「バレーボール」のニュース
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いまなおシュミット・ダニエルが成長続ける理由。日本人GKにとっての理想のパスウェイとは?
いよいよ目前に迫ったFIFAワールドカップ。グループリーグで格上のドイツやスペインと対峙する日本にとって、劣勢を跳ね返す可能性を秘めた選手の一人として注目を集めるのが、9月のエクアドル戦で正守護神候補...
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坂本怜選手にインタビュー プレーもキャラも規格外すぎる192cmの16歳! 「来年は全仏オープンジュニアで優勝したい」【注目のジュニアテニス選手特集⑨】
16歳以下国別対抗戦の日本代表として躍動!身長192cmの高さを生かしたサーブが魅力の16歳将来の活躍が期待される注目のジュニア選手を紹介するこのコーナー。9回目は、今年2月から公益財団法人盛田正明テ...
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GK育成の大きな疑問「専門的な練習は何歳から行うべき?」。名GKコーチが語る“キーパーの適性”
現代サッカーにおいてGKは非常に重要な役割を担っている。そのため、ゴールを守る技術に加えて、人並み以上のサイズとフィジカル能力、そしてフィールドプレーヤー同様に足元の技術も求められる。その上で重要にな...
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『ハイキュー!!』生かしたバレー野瀬将平の活動。「日向翔陽みたいになりたい!」が起こす一歩
コミックス累計発行部数5500万部を誇る、高校バレーを題材にした人気漫画『ハイキュー!!』。この漫画の魅力と知名度を、バレーボールの普及拡大に生かせないかと考えた選手がいる。Vリーグ・東京グレートベア...
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テニス人口世界一、アメリカ協会が行う会場内での地道なジュニアへの啓蒙活動[USオープン]
子供が楽しめるように配慮されたブースがあるUSオープンテニス人口とトップランカーの数は比例するのか?明確な答えは出せないが、人口が多いほうが強い選手が生まれやすくなるのは自明の理だ。環境が整っていたら...
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高学歴サッカー選手&経営者・橋本英郎が考える、自分を信じる力を生む“文武両道”
43歳を迎えた現在も、おこしやす京都ACの選手兼ヘッドコーチとして現役プロサッカー選手としてプレーを続ける橋本英郎。国公立大学卒の高学歴サッカー選手という側面を持ち、サッカースクール&ジュニアユースチ...
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100人中最下層の子供がプロサッカー選手になれた理由 橋本英郎が実践した、成功する選手の共通点とは?
小学生時代は町クラブのエースでお山の大将だった橋本英郎は、中学から図らずもガンバ大阪ジュニアユースに入ることになる。入団当初は100人中で最下層の実力だったという少年はいかにしてプロ入りまでたどり着き...
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なぜバレーボール男子日本代表は強くなった? 石川と西田頼みでない、司令塔・関田誠大の存在
昨年の東京五輪、そして今年6〜7月に行われたFIVBバレーボールネーションズリーグでともにベスト8に進出。8月26日から行われる男子世界選手権に出場するバレーボール日本代表に大きな期待が集まっている。...
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プロへの道は一つじゃない! 男子トップ50でアメリカの大学テニスを経験した選手を紹介
若い選手に多い!男子トップ50でアメリカの大学テニスを経験した選手を調査ジュニアの頃からテニスがうまく、高校卒業とともにプロ転向する…そうしたケースは多いが、トッププロの中には大学でプレーすることを選...
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柳田将洋、30歳を迎えて明かす“本音”「今までのプランニングじゃダメだなと思って」
プロバレーボール選手として活躍する柳田将洋が、自身5チーム目の所属チームとなるVリーグ・ジェイテクトSTINGSでのシーズンをスタートさせた。大学生で日本代表デビューを果たし、25歳になる年にプロに転...
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柳田将洋が明かす、移籍の本当の理由。「満足していなかった。そこは妥協できないところ」
昨シーズン限りでVリーグのサントリーサンバーズを退団することが発表されていたプロバレーボール選手の柳田将洋が、今シーズン、ジェイテクトSTINGSに加入することが7月1日に発表された。大学卒業後の2シ...
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バレー・髙橋藍「リベロで学べることも多い」海外で葛藤の末に遂げた進化。自ら背負う代表での責任
昨年、19歳で東京五輪メンバーに選出され、エース・石川祐希の対角で堂々とレギュラーを張った髙橋藍。その後、世界最高峰リーグと言われるイタリア・セリエAへの挑戦を表明し、昨年12月にパドヴァに渡りシーズ...
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バスケ・河村勇輝が大学中退、プロ転向1年目で手にしたもの。「後ろ盾なくす決断」「お互いプロ。先輩後輩関係ない」
スポーツ界・アスリートのリアルな声を届けるラジオ番組「REALSPORTS」。この春からはJFN33局ネットの全国放送にリニューアル。元プロ野球選手の五十嵐亮太、スポーツキャスターの秋山真凜、Webメ...
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[バレー]パナソニック「小学生が仕掛ける認知向上」「ふるさと納税1分で定員」…地元に愛されるチームへの変革
選手のスパイクが受けられるレシーブ体験のふるさと納税返礼品がわずか1分で締め切られ、地元の小学校との共同企画を経て認知度が50%も上昇。バレーボールのV.LEAGUEDIVISION1(V1)男子・パ...
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[バレー]大塚達宣・ラリー、大学生Vリーガー躍動で新風。若手強化のため求められる枠組みとは
バレーボール界での成功を目指す学生選手にとって、新たに「大学に在学しながらVリーグでプレーする」という選択肢が加わった。2021-22シーズン、V.LEAGUEDIVISION1(V1)男子のパナソニ...
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ウィンブルドンのロシア、ベラルーシ選手のエントリー拒否決定を受けてATP、WTAが声明“合意違反に当たる”
WTAは何らかの措置が取れるかを検討と発表4月21日、ATP(男子プロテニス協会)、WTA(女子テニス協会)は、ウィンブルドンが発表した2022年大会でのロシア人、ベラルーシ人のエントリー拒否を受けて...
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元世界13位ドルゴポロフ、ウィンブルドンのロシア排除案に「ロシア人が選んだ指導者の行動に対して責任がある」
ドルゴポロフ、ロシア人の出場禁止に「正しい判断」4月20日、元男子世界13位でウクライナの予備役となっているアレクサンドル・ドルゴポロフが、母国で起きている惨状を伝え、ロシア選手のウィンブルドン出場禁...
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ウィンブルドンが「ロシア人、ベラルーシ人を出場させないと決めた」匿名情報提供者の発言をニューヨークタイムズなどが報道
ウィンブルドンのトップに近い人物が匿名を条件にリーク4月20日、スポーツビジネスを扱う「スポルティコ」と「ニューヨークタイムズ」は、ウィンブルドンのトップに近い人物が、匿名を条件に”今年の大会でロシア...
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【NY便り】グリップが2股! 奇抜なテニスラケットがアメリカにあった
同僚から譲り受けた異形のラケット「ニュートラル」先日、職場の同僚である綛谷昌生氏がニューヨークより移転に伴い所有していたラケットを譲り受けた。ラケット名は「ナチュラル」。グリップが枝分かれのようになっ...
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佐賀県のSSP構想とクライミング
佐賀県のSSP構想とクライミング※本記事の内容は2021年12月発行『CLIMBERS#022』掲載当時のものです佐賀県がスポーツクライミングとの結びつきを強めている。2021年7月にJMSCA(日本...
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男性にも知ってほしい「女性アスリートと月経」。潮田玲子が目指す“当たり前の環境”とは?
スポーツ界・アスリートのリアルな声を届けるラジオ番組「REALSPORTS」。元プロ野球選手の五十嵐亮太とスポーツキャスターの秋山真凜がパーソナリティーを務め、ゲストのリアルな声を深堀りしていく。今回...
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宮前 徳弘のスポーツコラムVol.55 見せ続けた"背中"~甲子園ボウル~
コロナ禍の中、東京オリンピックが行われた2021年から、北京オリンピックの2022年へと続くスポーツ界にとっても、人類の歴史においても激動の時代。年末から、年始にかけて、ラグビー、サッカー、バレーボー...
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ズベレフがビーチバレーで見事なアタックを披露、兄がSNSで動画を公開
バレーボールで見事なアタックを披露した“サーシャ”アレクサンダー・ズベレフ(ドイツ/世界ランク3位)は、ビーチバレーもうまいのか!?12月6日、兄のミーシャ・ズベレフ(ドイツ/同344位)は、オフを過...
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なぜ福西崇史は「いつでもやめていいよ」と子供に委ねるのか? スポーツを通した“理想の子育て術”とは
REALSPORTSでは11月14日にオンラインサロン『田村Pのココだけの話』とのコラボ企画として、『サッカーから学ぶ』と題したリアルイベントを実施。特別講師の福西崇史さんとともにサッカー教室で汗を流...
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「今チームにリーダーがいない状況」トルシエの元通訳ダバディが語る東京五輪とサッカー日本代表
スポーツ界・アスリートのリアルな声を届けるラジオ番組「REALSPORTS」。元プロ野球選手の五十嵐亮太とスポーツキャスターの秋山真凜がパーソナリティーを務め、ゲストのリアルな声を深堀りしていく。今回...
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「やらされて、その先に何がある?」荒木絵里香が伝えたい、育成年代における理想の“体験”
東京五輪・バレーボール女子日本代表で主将の大役を務めた後、9月に現役引退を発表した荒木絵里香。多くの選手が若くしてコートを去るバレー界において、出産からの復帰を経て、18年間にわたる選手生活を全うした...
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引退・荒木絵里香が明かす、18年のバレー人生で“一番大きな経験”「だから長くプレーできた」
女子バレーボール界を長年支えてきたレジェンド・荒木絵里香が引退を発表。10月5日に行われた引退会見で「バレーボール選手を味わい尽くせた」と晴れやかな表情で語った彼女に後日改めて話を聞いた。荒木が振り返...
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東京五輪が残した“レガシー”とは? 専門家が語る「新国立」と「有明」が示した未来
開催の1年延期、原則無観客での開催など異例尽くめの大会となった東京オリンピック・パラリンピックが無事閉幕。難しい状況のなかで開催され、多くの感動を生んだ大会を評価しつつ、一方で本大会開催の大きなテーマ...
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「これで本当に勝てるの?」 早稲田大バレーボール部、インカレ4連覇の偉業の裏に「長時間練習をしない」指導哲学 ~高校野球の未来を創る変革者~
全日本インカレ4連覇という偉業を達成したと聞けば、どんな練習をしているとイメージするだろうか?長時間練習しているのか、それとも徹底的に厳しく指導しているのか……。だが早稲田大男子バレーボール部は違う。...
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部活指導で大事なのは「人間性を鍛える」ではなく「上手くさせる」。早稲田大バレーボール部、インカレ4連覇“偉業の秘訣” ~高校野球の未来を創る変革者~
早稲田大学男子バレーボール部は現在、全日本インカレを4連覇中。「最強」の名を欲しいままにし、まさに今、栄光の道を歩んでいる。指揮を執るのは、松井泰二。同校を61年ぶり全日本インカレ優勝に導いた立役者だ...