2月1日(日)より毎週日曜朝8時30分よりABCテレビ・テレビ朝日系列全国24局ネットで放送開始となる、プリキュアシリーズ第23弾『名探偵プリキュア!』。第15話のあらすじと先行カットが公開された。


モチーフは『探偵』。テーマは『自分で見て、感じて、考えて、”本当”の答えを出す』。
物語の舞台は、なんと…1999年! 不思議な力に導かれ、主人公【明智あんな】は現代から1999年にタイムスリップしてしまう。「困っている人を助けたい」そんな想いを胸に、1999年に出会った【小林みくる】と力を合わせて名探偵プリキュアに変身! 時代をこえて描かれるプリキュアの新しい出会いと友情、成長の物語をお楽しみに。

5月10日に放送となる第15話のあらすじはこちら。

<第15話「森亜るるかの秘密」あらすじ>
ロンドンのキュアット探偵事務所から届いた手紙には、キュアアルカナ・シャドウの正体が「森亜るるか」という少女で、かつてロンドンで数多くの難事件を解決した天才探偵だったことが記されていた。あんなたちは手紙をもとに、半年前にマコトジュエルが砕けたという湖へ調査に向かう。取水塔の近くまでたどりつくと、るるかが姿を見せるが、「知ってどうするの?」と言い残し、すぐに去ってしまった。
あんなたちは、るるかが怪盗団ファントムにいる理由を自分の目で確かめるため、プリキットミラールーペを使って取水塔を調べるうち、手がかりになるかもしれないボロボロの紙切れを発見する。しかしそのとき、ポチタンがマコトジュエルの気配を感じとる。ポチタンに導かれ、湖近くの森へ急ぐと、以前結婚式場で出会ったカメラマンの宇都見将太が「大切なカメラが消えた」と困っていた。
『名探偵プリキュア!』第15話「森亜るるかの秘密」あらすじ&先行カット!
『名探偵プリキュア!』第15話「森亜るるかの秘密」あらすじ&先行カット!

>>>第15話先行カットをすべてチェック!(写真4点)

(C)ABC-A・東映アニメーション
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