日本代表の森保一監督(58)が27日、都内でイベントに参加し、陸上100メートルのサニブラウン・アブデルハキーム(27)や各業種のリーダーたちとさまざまなテーマについてディスカッションした。フリークアウト・ホールディングス創業者で連続起業家の本田謙氏()を進行役に、組織論や、リーダーシップなどさまざまなテーマについて語った。
本田氏からは、森保監督が試合中に取るメモについての質問を受け「ハーフタイムに何を伝えるか、また試合後に振り返るために」と答えた森保監督。さらにメモをAIで代用できないか、という提案も受けた。メモを取る間に大事な場面を見逃すこともある、という森保監督は「目で追って、いつでも(データを)引き出せれば理想ですね」とノートに代わる“新戦力”の発明に期待していた。

![ワールドサッカーダイジェスト 2024年 9/19 号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/61iNZutK1hL._SL500_.jpg)




![[ミズノ] フットサルシューズ モナルシーダ NEO SALA CLUB IN ホワイト/レッド 26.5 cm 3E](https://m.media-amazon.com/images/I/51KyBx5v2JL._SL500_.jpg)

![[ミズノ] フットサルシューズ モレリア TF ブラック/ホワイト 26.5 cm 2E](https://m.media-amazon.com/images/I/41P+itybOvL._SL500_.jpg)


