「工藤公康」のニュース
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【巨人】ダルベックが「体調不良」のため2日連続でベンチ外
◆JERAセ・リーグ広島―巨人(6日・マツダ)巨人のボビー・ダルベック内野手が5日の広島戦(マツダ)に引き続き、6日も体調不良のため、ベンチメンバーを外れることになった。球場入りする姿は見られたが、こ...
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【巨人】ダルベックが体調不良でベンチ外 橋上監督代行「明日は問題ないと思うんですけども」
◆JERAセ・リーグ広島―巨人(5日・マツダ)巨人のボビー・ダルベック内野手が5日の広島戦(マツダ)で体調不良のため、ベンチメンバーを外れることになった。試合前練習開始直後はグラウンドに姿を見せていた...
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初回先制適時打の巨人・ダルベック 試合前練習で指揮官が感じていた“好調のサイン”
◆JERAセ・リーグ広島1―3巨人(4日・マツダスタジアム)巨人のボビー・ダルベック内野手(31)が生き生きとバットを振った。初回、降雨により22分の中断を挟みながら、無死一、三塁の好機。先発・森下の...
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【巨人】ダルベックが初回先制適時打 2試合ぶりのスタメン出場で「いいリフレッシュになった」
◆JERAセ・リーグ広島1―3巨人(4日・マツダスタジアム)巨人のボビー・ダルベック内野手が初回に適時打を放って、巨人が先制。さらに3回にも2点を追加して3―1で勝利。ダルベックは「感触もよかったです...
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【巨人】2試合ぶりのスタメン復帰のダルベックが初回から適時打!「みんながつないでくれたので」 22分の降雨中断もある中、先制!
◆JERAセ・リーグ広島―巨人(4日・マツダスタジアム)巨人のボビー・ダルベック内野手が初回に適時打を放って、巨人が先制した。初回、無死一、三塁。広島の先発・森下の146キロ直球を捉えて、左前適時打を...
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ヤクルト・石川雅規の母に聞いた「あの子は小さい時から負けず嫌いでした」プロ初勝利と188勝目を取材の記者が回想
球界最年長46歳のヤクルト・石川雅規投手が2日、都内の球団事務所で記者会見し、今季限りでの現役引退を表明した。身長167センチと小柄ながら24年連続勝利を挙げるなど、通算188勝をマークした“小さな大...
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【番記者G戦記】一戦必勝の中あえてダルベックに与えた休養 巨人逆転Vへ主砲の復調は不可欠
◆JERAセ・リーグ巨人1―2DeNA=延長10回=(2日・京セラD)巨人は主砲ダルベックをスタメンから外した。ベンチ入りメンバーからも外してベンチ外とし、完全休養の形を取った。4番には捕手の大城。7...
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【巨人】ダルベックがベンチ外 球団最多21試合連続三振中 完全休養でリフレッシュ
◆JERAセ・リーグ巨人―DeNA(2日・京セラD)巨人のボビー・ダルベック内野手が、ベンチ入りメンバーから外れた。試合前の練習もグラウンドに姿を見せず完全休養。3日も試合がなく広島への移動日で、リフ...
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【ヤクルト】現役最年長46歳・石川雅規が引退 24年連続勝利に24年連続安打 投手はもちろん打者でも数々の記録達成・・・アラカルト
現役最年長のヤクルト・石川雅規投手(46)が今季限りで現役を引退することを2日、発表した。この日の午後に都内で引退会見を行い、自らの言葉でこれまで歩んできたプロ生活25年間を語った。現役最年長の左腕は...
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引退決断のヤクルト・石川雅規の大記録 昨季まで史上初24年連続勝利で188勝 今季まで25年連続黒星で194敗 NPB通算は楽天・岸174勝&中日・涌井170勝が続く…きょう午後記者会見
現役最年長46歳のヤクルト・石川雅規投手が今季限りで現役引退することが2日、分かった。167センチの体で通算188勝を積み上げてきた。新人だった2002年から昨季まで24年連続勝利は、プロ野球史上初の...
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【高校野球】「勝とうと思うと、大事なものが見えなくなる」北陽野球部の礎を築いた名将・松岡英孝が最後まで貫いた教育者としての哲学
関大北陽100年物語(中編)前編:「家庭教師の日は練習を早く終わってた」岡田彰布だけが受けた"特別待遇"はこちら>>学校の創立は1925年。大阪市東淀川区に北陽商業学校として開校し、翌26年に野球部が...
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【プロ野球】松井秀喜でも原辰徳でもない... 広岡達朗が巨人再建を託す意外な次期監督候補とは?
広岡達郎が語る巨人の現状と次期監督候補(後編)前編:広岡達朗が語った快進撃の真相と"本当の問題"を読む>>突然の事態を受け、監督代行とはいえ巨人軍の指揮を執ることになった橋上秀樹氏。いい意味でチームの...
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「いつもの感じで投げていいですか?」 豪雨のブルペンで東浜巨が見せた大物感と、手のひらの骨がきしむほどの剛球
流しのブルペンキャッチャー回顧録第9回東浜巨(ソフトバンク)あの土砂降りのなかでの"捕球"は、きっと一生忘れないだろう。それくらい、今でもはっきりと覚えている。沖縄尚学高の東浜巨(なお)が3年生になる...
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【プロ野球】篠塚和典が振り返る、苦手だった・相性がよかったピッチャー 広島の名ピッチャーたち、黄金時代の西武を支えた右腕も
篠塚和典が語る現役時代に見たピッチャーたち前編長らく巨人の主力として活躍。首位打者(1984年、1987年)を2度獲得した実績や芸術的な"流し打ち"など、球史に残る安打製造機として知られる篠塚和典氏。...