「防衛省」のニュース
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陸自最強「10式戦車」なぜ増えない? “レアキャラ化”の裏にある日本の国防戦略の大転換
戦車は「オワコン」なのか?激減する日本の戦車陸上自衛隊の広報イベントなどで、姿を見せると必ずと言っていいほど注目を集める装備なのが戦車でしょう。なかでも、最新の国産戦車が10式戦車になります。【意外と...
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海自の上陸艇「そろそろ替えません?」 英老舗メーカーが新型を“積極提案” 独占インタビューで幹部が語った「日本が受ける恩恵」
能登でも活躍した海自LCAC後継はどうする?2024年1月1日、石川県能登地方を震源とする最大震度7の地震、いわゆる能登半島地震が発生しました。自衛隊にも災害派遣が命じられ、同年9月1日までの8か月間...
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「進水式=完成じゃないです」→じゃあどれくらいの状態? 艦船の就役までのプロセスとは
進水式ってそもそもなに?世界有数の大きさを誇る大型客船や、自衛隊艦艇の進水式は全国ニュースでも取り上げられ、話題になります。しかし、この進水式を終えてから実際に就役するまでには、かなりの時間を要します...
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1隻9500億円超! 計画断念が生んだ「令和の戦艦大和」なぜイージス・システム搭載艦は巨大化した?
秋田・山口の「代役」は超巨大な船だった陸上配備の断念から生まれた「イージス・システム搭載艦(ASEV)」。Xなどでは、1番艦の建造が三菱重工長崎造船所で始まった模様が見られます。【形になってた!】日本...
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国産じゃダメだった?「自衛隊の新型装甲車」が外国製になったワケ 三菱&コマツも新造したのに
国内メーカーに競り勝った北欧企業の装甲車陸上自衛隊が採用した最新の装甲戦闘車両である「AMV」の部隊配備が2025年11月から始まりました。【写真】陸自仕様の「AMV」前後左右&ディテールまでイッキ見...
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掃海艦、増やします!「けらま」進水で見えた海自の新方針 もがみ型護衛艦の“弱点”めぐる見直し
もがみ型護衛艦を掃海に用いる際のウィークポイントとはJMU(ジャパンマリンユナイテッド)の横浜事業所鶴見工場で2025年12月18日、海上自衛隊向けとなる掃海艦「けらま」の命名・進水式が実施されました...
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表示回数125万回超! 小泉進次郎大臣が挑んだ“40kgの壁”とは 自衛隊大宮駐屯地で見た“最強部隊のリアル”に反響多数
大臣自ら体験し、その様子を動画で発信小泉進次郎防衛大臣は2025年12月23日、埼玉県さいたま市の陸上自衛隊大宮駐屯地を視察し、その様子を自身の公式Xなどで公開しました。大臣は大宮駐屯地に所在する陸上...
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「相手の艦隊止めるため自軍の船沈めます」型破り作戦が実在! 実は有効?実際の成功例は
艦隊決戦以外で海の戦いを制すには?産業革命を境に軍艦は飛躍的な進化を遂げ、第二次世界大戦で核兵器が登場する以前には、戦艦が「戦略兵器」として扱われることもありました。こうした戦艦を中心とした艦隊に対し...
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小泉防衛相「海上自衛隊の潜水艦内部」を動画で公開! 魚雷の隣に寝て“ならでは”の感想も
小泉大臣の地元でもある横須賀で日米の潜水艦を視察防衛省は2025年12月23日、海上自衛隊の潜水艦「せいりゅう」を視察する小泉進次郎防衛大臣の様子を収めた動画を、公式Xで公開しました。【潜水艦の中を公...
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「サンタは領空侵犯しても撃墜されません」→される可能性が出てきた!? 自衛隊の武器使用「新基準」で“サンタ危うし”なワケ
サンタクロースが領空侵犯に!?今年も残すところあとわずかとなりましたが、12月の定番イベントといえばやはりクリスマスでしょう。そんなクリスマスの時期になると、世界中の空を忙しく飛び回るのがご存知サンタ...
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無人戦闘機に「ヒトのこころ」は必要か? 世界が直面「AIにどこまで任せるか問題」 決めなければ“とんでもないリスク”に!?
「ラジコン」ではない無人機のリスクとは防衛装備庁は2025年12月3日、「次期戦闘機と連携する無人機の導入におけるリスク・課題に関する調査・検討」業務の、一般競争入札を公告しました。この業務は将来の戦...
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「世界最強の潜水艦」が神奈川県に来航! 小泉防衛大臣が視察し記念撮影も コスト度外視で高性能を実現
小泉防衛大臣が「世界最強の潜水艦」と記念撮影防衛省は2025年12月19日、小泉進次郎防衛大臣が横須賀基地で、海上自衛隊の潜水艦「せいりゅう」とアメリカ海軍の潜水艦「シーウルフ」を視察したと発表。その...
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「武装貧弱、だからイイ!」世界が新ジャンル軍艦「OPV」を求めるワケ 海自も「さくら型」取得でようやく追いついた?
さくら型哨戒艦、何が画期的?2025年11月13日、海上自衛隊の「さくら」と「たちばな」の2隻が同時に進水しました。両艦は海上自衛隊で初となる「哨戒艦」で、その就役は2027年の見込みです。なお今回進...
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自衛隊の「クマ対策」支援、秋田12市町村で延べ924人が出動 “防衛でも災害派遣でもない”「民生支援」がもたらした効用
今秋、東北地方を中心に、住民に不安をもたらしたクマの大量出没。秋田県では、県知事の要請を受けて自衛隊も出動し、秋田市に駐屯する陸上自衛隊第21普通科連隊が11月5日から同30日までの約1か月間、活動に...
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小泉進次郎防衛相も臨席! 海自最新のステルス護衛艦「よしい」進水 史上初の艦名その由来は?
もがみ型の12番艦は岡山県の河川名防衛省は2025年12月22日(月)、三菱重工長崎造船所(長崎県長崎市)において、新型護衛艦「よしい」の命名式および進水式を実施しました。【小泉防衛大臣いた!】これが...
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気球が最新の自衛隊装備に!? 人工衛星でも飛行機・ドローンでもない「成層圏の新たな主役」が注目される理由
防衛省・自衛隊も注目する宇宙開発関連のスタートアップ企業東京都文京区にある「東京ドームシティ・プリズムホール」において2025年12月17日と18日の二日間にわたって、陸上自衛隊が主催する「Landp...
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実績乏しい日本の「武器」も輸出へ? フィリピンが熱視線を送るのは「日本の誠実さ」
殺傷兵器も輸出OK?「5類型」撤廃がカギ2025年11月30日、共同通信など複数のメディアが、日本政府がフィリピン政府との間で、陸上自衛隊が運用している防空ミサイル「03式中距離地対空誘導弾」(中SA...
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敵の射程外から狙い撃て! 国産スタンド・オフ・ミサイル「12式能力向上型」が開発完了へ 米国で発射試験7回成功!
2か月弱のあいだに7回も発射テストを実施防衛省は2025年12月19日(金)、現在開発を進めている国産のスタンド・オフ・ミサイル「12式地対艦誘導弾能力向上型(地発型)」について、米本土で複数回の発射...
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史上初の艦名! 最新自衛艦「けらま」進水 日本最大級のプラスチック船その理由は?
FRP船体なので維持しやすく長寿命防衛省は2025年12月18日(木)、JMU(ジャパンマリンユナイテッド)横浜事業所の鶴見工場(横浜市鶴見区)において、掃海艦「けらま」の命名・進水式を実施しました。...
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中国空母が沖縄の「絶海の孤島」を1周! 海自艦艇と睨み合い 約260回も艦載機が発着
海自が撮影した巨大な中国空母の画像が公開防衛省・統合幕僚監部は2025年12月12日、空母「遼寧」を含む複数の中国海軍の艦艇が太平洋上を航行したと発表し、海上自衛隊が撮影した当該艦艇の画像を公開しまし...
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“田久保前市長派”市議「パイロット」経歴詐称疑惑 本人は“業務経験”と弁明も…「説明・反論になっていない」その理由を弁護士が解説
14日、静岡県伊東市長選挙の投開票が行われ、無所属新人で国民民主党県連が推薦する元市議の杉本憲也氏が当選した。今回の選挙は、前市長だった田久保眞紀氏が、自身の学歴詐称疑惑に起因して議会から再度の不信任...
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警戒監視の空白なくせ! 絶海の孤島に配備される“巨大な筒”とは?「ミサイルじゃないからね」
日本の警戒監視の課題と離れ小島への「自走式レーダーサイト」展開2025年12月現在、中国と日本の間で問題となっている戦闘機のレーダー照射問題ですが、該当する中国側の戦闘機が飛び立ったのは、空母「遼寧」...
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小泉大臣「中国から演習の事前通告なかった」←ナゼ問題? 紐解くカギは“海のルール”にアリ
小泉防衛大臣が臨時会見で明かした「新事実」小泉防衛大臣は2025年12月10日、防衛省において臨時会見を行いました。主題はもちろん、12月6日に発生した、中国海軍の空母「遼寧」所属の艦載戦闘機J-15...
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対ロシアの要「日本最北の戦闘機基地」にF-35飛行隊ができる! 導入機数はどれだけ?
青森県三沢、石川県小松に次いでF-35Aを配備へ防衛省は2025年12月10日、航空自衛隊千歳基地(北海道)の周辺自治体に対し、同基地にF-35A戦闘機を配備する計画の詳細を示しました。【一目瞭然!】...
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空自機が米軍の「黒い巨人機」を護衛!? 最新ステルス機も参加して共同飛行 ロシアの前で「訓練です」
日本海の上空で日米の合同編隊が実現防衛省・統合幕僚監部は2025年12月11日(木)、自衛隊がアメリカ軍と日本海上の空域で共同訓練を実施したと発表し、その様子を捉えた画像を公開しました。共同訓練では、...
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防衛省、公式Xで1分動画投稿!“中国とピリピリしている時期”に新たな防衛能力を解説 SNS反応は?
スタンド・オフ防衛能力を簡潔に解説防衛省の公式Xは2025年12月10日、「1分でわかるスタンド・オフ防衛能力」と題した動画を投稿しました。【動画】確かにわかりやすい…これが、スタンド・オフ防衛能力の...
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空自機がロシア軍の「超貴重な機体」を激写! 胴体上部に巨大な円盤 「お供」の姿も
日本海に出現防衛省・統合幕僚監部は2025年12月9日、日本海でロシア軍のA-50早期警戒管制機1機とSu-30戦闘機2機を確認したと発表し、航空自衛隊が撮影した当該機の画像を公開しました。【画像】空...
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自衛隊の”次期練習機”を最新技術で支援! 世界屈指の「航空機メンテ企業」トップを独占取材!(前編)
アメリカ最大手の航空機整備企業が日本に熱視線日本を取り巻く安全保障環境が大きく変化するなか、新たに日本における事業拡大を模索する海外企業が増えています。【日の丸付きはいつ見れる?】これが「空自の次期初...
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中露の「巨大な怪鳥」と空自機が睨み合い!? 沖縄を通り越して“四国沖まで”共同飛行 防衛省が画像を公開
空自機が撮影した画像が公開防衛省・統合幕僚監部は2025年12月9日、ロシア軍のTu-95爆撃機2機が日本海から東シナ海に進出し、東シナ海で中国軍のH-6爆撃機2機と合流した後、四国沖にかけて長距離の...
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「ランクルを“装甲化”するらしいんですが」民生車の軍事転用、成功には何が必要? 軍採用メーカーの答えは
「謎の装甲車メーカー」実はトヨタ・いすゞ車ベースの軍用車を開発2025年11月10日から14日までタイのバンコク近郊で開催された防衛・セキュリティ展示会「ディフェンス&セキュリティ2025」が開催され...