GRYPHLINEは5月22日、『アークナイツ:エンドフィールド』 の公式番組「バージョン「拾遺散記」先行予告番組」を配信しました。番組内では最新情報が伝えられたほか、新オペレーター「ミ・フ」「カミーユ」の実装が告知されました。


◆「ミ・フ」いよいよ実装!
新バージョン「拾遺散記」では、侵蝕潮が引いたことで失われていた遺跡「蔵剣谷」が新たなサブ任務マップとして追加されます。さらに、バージョン開放と同時に案内イベント「幽谷探剣」も開催され、クエストをクリアすることで豪華報酬を獲得できます。

新オペレーターでは、バージョン「拾遺散記」開放後から★6「ミ・フ(CV:渡辺明乃)」が実装されます。「ミ・フ」は6月26日12時59分まで開催される特別スカウト「拳に悔い無し」にて出現率がアップします。

また、6月26日13時からバージョンアップメンテナンス前まで開催される特別スカウト「咎の番人」では、★6オペレーター「カミーユ(CV:松岡禎丞)」が追加されます。

あわせてログインボーナスとして「拳心一体」「闇夜の罪咎」も同時に開催され、専用特別スカウト券5枚をはじめとした様々な報酬が手に入ります。

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