ロイヤルグループが展開するロイヤルホストは4月24日、「ロイヤルホスト大分空港店」を大分空港ターミナルビル内の3階にオープンする。
○大分の空の玄関口にロイヤルホストがオープン
大分空港は別府や湯布院などの観光エリアへの玄関口であり、近年、アジア圏からのインバウンド需要が拡大している。
「ロイヤルグループは、こうした"人々の集う場所"である空港内へロイヤルホストを出店することで、ホスピタリティレストランならではの食とサービスの提供を通じて、お客様の心を満たし、豊かな時間を過ごしていただけるような空間を提供してまいります」(同社)
○大分県の地元食材を活かした限定メニュー
同店では、創業から続く伝統のメニューに加え、大分県の豊かな地元食材を活かした限定メニューも展開する。
「おおいた おもてなし彩」(4,708円)は、大分の豊かな自然が育んだ「おおいた和牛」や「おおいた冠地どり」などを一度に楽しめる満足感あふれる御膳。おおいた和牛はシンプルながら存在感のあるステーキに、おおいた冠地どりはとり天、大分県産の「ぶり」は郷土料理の「ぶりりゅうきゅう」として堪能できる。
「おおいた 三味丼~おおいた和牛・九重夢ポーク・冠地鶏~」(2,980円)は、おおいた和牛のステーキと、おおいた冠地どりのとり天に加え、「九重夢(ここのえゆめ)ポーク」のステーキを一度に楽しめる丼ぶり。色鮮やかな野菜を添えて彩り豊かに仕上げた。別添えの香り豊かな「かぼす塩」や「かぼすこしょう」が、お肉の旨味を際立たせ、最後の一口まで飽きることなく味わえる。
「おおいた 冠地鶏のとり天」(2,178円)は、旨味成分が豊富で、ほどよく柔らかな肉質が特徴のおおいた冠地どりをサクサクの衣で旨味を閉じ込めたとり天で提供する。添えられた「かぼす」を絞ると、爽やかな香りとともに楽しめる。
「九重夢ポークのロースカツカレー」(2,068円)は、きめ細やかな肉質で知られる大分県産・九重夢ポークをロースカツに仕上げた一皿。サクサクの衣に包まれた肉の旨味とカレーの相性が良く、ロースカツとカレーが織りなす贅沢な味わいを楽しめる。











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