「オリンピック」のニュース
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【ロングボードで切り拓く新時代】田岡なつみが語る女性アスリートの挑戦
サーフィンがオリンピック種目となったことで、ショートボードを中心に注目が集まる中、ロングボードという種目が秘める可能性に光を当てる選手たちがいます。その1人が、2024年にWorldSurfLeagu...
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【ボルダージャパンカップ2025】女子は野中生萌、男子は安楽宙斗が優勝!
2025年2⽉1⽇(⼟)~2⽉2⽇(⽇)、駒沢オリンピック公園総合運動場屋内球技場にてボルダージャパンカップ2025(BJC2025)が開催され、女子は野中生萌が6年ぶり2度目の優勝、男子は安楽宙斗が...
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【EP.2】金メダル獲得だけではない。BREAKING TEAM JAPANが残した功績。 〜 選手からみるBREAKING JAPAN 〜
FINEPLAYが全日本ダンススポーツ連盟(以下:JDSF)に独占取材を行い、パリオリンピック2024を振り返る企画の第二弾として、今回は“選手からみるBREAKINGJAPAN”についてBEAKIN...
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新たな歴史を刻む!大貫海斗が国内最高得点を更新。女子は永井音寧が優勝!TOKIOインカラミ presents PARKOUR PREMIER CUP 2025 NewYear Special in札幌
1月7日(火)~8日(水)の2日間に渡って、札幌市にて3年連続となるTOKIOインカラミpresentsPARKOURPREMIERCUP2025NewYearSpecialin札幌が開催された。女子...
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なぜWEリーグは年間カレンダーを大幅修正したのか? 平日開催ゼロ、中断期間短縮…“日程改革”の裏側
現在、ウインターブレイクに突入しているWEリーグ。昨年9月に3代目野々村芳和チェア新体制が発足し、さまざまな点で変化が起きている。後半戦は3月に再開するが、それに先立つ昨年12月には、早くも2025-...
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日本を代表するトップスノーボーダーが白馬に集結「COWDAY SLOPE 2025」招待選手発表!
2月28日(金)と3月1日(土)の2日にかけて開催する、国際スキー・スノーボード連盟のFIS公認大会「COWDAYSLOPE2025」の男女招待選手が決定した。大陸ごとの頂点を決める「アジアカップシリ...
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注目選手が多数出場!ボルダージャパンカップ2025(BJC2025)開催
2025年2⽉1⽇(⼟)〜2⽉2⽇(⽇)、駒沢オリンピック公園総合運動場屋内球技場にてボルダージャパンカップ2025(BJC2025)が開催される。2⽉1⽇(⼟)は男女予選、2⽉2⽇(⽇)は男女準決勝...
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『KUMAMOTO URBAN SPORTS FES 2025』開催決定!
熊本がアーバンスポーツで燃え上がる2日間!国内トップレベルの選手やパフォーマーを招聘し、生のパフォーマンスに触れるとともに各競技を無料で体験できる体験会も開催。スペシャルゲストには吉沢恋選手(スケート...
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激戦必至の卓球・全日本選手権。勢力図を覆す、次世代“ゲームチェンジャー”の存在
1月21日より、今年も卓球の全日本選手権が行われる。注目を集めるのは、男子の張本智和と女子の張本美和の張本兄妹。妹、美和のパリ五輪での戦いぶりを見ても、兄と妹での同時優勝がいよいよ現実味を帯びてきた。...
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【参加者募集中】オンライン講演会「国際ルートセッターの魅力 ~ルートセッターからみたパリ2024オリンピック~」が1月21日に開催
JMSCA(日本山岳・スポーツクライミング協会)のスポーツクライミング部国際委員会が1月21日、「国際ルートセッターの魅力~ルートセッターからみたパリ2024オリンピック~」と題したオンライン講演会を...
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人生もレースも一瞬。ドキュメンタリー映画「LIFE IS SNAP」プロBMXレーサー 中井飛馬×映画監督 廣瀬“MARCO”裕平 上映会前特別インタビュー
昨年も世界的なスポーツの祭典である「オリンピック2024パリ大会」で世界から注目が集まった自転車競技「BMXレーシング」。どの競技に限らず世の中ではメダリストばかりにスポットライトが当たりがちだが、パ...
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1月18日(土) イオンモール幕張新都心にて開催!FLAKE CUP 2024-2025 CHAMPIONSHIP
2024年シーズン全国イオンモール6会場とJRおおいたシティ大分駅前広場上位入賞者及びワイルドカード招待選手によるチャンピオンシップが1月18日(土)イオンモール幕張新都心グランドモール1Fグランドコ...
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藤野あおばが続ける“準備”と“分析”。「一番うまい人に聞くのが一番早い」マンチェスター・シティから夢への逆算
なでしこジャパンで26試合6得点。弱冠20歳ながらレギュラー格の存在感を示してきた藤野あおばは、マンチェスター・シティで刺激的な日々を過ごしている。2024年11月中旬以降はフル出場を続け、課題を克服...
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なでしこJの藤野あおばが直面した4カ月の試練。「何もかもが逆境だった」状況からの脱却
昨年8月に日テレ・東京ヴェルディベレーザから3年契約でマンチェスター・シティに加入した藤野あおばは、今季、女子スーパーリーグ開幕戦とチャンピオンズリーグのグループステージで先発。女子スーパーリーグのブ...
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【EP.1】金メダル獲得だけではない。BREAKING TEAM JAPANが残した功績。 〜 ユニフォーム文化の脱却 〜
2024年を振り返るに欠かせないのがパリオリンピック2024。HIPHOPのカルチャーであるBREAKINGがオリンピック競技に採択され話題を呼んだ。結果として、日本代表選手が金メダルを獲得しBREA...
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2024年バズった動画は!?FINEPLAY TikTok再生回数ランキング Top5
凄技、インタビュー、イベントハイライトなど様々なアーバンスポーツのシーンを発信中のFINEPLAYのTikTok。今年はパリオリンピックも含め様々なアーバンスポーツイベントが開催された。今回は2024...
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なぜバドミントン日本代表は強くなったのか? 成果上げた朴柱奉ヘッドコーチの20年と新時代
バドミントン日本代表の朴柱奉(パク・ジュボン)ヘッドコーチが、2024年12月末に任期を終える。2004年の就任から約20年間、日本をバドミントンの強豪国へと押し上げた功績は計り知れない。現役時代、ダ...
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「430を通じて世界中を旅してきた。これからも430と共に新しい世界を見たい。」ストリートアパレルブランド “430(フォーサーティー)”創立メンバー上原洋の今の思い。
今やBMXライダーたちにとっては馴染みのあるストリートアパレルブランド「430(フォーサーティー)」だが、1996年に元々5名のプロBMXライダーによって発足し、その一人である上原洋が中心となって始ま...
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高卒後2年でマンチェスター・シティへ。逆境は常に「今」。藤野あおばを支える思考力と言葉の力
今夏に日テレ・東京ヴェルディベレーザからマンチェスター・シティに移籍し、着実にステップアップを遂げている藤野あおば。20歳のアタッカーは自他ともに認める人見知りでシャイな性格だが、試合後の会見やメディ...
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女子サッカー育成年代の“基準”上げた20歳・藤野あおばの原点。心・技・体育んだ家族のサポート
19歳で臨んだ昨夏のワールドカップで日本人史上最年少ゴール、パリ五輪予選では出場権がかかった大一番で決勝ゴールを決め、20歳で臨んだ今夏のパリ五輪でもなでしこジャパンのオリンピック最年少ゴールを決める...
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卓球が「年齢問わず活躍できるスポーツ」である理由。皇帝ティモ・ボル引退に思う、特殊な競技の持つ価値
卓球界でワールドクラスのスター選手がまた一人、国際舞台からの引退を決めた。今年開催されたパリ五輪の男子団体にも出場し、惜しくも準々決勝でスウェーデンに敗れたドイツのティモ・ボルだ。20年以上にわたって...
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TOKIOインカラミ presents PARKOUR PREMIER CUP 2025 NewYear Special in 札幌開催!
日本国際広報戦略機構は、国内外のトップ選手が集結するパルクールプレミアカップを2025年1月に札幌市で開催。3年連続となる札幌大会は、いよいよ大和ハウスプレミストドームに場所を移し、「チャレンジ!スポ...
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国内トッププレイヤー参戦!「MURASAKI AIR MIX STYLE BATTLES 2025」 が新たなカタチになって6年ぶりに星野リゾート ネコマ マウンテンにて開催決定!
AIRMIX実⾏委員会は、2025年3月7日(金)~9日(日)に星野リゾートネコママウンテンにて、新コンセプトのもとスタイル、最強を決めるBATTLE「MURASAKIAIRMIXSTYLEBATTL...
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卓球・カットマンは絶滅危惧種なのか? 佐藤瞳・橋本帆乃香ペアが世界の頂点へ。中国勢を連破した旋風と可能性
卓球・ワールドテーブルテニス(WTT)の年間王者を決めるWTTファイナルズ福岡で、女子卓球に新時代を告げるようなエポックメイキングな出来事が起きた。カットマンのダブルス、佐藤瞳・橋本帆乃香のペアが中国...
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東京という特別な場所でSLS2大会連続優勝を果たした白井空良「2024 SLS CHAMPIONSHIP TOUR – TOKYO presented by Nikon」 男子決勝
2024年シーズンの「StreetLeagueSkateboarding(以下:SLS)」。シングルトリックだけで順位を争う「SLSAPEX」を含めるとプロツアー第7戦目となり、昨年に引き続き今年も日...
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日本人選手勢の追随をかわし、優勝を勝ち取ったのはブラジルのライッサ・レアウ「2024 SLS CHAMPIONSHIP TOUR – TOKYO presented by Nikon」 女子決勝
2024年シーズンの「StreetLeagueSkateboarding(SLS)」。シングルトリックだけで順位を争う「SLSAPEX」を含めるとプロツアー第7戦目となり、昨年に引き続き今年も日本は東...
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漫画人気はマイナー競技の発展には直結しない?「4年に一度の大会頼みは限界」国内スポーツ改革の現在地
「B.革新」と銘打ち、革新を進めるBリーグ。2026年からの秋春制移行を決めたJリーグ。「世界最高峰のリーグ」を目指して再編されたSVリーグ――。国内競技のトップリーグが、変革期を迎えている。その変化...
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オリンピアンが決勝で激突!S.LEAGUE第3戦 鴨川プロ決勝戦
©︎S.LEAGUE2024年11月21日から24日の4日間、S.LEAGUE第3戦『鴨川プロ』が千葉県鴨川市の東条海岸(通称:マルキ)で開催された。波のコンディションは初日と2日目は頭前後の波が押し...
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スポーツ育成大国に見るスタンダードとゴールデンエイジ。専門家の見解は?「勝敗を気にするのは大人だけ」
人口は日本の約20分の1にもかかわらず、プロスポーツやオリンピックで結果を残し、世界トップクラスのスター選手を数多く輩出してきたノルウェーを筆頭に、北欧のスポーツは理にかなった育成のシステムを持ってい...
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日本人が大健闘!白井空良が大逆転で2大会連続の優勝!堀米雄斗は2位!女子は赤間凛音が2位、吉沢恋が3位と続く!「2024 SLS CHAMPIONSHIP TOUR – TOKYO presented by Nikon」
「2024SLSCHAMPIONSHIPTOUR–TOKYOpresentedbyNikon」が11月23日(土)東京・有明アリーナで開催された。大会は終始大盛り上がりの中、日本人選手たちの大活躍で幕...