「陸上自衛隊」のニュース
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[社説]中国大使館侵入 謝罪し再発防止徹底を
仮に中国の軍人が刃物を手に北京の日本大使館に侵入した場合どう反応したか。あってはならない事態だ。事件の再発防止に向け、徹底した原因究明と検証が求められる。宮崎県の陸上自衛隊駐屯地に所属する23歳の3等...
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陸自の青野原駐屯地、「全自動花粉迎撃システム」を投入とウソ投稿! 実際は対抗不可な花粉だけに“ひさん”な戦いだった?
陸上自衛隊の青野原駐屯地は2026年4月1日、公式Xでエイプリルフール企画として「全自動花粉迎撃システム」を追加導入すると投稿しました。【エイプリルフール】か、勝ち目はあるの!?これが花粉と戦う自衛隊...
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[社説]長射程ミサイル配備 危機招く軍事一辺倒だ
防衛省は、敵基地攻撃能力(反撃能力)がある長射程ミサイルを、陸上自衛隊の健軍駐屯地(熊本市)と富士駐屯地(静岡県)に配備した。2022年に策定した安保関連3文書に基づくもので、配備の第一陣となる。健軍...
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陸自の「超長射程&超高速」な刺客コンビ ついに“名称決定&部隊配備”を防衛省が公式発表 それぞれどんな装備?
ついに正式名称決定!陸自の新装備2種陸上自衛隊は2026年3月30日、新たに開発が完了した2種類の装備品を正式名称に決定した上で、これらを部隊配備したと発表しました。【画像】新たに配備された「25式地...
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「“気持ちはわかる”という受け止め方もあるが…」中国大使館侵入事件 元自衛官が明かす隊内の“反中感情”…日本政府の対応の不十分さも指摘
3月24日に発生した、自衛隊員の中国大使館侵入事件。23歳の村田晃大容疑者が、刃渡り18cmの刃物を持ち、大使館に侵入し、警視庁に逮捕された。取り調べには「中国大使に面会して日本に対する強硬発言を自制...
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陸自も導入の新型装甲車 実戦ソックリの“仮想戦場”で訓練可能に スロバキア軍に高性能シミュレーター納入
実車さながらの訓練を安全・低コストでフィンランドの大手防衛関連企業であるパトリア社は2026年3月26日、スロバキア共和国軍に対してパトリアAMVフルミッション・シミュレーターの納入・引き渡しを完了し...
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全国で大増殖の「装輪戦車」なぜか持たない2部隊の事情 ついに始まる沖縄配備 その意味とは
250両以上調達された16式機動戦闘車、でも装備していない師団・旅団がある?2026(令和8)年度は、陸上自衛隊の16式機動戦闘車の量産調達が始まってから10年という節目の年でもあります。【意外と広い...
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[社説]陸自与那国配備10年 性急すぎる島の要塞化
日本最西端の島・与那国から台湾まで約110キロ。天気の良い日には台湾の山々がかすんで見える。この国境の島に陸上自衛隊の与那国駐屯地が開設され、約160人の沿岸監視隊が編成されたのは、2016年3月28...
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《送検時には薄ら笑い》中国大使館侵入で逮捕の幹部自衛官(23) 所属駐屯地が明かした「意外な勤務態度」
3月26日、建造物侵入容疑で逮捕された、陸上自衛隊えびの駐屯地所属の3等陸尉・村田晃大容疑者(23)が、警視庁麻布警察署から東京地検に送検された。 「村田容疑者は24日午前9時ごろ、中国大使...
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「職責を理解してる?」小泉防衛大臣 自衛官の中国大使館侵入事件を完全スルー? SNS平常運転の“ポジティブ”ぶりに不安の声
3月24日、日中関係のさらなる悪化が懸念される事件が発生した。東京・港区にある中国大使館への建造物侵入容疑で、陸上自衛官の男が逮捕されたのだ。 報道によると、逮捕されたのは陸上自衛隊えびの駐...
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「思いつめた様子はなかった」中国大使館侵入で逮捕の幹部自衛官(23) 両親が語った「謝罪」と「普段の思想」
3月24日、陸上自衛隊えびの駐屯地勤務の3等陸尉・村田晃大容疑者(23)が、東京・港区の中国大使館に刃物を持って侵入し、建造物侵入容疑で逮捕された。 「26日に麻布警察署から車で送検される際...
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空から“豪快放水”! 陸自ヘリ、群馬の山火事で空中消火 緊迫の機内映像を防衛省が公開
鎮火に至らず知事が災害派遣要請防衛省・統合作戦司令部は2026年3月24日、群馬県で発生した林野火災に対応する陸上自衛隊所属の大型ヘリコプターCH-47による活動映像を、公式Xで公開しました。【これは...
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自衛隊の儀仗隊vs青いトラック! 小泉防衛大臣に西濃運輸がまさかの対抗!? 異業種の“整列美”に多くの賞賛
「物流界の儀じょう隊」?西濃運輸の投稿が話題に小泉進次郎防衛大臣は2026年3月22日、整列した自衛隊の儀仗(ぎじょう)隊の画像を自身のXに投稿しました。この投稿に対し、西濃運輸(岐阜県大垣市)が予想...
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[社説]知事選9月13日 負担軽減 具体策を問え
任期満了に伴う知事選は8月27日告示、9月13日投開票と決まった。20を超える市町村議会議員や町村長の選挙と同日の「統一地方選」となる見通しだ。知事選は2014年以降、名護市辺野古の新基地建設に反対す...
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全島エイサーまつり実行委、琉球新報と沖縄テレビを除外 自衛隊出演が背景に
沖縄全島エイサーまつりの実行委員会が23日、沖縄市役所で開かれ、琉球新報社と沖縄テレビ放送(OTV)を実行委の構成団体から除き、新たに沖縄商工会議所を加える規約改定案を賛成多数(賛成4、反対2)で可決...
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こ、これが自衛隊のヘリ!? 小泉進次郎大臣が「陸自の超特別ヘリ」内部を公開! 要人輸送に特化、めっちゃ豪華!!
独国防相と「空飛ぶ貴賓室」へ小泉進次郎防衛大臣は2026年3月22日、陸上自衛隊に配備されている特別輸送ヘリコプターに、ドイツのボリス・ピストリウス国防大臣と共に搭乗した際の写真を自身の公式Xで公開し...
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陸自「“縁の下の力持ち”のニューカマー」が茨城に降臨! 危険地帯もOKな装甲車両 将来は無人化も?
「縁の下の力持ち」を育てる学校へ茨城県にある陸上自衛隊勝田駐屯地は2026年3月18日、公式Xにて同駐屯地に所在する陸上自衛隊施設学校に23式ドーザが導入されたと明らかにしました。【いずれ見られなくレ...
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日米の「空母のような大型艦」3隻が集結! 壮観な編隊航行を上空から捉えたショットが公開される
全通甲板を持つ3隻が集結海上自衛隊の掃海隊群は3月17日、日米共同訓練「アイアン・フィスト26」の様子を公式Xで公開しました。【画像】壮観!これが日米の「空母のような軍艦」3隻が並んだ様子です2月11...
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桜と自衛隊装備が織りなす春の絶景!土浦駐屯地桜まつり 旧軍時代の装備もみることのできるレアスポット
関東地方の駐屯地でオススメの春の一般開放毎年春になると、多くの駐屯地が「桜まつり」や「春の一般開放」といった名で一般公開を行います。駐屯地内に植えられた桜が一斉に咲くこの季節、桜とともに自衛隊の活動を...
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自衛隊の「省人化」ついにここまで! 海自の「健気な新兵器」が基地の雑草を制圧 なぜか公式SNSは“大喜利会場”に!?
全国の自衛隊部隊で急速に運用拡大中海上自衛隊下関基地隊は2026年3月16日、部隊に自動芝刈り機が新たに配置されたと公式Xに投稿しました。【マジでブルーインパルス塗装だ…】自衛隊で導入が進むロボット芝...
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おおすみ型輸送艦じゃダメ!? 海自の大改編で新編の「水陸両用部隊」旗艦はどの艦?
水陸両用戦機雷戦群「旗艦」は、ひゅうが型DDH日本政府は2026年3月6日の閣議において、2025(令和7)年度の主要な部隊の新編などに係る「自衛隊法施行令等の一部を改正する政令」などを決定しました。...
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[献血]
那覇市役所=那覇市泉崎、午前9時半~11時半、午後1時~4時半▼陸上自衛隊南与座分屯地(関係者のみ)▼沖縄コカ・コーラボトリング豊見城営業所=豊見城市我那覇、午前8時半~9時半▼東洋企画印刷=糸満市西...
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陸自第15旅団 50代1佐を戒告処分 部下隊員への不適切指導で
沖縄県那覇市に拠点を置く陸上自衛隊第15旅団は12日、2025年4月から11月ごろまでの間、部下隊員に対する不適切な指導により精神的苦痛を与え、職場環境を悪化させたとして、15旅団の50代1佐を同日付...
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[社説]崩れる「専守防衛」 平和国家の資産生かせ
ほぼ同時期に表面化した安全保障を巡る二つの動きに注目したい。一つは、自民党と日本維新の会が6日、防衛装備品の輸出ルール緩和を高市早苗首相に提言したこと。もう一つは、陸上自衛隊が9日未明、長射程ミサイル...
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陸自の戦闘ヘリ「全廃」して大丈夫? 3月末にコブラ部隊が激変… 「ドローン万能論」と逆行する世界のリアル
いよいよ部隊消滅へ…陸自「対戦車ヘリコプター隊」大改編の全貌間もなく2025(令和7)年度末を迎えますが、そのタイミングで陸海空自衛隊では、さまざまな部隊の廃止や新編・改編が計画されています。【復活は...
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なぜミサイルの先端には「丸」と「尖り」がある? 速度だけじゃない! “使い方”で変わるデザインの秘密
丸い先端は広い視野のため!ターゲットを逃さない「目」の工夫ミサイルといえば、鉛筆のように鋭く尖った形を思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。【弾体に小穴がいっぱい!】これがペトリオット「PAC-3...
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ブルーインパルス 沖縄・八重山3市町で初の展示飛行 3月28日、駐屯地開設10年で
沖縄県与那国町の陸上自衛隊与那国駐屯地は9日、駐屯地開設10年を記念した28日の式典で、航空自衛隊のアクロバット飛行チーム「ブルーインパルス」が展示飛行すると発表した。石垣、竹富、与那国の八重山3市町...
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沖縄・久米島で野原火災 8日午後11時現在も鎮火せず 人的被害など確認されず
8日午後2時25分ごろ、久米島町真謝のサトウキビ畑で「10メートル四方で畑が燃えている」と通行人から119番通報があった。町によると、火は近くの山にも燃え移ったという。約4時間半後に鎮圧したものの、同...
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戦車砲の先端にある「コブ」何のため? 巨砲には必須、でも最新戦車から消滅した理由とは
「マズルブレーキ」日本語でいうと?第二次世界大戦最強の戦車と謳われたドイツの「ケーニクスティーガー(キングタイガー)」の8.8cm砲、同じく当時の連合軍戦車で最強のハードパンチャーとの呼び名も高い「シ...
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[社説]予算審議短縮 熟議阻む首相の身勝手
首相のやり方はあまりに身勝手過ぎる。与党が、2026年度予算の年度内の成立へ強硬姿勢を見せている。高市早苗首相が2月末の衆院代表質問で、新年度予算の3月末までの成立を目指すと明言したのを受けてのことだ...