昭和から平成にかけて、多くの子どもたちに親しまれたレトロかわいい「えんぴつけずり 森の家」が、カプセルトイになって登場。小さくても、ちゃんと削れるんです!

\発売情報/
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レトロ好きさん必見✨
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「森の家®」のえんぴつけずりが
かわいいミニチュアになって登場
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手のひらサイズなのに、ちゃんと鉛筆が削れる本格仕様✏️
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【えんぴつけずり森の家® ミニチュアマスコット】は6/30(火)より全国のカプセルトイ売場で順次発売!
(@kitan_clubより引用)

家の形をしたこの鉛筆削り、懐かしいですね。
子どもの頃「使ってた!」「おうちにあった!」という人も多いのでは?

そんな懐かしの鉛筆削りが、手のひらサイズのカプセルトイ「えんぴつけずり森の家 ミニチュアマスコット」になって登場。約66㎜というコンパクトサイズながら、ちゃんと手動で鉛筆を削ることができるという本格仕様。もちろん、削りかすは窓の引き出しに。削るのも捨てるのも楽しそうです。

1回500円で、ラインアップは「 レッド 」「ブルー」「イエロー 」「ピンク 」「ライトブルー 」の全5色。SNSでは、「これのピンク使ってたぁぁぁ 泣」「懐かしすぎる 赤いお家のえんぴつけずり使ってたな~」「兄のえんぴつ削りがコレだったww」「これ欲しいな。何色が出ても当たりとしか」と懐かしむ声や、「ピンクまだ持ってるwなんなら使ってる」「まってこの鉛筆削り現役......ッ!ほしすぎる!!」と今もなお愛用している人も。推し色をゲットして、学校や職場用として使うのもありかもしれませんね。

もちろん、そのまま飾っておくだけでもOK。また、ほかのフィギュアと組み合わせたり、ミニチュアやジオラマの小物にしたりと、楽しみ方はいろいろ。見かけたら、迷わず回しちゃいましょう!

\発売情報/レトロ好きさん必見✨「森の家®」のえんぴつけずりがかわいいミニチュアになって登場手のひらサイズなのに、ちゃんと鉛筆が削れる本格仕様✏️【えんぴつけずり森の家® ミニチュアマスコット】は6/30(火)より全国のカプセルトイ売場で順次発売!https://t.co/vJvqqiTGL9 pic.twitter.com/VeLU56XqTV— キタンクラブ公式 (@kitan_club) June 24, 2026
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