「バレーボール」のニュース
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原わか花、心の支えは新幹線「その美しさを体現したい」。156cmの小柄な体で描く大きな夢…
リオデジャネイロ五輪から正式採用された7人制ラグビーで、女子日本代表は予選ラウンド全敗、10位という結果に終わった。あれから5年、目指すプレースタイルは一新され、メンバーも大きく入れ替わった。新生女子...
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バレー藤井直伸、見失った“らしさ”を取り戻したキーパーソンの自信「他の人にはない使命感を…」
バレーボール男子日本代表の司令塔・藤井直伸。日本のコート中央からの攻撃を激変させ、代表でのポジションをつかんだ男が、ついに東京五輪にたどり着いた。キーパーソンの一人として注目を集めるセッターは、決して...
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バレー・福澤達哉が明かす、引退と東京五輪。「悔しくないといえば嘘になる。子供達に…」
東京五輪を前に、オリンピックに挑み続けた一人の選手がユニフォームを脱いだ。35歳のアウトサイドヒッター、福澤達哉。大学4年で出場した2008年北京五輪で1勝もできなかった悔しさや経験を、次のオリンピッ...
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宮前徳弘のスポーツコラムVol.52 責任と覚悟と
「もしも、オリンピックが1年前開催だったら・・・」1年の延期は、夢の舞台に挑むメンバー選考に大きな影響をもたらしている。驚異的な成長を見せて台頭してくる若手に対して、新型コロナ感染拡大の影響によるトレ...
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日本スポーツ界で遅れる“放映権ビジネス”の最新事情。米国との決定的な差とは?
コロナ禍の影響で深刻な状況に直面しているスポーツ界において「OTT」の存在が注目を集めている。OTTとは「オーバー・ザ・トップ」の略で、インターネットを介したコンテンツ配信サービスの総称だ。アメリカで...
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代表落選・柳田将洋が語る、それでも前進する理由「応援してくれる方にとってもターニングポイントだと…」
5月18日、国際バレーボール連盟から発表されたネーションズリーグ2021の日本代表の登録メンバー17名の中に、昨年まで主将を務めた柳田将洋の名前はなかった。日本代表の中垣内祐一監督は、東京五輪に出場す...
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子どもは監督が「怒る」ことをやめるとどうなるか? 益子直美が指摘する、自立心を育てる環境づくり
6月6日は「アンガーマネジメントの日」として認定されている。ここには怒りの感情のピークが「6」秒であることなどが関係しているという。自らもアンガーマネジメントやペップトークを学び、益子直美はなぜ「監督...
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SLAM DUNK、アンナチュラル、アラジンに共通…日本の遅れたジェンダー平等を実現するヒントとは?<辻愛沙子×辻秀一と『知る』今さら聞けないジェンダーのこと>
2021年、日本のジェンダー問題がかつてないほど大きく取り沙汰された。東京オリンピック・パラリンピック大会組織委員会前会長・森喜朗氏が女性差別発言をきっかけに辞任。一連の騒動は沈静化したようにも見える...
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小林祐希「指摘してダメなら削ります」。大物が半年我慢できずに帰国、知られざるカタール事情
2013年に海外挑戦を決意し、オランダ、ベルギーと欧州クラブを渡り歩いた小林祐希は、昨年その新天地にカタールを選んだ。日本とヨーロッパを知る男の目に、カタール・スターズリーグのサッカーはどのように映っ...
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日本スポーツ界で顕著な“女性抜擢の遅れ”。米国で「最も適任な人物を採用」、歴史的快挙の背景は?
多様性のある社会を目指し世界中で男女平等の声があがる中、近年、スポーツ大国であるアメリカでは男子プロスポーツ界の第一線で活躍する女性の誕生が増えてきている。ガラスの天井を打ち破った彼女らに祝福の声があ...
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「大人が子どものことを決めすぎる」セルジオ越後と西大伍が論じる日本スポーツの問題
ヴィッセル神戸に所属するプロサッカー選手・西大伍が、カフェを舞台に「今、会いたい人」に会い、「今、聞きたいこと」を聞くラジオプログラム『西大伍presentsDAIGO'SLOUNGE』(KissFM...
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女子バレー長岡望悠が高校時代に培った「ピュア」な思い 今振り返る“3冠”東九州龍谷時代
東九州龍谷高校のエースとして、2009年に春の高校バレー、インターハイ、国体の3冠を達成した長岡望悠。無名の中学から強豪校へ。「練習がすごく面白そうだったので、行きたいと思った」と語る彼女は、どのよう...
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女子バレー・長岡望悠が語る、涙の復帰と苦難の道のり「この膝で、新しい膝で、もう一回…」
高校時代は東九州龍谷高校のエースとして、高校3冠(インターハイ、国体、春の高校バレー)を達成し、久光スプリングスでも得点源のオポジットとして数々のタイトル獲得に貢献した長岡望悠。日本代表でも、2016...
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「筒香の提言」で生まれた新リーグ “育成を目的”とした新しい学童野球とは?
2019年1月25日、プロ野球選手の筒香嘉智選手が日本外国特派員協会で記者会見を開き、野球界の「育成」に対して率直な提言を語った。その筒香選手の言葉に共感し、来年4月から横浜で育成を主眼に置いた学童野...
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なぜドーピングはいけないのか? スポーツの価値を貶める行為と闘うアンチ・ドーピングとは
禁止されている物質や方法によって競技能力を高めようとするドーピングは、スポーツの公平性、公正性を歪める行為だ。ドーピングによって得られた記録や勝利は誰にも認められないばかりか、アスリートや競技、スポー...
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「3年ぐらいでやめようと思っていた」女子バレーボール新鍋理沙、引退後に語る真実
東京五輪を目指すバレーボール女子日本代表の中心選手の一人と目されながら、突然の引退発表で世間を驚かせた新鍋理沙。久光製薬スプリングス(現:久光スプリングス)と代表で長年共に戦った日本代表の中田久美監督...
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なぜバレー新鍋理沙は「引退」を選んだのか? 今振り返る“決断”に至るまでの胸中
女子バレーボール・新鍋理沙が、6月29日に引退会見を行った。東京五輪を目指す日本代表においても重要な役割を担うと期待されていた彼女の引退は、多くのバレーボール関係者・ファンを驚かせた。東京五輪の1年延...
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「バレーがしたい」中3生の思いをカタチに。元全日本エース越川優の「生まれて初めて」の経験とは?
新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くの子どもたちの夢が失われた2020年。バレーボール元全日本男子のエースアタッカーであり、現在はビーチバレーボールの選手として活躍する越川優が「YuMe~夢~バレ...
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「もうバレーはできない」荒木絵里香、危機乗り越え、母としての葛藤抱えながら至った境地
今夏での引退を考えていた女子バレーボール日本代表キャプテン・荒木絵里香。今年4度目のオリンピックに挑み、その後は小学1年生になった娘のそばで家族と一緒に過ごすというプランは、東京五輪の延期で崩れ去った...
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バレー柳田将洋が「アウトプット」にこだわる理由 積み重ねた経験を伝え、学び得る日々
6月1日、Vリーグ・サントリーサンバーズに4季ぶりに復帰すると発表した柳田将洋。新型コロナウイルス感染拡大の影響で自宅待機を余儀なくされた期間、オンラインのアカデミーを開催するなど、日本代表の主将も務...
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なぜバレー柳田将洋は古巣復帰を選んだのか? 日本で「自分が成長するため」の3つの理由
2017年にプロ転向し、ヨーロッパの舞台で結果を出してきた男子バレーボール日本代表の主将・柳田将洋が、6月1日、サントリーサンバーズに4季ぶりに復帰すると発表した。海外で順調にステップアップする中、古...
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「高校野球の世界に残って改革は難しかった」名門・高知高校前監督が「ヴェルディ入り」した理由
5月22日、東京ヴェルディクラブは、高知高校硬式野球部の前監督で、侍ジャパンU-18の分析担当コーチだった島田達二氏の、『東京ヴェルディ・バンバータ』のベースボールチームアカデミー統括ヘッドコーチ就任...
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Jユースと高体連の明確な違いとは? 東福岡・志波総監督が語る、育成年代の加速度的変化
さまざまな人の尽力により創設された、高円宮杯JFAU-18サッカープレミアリーグ。2011年に幕を開けた2種(高校生)年代最高峰の戦いは今季で10年目を迎える。この場を経験した選手たちが10代で海外へ...
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「ゴールが決まれば人生設計は練り直せる」33歳・福澤達哉、人生を懸けて挑む東京五輪
東京五輪の延期が決まり、“人生設計”を練り直す必要に迫られたバレーボール日本代表・福澤達哉。同級生の清水邦広とともに22歳で出場した2008年北京五輪以来の五輪出場に向け、「4年、8年、12年、それだ...
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「今こそプロ意識が問われる」 バレー清水邦広、33歳。大ケガ乗り越え手にした“準備期間”
大学4年生時に出場した2008年北京五輪以来の五輪出場を目指す、バレーボール日本代表・清水邦広。2018年2月に負った選手生命をおびやかされる大ケガから見事復活し、所属するパナソニックパンサーズでも好...
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バレー福澤達哉、海外で新たな気付き 寄せ集め集団を「強い組織」に変えるプロセスとは
今シーズン、フランスのパリ・バレーでプレーした福澤達哉。残念ながら新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けタイトルを獲得するチャンスは逃したが、日本とはまた違った緊張感のある日々を過ごした。フランスリー...
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なぜ今の子供は「卓球」を選ぶのか?「地味」から一転「親子人気」勝ち得た4つの理由
少子化の影響もあり、野球、サッカー、バレーボール、バスケットボールなどの競技人口減少が危惧されているなか、「スポーツを始める時に卓球を選ぶ」という子どもたちが、急激に増えてきているという。一昔前は「地...
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「出産後で一番良い状態」女子バレー荒木絵里香、代表最年長35歳が限界を感じない理由とは
北京、ロンドン、リオデジャネイロと3度オリンピックを経験。今年、自身4度目の五輪に挑むバレーボール女子日本代表の荒木絵里香選手。「自分が、年齢も、経験も、一番上の中でのキャプテンなので」と主将の大役を...
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「6歳の娘に寂しい思いをさせている」 それでも女子バレー荒木絵里香が東京五輪に挑戦する理由
バレーボール女子日本代表のキャプテンを務める荒木絵里香選手。今年4度目の五輪出場を目指す彼女は、2013年に結婚し、2014年に女児を出産。バレーボールを続けながら子育てをする「母」という顔も持つ。こ...
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新型コロナ「最悪のシナリオ」にBリーグはどう挑む? 経営基盤の脆弱なクラブも「破綻させない」
新型コロナウイルスによる影響でスポーツ界は先の見えない危機を迎えている。試合延期、無観客試合をいつまで続けるべきか?再開を予定している時点で新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかかったといえる状況を...