「日英伊の次世代戦闘機開発プログラム・GCAPの開発遅延で、日本の防空に非常事態発生!? はたして航空自衛隊はその「穴」をどう埋めるのか?」の画像
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F2Bは前後に二人乗る複座。写真の106号機は通称「マルロク」と呼ばれ、流された18機から最初に蘇る翼となった機体。今も元気だ(写真:柿谷哲也)
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