「バスケットボール」のニュース
-
データ化された等身大のベルリンの壁が東京に出現。「BERLIN WALL ONLINE」プロジェクトのオフライン初個展「BERLIN WALL TOKYO」が11/9(火)-11/14(日)に開催。
ベルリンの壁のオンライン化プロジェクト「BERLINWALLONLINE」を主宰する満永隆哉は、11/9(火)-11/14(日)に東京・表参道にてオフライン個展「BERLINWALLTOKYO」を開催...
-
最高峰のスキルが繰り広げられるストリートの祭典 ”ISF 2021”が川崎にて開催!
アーバンスポーツを含む、ストリートカルチャーフェスが今年も川崎で新たなかたちで開催。世界が変わってしまい、ストリーカルチャーにも大きな影響を与えているが、2021年もISFは世界へ誇る各ストリートカル...
-
「生きる力」はスポーツで育めると断言する理由。日本人初・教育界のノーベル賞最終候補と考える“育成の本質”
私たちが生きる世界は加速度的に変化を続け、将来を予測することが極めて困難な時代になった。そんな正解のない未来を生きる子どもたちにとって、身に付けるべき大事な能力とは何か?近年教育界で注目されているのが...
-
SOCIAL INNOVATION WEEK 2021‐FINEPLAYが厳選する注目Sessionを紹介!
一般社団法人渋谷未来デザイン(以下、渋谷未来デザイン)をはじめとするSOCIALINNOVATIONWEEKSHIBUYA実行委員会は、「HELLO!IDEA.」というスローガンの下、カンファレンスや...
-
アメリカの大学に進学したいジュニア必読! NCAA(全米大学スポーツ協会)のリクルーティングプロセスと活躍する選手の条件を紹介
NCAAのリクルーティングを利用してアメリカの大学に進学できる!そのための方法や必要な要素を紹介テニスキッズを育てる親にとって、子どもの進路は大きな関心の一つだろう。日本からはなかなか情報が入りにくい...
-
Bboy KatsuOneも登壇!「SOCIAL INNOVATION WEEK SHIBUYA 2021」オルタナティブな社会についてセッションするプログラムと登壇者の第一弾発表
一般社団法人渋谷未来デザイン(以下、渋谷未来デザイン)をはじめとするSOCIALINNOVATIONWEEKSHIBUYA実行委員会は、「HELLO!IDEA.」というスローガンの下、カンファレンスや...
-
ドイツ五輪代表ブローダーセンが語る「一流GKの育て方」 キーパー大国の“育成指針”とは
東京五輪のドイツ代表に名を連ね、現在J1・横浜FCで素晴らしい活躍を見せているスベンド・ブローダーセン。GK大国のドイツにおいて年代別代表に選ばれ続けてきた若き守護神が、GKというポジションについて、...
-
US新王者メドベージェフらの勝利で欧州選抜が2日目全勝。11-1と世界選抜を追い込む [レーバーカップ]
土壇場の世界選抜、意地を見せるか9月25日、アメリカ・ボストンで「レーバーカップ」2日目が行われ、USオープン覇者のダニール・メドベージェフ(ロシア/世界ランク2位)の活躍もあって欧州選抜が4戦全勝。...
-
世界5位のルブレフら勝利で欧州選抜が一歩リード。2日目にはUSオープン覇者メドベージェフらが登場[レーバーカップ]
欧州選抜がシングルスで3勝!レーバーカップが2年ぶりに開幕9月24日、2年ぶりの開催となった「レーバーカップ」(アメリカ・ボストン)が開幕を迎え、アンドレイ・ルブレフ(ロシア/世界ランク5位)ら欧州選...
-
世界のトップ選手が集結! 24日開幕のレーバーカップにCEOは「これまでにない予測不可能な戦いになる」
トップ10選手6名の欧州選抜と個性的な選手が揃った世界選抜の戦い9月24日から26日かけてアメリカ・ボストンで行われるエキジビションマッチ「レーバーカップ」。大会のCEOを務めるスティーブ・ザックス氏...
-
実はプロスポーツ密集県、栃木SCの生き残り戦略。元選手のスタッフが明かす“意外な関係”
実はプロスポーツ密集県、栃木SCの生き残り戦略。元選手のスタッフが明かす“意外な関係”。2020年5月に立ち上がったオンラインサロン『蹴球ゴールデン街』では、「日本のサッカーやスポーツビジネスを盛り上げる」という目的のもと、その活動の一環として雑誌作成プロジェクトがスタートした。雑誌のコ...
-
世界規模で行われるストリートボールの祭典 Red Bull Half Court 2021。日本代表は『HIU ZEROCKETS』
レッドブルは、世界規模で開催される3x3ストリートボールイベント「RedBullHalfCourt」(レッドブル・ハーフコート)のJapanFinalを8月8日(日)に東京都品川区のバスケットボールコ...
-
「人の個性に口を出し過ぎな人が多いから…」。ラグビー村上愛梨がLGBTをカミングアウトした原動力の根幹
今年春ごろ、ラグビー女子日本代表経験を持つ村上愛梨は、同性のパートナーがいることを公表した。3月に札幌地裁で「同性婚を認めないのは違憲」とする判決は出たものの、LGBTに関する法整備はいまだ進んでおら...
-
ブレイキン業界×バスケ業界 ちがいをちからにするSP対談! 渋谷スポーツアカデミー特別企画
ストリートスポーツ振興とマナー啓蒙を目的とし、若年層U-15(中学生以下)を対象とした通年のプロジェクト『NextGenerations』がプロデュースする、『ShibuyaSportsAcademy...
-
喜友名諒、空手・形の絶対王者 優勝が当たり前の重圧乗り越え「自分を超えて進化」続ける理由
「どの大会でもいつも優勝して当たり前といわれている」。世界大会の優勝回数でギネス記録を持ち、「空手」発祥の地といわれる地元・沖縄“初の金メダリスト”誕生の期待を一心に背負う男・喜友名諒(きゆな・りょう...
-
東京2020組織委員会のスポーツクライミングチーム
東京2020組織委員会のスポーツクライミングチーム※本記事の内容は2021年6月発行『CLIMBERS#020』掲載当時のものです(取材日:2021年6月11日)。写真はスポーツクライミングチームの1...
-
水谷隼、日本男子初のメダル“以上”の功績とは? 卓球人生の集大成、東京五輪3つの期待
2006年に初の日本一を達成し、以来、日本卓球界を背負い続けてきた水谷隼。「絶対に倒せない相手」だった中国を「倒したい相手」にまで引き寄せた男にとって、東京五輪はその集大成の舞台となる。見逃せない一戦...
-
野球・独立リーグは“地下アイドル”? なぜ堀江貴文は「球団経営」に参入するのか
スポーツ界・アスリートのリアルな声を届けるラジオ番組「REALSPORTS」。元プロ野球選手の五十嵐亮太とスポーツキャスターの秋山真凜がパーソナリティを務め、ゲストのリアルな声を深堀りしていく。今回の...
-
「辞表と刺し違えでお金を出してください」。J3富山・左伴社長、“力業”も辞さないプロ経営者の覚悟と矜持
今、カターレ富山が熱い。現在J3首位に立ち、7シーズンぶりのJ2復帰を狙う北陸の雄が、確かな変貌を遂げつつある。陣頭指揮を執るのは、今年4月に代表取締役社長に就任した左伴繁雄。横浜F・マリノス、湘南ベ...
-
東京・池袋でフリースタイルスポーツの祭典「FREESTYLE SPACE」開催 初代王者は『地獄』
2021年6月27日(日)、10種のフリースタイルスポーツをミックスさせた異種混合バトルイベント「FREESTYLESPACE(フリースタイルスペース)」の第1回大会が池袋・サンシャインシティ噴水広場...
-
ナイキが日本のスケートボード のフェデレーションキットを発表
2021年6月29日、ナイキはアメリカ、フランス、ブラジルに続き、日本のスケートボードのフェデレーションキットを発表します。この夏、東京で開催されるイベントの中で、スケートボードほど自由で軽やかな創造...
-
【Intel×CONDENSE】遂にヤバイ新曲が公開!
3rdSingleとなる新曲が6/22にデジタルリリースパフォーマーは全員ストリートシーン上がりであり、世界レベルのメンバーばかりが集まった集団「CONDENSE」。彼らの3rdSingleとなる新曲...
-
なぜマウスガードを着用するサッカー選手が増えているのか? 遠藤航・豊田の飛躍に専門家の見解
「日本人選手はフィジカルが弱い」という“常識”を打ち破った。サッカー日本代表の遠藤航は、ブンデスリーガでシーズン最多のデュエル(1対1の攻防)勝利数を記録し、現地メディアからも高く評価された。身長17...
-
スタジアムはSDGsの最前線?省エネに反する存在? スポーツが「その先」を目指す理由
“日本初のSDGsアリーナ”をうたうプロジェクト「神戸アリーナ」を始め、SDGsをプロジェクトの根幹としたスタジアム・アリーナ計画が次々と発表されている。スポーツ施設はなぜ社会課題と向き合い続けるのか...
-
なぜ元FC東京・石川直宏は常に“平常心”でいられたのか? 結果を出す人が実践する“頭の訓練”
スポーツでも仕事でも勉強でも、結果を出す人と結果を出せない人に分かれるのが世の常だ。では両者の違いはいったいどこから生まれるのだろうか?総合スポーツメディア『REALSPORTS』は4月、トップアスリ...
-
[アスリート収入ランキング2021]首位はコロナ禍でたった1戦でも200億円超え! 社会的インパクトを残した日本人1位は?
5月25日、米スポーティコが、アスリート収入ランキング100を発表した。コロナ禍による無観客試合、相次ぐ興行中止であらゆる競技が影響を受けている中、アスリートたちの収入はどうなっているのか?日本人選手...
-
「アメリカでのサーフィンはどんな存在?」プロサーファー糟谷修自さんに聞いた
海にまつわる疑問をその世界の第一人者に聞いていく連載企画「theSEAWARDTRIP」。連載リニューアルの記念すべき第一回目はスポーツ大国におけるサーフィンについて、ハワイ在住の日本人プロサーファー...
-
シーズン開幕直前!JDSFよりすべてのBGIRL・BBOYへメッセージ「日本ダンススポーツ連盟 ブレイキン ブロック選手権 2021」
2021年5月31日に一次予選からスタートする、日本ダンススポーツ連盟「ブレイキンブロック選手権2021」。昨年から本格的に日本選手権が始動し、2020年12月には2024年パリ五輪の新種目としてブレ...
-
「肌色の色鉛筆。親の顔を描くのが一番辛かった」オコエ桃仁花の発言に知る、寄り添う側の無知
2020年6月15日の深夜、プロ野球選手・オコエ瑠偉がTwitterで「炎上覚悟で投稿します」と自身の過去の体験を赤裸々につづったツイートは大きな反響を呼び、5万件近いリツートでさまざまな反応を生んだ...
-
なぜ楽天×ステフィン・カリーの取組みが全米で称賛されるのか? アスリートの価値最大化のために大切なこと
トップアスリートが目指す舞台はいつでも“世界”だし、スポーツビジネスの国内市場の拡張性も限界が見えている。故に、スポーツで何かを成し遂げたいと考えている日本人のアスリートやビジネスパーソンは海外に目を...