「バレーボール」のニュース
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ドリフトドライバー下田紗弥加さんが、自ら掴んだドリフトの道
今週のゲストはD1グランプリでも活躍のドリフトドライバー下田紗弥加さん!今回は自ら切り開いたドリフト界への苦難を伺いました。下田紗弥加さん学生時代はバレーボールに打ち込み、プロリーグを目指していました...
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アトレチコ鈴鹿クラブ誕生物語。元Jリーガー社長が主導し「地元に愛される育成型クラブ」へ
1月10日、JFLに所属する鈴鹿ポイントゲッターズは、チーム名を「アトレチコ鈴鹿クラブ」に変更すると発表。前体制では元執行役員とのトラブルなどガバナンスに問題を抱えていたことが明るみとなり、クラブは昨...
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なぜ東京の会社がBリーグ・仙台89ERSのオーナーに? 「しゃしゃり出るつもりはない」M&A投資の理由とは
これまで日本のスポーツ界においても多くのM&Aの事例が生まれている中、11月10日、新たにプロバスケットボール・Bリーグの仙台89ERSが、東京の不動産コンサルティング会社・霞ヶ関キャピタルの子会社と...
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浦和レッズを「食」から支える栄養士・石川三知の仕事とは? 練習後の残食量が激減、クラブ全体の意識も変化
J1・浦和レッズのパフォーマンスやコンディションを食事面で支えるのは、管理栄養士を務める石川三知氏だ。これまでに、バレーボールや新体操、陸上男子短距離走の日本代表チームをはじめ、フィギュアスケートの髙...
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25歳のやり投げ女王・北口榛花の素顔。世界を転戦するバイリンガル、ライバルからも愛される笑顔の理由
北口榛花/HarukaKitaguchi,OCTOBER1,2023-Athletics:JapanGPSereiesGrade1AthleticsChallengeCup2023WorldAthle...
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意外に超アナログな現状。スポーツ×IT技術の理想的な活用方法とは? パデルとIT企業の素敵な関係
1970年代に生まれた新しいスポーツながら、全世界で競技人口2500万人、スペインではサッカーを抜いて競技人口第1位。テニスとスカッシュの要素をあわせ持ったラケットスポーツである「パデル」は、日本国内...
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ラグビーやバレーボールだけじゃない!今年はアメフトも!
生活の知恵を授かるコーナー「スーさん、コレいいよ!」。今回のゲストは、元アメリカンフットボール選手でフリーアナウンサーの有馬隼人さんでした!いつもは2月ごろにアメフトについて教えてもらっていましたが、...
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バレーボール男子日本代表が強くなった理由。石川祐希、髙橋藍らが追求する「最後の1点を取る力」
現在開催されているバレーボールの国際大会・ネーションズリーグ。10勝2敗という堂々たる成績で予選ラウンドを2位通過した男子日本代表は、悲願のベスト4進出をかけて20日、スロベニアとのファイナルラウンド...
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膝の前十字靭帯損傷のリスクが高まる「疲労」と「過伸展」。膝の専門医に聞く、予防のための習慣とは
アスリートにとって、膝の前十字靭帯(ACL)損傷は復帰まで6〜8カ月前後を要し、競技人生を左右する大ケガにつながる。リスクの高いプレーや姿勢、疲労がもたらすリスクなど、日頃から意識しておきたいことにつ...
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スポーツ心理学の専門家に聞く、アスリートが「結果を出す」目標設定のコツとは?
アスリートは、結果を出すため、あるいは成長するためにさまざまな目標を設定する。だが効果的な目標設定には、いくつかのポイントがあることがスポーツ心理学では証明されている。日本スポーツ心理学の第一人者であ...
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3年越しで完成した五郎丸歩のルーティン。緊張や好不調の波をコントロールするメンタルスキルとは
元ラグビー日本代表の五郎丸歩の活躍によって一躍脚光を浴びた「ルーティン」。試合の前や試合中の重要な局面に、決まった動作を行うことでパフォーマンスを高めるアスリートは少なくない。だが、その狙いや験担ぎと...
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ワイルドナイツ主将・坂手淳史が担うリーグワン連覇の重責。失敗に学び、仲間を信じ、強者の群れを奮い立たたせる“遂行力”
いよいよ3位決定戦と決勝戦を残すのみとなった2022―23シーズンのラグビー・リーグワン。旧トップリーグ時代から通算して国内タイトル3連覇を目指す埼玉パナソニックワイルドナイツは、明日5月20日、国立...
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「メンタルはスキル」。エディー・ジャパンを支えたスポーツ心理学者に聞く、世界と戦えるチームの作り方
「メンタルはスキルです」。スポーツ心理学における日本の第一人者で、さまざまなアスリートをコンサルテーションしてきた荒木香織氏は言う。2012年から2015年にかけて、エディー・ジョーンズヘッドコーチ(...
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「日本人選手は上位20校を目指すべき」女子サッカー大学王者が語る“プライベートジェットで移動”するアメリカNCAAの魅力
アメリカは、大学スポーツにおいて世界最大規模の市場を持つ。NCAA(NationalCollegiateAthleticAssociation=全米大学体育協会)の最高峰に位置するディビジョン1は、ア...
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1万人集客、スター獲得、1000万円プレーヤー誕生。WEリーグ初代王者に見る女子プロスポーツクラブの可能性
日本初の女子プロサッカーリーグとして2021年に発足したWEリーグ。「日本に女性プロスポーツを根付かせる」というビジョンの下、最低年俸の設定や秋春制を採用するなど、新たなチャレンジをし、2年目のシーズ...
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なぜVリーグは「プロ化」を選択しなかったのか? 大河副会長が見据えるバレーボール界、未来への布石
2024-25シーズンから新リーグを立ち上げるVリーグの改革が進んでいる。その屋台骨を支える一人が、日本バレーボールリーグ機構の副会長を務める大河正明だ。プロ化には踏み切らないという一見“中途半端”な...
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女子バレー・石川真佑が語る“エース”の覚悟。「勝ちたいからこそ、周りに流されちゃいけない」
3月27日に発表された2023年度バレーボール女子日本代表チーム登録メンバーに、もう当たり前のように、石川真佑の名前があった。まだ22歳だが、日本代表に欠かせない軸である。2019年に日本代表デビュー...
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「Bリーグの純粋の稼ぎが62億円。Vリーグは3億程度」選手、クラブ、リーグの観点で大河副会長が語る、バレーボール界の現状
日本バレーボールリーグ機構は、2024-25シーズンからの中期計画「V.LEAGUEREBORN」を発表。現行のリーグを再編し、チーム名にはホームタウン名を入れ、ライセンス制度を設けることなどが掲げら...
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バレーボール界の変革担う“よそ者”大河正明の挑戦。「『アタックNo.1』と『スラムダンク』の時代の差がそのまま出ている」
今年2月、日本バレーボールリーグ機構(Vリーグ機構)は、2024-25シーズンから新リーグを立ち上げる方針を示した。この壇上で構想を語ったのが、Vリーグ機構の副会長・大河正明。1995年から関わるJリ...
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なぜアスリートはゴルフの沼にハマるのか? 異色ゴルフブランドが掲げる伝統に縛られない新展開
令和以降、若者や女性を中心にブームが再熱しているといわれるゴルフ。さまざまな競技のアスリートがオフに楽しむスポーツとしても浸透している。彼らがゴルフにハマる理由はどこにあるのか?昨年“ゴルフと温泉”を...
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いまなおシュミット・ダニエルが成長続ける理由。日本人GKにとっての理想のパスウェイとは?
いよいよ目前に迫ったFIFAワールドカップ。グループリーグで格上のドイツやスペインと対峙する日本にとって、劣勢を跳ね返す可能性を秘めた選手の一人として注目を集めるのが、9月のエクアドル戦で正守護神候補...
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坂本怜選手にインタビュー プレーもキャラも規格外すぎる192cmの16歳! 「来年は全仏オープンジュニアで優勝したい」【注目のジュニアテニス選手特集⑨】
16歳以下国別対抗戦の日本代表として躍動!身長192cmの高さを生かしたサーブが魅力の16歳将来の活躍が期待される注目のジュニア選手を紹介するこのコーナー。9回目は、今年2月から公益財団法人盛田正明テ...
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GK育成の大きな疑問「専門的な練習は何歳から行うべき?」。名GKコーチが語る“キーパーの適性”
現代サッカーにおいてGKは非常に重要な役割を担っている。そのため、ゴールを守る技術に加えて、人並み以上のサイズとフィジカル能力、そしてフィールドプレーヤー同様に足元の技術も求められる。その上で重要にな...
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『ハイキュー!!』生かしたバレー野瀬将平の活動。「日向翔陽みたいになりたい!」が起こす一歩
コミックス累計発行部数5500万部を誇る、高校バレーを題材にした人気漫画『ハイキュー!!』。この漫画の魅力と知名度を、バレーボールの普及拡大に生かせないかと考えた選手がいる。Vリーグ・東京グレートベア...
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テニス人口世界一、アメリカ協会が行う会場内での地道なジュニアへの啓蒙活動[USオープン]
子供が楽しめるように配慮されたブースがあるUSオープンテニス人口とトップランカーの数は比例するのか?明確な答えは出せないが、人口が多いほうが強い選手が生まれやすくなるのは自明の理だ。環境が整っていたら...
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高学歴サッカー選手&経営者・橋本英郎が考える、自分を信じる力を生む“文武両道”
43歳を迎えた現在も、おこしやす京都ACの選手兼ヘッドコーチとして現役プロサッカー選手としてプレーを続ける橋本英郎。国公立大学卒の高学歴サッカー選手という側面を持ち、サッカースクール&ジュニアユースチ...
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100人中最下層の子供がプロサッカー選手になれた理由 橋本英郎が実践した、成功する選手の共通点とは?
小学生時代は町クラブのエースでお山の大将だった橋本英郎は、中学から図らずもガンバ大阪ジュニアユースに入ることになる。入団当初は100人中で最下層の実力だったという少年はいかにしてプロ入りまでたどり着き...
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なぜバレーボール男子日本代表は強くなった? 石川と西田頼みでない、司令塔・関田誠大の存在
昨年の東京五輪、そして今年6〜7月に行われたFIVBバレーボールネーションズリーグでともにベスト8に進出。8月26日から行われる男子世界選手権に出場するバレーボール日本代表に大きな期待が集まっている。...
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プロへの道は一つじゃない! 男子トップ50でアメリカの大学テニスを経験した選手を紹介
若い選手に多い!男子トップ50でアメリカの大学テニスを経験した選手を調査ジュニアの頃からテニスがうまく、高校卒業とともにプロ転向する…そうしたケースは多いが、トッププロの中には大学でプレーすることを選...
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柳田将洋、30歳を迎えて明かす“本音”「今までのプランニングじゃダメだなと思って」
プロバレーボール選手として活躍する柳田将洋が、自身5チーム目の所属チームとなるVリーグ・ジェイテクトSTINGSでのシーズンをスタートさせた。大学生で日本代表デビューを果たし、25歳になる年にプロに転...