サッカーW杯、日本時間7月11日の「地上波テレビ放送」はこの1試合!神童ラミン・ヤマルがお茶の間に降臨

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8強の戦いに突入したFIFAワールドカップ2026。



初日の日本時間7月10日には、前回大会準決勝でも顔合わせたフランスとモロッコが激突。

結果はスコアレスで迎えた後半、キリアン・エムバペとウスマヌ・デンベレの連続弾によりフランスが再び2-0の勝利を収めた。



迎える準々決勝2日目は、日本時間11日(土)にアメリカのロサンゼルス・スタジアム(SoFiスタジアム)で1試合が開催。日本のテレビ地上波での放送は以下の通りだ。



スペインvsベルギー(4時キックオフ)



フジテレビ系



解説:-
実況:-



優勝候補スペインとベルギーの一戦は、フジテレビ系で生中継。



欧州の強豪対決では、18歳の神童ラミン・ヤマルを擁して公式戦35戦無敗継続中のスペインに対し、上り調子のベルギーがアーセナル所属の10番レアンドロ・トロサールらを中心にどこまで対抗できるか注目される。



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筆者:奥崎覚(編集部)



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画像提供:Getty Images

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