「一番エグい」四千頭身・後藤、第7世代ブームが下火?で叩かれて嘆き…ショックだった言葉も明かす

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3月17日に放送されたテレビ朝日系『アメトーーク! 』に、四千頭身(後藤拓実・都築拓紀・石橋遼大)が出演した。



今回の放送では、お笑い界にブームを巻き起こした“第7世代”芸人のその後について、出演者のEXIT・四千頭身らが、それぞれの本音や苦労などに関するトークを展開。



この中で、後藤は「たまに本当の第7世代って言われるんですよ」と切り出すと、「初めて真摯に向き合ってみたんですよ、第7世代であることと。最初の頃はかっこつけて、世代とか知らんし…みたいな感じだったんですけど、“その後”みたいなの聞くとちょっと寂しい」とコメント。



続けて、「芸歴2年目とかで『第7世代だ!』みたいな感じ6年目まできて、で、第7世代がなくなったら、僕ら1年目なんですよ、実質」「四千頭身としての活動より、第7世代の活動の方が多いんですよ」「なんだろうな、モーニング娘。なんです、第7世代は。ミニモニ。

みたいな、僕らは」と話した。



また、「6.5世代が現れて頭角を現したことによって、第7世代がとても叩きやすい状況に入ったんですよ」とも切り出し、「その中でも一番の若手の四千頭身が今最も叩かれてる芸人なんですけど」「一番エグい悪口が『なんだこいつら、表で下積みしてんのか』っていう」と話して笑いを誘った。