「全日本プロレス」のニュース
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【全日本】安齊勇馬「バチェロレッテ・ジャパン」出演決定 二つ名は〝恋に臆病な最強レスラー〟
全日本プロレスの安齊勇馬(26)が「Amazonプライム・ビデオ」の恋愛リアリティー番組「バチェロレ...
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「チャンカン」前年覇者・斉藤レイ、開幕戦で羆嵐を破る「今年もトロフィーを持ってビールと一緒に乾杯してやるぜ」…4・12後楽園
◆全日本プロレス「チャンピオン・カーニバル2026」開幕戦(12日、後楽園ホール)全日本プロレスは12日、後楽園ホールで春の本場所「チャンピオン・カーニバル(CC)2026」開幕戦を行った。第2試合の...
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「練習生」矢野安崇、5・17大田区で再デビュー戦決定「全力で頑張ります」
◆全日本プロレス「チャンピオン・カーニバル2026」開幕戦(12日、後楽園ホール)全日本プロレスは12日、後楽園ホールで春の本場所「チャンピオン・カーニバル(CC)2026」開幕戦を行った。第4試合終...
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関本大介、聖地「大興奮」熱闘で青柳優馬を破り「CC」10年ぶり制覇へ好スタート「いいスタート切れたぁ」…4・12後楽園
◆全日本プロレス「チャンピオン・カーニバル2026」開幕戦(12日、後楽園ホール)全日本プロレスは12日、後楽園ホールで春の本場所「チャンピオン・カーニバル(CC)2026」開幕戦を行った。第3試合の...
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全日本プロレス「チャンピオン・カーニバル」緊急出場となった青柳優馬、会見で選ばれた「理由」を聞かれる…4・12後楽園開幕
全日本プロレスは9日、都内で4・12後楽園大会で開幕する春の本場所「チャンピオン・カーニバル(CC)2026」の記者会見を行った。会見には、直前に欠場が決まったサイラスに代わって急きょ、出場が決まった...
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「三冠王者」宮原健斗、「チャンピオン・カーニバル」歴史的Vを宣言…「2度達成した男は、おそらくいない…俺が達成する」…4・12後楽園ホール開幕
全日本プロレスは9日、都内で4・12後楽園大会で開幕する春の本場所「チャンピオン・カーニバル(CC)2026」の記者会見を行った。三冠ヘビー級王者の宮原健斗は「2019年に三冠王者としてチャンピオン・...
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斉藤レイ、「チャンピオン・カーニバル」連覇を宣言…「令和初の連覇を達成してやるぜ」…4・12後楽園ホール開幕
全日本プロレスは9日、都内で4・12後楽園大会で開幕する春の本場所「チャンピオン・カーニバル(CC)2026」の記者会見を行った。昨年の覇者、斉藤レイは「今までこのチャンピオン・カーニバル、2年連続で...
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全日本プロレス「チャンピオン・カーニバル」…「全戦欠場」サイラスに代わり青柳優馬が緊急出場…4・12後楽園ホール開幕
全日本プロレスは9日、4・12後楽園大会で開幕する春の本場所「チャンピオン・カーニバル(CC)2026」を欠場するサイラスの代わりに青柳優馬が出場することを発表した。青柳優は、Bブロックにエントリーし...
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全日本プロレス「チャンピオン・カーニバル」サイラス「全戦欠場」…「本人と連絡が取れない状況が続き」…4・12後楽園ホール開幕
全日本プロレスは8日、4・12後楽園大会で開幕する春の本場所「チャンピオン・カーニバル(CC)2026」に参戦を予定しBブロックにエントリーしていたサイラスが全戦欠場することを発表した。全日本プロレス...
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【プロレス】付き人時代の藤原喜明が見たアントニオ猪木の弱気な一面、モハメド・アリ戦を前に「勝てるかなぁ」
関節技の鬼藤原喜明のプロレス人生(6)(連載5:藤原喜明が振り返る、坂口征二と大物ルーキー・長州力の新日本プロレス入団「俺にジェラシーなんかあるわけがない」>>)プロレスラー藤原喜明はサラリーマンを経...
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【プロレス連載】全日本、新日本のレジェンドたちと渡り合った越中詩郎 元東スポ記者が、現役にこだわる理由を明かした
プロレス解説者柴田惣一の「プロレスタイムリープ」(22)(連載21:越中詩郎の禁断の新日本移籍にジャイアント馬場はどう反応した?「侍戦士」と同級生の元東スポ記者が裏側を明かす>>)1982年に東京スポ...
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武藤敬司が社長・棚橋弘至に送るエール 「100年にひとりの逸材をつくらねぇと。今の時代、AIに聞けば教えてくれるよ(笑)」
【短期連載】証言・棚橋弘至〜武藤敬司がかつての付き人を語る(後編)格闘技が台頭し、K−1やPRIDEがリングを席巻した時代。かつての猪木イズムが揺らぎ、プロレスそのものの存在意義が問われた。そんな混沌...
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【証言・棚橋弘至】武藤敬司が振り返る意外な過去 「オレもタナも、最初はファンからブーイングを浴びていたんだよな」
【短期連載】証言・棚橋弘至〜武藤敬司がかつての付き人を語る(前編)来年1月4日、棚橋弘至がついに現役生活の幕を下ろす。そんな棚橋が若き頃、「憧れの男」と語ったのが武藤敬司である。スターの背中を追い、付...
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【プロレス連載】越中詩郎の禁断の新日本移籍にジャイアント馬場はどう反応した?「侍戦士」と同級生の元東スポ記者が裏側を明かす
プロレス解説者柴田惣一の「プロレスタイムリープ」(21)(連載20:スタン・ハンセンのリング内外の顔長州力にラリアートを不意打ちした秘話も明かす>>)1982年に東京スポーツ新聞社(東スポ)に入社後、...
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〈風俗通いでHIV感染の「死」を覚悟〉一度はあきらめたプロレスラーになり、「年間最高試合賞」も獲得した葛西純の生き様。「どうせ死ぬんだったらやりたいことをやって死のうと決意したんです」【2023スポーツ(男性編) 2位】
2023年度(1月~12月)に反響の大きかったスポーツ記事ベスト5をお届けする。男性編第2位は、プロレスラー葛西純選手のインタビュー記事だった(初公開日:2023年4月1日)。「生きて生きて生きてリン...