「ボクシング」のニュース
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手越祐也から親友・内田篤人へのメッセージ「日本色に染まってほしくない」 日本サッカー改革論
昨年6月、17年半所属したジャニーズ事務所を退所し、新たな道を歩み始めた手越祐也さん。大のサッカー好きとして知られ、自身も4歳からサッカーを始めた。FIFAワールドカップやFIFAクラブワールドカップ...
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WOWOWにスタイリッシュな『アーバンスポーツ』のオリジナル番組が誕生!
2021年、WOWOWが放送するスポーツ・コンテンツに新たなジャンルが加わる。これまでテニス、サッカー、ラグビー、ゴルフ、ボクシング、総合格闘技といった、世界最高峰のスポーツを放送してきたWOWOWが...
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村田諒太のアルバレス、ゴロフキン戦は実現するのか? マッチメークの命運握るDAZNとESPNの思惑
世界ボクシング協会(WBA)ミドル級王者・村田諒太(33=帝拳)が12月23日、横浜アリーナに同級8位のスティーブン・バトラー(24=カナダ)を迎えて再戴冠後の初防衛戦に臨み、5回2分45秒TKO勝ち...
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タレント兼アメフト選手・コージ“二刀流”キャリアの理由「リスクはあってもメリットしかない」
ビジネスや他競技との“二刀流”で活動するアスリートが増えてきている。2020年3月にお笑いコンビ「ブリリアン」解散後、コージ・トクダはタレントとアメリカンフットボール選手の二足のわらじという異色の道を...
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太刀魚釣りの餌ってどれを付ければいいの?おすすめの種類を詳しくチェック
太刀魚釣りが、多くのアングラーによって堤防などで盛んにおこなわれています。ルアーをキャストしている人も多いのですが、やはりテンヤ仕掛けや電気ウキ仕掛けに生餌を付けてアプローチしている人も見かけますよね...
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丸の“危険な走塁”に潜む巨人大敗の本質。すべてを見誤る「謝ったから終わり」の解決法
激動の2020年プロ野球を締めくくる日本シリーズは、福岡ソフトバンクホークスの4年連続日本一で幕を閉じた。2年連続の4連敗を喫した巨人とソフトバンクの実力差、ひいてはセ・リーグとパ・リーグの格差が話題...
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データが示す井上尚弥“モンスター”の証明。世界戦15試合で29ダウン奪った「緻密な」破壊力
バンタム級のWBAスーパー王座とIBF王座を持つ井上尚弥(27=大橋)は10月31日(日本時間11月1日)、アメリカネバダ州ラスベガス・MGMグランドのカンファレンスセンター(通称「ザ・バブル」)で防...
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真の文武両道ってなんだ? 名門・暁星学園卒の元Fリーガーが語る「教育」と「スポーツ」の幸せな関係
Fリーグ開幕から名古屋オーシャンズの初代キャプテンとして驚異の9連覇へ導き、フットサル日本代表キャプテンも任されてきた、北原亘。引退後は家業を手伝いつつ経営者の道を志しながら、スポーツが社会にもたらす...
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那須川天心×DJ松永、頂点を極めし者2人による貴重対談
TBSラジオで平日15時30分から放送中の「ACTION」。水曜パーソナリティは、CreepyNutsのDJ松永さん。8月19日(水)のゲストは、キックボクシング界の神童・那須川天心さん。40戦40勝...
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山根会長追放でも変われない! 改革推進の立役者が去るボクシング連盟の迷走と内紛
独特のキャラクターでメディアを賑わせた山根明日本ボクシング連盟前会長。連盟の私物化、助成金不正流用、審判不正など複数の疑惑が取り沙汰された山根氏は、2018年8月に会長および理事を辞任、諸悪の根源が事...
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ステイホームをチャンスに、スポーツ観戦の価値向上を! 専門家が語る共創的発想
新型コロナウイルス感染症のスポーツ界への影響は甚大であり、多くのファンがスタジアム・アリーナに集い、スポーツを楽しむ光景はまだしばらく見られそうにない。ただ目線を変えると、スポーツの放映・配信について...
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メイウェザーとマイク・タイソンが「夢の対決」?コロナ禍で衝撃のバーチャルプラン
新型コロナウイルスの影響で、あらゆるスポーツイベントが延期・中止を余儀なくされている。日本でもいまだ収束の見通しが立たず、すでにいくつかのチームの危機的状況が報じられており、今後さらに経営的・財務的に...
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なぜ大東文化大テコンドー部は「埋もれた才能」を覚醒させるのか? 21年ぶりの快挙の秘密
オリンピック種目であるにもかかわらず、アスリートファーストではない過去を持ち、依然としてネガティブな話題の印象が強いテコンドー。現在、必死に生まれ変わろうとする状況のなかで、来年の東京五輪に挑む4選手...
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井上尚弥、幻となったラスベガスデビューの相手、「一点突破」逆転KOの男・カシメロとは何者か?
バンタム級のWBAスーパー王座とIBF王座を保持する井上尚弥(26=大橋)と、WBO王者ジョンリエル・カシメロ(30=フィリピン)による3団体統一戦まで2カ月を切った。いまや名実ともにバンタム級の主役...
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アクションスポーツの人口を推測してみよう(中) |【連載】FINEPLAY INSIGHT 第六回
アクションスポーツの人口を推測してみよう(中) |【連載】FINEPLAY INSIGHT 第六回。かつてないほど注目を浴びるアクションスポーツシーン。その発展のために、FINEPLAYが送る多角的視点の連載「FINEPLAYINSIGHT」。アクションスポーツやストリートカルチャーのために、ビジネ...
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髙田延彦が語る「大みそかは格闘技」の所以と、「ブームを超える」RIZIN新時代の仕掛け
今年も年の瀬の風物詩、格闘技の季節がやってくる。いつの頃からか日本人の大みそかの過ごし方の定番の一つになった「格闘技を見て過ごす」習慣は、どう生まれたのか?2000年代に始まったこの新たな“文化”は、...
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井上尚弥も苦言、「邪悪なネリ」が戦い続けられるボクシング界の問題点
昨年3月、山中慎介(帝拳)との対戦をめぐる忌まわしい記憶。11月23日に行われる予定だったWBC世界同級挑戦者決定戦で、ルイス・ネリ(メキシコ)が再び体重超過で失格、試合は中止となった。すでに日本ボク...
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井上尚弥、大手プロモーターとの契約で開けた「最強」への道 次戦は本場・アメリカ濃厚
ノニト・ドネア(36=フィリピン/アメリカ)を下し、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)を制した井上尚弥。プロボクシングとしては57年ぶり、高精細のBS8KでNHKが生中継するなど、日...
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「一流ボクサーはワンとツーの間が見える」元世界王者・飯田覚士に訊く“見る力”の極意
自身も二児の父である元ボクシング世界王者・飯田覚士は、なぜ目と体の機能を向上させるビジョントレーニングを子どもたちに広めようとの思いに至ったのか?そこには現代の子どもの体力の低下に対して「何かできない...
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「目を鍛えると、足が速くなる?」 飯田覚士を世界王者に導いたビジョントレーニングとは?
元ボクシング世界チャンピオンの飯田覚士は、現役引退後、ビジョントレーニングと発育発達に合わせた体づくりを融合させたオリジナルプログラムを開発し、これまで多くの子どもたちの成長を目の当たりにしてきた。「...
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「貧しい家庭から“次のパッキャオ”が生まれる」 全く新しい格闘技“ONE”の野心とロマン
10月13日、両国国技館にて100回記念大会を迎える総合格闘技団体「ONEChampionship」。日本では2回目となる開催で、ONE史上初の1日2部制に挑む今大会には、チャレンジに次ぐチャレンジ、...
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村田諒太はなぜ社会貢献を続けるのか? プロボクサーとしての信念と生き様を訊く
2019年7月、ロブ・ブラントとのリベンジマッチを制し、WBA世界ミドル級王座を奪還した村田諒太。昨年、防衛戦に敗れたことで一度は引退も考えた男は今、再び前を向いてプロボクサーとしての道を走っている。...
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[アスリート収入ランキング2018]トップは驚愕の319億円! 日本人は2人がランクイン!
世界のトップアスリートはいったいいくら稼いでいるのか?アメリカの経済紙『フォーブス』が発表しているアスリート収入ランキングにおいて、サッカー選手のクリスティアーノ・ロナウドが約100億円で、2016年...