故のあと、国が詳細な土壌汚染調査をするだろうと思っていたんですが……。国がやらないなら、自分たちで測るしかない。そう思って土壌の測定を始めたんです。その結果を一冊にまとめたのが、この本...
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北海道・富良野、インバウンド宿泊延数が23倍に激増した理由
2018年のインバウンド(訪日外国人旅行者)数が12月18日時点で、ついに3000万人に到達した。過去最多は17年の2869万人だった。政府の「ビジット・ジャパン・キャンペーン」がスタートした03年の...
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早野龍五・被曝論文の重大誤りに糸井重里は? 福島原発後に“放射能汚染たいしたことない”論を振りまいた責任
福島第一原発事故について「安全」神話を振りまいてきた東大名誉教授の論文に、とんでもない問題が発覚した。早野龍五・東京大学名誉教授らが、原発事故後の福島県伊達市の住民の被曝線量を分析した論文について、市...
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東北の高速バス事情 列車からバスへ継承された「夜行文化」、新幹線延伸でどう変わった
東北では、往年の夜行列車から「夜行文化」を引き継ぎ、首都圏へと毎日走る夜行高速バスがいまも堅調。都市間を結ぶ昼行路線も地域の足を担っているほか、新参事業者も頭角を現してきています。「ノクターン号」が切...
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福島に「最先端の測定室と病院」を作った女性、7年間の奮闘
認定NPO法人「いわき放射能市民測定室たらちね」と「たらちねクリニック」。原発事故後、地元の母親が立ち上げた施設は日本中の研究者から注目を集める。「自分たちしか子どもを守れない」という母親たちの危機感...
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カヌー薬物事件 鈴木康大選手を暴走させた“家族の重圧”
《私に実力が無いにも関わらず、努力することを怠り、アスリートとして、また社会人としてあるまじき行為をした事について深く反省し……》1月9日付で書かれた鈴木康大選手(32)の謝罪文書には、悔恨の情がにじ...
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座間事件「実名報道はやめて!」黙殺された遺族たちの嘆願
《私は親として、娘を守ってやる事が出来ませんでした。最後の親のつとめとして、娘をこれ以上、世間のさらし者にしたくはありません。ただ、ただ、出来るだけ静かに見送ってやりたいのです》福島県の17歳高校3年...
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座間9遺体事件 白石隆浩容疑者が裏切った“家族の肖像”
「1つか2つ違いの妹と2人で遊んだりしていて“兄妹仲がいいなあ”と思ったものでした。ただ小学生のときにグループ登校していたウチの子どもは、彼のことをほとんど覚えていないと言っています。目立たないし、口...
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小学校教諭が変身!郡山のヒーロー“ダバイザー”って?
「ダバイザー!!」。福島県郡山市の柴宮幼稚園。司会役のお兄さんとお姉さんから「みんなで一緒に呼んでみよう」と促され、園児たちが一斉に大声をあげた。その声に応え登場したのは、真っ赤なスーツがまぶしいご当...
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参拝で7年連続“億”が!当せん呼ぶ神社とゆかり売り場10
いよいよ今年も7月18日から、1等・前後賞合わせて7億円のサマージャンボが発売される。今回本誌が注目したのは、高額当せん実績がある「全国宝くじ当せん神社」。そこで当せん祈願した売り場から「億」が出てお...
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福島県・大熊町長の土地に「31億円の町役場」のあきれた復興計画(上)
「町民のアンケート調査じゃ、1割しか『大熊町に戻らない』って答えているのに、税金31億円もかけて、大熊町に新庁舎をつくるなんて、おかしいですよ。しかも、建設予定地は町長の土地らしい。町長は自分に利益を...
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福島県・大熊町長の土地に「31億円の町役場」のあきれた復興計画(下)
本来、行政をチェックすべき議会では、問題にならなかったのだろうか。大熊町議会の鈴木光一議長に尋ねてみた。「6月の議会で土地所有者の名簿や売買価格が公表されましたけど、反対したのはひとりだけ。町長の認識...
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安倍首相はどういうときにキレるのか? 室井佑月と共産党・小池晃が安倍のデタラメ国会答弁を徹底分析
安倍首相を倒すために、最近はこの対談連載を使って野党への"陳情"まで始めた室井佑月。でも、「民進党は逆に悪口大会になりそうだから行きたくない」らしい(笑)。じゃあ、誰を?と聞いてみたら、「いま一番たよ...
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東京五輪を理由にコンビニからエロ本が消える!? ちばてつやも「エロ・グロの規制は言論統制の始まり」と警鐘
●東京オリンピックを機にエロ本がなくなる!?2020年、この国から成人誌が消えてなくなる──。「非実在青少年」問題など成人誌を規制しようとする動きが日を追うごとに強くなっていることに加え、2020年東...
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室井佑月が「太郎ちゃん、安倍さんを倒して」と陳情! 山本太郎が本気で語った安倍政治を乗り越える政策論とは?
山本太郎議員をゲストに招いてお届けしている室井佑月の連載対談「アベを倒したい!」。前編では、森友問題に対する室井の怒りが炸裂、ヒートアップしたが、後編では一転、山本太郎議員が安倍政権に「正攻法で対峙し...
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「足し算のお勉強したい」震災当日に被災地で生まれた子
’11年3月11日の東日本大震災当日に被災地で生まれた子どもたちが、4月から小学校へ通う。本誌は、憧れだったランドセルを手に入学式を待ち望む、被災地で生まれた新小学1年生を取材した。■星山琉菜ちゃん(...
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『あさイチ』震災特集に柳澤秀夫が苦言!「"震災で離婚減少"は福島の現実と違う」「データで一括りにするな」
東日本大震災から明日で6年が経つ。この時期メディアでは震災関連の番組や特集が多く組まれるが、『あさイチ』(NHK)で、NHK解説委員の柳澤秀夫が自らの番組の報道姿勢に静かな怒りを見せたシーンがあった。...
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“原発に最も近い病院”の医師が焼死…次女が語る孤独な闘い
「院長も高齢で、昨年夏ごろから足腰が弱ってステンと転んだり、体調も思わしくなかったんです。だからいつかこんな日がくるだろうと後継者のことも考えていましたが、まさかこんな形で急に逝ってしまうとは&hel...
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右傾化するテレビで孤立、室井佑月が金子勝に弱音!「どんどん仲間がいなくなる」「右のやつらが羨ましい」
室井佑月がさまざまな学者やジャーナリストに会って、安倍政権のどこが危険なのか、安倍政権をどうしたら倒せるのか、を本気で考える連載対談「アベを倒したい!」。経済学者の金子勝氏を招いた第一回、前編では、オ...
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もんじゅ廃炉は目くらまし、安倍政権が新たな高速増殖炉計画! 背後に櫻井よしこら右派の核武装圧力が
もんじゅ解体はやはり、目くらましにすぎなかったらしい。安倍政権が福井県の高速増殖炉「もんじゅ」の廃炉と並行して、高速増殖炉に関する技術研究を今後10年間は継続する方針を固めたことを昨日、"政権の機関紙...
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東京都水道水のセシウム汚染…福島原発事故から5年後のナゼ
’11年の福島原発事故を受けて、原子力の安全確保のために環境省に新たに設置された原子力規制委員会。そのホームページ(HP)に「上水(蛇口水)モニタリング」というデータが公開されていることをご存じだろう...
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福島県飯舘村 “子ども5人に57億円”の仰天施設に村民の怒り
「すぐに戻る人はほとんどいねぇ。汚染物が入った黒い袋を見たら、戻りたくなるから」(60代・男性)「避難指示が解除されたら、90歳の母だけ村に戻るんだ。高齢者は、住み慣れた土地がいちばんいいからね。その...
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天皇が「お気持ち」で危惧した"崩御による自粛"の実態とは? 昭和の終わりに起きた恐ろしい状況が平成で再び
8月8日、ビデオメッセージのかたちで公表された天皇の「お気持ち」について、本サイトではそのなかに、安倍政権周辺から噴出する「生前退位反対論」への牽制が見て取れるとお伝えしたが、他にも見逃せない点がある...
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都知事選敗北の責任を入院中の谷垣に押し付け! 石原伸晃の絵に描いたような"無責任アホボン"言行録
小池百合子の圧勝で終わった東京都知事選。小池はさっそく、「日本国憲法の無効確認と大日本帝国憲法の復活」を求めた野田数・元都議の特別秘書起用を決定するなど、安倍政権同様に戦前回帰的な姿勢を剥き出しにして...
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舛添の美術館視察を批判した石原伸晃よ、父・慎太郎が四男の美術事業に血税5億円をつぎ込んだのを忘れたか
政治資金を私的流用していたとして批判を集めている、東京都の舛添要一知事の問題。釈明の仕方を含め、多くの人が舛添都知事の対応に疑問の声を投げかけているなか、ある人物から失笑を禁じ得ない発言が飛び出した。...
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<東日本大震災と被災者家族の記録>生きてやろうじゃないの!母と僕の震災日記
<遺体は撮るのか、撮らないのか?>「1000年に一度の大災害」と言いながら、みんなもう忘れ去ってしまっているのでは・・・。時々、そう感じることがある。自分自身マスコミの人間でありながら、「月日と共に記...
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懲戒請求の大渕愛子弁護士だけじゃない! 『行列のできる法律相談所』弁護士たちのカネと権力体質
『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演している"美人弁護士"大渕愛子氏が、懲戒請求を受け、東京弁護士会が審査しているという。大渕氏は、DVを理由に幼子を連れて離婚したAさんから元夫との示談交...