2019年公開の『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』以来、約7年ぶりに「スター・ウォーズ」が映画館へ帰還。本作はドラマシリーズ『マンダロリアン』の続編にあたる劇場版で、賞金稼ぎマンダロリアンとグローグーの新たな冒険を描く。
物語の舞台は『スター・ウォーズ/ジェダイの帰還』後の銀河。帝国崩壊後も混乱が続く中、“我らの道”を合言葉に厳しい掟に従いながら、どんな仕事も完璧に遂行するマンダロリアンと、強大なフォースを秘めたグローグーが、新共和国からの依頼を受け、帝国の復活を狙う新たな戦争を防ぐ任務に挑む。
本作はシリーズ初となる“Filmed For IMAX”作品として製作。IMAXに加え、Dolby Cinema、4DX/MX4D、ScreenX、ULTRA 4DXといったプレミアムラージフォーマットでの上映も決定し、より高精細な映像と臨場感あふれる音響、さらには体感型演出など、劇場ならではの没入体験が提供される。
公開されたポスタービジュアルは計4種。IMAX版ではXウイングが飛び交うオレンジ色の空を背景にマンダロリアンとグローグーの姿を描き、Dolby Cinema版はヘルメットのわずかな隙間からグローグーと見つめるマンダロリアン目線を表現。4DX版は二丁のブラスターを手にしたマンダロリアンと、その背中に乗るグローグーがフォースを使うように手を構える臨戦態勢で、アクション性を強調。ScreenX版は赤と緑のネオンが光る背景に、凛々しく立つマンダロリアンと、その背中でフォースの力を感じさせるグローグーが印象的なビジュアルに仕上がっている。
また、公開初日からプレミアムラージフォーマットで鑑賞した来場者には、A3サイズの特別ポスターが先着で配布される予定だ。
あわせて解禁された特別映像では、グローグーがフォースで画面をIMAX画角へ拡張する演出が登場。マンダロリアンが戦場を駆け抜けていく姿が徐々に広がっていく様子が、作品のスケール感を印象づける。大規模なセットを含めた撮影の舞台裏を覗くこともできる。
監督のジョン・ファヴローは「IMAXの映像には膨大なパワーがあり、我々の視界全てを満たしてくれる。そして音はただ聞くだけでなく感じさせてくれる。我々はそれらと巨大なセットを最大限利用することで次の次元へと押し上げた」と、撮影へのこだわりの強さを見せている。
マンダロリアンを演じる主演のペドロ・パスカルも「IMAXでは本作はまるでアトラクションだ。たくさんのキャラクターたちと世界観は観客を人生で最高の映画体験へと連れていってくれる」と、本作の臨場感を伝えている。
そして反乱軍のウォード大佐を演じるシガーニー・ウィーバーは、「もしあなたが’はるか彼方の銀河系’へと旅をするなら、映画館で体験しないといけないわ」と、本作を劇場で観ることの重要性を語っている。
“父子”のような絆で結ばれたマンダロリアンとグローグーが、どのような運命に立ち向かうのか。約7年ぶりにスクリーンへ帰還する「スター・ウォーズ」最新作に、世界中のファンの期待は高まるばかりだ。
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