数ある雑誌の中から、今月チェックしておきたい付録の魅力を詳しくご紹介します。今回ピックアップするのは、『MonoMax 2026年6月号増刊』(宝島社)の「お茶づけ海苔ポーチ&文具7点セット(永谷園)」です。
この一冊でしか手に入らない限定アイテムということもあり、その仕上がりが気になっている方も多いはず。そこで、気になる仕様や魅力を紹介します。

■『MonoMax 2026年6月号増刊』の「お茶づけ海苔ポーチ&文具7点セット(永谷園)」が見逃せない!
【付録】「お茶づけ海苔ポーチ&文具7点セット」が付いてくる! 『MonoMax 2026年6月号増刊』が5月9日発売
MonoMax 2026年6月号増刊(画像出典:Amazon)

宝島社から5月9日に発売される『MonoMax 2026年6月号増刊』(税込1590円)。付録として、「お茶づけ海苔ポーチ&文具7点セット(永谷園)」が付いてきます。

■本物そっくり!遊び心満載の「お茶づけ海苔」デザイン
【付録】「お茶づけ海苔ポーチ&文具7点セット」が付いてくる! 『MonoMax 2026年6月号増刊』が5月9日発売
「お茶づけ海苔」ポーチ&文具7点セット(永谷園)(画像出典:Amazon)

永谷園のロングセラー「お茶づけ海苔」の小袋を忠実に再現したポーチは、裏面の「作り方」までプリントされたこだわりの仕上がりです。セットの文房具も充実しており、本物のように切り離せるじゃばらメモ帳や、パッケージの定式幕カラーを採用した4色ボールペンなど、ファンにはたまらない工夫が凝らされています。さらに、美味しそうなお茶漬けの「ぷっくりシール」や小袋デザインのカードケースなど、細部まで遊び心が詰まった豪華な内容です。

■実用性も抜群!すべての文具がポーチにスッキリ収納可能
【付録】「お茶づけ海苔ポーチ&文具7点セット」が付いてくる! 『MonoMax 2026年6月号増刊』が5月9日発売
「お茶づけ海苔」ポーチ&文具7点セット(永谷園)(画像出典:Amazon)

見た目の楽しさだけでなく、実用性の高さもこの付録の大きな魅力です。ハサミやマスキングテープ、ボールペンといった日常で使える文房具が揃っており、それらすべてがメインのポーチにぴったりと収まる設計になっています。ポーチにはボールチェーンが付いているため、お気に入りのバッグにチャームとして付けて、どこへでも持ち運ぶことが可能です。デスク周りを楽しく彩るだけでなく、外出先でも便利に活用できる万能なセットといえます。
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