「三菱重工業」のニュース
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【投資クイズ】円高、金利上昇、原油高の「メリット株」はどれ?
円高、金利上昇、原油ガス高は、日本企業の業績にとっては一般的にマイナスです。ただし、一部にはこれらが追い風となる株もあります。今日はそうした銘柄について学べるクイズです。この記事をYouTubeで視聴...
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防衛省・自衛隊が長期借り入れ!「元・新日本海フェリー」熊本地震が初任務となった巨大船の全貌
熊本地震の被災者支援として、防衛省はPFI船舶「はくおうII」を八代港へ派遣し、宿泊や入浴の提供を開始しました。今年運用を始めたばかりの同船の成り立ちや、自衛隊の輸送を支えるPFI船舶の役割について詳...
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2026年8月4日の東京株式市場|三菱重工・フジクラが急伸、円安で半導体・機械が反発——銀行・保険・商社は軟調
2026年8月4日の東京株式市場は日経平均が0.31%高、TOPIXは0.04%高と小幅反発。円安を追い風に半導体・機械が買われる一方、銀行・保険・商社や内需株は下落し、グロースとバリューの二極化が続...
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15年ぶり〈為替介入〉でドル円に変化の兆し?円高の恩恵を受けやすい「配当利回り3.5%以上」の注目銘柄5選
7月に入って売り込まれたAI・半導体関連株のリバウンドが今後の焦点となりますが、リード役の米ハイパースケーラーが上昇に転じていることから、短期的には堅調推移となる可能性が高そうです。一方で、協調介入実...
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AIバブル崩壊を否定する「救世主」が登場?決算ラッシュの国内株式市場でチェックしておきたい銘柄
先週はAI株が続落したものの、31日に強烈なリバウンド上昇。今週はソフトバンクグループなど多数のAI株が決算、バブル崩壊懸念を打ち消すほどの好業績を発表できるかに注目です。トヨタ自動車、日本製鉄など大...
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豪新型フリゲート 「水中戦」の心臓部は日本製に決定! 選定の背景に「納期」か?
日本での実績だけではない?輸出決定の決め手とは沖電気工業(OKI)は2026年7月28日、オーストラリアの次期汎用フリゲート艦に搭載される、えい航式パッシブソーナーおよび関連装置の供給契約を三菱重工業...
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護衛艦「ちょうかい」射程1600kmの巡航ミサイル発射に成功! ただ本命は別にあり?「トマホーク追加購入なし」の真意
海自イージス艦が初の「トマホーク」実射試験に成功!海上自衛隊の護衛艦「ちょうかい」は、2026年7月29日(日本時間)に太平洋上で巡航ミサイル「トマホーク」の実射試験を行いました。防衛省によると、乗員...
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隣のイージス艦が小さく見える! 海自“超巨大”新型戦闘艦の建造進む 肝心の「目」も試験成功
搭載レーダーはすでに試験成功済み三菱重工長崎造船所(長崎市)で、巨大な船体の建造が進んでいます。これは海上自衛隊の最新鋭戦闘艦であるイージス・システム搭載艦(ASEV)の1番艦とみられるもの。2026...
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やっぱり「日本の技術」はすごかった…習近平が恐れ、ゼレンスキーが熱望する「超巨大企業」の知られざる実力
2026年6月29日、中国商務省は新たな輸出規制リストを公表した。そこには日本企業・団体20社が対象に加わっている。政治・外交ジャーナリストの増田剛さんは「日本企業の品質と生産能力が、いまや世界の安全...
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日本のF-2後継は本当に2035年に間に合う? 次世代機開発の首脳が語った「絶対に遅らせられない理由」とは?
GCAP首脳が明かす次世代機の現在地2026年7月20日に開幕したファーンボロー国際航空ショーで開かれた記者会見では、日英伊3か国が共同開発する次世代戦闘機「GCAP」の関係者が、「2035年」という...
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SpaceXによって進む宇宙産業の商業化。成長する日本の宇宙株(茂木春輝)
スペースX上場で宇宙産業への注目が高まっています。宇宙関連株は「夢のテーマ」から、防衛、通信、地球観測、データ活用を支える実需産業へ変化しました。今回は、成長期待の高い国内宇宙関連銘柄の状況と、投資判...
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コクピットも見れた! 空自次期戦闘機GCAP、屋外展示で「本気度マシマシ」に!その驚異の全貌とは
日本がイギリス、イタリアと共同開発する次期戦闘機GCAPの実物大模型が、イギリスで開催中の世界最大級の航空ショーで展示されました。2024年の展示からさらに詳細になった模型は、開発の順調な進展を世界に...
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日本唯一!「普通鉄道の交差点」に行ってみた 名古屋の端っこで使われ続けるのはなぜ?
普通鉄道で1か所のみ「ダイヤモンドクロッシング」とは?さまざまな鉄道路線が営業している日本。大きな駅に行くと、多数の線路が並行して並び、互いに行き交う光景を目にします。しかし、一般道の交差点のように、...
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だから日本は「自国にエネルギーを運ぶ船」を作れなくなった――経済の急所LNG船 国内建造再開への高い壁 「この7年間、何もできていない」
経済安保の観点からも重要視「LNG船の国内建造」「いま、日本の造船所で、日本の皆さんが必要なものを運べないのは『LNG』だけだ」――国内でのLNG(液化天然ガス)船建造に向けた機運が高まる中、日本船主...
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ドイツ防衛大手「日本に兵器工場」進出報道 いったいナゼ?何をつくる? “三原則”改定で状況が一変!?
「UASの脅威」で見直される高射機関砲ドイツの防衛大手ラインメタルが、日本に生産拠点を設けることを検討しているようです。アルミン・パッペルガー最高経営責任者(CEO)が「近く訪日して関係者と話す」と語...
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「配当利回り4%超」かつ「高ROE」注目の"出遅れ株"5選
2026年の下半期相場となる7月、SOX指数は連日の大幅安、一極集中的に買われてきたAI・半導体株から、出遅れ銘柄への資金シフトが本格化する兆しが見え始めています。中東情勢にも落ち着きがみられ、それに...
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【1年で学ぶ かぶオプ投資術】第3回:株だけではもったいない ― いま注目の“かぶオプ”の世界
【かぶオプコラム】前回記事はこちら【1年で学ぶかぶオプ投資術】第2回:急落は突然やってくる―株式投資の“保険”という考え方|東証マネ部!*****2026年6月現在、日経平均株価は高値圏で推移しており...
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AIエージェント相場の現状と展望-米国、日本とも注目銘柄多数。最先端半導体企業と主力工場を持つ日本の再評価へ-
AIブームが生成AIからAIエージェントに移行するに従ってAIデータセンターの内部に大きな変化が起きている。足元の計算需要増加でAI半導体の需要は増加中。CPU、DRAM、SSD(NAND)、光・レー...
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フジクラ vs 古河電工 人気AI株~電線2強~ 高値圏でも押し目買いするならどっちの銘柄?
生成AIの普及で注目される「電線2強」のフジクラと古河電工。フジクラは保守的な業績予想で失望売りで調整中ですが、上方修正期待と高い成長確度が魅力です。古河電工は強気な予想と「水冷モジュール」の成長性が...
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H3ロケット打ち上げ成功!日本の宇宙産業に成長期待(窪田真之)
米中ロシアが領土や海洋権益をめぐって強硬策を取る時代となりました。近い将来、宇宙権益をめぐって争うのは必至となるでしょう。宇宙開発では米国が圧倒的に強く、中国が猛追しています。日本もH3ロケット打ち上...
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「なぜ“失敗作”を…?」幻の国産旅客機MSJ、あえて展示する“真の狙い”とは!? 「日本の翼」開発史を繋ぐ“一手”に?
愛知県と飛行機は深い関係があるので2026年6月より、愛知県の「あいち航空ミュージアム」が休館に入りました。悲運に終わったリージョナル旅客機「三菱スペースジェット(MSJ)」の展示へ向けて“模様替え”...
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今週のマーケット:米国・イラン和平合意で日経平均は一時6万9,000円台へ!AI株は強弱まちまち、日銀利上げで上がる株は?
先週はAI関連株の中でも続伸と急落する銘柄が混在する弱肉強食相場でした。今週は米国とイランの和平が週明け、合意に達したことで景気敏感株が全面高する可能性が高そうです。一方、AI関連では、先週、時価総額...
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日本の装備品輸出「売れるモノ/売れないモノ」が鮮明に? “三原則”改訂で商機拡大 「あれも欲しい」に応えられるのか
「あぶくま型」が初の移転事例に?小泉進次郎防衛大臣は2026年5月31日、フィリピンのギルベルト・テオドロ国防大臣と会談し、海上自衛隊のあぶくま型護衛艦を「除籍後速やかに移転をする」ことで合意したと発...
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本州最北に海自の「最新ステルス護衛艦」が配備 まるで海に浮かぶピラミッド!? 初入港の様子が公開
最新護衛艦「なとり」配備先の大湊基地に初入港青森県むつ市の海上自衛隊・大湊地区隊は2026年5月28日、最新護衛艦「なとり」の初度入港行事の様子を公式Xで公開しました。「なとり」は、もがみ型護衛艦の9...
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日本の護衛艦「もがみ型」豪州への輸出に不安視も… 軍事専門誌記者が憂慮する“ボトルネック”とは
2026年4月、日本のもがみ型護衛艦(能力向上型)がオーストラリア海軍の次期汎用フリゲートとして採用され、3隻の建造契約が締結されました。歴史的な防衛装備品輸出の第一歩として注目される一方、現地建造に...
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配備先はどこ? 海自の最新護衛艦「なとり」就役 伊達政宗モチーフのロゴ引っ提げ“北の守りの要”へ
艦名は東北を流れる川に由来防衛省は2026年5月21日(木)、三菱重工業の長崎造船所(長崎県長崎市)において、護衛艦「なとり」の引渡式および自衛艦旗授与式を実施しました。式典では、三菱重工と防衛省のあ...
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豪海軍の「改良型もがみ型ベース艦」搭載兵装が決定!“最後の砦”となる防空兵装とは?
豪海軍の改良型もがみ型の近接防空システムが決まるRTX傘下のレイセオンは2026年5月11日、自社の先進的艦艇防空システム「SeaRAM」がオーストラリア海軍の新型フリゲートに搭載されることになったと...
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【投資クイズ】ソニー、三菱重工業、メイテック、ベース:最高益予想なのに配当利回り4%超はどれ?
最高益を更新する成長株は、それなりに評価されて株価が上がるため、普通、配当利回りは低くなります。ところが今、日本には最高益を見込みながら配当利回りが高い株があります。今回はクイズを解きながら、そうした...
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今週のマーケット:AI半導体株の一極集中は続く?決算発表ピークで「出遅れ株」物色が広がるか
ゴールデンウイークを含む先週までの株式市場では、AIデータセンター向け巨額投資が好感してAI半導体株が急騰。日経平均株価やS&P500が最高値を更新しました。今週も決算発表が相次ぎ、AI半導体株の一極...
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日経平均の上値メド6万5000円台?決算ヤマ場、割高・過熱感どうなる
先週の国内株式市場は、日経平均が一時6万3,000円に乗せ、最高値を大幅更新する急騰を見せました。今週は国内決算発表がピークを迎え、メガバンクや半導体関連銘柄を筆頭に物色の広がりが焦点となります。新F...