「防衛省」のニュース
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初の確認!「特異な動きする中国空母」自衛隊が海と空から睨み「え、そっち行くの!?」
史上初の行動を確認防衛省・統合幕僚監部は2025年12月7日、鹿児島県喜界島の東約190kmの海域を東進している中国海軍の空母「遼寧」を中心とする艦隊を確認したと発表しました。【すっごい急変針…】統合...
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中国軍機が自衛隊機にレーダー照射!“2回”であることが持つ意味とは 今後は「頻繁に照射」される可能性も?
1回だった間違いかもしれない…しかし2回は防衛省は2025年12月7日、自衛隊機に対し中国軍機がレーダーを照射する事案が6日に発生したと発表しました。【画像】え、映画の『トップガン』ソックリ!?これが...
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ミサイルも魚雷も無し!? 初の新ジャンル自衛艦「OPV」とは? “武装貧弱”でも日本に必須なワケ
海自初の新艦種「OPV」って何の略?JMU(ジャパンマリンユナイテッド)横浜事業所磯子工場で2025年11月13日、防衛省が発注した哨戒艦2隻の命名・進水式が行われました。「さくら」「たちばな」と名付...
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「ハーキュリーズの後継はハーキュリーズで」とはならない? 空自C-130H輸送機の後継選び “アレコレ叶える”欲張り機体はどれ!?
「輸送力強化」と「空中給油」がカギ防衛装備庁は2025年11月19日、「固定翼輸送機に関する代替案分析」業務の一般競争入札を行いました。【え…日本大使が…!】これがC-130Hの後継になるかもしれない...
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「自衛官の給与引き上げます!」小泉防衛相のSNSに大反響 “オンボロ隊舎”写真にも衝撃広がる
防衛省の令和7年度補正予算案は約8500億円小泉進次郎防衛大臣が公式X(@shinjirokoiz)へポスト(投稿)した、令和7年度補正予算案に関する内容が、自衛官の処遇改善への強い期待とともに大きな...
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自衛隊の任務「宇宙空間」まで拡大? 唯一の“専門部隊”司令が語る「活動の重要性」とは
スマホやカーナビに位置情報を送る測位衛星、天気予報のための気象衛星、さらに地球観測衛星、通信衛星など、現代社会は宇宙空間(およそ高度100キロ以上から先の大気圏外の上空)に浮かぶ「人工衛星」からの情報...
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小泉防衛大臣が明言「台湾至近の国境離島に防衛用ミサイル配備します」部隊規模は?
小泉進次郎防衛大臣は2025年11月23日、沖縄県の与那国島にある陸上自衛隊駐屯地を視察し、03式中距離地対空誘導弾(通称「中SAM」)の配備計画が順調に進んでいると述べました。【見えた?】命中した煙...
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海上保安庁 初めての南極に挑む「宗谷」のカラー化写真を公開!『南極物語』で有名な樺太犬の姿も
前人未到の島に初めて接岸したときの写真海上保安庁の公式Xは2025年11月12日、南極地域観測隊輸送のため巡視船「宗谷」を派遣した際のカラー化映像を公開しました。【写真】当時の様子がハッキリと…これが...
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空自機が巨大な「黒い怪鳥」を護衛! ロシアと北朝鮮の眼前で「訓練です」 編隊飛行の様子が公開
日本海の上空で日米の合同編隊が実現防衛省・統合幕僚幹部は2025年11月15日(土)、自衛隊がアメリカ軍と日本海上の空域で共同訓練を実施したと発表し、その様子を捉えた画像を公開しました。共同訓練では、...
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自衛隊輸送力のカギ “PFI船舶” がアップデート! 「ナッチャンWorld」→「ナッチャンNEO」で何が変わる?
「ブルールミナス」改め「ナッチャンNEO」へ瀬戸内海を望む内海造船瀬戸田工場(広島県尾道市)で2025年10月下旬から11月上旬にかけて、にほんばれ型輸送艦(基準排水量約2400トン)の2番艦「あまつ...
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中国海軍「最大のミサイル駆逐艦」が日本に超接近! 海自の艦艇と睨み合い 防衛省が画像を公開
日米の主力艦を超える大きさ防衛省・統合幕僚監部は2025年11月12日、鹿児島県の口永良部島沖で中国海軍の艦艇を確認したと発表し、自衛隊が撮影した当該艦艇の画像を公開しました。【画像】デカい!これが自...
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「電子レンジ、サランラップ、缶詰…に共通するものは?」国民・榛葉幹事長が突然のクイズ…高市総理が“即答した答え”
高市政権になり、国会中継に国民の関心が高まっている。12日の参議院予算委員会では、国民民主党の榛葉賀津也幹事長(58)が高市早苗総理(64)に対し、突然の“連想クイズ”を出題する場面があり、SNSでも...
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ついに艦名が明らかに! 自衛隊初の新ジャンル「哨戒艦」2隻同時は極めて異例 詳細も判明
海上自衛隊がこれまで保有したことない新艦種防衛省は2025年11月13日(木)、JMU(ジャパンマリンユナイテッド)横浜事業所磯子工場(神奈川県横浜市)にて、新規建造された哨戒艦2隻の命名・進水式を実...
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日本の潜水艦もついに搭載! 海中からミサイルを打ち上げる「新たな装備」いよいよ試作へ 周辺国は既に持ってる!?
「水中発射型垂直発射装置」川崎重工と随契海上自衛隊の潜水艦に搭載することが可能な、垂直誘導弾発射システム(VLS)の開発が本格化します。防衛装備庁は2025年11月10日、水中発射型垂直発射装置の研究...
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海自のイージス艦に迫るドローンを「小銃」で撃墜!? 洋上で実施された珍しい訓練の様子が公開
ドローン「撃墜の様子」が公開海上自衛隊は2025年11月6日、洋上におけるドローン対処訓練に護衛艦「はぐろ」と「ありあけ」が参加したと発表し、公式Xでその様子を公開しました。【画像】これが護衛艦から小...
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重さ約200キロ! 自衛隊がクマ対策で「デカい箱罠」を運ぶ様子が公開される 軽トラから降ろすのも一苦労!?
「頑丈な木銃」や熊スプレーなども携行小泉進次郎防衛大臣は2025年11月5日、秋田県知事から緊急要望を受けたクマ対策支援の一環として、秋田駐屯地の陸上自衛隊第21普通科連隊が、約200kgの箱罠を運搬...
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“自衛隊パジェロ”ウクライナで好評も「困ってます」「無理して使ってます」 露呈した装備品輸出の“欠けた視点”
「パジェロ」ベースで快適性アップ防衛省は2025年10月14日、「1/2tトラック」28台と、高機動車2台のウクライナへの発送を完了したと発表しました。【カッコいい!】これがウクライナでも活躍する「自...
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日本の「改もがみ型」護衛艦、“第三国”も導入か!? オーストラリアだけで終わらない“必然” ただし壁も
NZが狙う海自「もがみ型」ベースの新型艦2025年11月2日、小泉進次郎防衛大臣とニュージーランドのジュディス・コリンズ国防大臣が、マレーシアのクアラルンプールで会談。小泉防衛相はニュージーランド海軍...
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自衛隊の最新艦「あおぞら」進水! “異色の運び屋”が担う特別な任務とは
陸上自衛隊が命名式を執行防衛省・陸上自衛隊は2025年11月6日、内海造船瀬戸田工場(広島県尾道市)において新たに建造された輸送艦の命名式および進水式を実施しました。「あおぞら」と命名された同艦は、に...
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巡航ミサイルに「日本製エンジン」搭載へ!? その“現実味” ウクライナも熱望の破壊力
ウクライナも熱望する高性能ミサイルのメーカーが川重に接近か2025年10月17日、ロイターなどの複数メディアが、ドイツの防衛装備品メーカーであるタウルス・システムズ(以下タウルス)と川崎重工業が、巡航...
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不審船や密漁船を見逃すな! 海保の新鋭「シーガーディアン」お披露目 なぜ“九州のローカル空港”が拠点に?
2025年1月から北九州空港が拠点に北九州空港開港20周年記念イベントの一環として2025年10月26日(日)、「北九州空港まつり」が開催されました。【写真】海保期待の新鋭「シーガーディアン」を前後左...
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地味だけど激アツ!「日本最大の自衛隊演習」で見た “新鋭の輸送艦”そろい踏み リアルな訓練の裏側
日本最大級の実働演習「令和7年度自衛隊統合演習」防衛省は2025年10月20日から31日にかけて、全国規模で「令和7年度自衛隊統合演習」(07JX)を実施しています。陸・海・空の三自衛隊が一体となって...
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海自の「全然使えない輸送機」ついに後継機選定へ なぜ“安物買いの銭失い”をしてしまったのか?
後継機選定は空自C-130H…ではなく海自C-130R防衛装備庁が2025年9月、固定翼輸送機の整備の方向性を検討するための情報提供企業の募集を行いました。これは航空自衛隊と海上自衛隊が運用している固...
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「呆れ果てる」「9条関係ない」日経新聞 自衛隊のクマへの武器使用巡るX投稿に指摘続出…立憲・枝野氏もツッコミ
全国各地で相次いでいるクマによる被害。10月28日、秋田県の鈴木健太知事(50)は防衛省を訪問し、自衛隊の支援を要請した。 「同県では今年のクマによる被害者数が55人にのぼり(28日時点)、...
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《“クマ殺すな”の訴えも》秋田県 クマ被害止まらぬ自衛隊派遣、現場は“限界”も県庁には「一日数十件」のクレーム
クマの人身被害が深刻化する秋田県。10月26日に鈴木健太同県知事(50)は自身のInstagramで、自衛隊の派遣を要請する考えを公表した。28日には防衛省で小泉進次郎防衛相(44)に窮状を訴え、実現...
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小泉防衛大臣が「海自の最新ステルス艦」に乗艦! ジャンパー姿で視察する写真が公開される
海自の最新ステルス艦「くまの」に乗艦防衛省は2025年10月25日、小泉進次郎防衛大臣が、護衛艦「くまの」を視察する様子を公式Xで公開しました。【画像】これが護衛艦「くまの」でポーズを決める小泉防衛大...
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「1か月で35人がクマに…」秋田県への“自衛隊派遣”まもなく? 「県と市町村のみで対応できる範囲を超越」知事SOSの“切迫事情”
クマによる人身被害が深刻な秋田県への自衛隊派遣が実現に前進した。同県は鈴木健太知事が26日に自身のインスタグラム投稿で自衛隊によるクマ捕獲支援を緊急要望する方針を示し、28日、防衛省を訪問していた。「...
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ロシア軍の「巨大な怪鳥」日本に接近! “お供”の姿も空自機が確認 領空に沿うように飛行
空自機が撮影した写真を防衛省が公開防衛省・統合幕僚監部は2025年10月24日、ロシア軍のTu-95爆撃機とSu-35戦闘機が日本海上空を飛行したと発表し、自衛隊が撮影した写真も公開しました。【画像】...
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ドローンにミサイルってコスパ悪すぎますよね? レーザーで安く撃ち落とすべきですよね?――防衛大手の答えが「極力安い“ミサイル”」だった背景
「ミサイル使いすぎて財政圧迫」の戦訓を反映?スウェーデンの防衛大手サーブは2025年8月、対無人航空機(C-UAS)ミサイル「ニンブリックス」(Nimbrix)を発表しました。同社が「安価なミサイル」...
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災害派遣で「なにしにきたんや?」を繰り返さないために…自衛隊が「地域との信頼関係」を大切にしている"知られざる理由"とは
昼は撮影や執筆活動にいそしむ傍ら、夜はバーを経営している武若雅哉(たけわか・まさや)氏。武若氏はかつて、約10年間、陸上自衛官として数々の「災害派遣」に携わり、その後も軍事フォトライターとして自衛隊の...