食卓で電気プレート料理をするとき、置き場に困る具材や調味料。そんな悩みに応えるアイテムが、山崎実業の人気シリーズ「tower」から登場し、SNSで話題になっています。


■電気プレートの“下”を収納スペースに変える「下が使える電気プレートラック タワー」
価格は3850円(税込)。カラーはホワイトとブラックの2色展開で、素材はスチール(粉体塗装)に、天板部分にはシリコーンゴムの緩衝材が使われています。使用時のサイズは幅60×奥行33.3×高さ12.8cm、耐荷重は6kg、耐熱温度は200度です。

最大の特徴は、電気プレートの下にできるデッドスペースをそのまま収納棚として使えること。食卓に置ききれない具材や薬味、取り皿などをすっきり収められるため、テーブル上を広く使えます。使わないときは折りたたんでコンパクトに収納できるのも嬉しいポイントです。

■SNSでも「発明をしすぎ」と反響
SNS上では「これずっと欲しかった」「山崎実業は発明をしすぎ」「天才すぎる」「革命起きてる!」「これいつも電気プレートで料理する時に困ってたことズバリだ」といった声が寄せられています。

電気プレート料理の"あるある"な悩みを解消してくれるアイテムとして注目を集めている「下が使える電気プレートラック タワー」。気になった方はこの機会にチェックしてみてはいかがでしょうか。
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