数ある雑誌の中から、早めにチェックしておきたい付録の魅力を詳しくご紹介します。今回ピックアップするのは、『InRed 2026年7月号』(宝島社)の「キウイブラザーズ レッドのぬいぐるみエコバッグ」です。
この一冊でしか手に入らない限定アイテムということもあり、その仕上がりが気になっている方も多いはず。そこで、気になる仕様や魅力を紹介します。

■『InRed 2026年7月号』の「キウイブラザーズ レッドのぬいぐるみエコバッグ」が見逃せない!
【付録】「キウイブラザーズ レッドのぬいぐるみエコバッグ」が付いてくる! 予約必須の『InRed 2026年7月号』は6月5日発売
InRed 2026年7月号(画像出典:Amazon、以下同)

宝島社から6月5日に発売される『InRed 2026年7月号』(税込1900円)。付録として、「キウイブラザーズ レッドのぬいぐるみエコバッグ」が付いてきます。

■使わない時は可愛らしいぬいぐるみチャームに!
【付録】「キウイブラザーズ レッドのぬいぐるみエコバッグ」が付いてくる! 予約必須の『InRed 2026年7月号』は6月5日発売
キウイブラザーズ レッドのぬいぐるみエコバッグ

昨年大好評だった「グリーン」に続き、今年は待望の「レッド」が登場しました。真っ赤な果肉のルビーレッドをモチーフにしたぬいぐるみは、ボールチェーン付きでバッグチャームとして持ち歩くことができます。使わないときはエコバッグをぬいぐるみポーチの中に収納できるので、見た目もスッキリとしていて非常にキュートです。

■実用性も抜群!持ち運びやすいコンパクトサイズ
【付録】「キウイブラザーズ レッドのぬいぐるみエコバッグ」が付いてくる! 予約必須の『InRed 2026年7月号』は6月5日発売
キウイブラザーズ レッドのぬいぐるみエコバッグ

エコバッグ本体はコンビニやスーパーでのちょっとした買い物に便利なサイズ感で、日常使いに最適です。昨年のモデルよりもひと回りコンパクトな設計になっており、より持ち運びやすさが向上しました。InRedだけのオリジナルデザインとなっており、ゼスプリファンならずとも手に入れたくなる魅力的な仕上がりです。
※掲載されている情報は記事公開時のものです。あらかじめご了承ください。

また、記事中の商品を購入すると、売上の一部がオールアバウトに還元されることがあります
編集部おすすめ